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ハイパーハーレムロンパ~強い乙女は子種を求める!?鍛えた体で雌チ〇ポ奉仕!

※この世界では1、2、V3のキャラが同学年で存在しているという設定です。

 またご都合主義的に、参加者は全員が女の子オンリーとなっております。

 あと、大神さんが中学生Verのままで高校生になってます。ゲームのネタバレもバンバンあるので注意してください!

 一部のキャラクターは、超ご都合主義的に舞園さん大好きになっておりますが、完璧で究極のアイドルだし当然だよね。

 こちらが前回のお話となっております。

(https://fallen02side.fanbox.cc/posts/6990704)





 ──“イカセアイ学園生活”五日目。


「いててて……こんなに実力差、あったかぁ……?」

「こ、これじゃ手合わせというよりも、サンドバッグを申し出てるのと一緒です……」


 “超高級の体操部”こと終里赤音と“超高級の合気道家”茶柱転子がやたらボロボロで廊下を歩いているのに気づき、“超高校級の保健委員”罪木蜜柑を連れてくれば喜びそうだなと遠目に見ていた少女……“超高校級の保育士”こと春川魔姫は、珍しく彼女たちへと話しかけた。


「何してるの、あんたたち」

「きひゃえいっ!? は、春川さん……!」

「お前、喋れたのか!?」


 ……ものすごく失礼な反応を変えされたが、それも已む無い部分はある。

 世界の未来を背負った“超高校級の才能”を持った少女たち……彼女たちを閉じ込めた謎の存在“モノクマ”によって、暴力や殺傷を禁じた上で“誰かイカせる”ことを実践しないと、脱出できないという極限生活。

 始まって五日も過ぎれば、内に籠って他とは接触を断つ者も何人かで始めているが、魔姫は何しろ最初から周囲を拒絶しまくっていたし、声が出せないと誤解されても仕方ない程度にはほとんど発言らしい発言をしてこなかった。

 やっぱり話しかけるんじゃなかったと、彼女たちに背を向けようとする魔姫だが、タイミング悪く転子が「実は、大神さんと組手をしていたんです」と返答をかえしてくる。

 こうなると、流石に「ああ、そう」と流して立ち去ることは出来ない。魔姫は人嫌いで不愛想ではあっても、常識を弁えていない訳では無かった。

 大神さくら。史上最強の生物とも呼ばれることがある“超高校級の格闘家”。見た目は可憐そのもので、何なら魔姫と腕の細さも変わらないくらいに見えるのに、間違いなく“超高校級”の少女たちの中で最強の実力者の一人である。

 赤音は典型的なバトルマニアであり、その圧倒的な身体能力を活かすのは、暴力衝動の発散としての場面が多いという問題児である。もっとも弱い者に力を奮うことを楽しんでいる訳ではなく、なんなら自分より強い相手を好んでいるので、そこまで“被害”らしいものは出ていない。

 転子は逆に「合気道とはか弱い女子の皆さんを、邪悪な男死から守り抜くための御業!」と考えており、この異常事態に更なる研鑽を重ねて張り切っているという感じだ。特に“超高校級のマジシャン”夢野秘密子とは非常に仲が良く、暴力は禁じられているとは言え50mも走れば息を切らす秘密子とは最高の相性の組み合わせと言えるだろう。


「(少なくとも、あたしなんかにくっついているよりは、有意義だろうね……か弱くもない人殺しだからね、こちとら)」


 ……魔姫の本当の肩書は“超高校級の暗殺者”。新興宗教を騙る暗殺者派遣組織『神明救済会』のアサシンである。

 暴力や殺生の禁じられたこの状況で、敢えて何の役にも立たない存在だと強調することもなかろうと、わざわざ訂正していないが、大神さくらや辺古山ペコは魔姫に警戒の視線を送ったりもしていた……別に組織に言われているからやっているだけで、魔姫には殺人欲求はまるきり無いのだが。


「(それでも、いざあのモノクマが『方針が変わった』とか言い出した時の為に、周りの戦闘力は把握しておいた方がいい……二人の言い方だと、大神の戦闘力が急に増したということ?)」


 魔姫はその才能故か、うっすらと“人を殺せる線のようなもの”が見える。別にそこをなぞれば即死などという中二病の産物ではないが、相手の恐らくは誰もが抱える“弱点”を可視化しているのだと魔姫は考えている。

 恐らくは直接戦闘で己に勝るさくらであろうとも、魔姫には“殺しの線”は見えていた。格闘家と殺し屋では、相手への対抗の仕方も違うので、別に魔姫の方が強いという訳でもない。赤音にも、転子相手にもそれは見えている。

 この奇妙な生活の中で“線の見え方”がおかしいのは、三人。この三人は『ルール変更』を見越して警戒しておかなければいけないということだ。

 “超高校級の文学少女”腐川冬子。普段はあちこちに線があるのだが、時おりそれがごっそりと数を減らしていたり、ほとんど見えないことすらある。

 “超高校級のギャル”江之島盾子。こいつは今まで出会ってきた全ての存在の中で一番“殺しの線”が見えなかった。直後にバイブで槍衾にされてしまい、多分見間違いだったのだと思っているが。

