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ふたなり独立戦隊の夜~戦えないなら体で報いる!エッチなご奉仕大解放!

※前回のお話はこちらとなります。

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6819483)




 ──外宇宙から襲来した恐るべき敵に対し、勢力を越えたスーパーロボット部隊を編成することで、地球圏は辛くも危機を乗り越えた。

 暗黒の宇宙には、まだまだ無数の脅威が潜んでおり、あるいは今回の敵すらも、尖兵に過ぎなかったのかもしれない……人々の胸に不安は残ったものの、決して希望が消えたわけではない。

 特にそれまで、地球の秘密結社やテロリストを相手にする際には、ロボット乗りと言えば屈強な男性というイメージが強かったが、今回の戦いでは女性パイロットたちの躍進目覚ましく、その技術や精神が優れていることが注目された。

 それを受けて、あらゆる勢力の直接指揮下に入ることなく、自らの意思で戦闘に介入することを許された、女性パイロットだけで構成された独立戦隊が複数設立されることとなる。

 ……その部隊も、凄腕の女性パイロットを複数抱え、未だに戦火の燻る地球圏の平穏の為に戦果を重ねていた。

 独立戦隊“カラドボルグ”。所属しているパイロットが全員、両性具有者であるという、一騎当千のエース部隊。

 その中でも五指に入る特級エースの二人──元人工衛星内の電脳空間ディーヴァ保安局の捜査官であるアンジェラ・バルザックと、ブリタニアの騎士であるオリドリン・ジヴォンことオズ。

 そんな二人に対し……割とノリノリで、自分たちの体を使って奉仕がしたいという、非戦闘員の娘たちも、舞台には居たりするのである……。



「──じゅぼぼぼぼっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅずずっ、じゅぞ、じゅぞぞぞぞっ♥ ぷはぁ……♥ さっそく一番搾りを頂きました、ご主人様方♥ 今日は存分に、お二方のおチ〇ポに奉仕したい、普段のお礼をしたいという非戦闘員マ〇コをお楽しみください♥」

「ふぅ……リサの口マン、どんどん具合がよくなってくるわね♥ あたしたちのオナホとしてよい心がけじゃない♥」

「今度また、アンジェラと二人で両穴掘りまくってあげるからね……♥ 機械の癖に涎垂らして、アヘり狂いなさい♥」


 アンジェラとオズのチ〇ポを両手に竿状態ですすり上げ、LARGE INTELLIGENCE SYSTEM AGENTSことリサが、ザーメンをぷちぷちと噛み潰して味わいながら「人類のえっちの味がします♥」と歓喜の表情で伝えた。

 リサは古代ミケーネ文明の生み出したアンドロイドであり、金色に輝く全裸の姿で最初は現れたばかりに、アンジェラとオズに二穴ファックでブチ犯され、二人のことをマスターとして敬愛するようになっていた。

 今日抱く予定の相手には、セックス慣れしていない相手もそこそこいる為、二人はこうしてリサで最初に軽く抜いてから、落ち着いたチ〇ポで相手をしようと考えたのである。

 ……しかし、そこは独立戦隊カラドボルグ、根っからのドスケベ女子の巣窟である。


「んほっ♥ ほぉぉっ♥ アンジェラっ♥ アンジェラぁっ♥ あなたに、マ〇コをぉっ♥」

「またこの子ったら、履いてないし着けてないで毎日過ごしてっ♥ そんなにあたしにパコられるの好きなの♥」


 すっかりアンジェラの形になってしまったマ〇コを見せつけながら、腰ヘコ無様踊りでチン媚びしてみせるのは、地球生まれのニュータイプことティファ・アディールである。

 ティファはその優れたニュータイプ能力によって、アンジェラやオズ……それ以外のふたなりパイロットたちに犯される女達の感情を、真正面から感受することになってしまった。その結果、ティファはすっかり淫乱化……最初に抱いてもらったアンジェラの子供を孕む未来予知を見続けたせいで、完全に嫁気取りの痴女マ〇コとかしているのであった。


「あっ♥ あぁぁっ♥ おほぉぉぉぉっ♥ アンジェラとのセックス、好きぃぃぃっ♥ 気持ちいいって感じが伝わってきて♥ 犯されながら自分を犯している気持ちになるっ♥ 幸せっ♥ わたし、幸せぇぇぇっ♥ アンジェラ、早く孕ませて♥ わたしのこと、お嫁さんにしてぇぇぇっ♥」

