「へぇー、みのりんは、遥ちゃんに憧れてアイドル目指し始めたんだ? その気持ち、わかるなー♥ あたしも元祖ふたなりアイドルの降槍香雅里ちゃんに憧れてアイドルになったんだよねぇ♥」
「んちゅっ♥ ちゅぽっ♥ じゅぽっ♥ んれぇ……そ、そうなんれすか……はむっ……じゅるるるっ♥ チ〇ポおいひぃ……♥」
「こぉら♥ おちんちんに夢中で聞いてないでしょ? よくないよー、そういうの♥ お馬鹿で可愛いけどね♥」
アイドルグループにガールズバンド、DJユニットやスクールアイドルに至るまで、正に世は女性アイドル戦国時代。
そんなアイドル過剰供給の時代に、それでも憧れを胸に飛び込んできた少女・花里みのりの頭を優しく撫でてあげながら、白鐘華色は立派な雌チ〇ポをフェラ掃除させていた。
とある番組で大人気女子高生アイドルである華色と共演したみのりは、収録中に様々な形でフォローしてもらい、是非お礼を! となったところで、こうして雌チ〇ポを披露して抱かれることになったのだ。
「なんだか、みのりんにはいろんな意味で運命感じちゃうよ♥ みのりんが突き動かした“MOREMOREJUMP!”のメンバーとは、あたしもとっても縁が深いんだよねぇ……♥」
「そうなん、れすかぁ……んぷっ♥ ごきゅっ、ごくんっ……ぷはぁぁ……♥」
「そうなの♥ ザーメン全部飲めて偉いね♥ せっかく、みのりんとこうしてパコパコチャンスが来たんだから、他のみんなのことも紹介してほしいなぁ……♥」
「あっ……で、でも、みんなのことは……あっ♥ あっ♥ 手マンいいっ♥ 好きっ♥」
「心配しないで、みんなで気持ちよくなりたいってだけだから♥ ね、分かるでしょ? 大切な仲間や憧れの人と一緒に、このおちんちんで気持ちよくされたら最高だよぉ……♥」
手マンでたっぷりと秘所を解されてから、ずちゅっ♥ じゅちゅっ♥ と素股で肉竿を擦り付けられて、誘惑の言葉を投げかけられると、みのりはもう抵抗できなかった。
華色に口づけを捧げて、その全身ふわふわでいい匂いがする体に縋り付きながら、自分から懇願をしてしまう。
「み、みんなと一緒に、華色ちゃんにパコパコされたいですっ♥ み、みんな、多分男の子が普通に好きだと思うからぁ……そんな間違った道から、引き返させてあげたいのぉ♥ んふっ♥ すきっ♥ これ、好きぃぃっ♥ みんなで華色ちゃんのカノジョにしてくださいぃぃっ♥」
みのりのおねだりに応えるように、じゅちゅっ♥ ずちゅっ♥ と華色の肉竿が挿入され、キスしながら激しく突き上げられる。
ラブラブのキスハメを前に、アイドルに憧れていた少女は、アイドルにパコられ娶られるのが大好きな少女に変わっていくのだった……。
※
「すんっ……すんすんっ……♥ すぅー……♥ ふぅー……ふぅー……♥ は、ぁぁっ……♥ おちんちん、いい匂い……♥」
日野森雫は、その水色の髪を揺らしながら華色の股間に顔を突っ込み、夢中になってチン嗅ぎに耽っていた。
ぐりぐりと竿とぷりぷりのキンタマを押し付けられるだけで、雫の体は発情して深呼吸がどんどん深くなっていく。
みのりに呼び出されて、何の疑問も抱かずに訪れた先で華色と“再会”した雫は、その場で組み付かれて甘い体臭を嗅がされながら手マンされ、耳の中に舌を差し込まれて腰が抜けるまでイカされてしまった。
下着がぐしょぐしょになるほど愛液を噴いて、尻もちをついている雫へと華色のおちんちんが押し付けられ……そうなるともう、雫は完全に“華色のオンナ”の顔になってチン嗅ぎにむちゅうになってしまっていた。
「はぁ……はぁ……♥ 華色ちゃんのおちんちん……雌おちんちん♥ 頬ずりしちゃう……顔から華色ちゃんのおちんちんのいい匂いして、華色ちゃんのカノジョだってバレちゃうぅ……♥ でもいいの♥ 華色ちゃんが“まだ”私のこと、きにしてくれてただけで……いいからぁ……♥」
「雫ちゃんみたいな可愛い女の子を忘れられる訳ないでしょ♥ みのりちゃんがまた縁を結んでくれたんだから、感謝してね♥」
華色の言葉に、雫はふるふると肩を震わせて軽イキし、はむっ……♥ と精子がぽこぽこ作られているキンタマを咥えて、口の中で愛し気にころころした。
