※この世界では1、2、V3のキャラが同学年で存在しているという設定です。
またご都合主義的に、参加者は全員が女の子オンリーとなっております。
一部にキャラクターは、超ご都合主義的に舞園さん大好きになっておりますが、アイドルだし当然だよね。
こちらが前回のお話となっております。
(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6814837)
──“イカセアイ学園生活”四日目。
「ぴちゃっ、ぴちゅっ、じゅるるるっ……♥ 舞園さんのおつゆ、後から後から出てくるよ♥ よし、よし♥ 今日も沢山えっちなおもらしできてエライね♥ あたしとさくらちゃんが、エッチしてごほうびあげるからねぇ……♥」
「ん、はぁぁ……♥ 我の中で、舞園の力強い“突き”が……♥ んぉっ♥ おぉぉっ……♥ 射精したくなれば、好きな時に出してもよいのだぞ♥ 何人でも朝日奈と育てるのでな♥ 命を育むことも、また修行……んおぉっ♥」
“超高校級のスイマー”朝日奈葵と“超高校級の格闘家”大神さくらのカップルに、今日もよちよち甘やかし射精を受け止めてもらった“超高校級のアイドルあるいは超高校級の生殖能力”の舞園さやかは、すっきりとした顔でさくらの膣から肉竿を引き抜くと、控えてくれていた葵の口の中にじょぼじょぼと小便を放つ。
葵は優しく玉を揉みあげながら「ん♥ んっ♥」と優しく微笑みかけ、ごぎゅんっ♥ と濃い色の小水を飲み干すと、ごげぇぇぇぇぇぷっ♥ と下品なげっぷの音を吐き散らし、さやかの中の征服欲まで満たしてくれた。
「ふぅぅ……ありがとうございます、お二人とも。流石に今日は、七海さんの中におしっこ注ぐわけにはいかないので……」
「いいのいいの。七海さんの正体にはちょっと驚いたけれど、メンテしてもらうのに膣内が小便漬けじゃ大変だもんね」
「我らは友の契りを交わした仲……困りごとがあれば、気軽に相談するがよい……」
さくらの白濁マ〇コに顔を埋め「んっ……舞園さんの匂い……♥」と呟きながら精液を啜りだしている葵の姿に、改めて勃起しようとするのを何とか堪える。
傍らでは、この“イカセアイ学園生活”の中で、さやかの便女に就任した“超高校級のゲーマー”七海千秋が「注いでくれてもいいのに……」と少しだけ寂し気に腕を組んでくる。
彼女は謎のクマ型ロボット・モノクマとその黒幕によって計画が奪取されてしまう前は、希望ヶ峰学園と才囚学園の“超高校級”交流プログラムの管理・サポートを任されていたガイノイドである。
今はモノクマによって権限を奪われ、サポートユニット“ウサミ”とも切り離された末に、さやかの小便器として部屋に設置されるに至ったが、ふたなり相手のセックス自体は想定されていたにしても、飲尿や膣内排尿で思わぬ不調が出ないかは不明なため、“超高校級の発明家”入間美兎との接触が急がれていた。
美兎は地頭は良いはずなのだが、とかく物言いが過激でトラブルを引き起こす性格である為、さやかの体質……即ち超高校級の才能の源泉である両性具有体質や、千秋の正体を知られることに若干の不安がある。
接触については許可をもらえたが、交換条件などを出されないのが却って不気味であり、かといって“超高校級の探偵”霧切響子や“超高校級の剣道家”辺古山ペコを連れて行くと威圧しまくる可能性が高いので、千秋と二人で訪問せざるを得ない。
「(いざとなったらペコさんが(気配を察知して)乱入してくれるとは言ってくれていますが、モノクマほどの高性能なロボットは私たちの中では美兎さんにしか作れそうにない……黒幕と繋がっている可能性もあります。注意しないと……)」
連れだって美兎のラボ……化学準備室を、この数日で自分のモノとして私物化してしまったらしい……へと向かう、さやかと千秋。