「もうあんたは、あたしの嫁でしょうがぁっ♥ この状態で嫁じゃなかったらなんなんだ♥ 浮気とかする気なの、許さないからね♥ あんたは一生、あたしの赤ちゃんだけ産んで生きていきなさい♥」


 どちゅどちゅと正面から体を抱きかかえ、マ〇コを突き上げるアンジェラに甘えるティファ。小柄に見えるティファだが、実はアンジェラよりも身長は大きかったりするのだが、それはそれでアンジェラは身長差を楽しんでいる様子だった。


「あぁぁっ……絶対に、アンジェラの子供孕んだ……好きっ♥ 一生尽くすから、アンジェラの赤ちゃん何度でも産ませて♥ アンジェラに特別な力をあげるからぁ……♥」

「正直、あたしの機体にマイクロウェーブ送られても困るんだけどねぇ……まあ、ありがたく受け取っておくわ♥ だからティファも私のザー汁受け取りなさい♥」


 ……ティファのように、この舞台には種々の事情から淫乱化してしまった女子も、性欲発散の意味合いを込めて送られることがある。

 オズの上で可愛らしく緑の髪を揺らしている、ランカ・リーもその一人であった。


「あんっ♥ あぁんっ♥ オズさんのおちんちん、好きぃぃっ♥ お腹の奥が『きもちー♥ きもちー♥』って歌っちゃうよぉ♥ もっと突き上げてぇ♥ お星様まで、私の心をぶっ飛ばしてぇぇぇっ♥」

「まったく、私が相手をしてあげないと、またレズAV女優になるってマネージャーを脅したんだって? まったく淫乱なシンデレラだ♥」


 ランカは元々アイドルを目指していたのだが、枕営業で悪いふたなりアイドルにパコられてしまい、それ以来雌チ〇ポを誰彼構わず「イラッ☆」させる淫売になってしまったのである。

 今や夢は歌手でもアイドルでもなく、レズ専門のAV女優……何とか思いとどまらせるためには、こうしてオズの極上雌チ〇ポでファックしないと収まらないのだ。


「はふぅぅぅっ……♥ おっ♥ お゛っ♥ オズさんにおチ〇ポでどちゅられながら♥ ほかほかのあんまんに挟まれて甘い匂い家具の最高ぅぅぅっ♥ 私、レズAVが無理ならオズさんのあんまんあっため係になりたいなぁ♥ いつでもおっぱい、ほかほかに保てるように甘えるのぉ……ほぉぉっ♥」

「それは、ランカがやりたいだけだろう? さも私の為のように言って、イケない子だ♥ おらっ♥ 更生しろっ♥ ちゃんとファンのみんなの期待に応えろっ♥」

「ほへぇぇぇぇぇっ♥ だ、だってぇ♥ ふたなりおちんちんの気持ちよさ、知っちゃったんだもぉんっ♥ AVがダメならオズさんと結婚したいぃっ♥ お嫁さんにしてぇ♥ オナホとして尽くすから結婚してぇぇっ♥ 妊娠して電撃引退すりゅぅぅぅぅぅっ♥ おひぃぃぃぃっ♥ 中出しデ・カルチャぁぁぁぁぁぁぁっ♥」


 こうして膣内射精をすれば一旦は落ち着くが、また発作が起きればオズかアンジェラの元へやってくることだろう……今や彼女にとってアイドル活動は、大好きなふたなり嫁にハメてもらうまでの時間、余暇をつぶすためのものにまで成り下がっている。

 そんなランカに比べると、ちゃんと音楽活動はしているのだが……ミレーヌ・フレア・ジーナスの方は、アンジェラの側にイチャもんをつけられてしまっていた。


「ふぅぅっ……♥ ミレーヌのハーフゼントラーディマ〇コ、あたしのおちんちん丸々飲み込んでくれて、ホント助かるわぁ♥ ミレーヌは歌うよりもあんあん言ってる時間の方が長いものね♥ いやらしいアヘ声流してる方が、歌手ごっこしてるよりずっと部隊に貢献してる♥ ふっ♥ んふっ♥ あー、気持ちいい♥ あたしと結婚しなさいよ♥」

「あひぃぃぃっ♥ あ、アンジェラのことは好きだけどぉぉ……♥ ほぉぉぉっ……だ、駄目だよぉ♥ わた、私は、歌手活動がぁぁぁ……♥ た、確かに最近は歌を歌うよりも、アンジェラのおちんちん飲み込んで『お゛へぇぇぇぇぇっ♥ パコハメセックスしゅきっ♥ アンジェラのことしゅきぃぃぃっ♥』ってオホ声ひりだしてるけれど♥ 私は、歌手なんだからぁぁぁっ♥」