華色がアイドルを食い荒らしている……もっとも、一度でも抱いたアイドルは手元でずっと可愛がるので“荒らしている”という表現は合わないかもだが……のは有名で、実は“Cheerful*Days”に所属していた頃の雫も、華色から手マンされてセックス寸前まで行ったことがあった。
しかし、ただでさえグループの仲間たちからファンのことで妬まれていた所で、華色に抱かれたとなったら扱いがもっと酷くなると怖くなり、逃げ出してしまった過去があった。
「モモジャンの仲間たちなら、きっと華色ちゃんとハメハメしても受け入れてくれるからぁ……♥ は、華色ちゃんのカノジョにしてください♥ おちんちんでお腹の中、どちゅどちゅ拡げて赤ちゃん仕込んでくださいぃ……♥」
恋する乙女の瞳で自分の秘所を拡げる雫に、華色は「安心して♥ みのりんも、もう私のカノジョだよ♥」と囁き、少しだけ驚いた顔をした後……雫はもう、何の憂いもない顔で生ハメ腰ヘコを始めるのだった。
※
「──あ、あんた、白鐘華色!?」
「やっほー、久しぶりだね、愛莉ちゃん♥」
かつて愛莉がアイドルを一度やめてしまう前、アプローチをかけてきた両性具有のアイドル、白鐘華色。
みのりにカラオケボックスに呼び出された時、雫はいるが遥は居ないと言われて、遥大好きなみのりが珍しいとは思っていたのだが、左右から遥とみのりが華色にダブルフェラをしているのを見て、再び華色が愛莉にちょっかいをかけてきたのだと悟る。
「ぴちゃっ……れろっ、れりゅぅぅ……♥ 愛莉ちゃんも、華色ちゃんのカノジョになろう♥ 一緒に♥ んふぅっ♥ おちんちん舐めようよ♥」
「はむっ、じゅるるっ……キンタマさん好き……♥ ふたなりアイドルに“オンナ”として所有されるのが、一流アイドルの証でしょう……ね♥」
「そ、そんな決まりなんて無いわよ! あんた、二人に手を出して……! 絶対許さないんだから!」
威勢よく啖呵を切りながら、愛莉はするすると服を脱ぎ、丁寧に畳んで下着を一番上にして脇に置く。ぐっしょりと下着は既に濡れており、太腿まで粘っこい愛液が垂れてしまっていた。
「へえ……許さないなら、どうするのかなぁ? ねえ、愛莉ちゃん? 前に私が誘った時は、マン汁だらだらで腰ヘコ踊りまでしてくれたじゃない♥ 愛莉ちゃんの引退があと三日遅ければ、今ごろ愛莉ちゃんも私のカノジョだったのに♥」
「つ、都合のいいこと言ってるんじゃないわよ! いい!? わたしは絶対に、あんたの思うとおりになんてならないんだからっ! ほぉっ♥ ほぉぉっ♥ あんたみたいなのを、わたしはアイドルだって認めない! んへっ♥ おほぉっ♥」
そう言って頭の後ろで手を組んで、汗でしっとりと濡れた甘い匂いの籠る腋を見せつけるようにすると、ガニ股に堕とした腰をヘコヘコと前後に動かして、ぷしゃぁぁぁっ♥ とボックスの床にマン汁を撒き散らす。
……そこまで進んで漸く、ようやく愛莉は自分の体がとっくに華色に堕ち切っており、再会したら「もう二度とこの機会を逃がさない」と待ちかねていたことで、チン媚び踊りを舞っていることに気付いた。
「あ……♥」
「ふふっ、訂正する……愛莉ちゃんは、ずっと前から私のチン媚び嫁だったんだよっ♥」
「んむぅぅぅぅっ♥」
奪うような激しいキスを受けて、ガニ股マ〇コから潮吹きが止まらなくなる。
ダブルフェラで射精した精液がマ〇コにぶっかかり、唇が離れた時には……愛莉は中で白いのぶちまけてほしい、チン負けアイドルにすっかり変わっていて、「おへっ♥」と失禁イキを決めた。
※
「あんっ……♥ あぁぁっ♥ あはぁぁっ……♥ み、みんな、どうしてっ……んぁぁっ♥」
桐谷遥は、他のモモジャンメンバー全員に組み敷かれ、その体を徹底的にレズ愛撫されていた。
みのりが愛し気に秘所を舐めまわし、愛莉が腋を軽く噛みながら啜り、雫がとろぉ……と涎を呑ませながら何度もキスしてくる。
大切な仲間たちからの徹底愛撫を前に、遥の体は何度も絶頂し、レズイキを覚え、女の子の体の柔らかさと気持ちよさを叩き込まれてしまった。
その様子を、華色がニコニコと見守っている。
「遥ちゃんのことは狙ってたのに、普通のお仕事での共演だけで終わっちゃってたんだよねぇ♥ だから、まずは遥ちゃんの大事な仲間で、私のカノジョたちに解してもらってから、たっぷりと雌チ〇ポの良さを教えてあげるからね♥」