さやかが緊張した面持ちなのに対して、千秋はさやかを独占できているからかご満悦の表情である。
まるで校内デートのような雰囲気で辿り着いた元・化学準備室こと入間ラボ。入口のカメラにはマニピュレーターが何故か装着されており、こちらの様子を隅々まで確認してみせている。
しばらくの間、二人はじろじろと機械越しにその姿を改められ……やがて機械を通した部屋の主の声が響いた。
『……ぐすっ……う゛ぇぇぇ……入れよぉぉ……』
──めっちゃ泣いていた。機械を通しても誤魔化せない感じの号泣だった。
「……私、何かしてしまったんでしょうか?」
「さあ? “なみだ”は一部のゲームだと状態異常扱いだから、それにかかっているのかも」
どこか惚けた会話を交わしながら足を踏み入れると、そこは無数のモニターや計器類が並んでいる、まるでSFやスパイ映画に出てきそうな電子の居城であった。
その中央では、金髪にゴーグルをかけた入間美兎が、椅子の上で体育座りをして背中を向けており、傍らには青いバニースーツを身に着けた、アッシュグレーの長髪に青色のツリ目という、見覚えのない美少女の姿があった。
これほどチ〇ポに来る美女なら、さやかが忘れるはずがない……最初に集められた際にはいなかったはずの女性である。
「だ、誰ですか? まさか、本当に黒幕……」
「……ウサミ先生?」
「え?」
千秋がサポートユニットの名前を呼ぶと、バニースーツの美少女は蠱惑的な笑みを浮かべ、ダイナマイトバディを揺らしながら返答する。
「千秋さん、一人にしてしまってごめんない……でちゅ。この体だと、いつもの口調が出てこないので、私……あちしだと分からないかも知れません……でちゅが」
「無理しなくていいよ、先生。個体振動で判別できるから。でも、その姿ってもしかして入間さんが……?」
「そうだ、俺様の作品だよぉっ!」
“ウサミ”に関しては、モノクマサイズのウサギのぬいぐるみと聞いていたので、そのあまりの違いに驚いていると、美兎が甲高い声を放った。
先までの拗ねた態度は何処へやら、椅子をぐるぐる回して飛び降りると、美兎はウサミの豊満な胸を鷲掴みにして「ぎゃはははっ!」と哄笑を上げる。
「校内で迷子になってるウサギを確保して、俺様センスでこの通り! 最新機能をブチブチ込んだ傑作アンドロイドに仕上げてやったんだぜぇっ! これぞ俺様の才能大・爆・発! このドスケベ造詣の前じゃあ、舞園ちゃんもチ〇ポフル勃起待ったなしだよなぁ!」
本当にゲラゲラゲラと笑う女性がいることに、さやかは若干の衝撃を受ける。
破廉恥かつセクシーな外見をしているウサミの方が、なんだか申し訳なさそうな顔をしていて常識的に見えるのだ。
「えぇと、入間さんは七海さんのサポートユニットの……ウサミさんを保護した上で、何故かこの立派な体を与えておられた、ということでいいですか?」
「見た目がモノクマとなーんか似てたからな。同類かと思ってバラしたら元に戻せなくなったんで、どうせならエロいオネーサンの方がいいだろうと思ってこの通りにしたんだよ。我ながらセンス溢れるよなぁ」
「勝手に別の姿にしちゃったんですか!? 確かに、こちらのウサミさんが美人ですけど……それは酷くないですか?」
決して激しい口調ではなく、さやかは軽い糾弾程度の勢いで語り掛けたのだが、美兎に起きた変化は劇的だった。
いきなり先までの傍若無人さはなりを潜めて、小さな声で「ひっ……!」と呻き声を上げると、涙目になってこちらを見つめてくる。
「や、やだ、怒らないでよぉ……ま、舞園ちゃんが悦ぶと思って、エッチなお姉さんの形にしたのにぃ……」
「私のせいで……?」