 煽情的なファッション、甘ったるい喘ぎ声、豊かな発育を湛える体……母親であるミリア・ファリーナ・ジーナスとまとめてハメられることも多く、ミレーヌの体はすっかりとアンジェラにお嫁媚びしてしまうまでに開発されていた。

 こうしておマ〇コほじられて、乳首をステージ衣装越しに押し潰されている間も、勝手に腰がヘコついて「アンジェラしゅきしゅき♥」アピールをしてしまうのだが、それでも彼女にはチン堕ちしたランカと違い、まだ歌手としての矜持がある。


「何が歌手よ、淫乱ピンクのくせして♥ ピンクはスケベって、データベースで調べて知ってるんだからね♥ そんなこと言って、あたしをジラしてるつもりなの、可愛いじゃないん♥ おらっ♥ ミレーヌの子宮、チン先でボコってあげるわ♥ さっさと歌手やめて、あたしの専用オナホになりなさいっ♥ 一生大事にしてあげるから♥ ママと一緒にダブル出産アクメ決めろっ♥」

「ほぉぉぉぉぉっ♥ やめてぇぇっ♥ そんな情熱的に告白なんてされたらぁぁぁっ♥ ダメ、ダメなのにぃぃっ……歌手辞め宣言して媚びたくなっちゃうぅぅぅぅつ♥ うぅぅっ♥ わ、私は、耐えてみせ……ほぎょぉぉぉぉぉぉっ♥ 挿入しながらクリ弄るのはんしょくぅぅぅぅ ぅっ♥ なるっ♥ アンジェラのオナホになるのぉぉぉぉっ♥ ファンなんてどうでもいい♥ 私の声もアンジェラ専用ぅぅぅぅっ♥」


 こんな風に最終的には堕ちて媚び媚びラブ宣言するミレーヌだが、次に抱く時はまた歌手面しているのだから困ったものである。

 アンジェラとしては、そういうところもたまらなく可愛らしく感じるのは事実だが。

 こんな風に、二人が抱く娘たちの中には自分の立場を偽っている者も少なからず存在する。決して二人をだまそうという訳ではなく、状況が真実の開示を許さないというだけなのだが……カラドボルグでは“セラム”を名乗っている少女アセイラム・ヴァース・アリューシア……ヴァース帝国の第一皇女もまた、その身分を隠したままオズに抱かれている一人だった。


「れるっ……ぴちゃっ……♥ セラム、あなたからは高貴な人の味がする……本当は、あなたは名のある立場の人では無いの?」

「や、やぁぁ……♥ そ、そんなこと、ありませんっ……わ、私は単なる避難民で……あぁっ♥ オズ様、それ以上舐められたらぁぁ……♥ あ、あうぅぅぅっ♥ た、達してしまいますぅぅぅっ……♥」


 ……当然、ブリタニアの貴族であり、ロイヤルマ〇コは舐め馴れているオズである。

 セラムの正体が王族・皇族の誰かであることは既に看破済であり、行方が知れなくなっている皇族ということで、アセイラムその人であろうという辺りまで付けている。

 もっとも、オズはこうやって揺さぶりをかけるくらいで正体を無理やり暴くような真似はせず、そのうち本気でほれ込んで明かしてくれればなと、のんびり思っているくらいだった。


「(あぁぁっ……わ、私はなんて卑怯なのでしょう……♥ オズ様に自らの正体を開示して、その愛情に溺れてしまいたいと思っている……ですが私には、カラドボルグの協力を得て、火星まで戻るという使命があるのです……そして、火星の女の子達にもふたなりに犯される快感を布教して……わ、私は何を考えて♥)」

「私に抱かれている時は、他のことは考えてはダメだよ、アセイラ……おっと、セラム♥ ほら、お仕置き♥ 二度とよそ見は許さない♥」

「あひぃぃぃぃっ♥ も、申し訳ありませんんっ♥ オズ様におマ〇コしていただいている時は♥ よそ見なんてもったいないこと、絶対にしませんっ♥ もっと突いてくださいっ♥ 赤ちゃん孕ませてくださいぃぃっ♥ わ、私が一人で育てますからぁぁぁっ♥ あーっア♥ 愛情ザーメンくるぅぅぅぅぅっ♥」