「み、みんなを、あなたが……ふぁぁぁぁっ♥ 中、舌入れちゃダメぇぇっ♥ 腋から、なんにも出ないからぁ……んむっ、んじゅるっ……ぷあぁぁつ♥」
完全に華色にハメまくられてレズ堕ちした三人にとって、華色と並ぶほどに性欲を掻き立てる対象こそ遥だ。
特に遥大好きがレズ堕ちしてから加速したみのりは、その小さくてぽっちりしたクリを口で咥え、じゅるるるっ♥ じゅっぽじゅっぽと激しくクリフェラしてみせる。
「ふあぁぁぁぁっ♥ あっ、あぁぁぁ-っ♥」
「こんなに大事な仲間にイカされたら、もうレズの快楽以外は受け入れられなくなっちゃうでしょう♥ ふふふっ……♥ それじゃあ、トドメを差してあげるね♥ これで“MOREMOREJUMP!”は、みんな揃って私のカノジョだよ♥」
「くっ……ふ、ふざけない、で……こんなので、私は堕ちたりしなっ……あぁぁぁぁっ♥ おほっ♥ ほぉぉぉぉっ♥ おちんちん、いいぃっぃぃーっ♥」
みのりに念入りに解された膣は、あっさりと華色の雌チ〇ポ受け入れて、子宮を突かれると同時に絶頂する雑魚マンぶりを露にする。
同時にみのり、愛莉、雫がぴちゃぴちゃと突き出された遥の舌を三人がかりで舐めまわし、ベロキスでレズ堕ちを決定的なものにする。
「んっ……♥ 遥ちゃんも、カノジョになってくれるよね♥」
「は、ひぃぃっ……♥ んちゅっ……じゅるっ……♥ みんなと一緒に、華色ちゃんにご奉仕しますぅぅ……♥」
頬に、腋に、胸に……他メンバーから祝福と歓迎のキスをされながら、何度も遥は絶頂を繰り返すのだった。
※
──超人気アイドル白鐘華色と、新進気鋭の異色アイドルグループ“MOREMOREJUMP!”がコラボ楽曲を出すと話題になったその日、テレビ初披露を前にした楽屋で、モモジャンのメンバー四人は素っ裸で綺麗に土下座していた。
「あははっ♥ すごい絶景……それじゃあ、今日の収録できっちりモモジャンは私のオンナだって全国に知らしめる前に、自分たちで宣言してみて♥」
「はいっ♥ 私たちはみんな、華色ちゃん様のラブラブカノジョです♥」
「私たち全員、もう一生女の子様のことしか愛せません♥」
「だ、だからぁ……♥ 一生、わたしたちのこと所有してほしいのぉっ♥」
「華色ちゃん様の都合のいいレズおマ〇コして、これからも飼ってほしいの♥」
四人は口々にレズ堕ち&マン負け宣言を口にして、そして綺麗に息を合わせて、ころんと床に横になると自分たちの秘所を露にして見せた。
四人分のマンぐり返し……キレイにお尻を並べてハメ待ちし、メンバーごとの味わいの違いを楽しんでほしいという、雌堕ちの証明とも言える姿勢だった。
「あはぁっ♥ すごい光景……テレビの中でハメられないのが残念だよぉ♥ それじゃあ、まずはみのりんからおちんちんズコズコしてあげるね♥ その後は、みのりんのマン汁を潤滑油にして遥ちゃんをハメてあげる♥」
「ああ……遥ちゃん……♥ 私、すごく幸せぇ……アイドルになれて♥ 華色ちゃん様にハメマン奴隷にしてもらって、よかったぁ……♥」
「みのり……私も、アイドルに戻ってよかった……こうして、雌おチ〇ポの良さを再確認できるから……♥」
二人はしっかりと手を恋人繋ぎすると、キスをしながら四人で共有する恋人の挿入を待つのだった。
今回の攻め役
※白鐘華色(しろかね はないろ)
・白に近い銀色の髪を持つ、大人気女子高生アイドル。元祖ふたなりアイドルである降槍香雅里に憧れて芸能界に入り、憧れの人に負けないくらいの勢いでアイドルたちを嫁にしまくっている。
・割と下半身に素直な性格なのは間違いないのだが、よくよく見ているとモアジャンメンバーに手を出したのはいずれも彼女たちが問題を抱えているタイミングであり、きちんと悩める女の子たちを応援しようという気概はある。方法がふたチンセックスなのは別として。
・名字と名前からピンと来た人もいるかも知れないが、彼女の両親は『双恋(オルタじゃない方)』の白鐘沙羅と白鐘双樹の姉妹。ちなみに沙羅の方がふたなり。ふたなり女子は近親相手でも遺伝異常とか一切出ないのだ、生物として強いので(無敵)。
・ちなみに華色自身も双子であり、琴吾(ことわり)という名前の妹がいる。何処かの街で女子高生探偵をしているらしい。