「舞園さん、入間さんを怒らないであげてください。助けてもらったのは間違いないですし、モノクマの方に先に捕まっていたら、それこそえげつない改造を施されていたかも知れません。入間さんは、その、心が弱いというかなんというか……怒られたり強く出られたりするのが苦手なんです」
流石は先生と言うだけあって、ウサミは入間のデータも把握しているらしい。希望ヶ峰学園の面々はまだしも、才囚学園の生徒に関しては、さやかもそこまで詳しくない。
ここ数日を共に過ごした印象は、俺様気質の暴君といった感じだったが……それらは弱い自分を守るための演技だったのかもしれない。
「……ウサミ先生が気にしていないのでしたら、私が何も言うことはありません。入間さん、もう怒ってませんから」
「ほ、本当……? ──ったく、この天才様の情緒を振り回すんだから罪な女だよなぁ、アイドル様よぉ! いや、今は本当の才能の“超高校級の生殖能力”って呼ぼうかぁ!?」
さくらや葵に会うまでだったら、響子を襲った時のように美兎を黙らせるためにレイプしてしまったかも知れないが、今は割と精神的に落ち着いている。
恐らくは、千秋のメンテナンスの代わりに体を調べることを求められるのだろう……さやかはそう判断し、その場でスカートをゆっくりまくり上げた。
ウサミの肢体で興奮してしまったのか、半勃ちになっている雌チ〇ポ。ガイノイドなのに千秋がごきゅんと喉を鳴らし、ウサミが「ひゃあ」と顔を覆って赤くなり、美兎は……その場で崩れ落ちて、じょぼぼぼっ♥ と愛液を垂れ流した。
「え?」
「はへぇぇぇ……しゅ、しゅごぉぉい……♥ こ、これが夢にまで見た舞園ちゃんの♥ さやか様のチ〇ポぉぉぉ……♥」
「あの、入間さん……?」
想定していたのと違う方向に自体がすっ飛び始め、さやかは何とも言えない顔でウサミと千秋に救援を求める。
「入間さんは、舞園さんの大ファンで、かつこれまでの“イカセアイ学園生活”での舞園さんのあれこれを、スパイカメラでこっそりと覗いていたらしいん……でちゅ」
「多分、それで内心では滅茶苦茶に犯されたい、雌豚扱いされたい、舞園さんのモノになりたいって、ぐつぐつ考え続けてたんじゃないかなぁ。それで、私の件を渡りに船だって飛びついた感じで」
ウサミと千秋の評を聞いてから、再び美兎の方へと視線を向けると、彼女は「えぇい、バレたんじゃ仕方ねぇ!」と叫び、ぽちりとボタンを押す。
するとハイテクな部屋のあちこちからメカニカルアームが大量に伸びてきて……美兎の体を拘束し始める。
両手足を捕まえて宙に吊り上げ、その桃色の制服を引き裂いて豊満な体を晒し、乳首やクリを素早くこいて勃起させて準備万端整えると、その整った顔にも無数のアームが伸びて無理やりレイプされたような表情を作る。
秘所だけでなくケツマンまでアームは無理やり割り裂き、ぶぼぉっ♥ と放屁までしてしまっていた。
「はがぁぁぁ~……♥ は、発明中にポテチを食うために作った副産物がぁ……こうして、俺を献上する時に役立つとは思わなかったぜぇ♥ は、恥ずかしい……♥ お、お願い……お願いします♥ 雌豚の美兎を、さやか様のご立派でブチ犯してぇぇぇぇっ♥」
せっかく性欲を抑える手段を手に入れたのに、ここまで露骨にあおられてしまっては止む得ない。
さやかの肉竿は一気に戦闘態勢に入り、最高硬度まで勃起すると、ぶちぶちと美兎の処女を奪いながら挿入が行われる。
準備を終えていたとは言え、これまでは処女だったせいか、ひだひだの中を割り裂く感触が、さやかに久しぶりに“初もの”を抱いているという感慨を抱かせる。
「ほぎょほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ さやか様のチ〇ポっ♥ ほぉぉぉぉっ♥ 雌チ〇ポ来てるぅぅぅっ♥ チ〇ポぐるぅぅぅぅっ♥ おぎょほぉぉぉぉぉっ♥ アームが俺様のことオナホ扱いしゅるぅぅぅぅぅぅっ♥ ぷほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