 うっかりと膣内射精まで受け入れてしまうセラム。

 妊娠すれば、オズの子が後のヴァース帝国の第一皇女となるだろう……その未来を創造し、口元に笑みを浮かべてしまうセラムであった。

 さて、セラムは立場を隠しているが、堂々と己の高い立場を晒し、その上で行為を求めている者も当然いる。

 というよりも、アンジェラとオズの相手は基本的に自分の体を差し出し、自身の領地を守ってほしいと言ってくるロイヤルマ〇コこそがメインなのだ。

 もっとも、彼女……キョート六家である皇家の党首・皇神楽耶に関しては、キョートをどうにかしてもらいたい以上に、地球圏の英雄として勇名を馳せる二人に、是非妻にしてもらいたいと押しかけてきたのだが。


「次はいよいよ、私ですね♥ 今日もお二人それぞれの種を注いでくださいませ♥ 平和になった暁には、日本に一婦多妻制を導入し♥ お二人ともの妻となってみせますので♥」

「まったく、ここまで好き好きオーラ出されると可愛く感じちゃうわよねぇ……オズ、あんた、日本解放してあげなさいよ」

「いくら何でも無茶を言わないでほしい……これでも、神楽耶嬢と私の関係があるだけで、かなり圧力は減ってるんだから……」


 流石にブリタニアを正面からは裏切れないオズであるが、ぶっちゃけブリタニアの支配層もオズチ〇ポには注目している為、そのうち下剋上セックスしかければ不可能ではまったくない気もする。

 ともあれ、今はセックスの話である……彼女はまだ幼さの残るマ〇コをみちみちと開き、二人に向けて開脚するド下品ポーズをとって見せる。そう、二人の種を受け取りたい彼女にとって、二穴ファックでは足りないのだ……必要なのは、二本挿しファックである。


「んごぉぉぉぉぉっ♥ 私の体のなかでぇぇぇっ♥ 今日もアンジェラ様とオズ様のおちんちんがごっつんこしてますぅぅぅぅっ♥ あぁぁっ♥ 幸せっ♥ 地球圏に名高いお二方のチ〇ポを独り占めぇぇぇっ♥ これほどの幸福を感じる雌は、きっと私だけですぅぅぅぅっア♥ お゛ぉっ♥ お゛ほぉぉぉぉっ♥」

「本当に、どこまでスケベになるのか将来が楽しみだわ♥ でも残念、オズ♥ この娘を孕ませるのはあたしよ♥ あんたの精子より、絶対あたしの方が強いから♥」

「勝手に吹聴しているといい♥ 私の赤ちゃんが生まれてから敗北宣言しても遅いよ♥ んんっ♥ 名家のマ〇コきつい♥ アンジェラとも、こすれてぇ……♥」


 二人分の精液が注ぎ込まれ、神楽耶は「あ゛へぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥」と絶叫しながら失神し、ひくひくと痙攣を繰り返す。

 なお、これはずっと先の未来になるが、神楽耶が産んだ子は二卵性の双子であったという……。



「──リサ、例の件の連絡ってどうなってる?」

「はい、ご主人様! 現在、夢塔ハナ様、ゼロツー様、それにクイニー・ヨウ様からの確約の連絡を受けております。予定調整中の篁唯依様、流木野サキ様も前向きな検討されているそうですし、最終的には後三人ほどは増える可能性もあるかと!」

「思ったよりも大事になってるような気が……たまの気分転換程度のつもりなんだけどねぇ……」

ふたなり独立戦隊の夜~戦えないなら体で報いる!エッチなご奉仕大解放!

Comments

横から失礼します。 アンジェラ×オズは締めに持ってきてラストを飾りたいなと思ってたりします。

まりね

ふたなりパイロットは性欲が強い…これはもはや地球圏の常識ですが、真にその性欲を受け止められるのは、同じふたなりだけという疑惑がありますからね…。 というか、アンジェラとオズはこれまでのやり取り的に、多分互いのことかなり好きですしねw

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 これまたお盛んな……そして最後の部分、もしかしたら想像以上の面子が集まる気がするので、それ込みで楽しみに待ってます! 追記:オズとアンジェラが犯し合う場面も見てみたいと思った自分で申し訳ありません。

WX

リクエストありがとうございました! アンジェラとオズは戦うのも強いし、戦う以外も強いので最強ですね! このシリーズは竿役のこと全力で好き好きさられるので楽しい…(性癖)

屋根が高い

リクエスト受諾ありがとうございました! 武力だけが平和を勝ち取るために出来ることじゃないというメッセージ性も込められたふたレズハーレムに平和賞を差し上げたい。 静かで温和なキャラが多いのでレズ堕ちして乱れる様が最高でした!

まりね


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