「なるほど、なかなかにお利口な発明品ですね♥ 入間さんのことを上手に“使って”、私のおちんちんを気持ちよくしてくれます♥」
さやかが動かなくても、美兎の体を拘束しているアームの方が自動で女体を動かし、さやかにとって一番気持ちいい角度に美兎の膣を動かしていく。ぼっこりと挿入中のチ〇ポと、その先端で串刺しになっている子宮口が丸見えになっているのだが、子宮口をポルチオ腰につまみ、じゅこじゅことオナホ刺激することすらしてみせた。
「え、えへへへぇ……俺様の脳を複写したコンピューターで制御してるからぁ……♥ お゛っ♥ さやか様最優先で動くようになってますぅぅぅ…♥ だ、だから、こっちの都合も考えずにオナホ扱いを……お゛へぇっ♥ ぷぎょぉぉぉぉっ♥ ああっ♥ さやか様に使われるの最高ぅぅぅぅぅっ♥」
「ふふっ、入間さん、これから七海さんのメンテナンスをしてくれますか? 丁寧に、迅速に……“お願い”なんですけれど♥」
「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♥ や、やりましゅっ♥ もちろん、やりましゅぅぅぅぅっ♥」
ひときわ深く突き上げられ、涎を垂らしてのけぞりながら美兎は絶叫する。
何しろオナホ扱いという快感に加えて、さやかが自らの意思で腰を振れば、それで感じられる快楽は二倍ではなく二乗……掛け算である。
恐らく美兎は、今ならば「イキ死ね」と命令すれば、実際にアクメ死を決めることだろう。
「入間さんは他の皆さんとトラブルを起こしがちですが、ちゃんと私の“お嫁さん”たちとも仲良しするんですよ? そうしないと、膣内射精してあげませんからね♥ それとウサミ先生が望んだら、何が何でも元の姿に戻すこと……いいですね? いいか聞いてるんですよ、この愚図マ〇コっ♥」
「ほあぁぁぁぁっ♥ さ、さやか様に、愚図って言われたぁぁぁっ♥ は、はひぃぃぃぃぃっ♥ みんなともお友達しまずぅぅぅぅぅぅっ♥ 先生の言うことも聞きますからぁぁぁぁぁっ♥ あっ、あっ、あぁぁぁぁ~っ♥ イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅーっ♥」
オナホとして4Dの動きで縦横無尽の振り回された果て、美兎は大量射精で絶頂を迎え、逆流するザーメンの勢いでアームをすっぽ抜けて地面に落下し、小便とザー汁と愛液と屁をひりだし続けるクソエロオブジェとなり果てた。
自分の為に協力を取り付けてくれたことは分かっているが、千秋は袖にされ続けたことでぷっくりと頬を膨らませ、両手で口を開いて「あーん……♥」とさやかの隣で待機する。
さやかは優しく微笑むと、今度は喉まで千秋にイラマしてくれて、じょぼじょぼと小便を飲ませてくれた。
「(あっ、イクっ……幸せぇ……♥)」
「恐るべし、舞園さん……私、もとい、わたちも負けてられません……でちゅ」
謎の闘志を燃やすバニー教師ウサミであったが……千秋とウサミが揃い、更に二人のメンテ役が見つかったことで、モノクマサイドへの反撃の狼煙が上がったことを、この時はさやか本人も気付いていなかった……。
屋根が高い
2023-11-15 12:09:01 +0000 UTCお塩
2023-11-15 11:19:10 +0000 UTC屋根が高い
2023-11-15 10:20:08 +0000 UTCお塩
2023-11-15 10:15:35 +0000 UTC屋根が高い
2023-11-15 08:47:21 +0000 UTCとろがけ
2023-11-15 08:40:05 +0000 UTC