 そして“超高校級のアイドル”舞園さやか。上半身はごく普通にあちこちに“殺しの線”が見えるのだが、何故か下半身にはまったく線が見えない。一本もだ。盾子の見間違いだって、一、二本は見えたのに。


「(……まあ、さやか様をあたしが殺したくないって想いの表れなだけかも知れないけれど)」


 ……実はこっそりとさやかの熱狂的ファンであり、暗殺と好きでも無い子供に囲まれるストレスフルな日々の癒しとして、さやかを崇拝している魔姫は、級友だろうと必要なら殺すが、さやかを狙えと言われたら反旗を翻すかもしれないと思う程度には彼女に執着していた。

 そんな風にさやかへと思考が逸れたことでぼーっとしている内に、赤音と転子は勝手に盛り上がって話を進めている。


「大神が急に強くなったのは、三日目からなんだよ! そこで何かあったに決まってるんだ!」

「こうなったら大神さんの秘密を探り、より多くの女子を守る為の秘訣を得るべきです!」

「……あたしも付いてく」


 魔姫の提案に二人は驚いた様子だが、転子はすぐに「どうぞどうぞ! 女子の提案は全て大歓迎です!」と受け入れてきた。なんというか、危うい奴だなと思う。

 赤音の方はしばらく難しい顔をしていたが、すぐに笑顔になって「そうかそうか、お前もバトル野郎だったのか! いいね!」とかなれなれしく肩を叩いてきた。なんというか、馬鹿な奴だなぁと思う。


「(大神の様子を確認して、対策する……結局あたしは、誰のことも信用しちゃいない)」


 それは酷く寂しい生き方だとは分かっているが、今さら改められない。

 転子と赤音がやいのやいのと話しかけてくるのを聞き流しながら、魔姫はさくらがこの時間に居るというトレーニングルームへと向かった。



 ずりゅっ……ずにゅっ、ずちゅぅぅぅっ……♥

 トレーニングルームには、みっちりと詰まった肉を掻き混ぜるような、何とも“圧”を感じる淫らな音が響いていた。


「んおぉぉっ……♥ 我の乳房の中に♥ 舞園の肉竿が♥ 雌チ〇ポが飲み込まれて……♥ んほっ♥ ほぉぉっ……♥ 乳腺が丸ごと犯されているかのようだ♥ 我の女としての部分が♥ 舞園の“雄”に屈したい♥ その強さに身を差し出したいと叫んでいる……んくぅぅぅっ♥ ミルクがっ♥ 射乳して舞園の雌チンにぶっかけてしまうぅ……♥」

「はぁ♥ はぁ♥ さくらさん♥ さくらさんの乳マ〇コ最高ですっ♥ むっちむちのパイズリだけでも最高に気持ちいいのに♥ 乳首からこうして私のこと受け入れてくれて♥ 孕んでっ♥ もう一回孕んでくださいっ♥ さくらさんと葵さんのこと、二回孕ませたいんですぅぅぅっ♥ 乳マ〇コでも赤ちゃん孕んでっ♥ 産めぇぇぇっ♥」

「ほおぉぉぉぉっ♥ おひっ、お゛ぉぉぉぉぉっ♥ つ、強すぎるっ♥ 舞園の突きに満ちる、この気力と活力よぉ……♥ んひっ♥ くひぃぃぃっ♥ も、もっとわからせてくれ♥ 強い雄に負ける経験が♥ 更に我を高みへ……あぁんっ♥ 雌声出るっ♥ 部の高みの前に絶頂で達してしまうぅぅぅっ♥ あぁぁぁぁぁぁっ♥ 乳マ〇コにザー汁くりゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」


 舞園さやか……その真の才能である“超高校級の繁殖力”の源と言える、ふたなり雌チ〇ポがさくらのぽよぽよと柔らかい乳房の奥まで突きこまれ、最強の武闘家である可憐な華・大神さくらはアヘ顔を晒して涎を噴き、ガニ股蹲踞で開いていたあそこから大量のマン汁を噴き出していた。

 ……あまりにもインパクトの強すぎる光景を前に、赤音も魔姫も呆気に取られており、転子に至っては「何故に可憐な舞園さんに、男死の象徴がぁぁ~……」と気絶しそうになっていた。

 しかし、そんな転子ですらも太股にたらぁ……と愛液が垂れてしまっており、赤音と魔姫に至っては説明するまでもなく、超高校級のおマ〇コ大洪水であった。

 あの大神さくらが媚びた雌声あげてアヘっている……それだけでも恐ろしく背徳的で官能を刺激するのに、相手は可憐な舞園さやか、しかもとんでもなくでっかいチ〇ポとごろごろした林檎サイズのキンタマ持ちと来た。

 魔姫と、そして実はさやかの隠れファンの赤音は、さくらの乳マ〇コから母乳塗れになって引き抜かれた雌チ〇ポから目が離せず、そのキンタマのぷりぷりぶりをガン見しながら、オナニーまで初めてしまっていた。


「(こ、こんなこと、絶対にやっちゃいけないのに♥ 暗殺者として、証拠をわざわざ残すような真似ぇ……♥ で、でも……んひっ♥ さやか様にちんちんっ♥ おちんちん付いてるとか♥ あぁぁっ♥ じ、実はこっそりオナニーの鉄板ネタだった♥ 『さやか様を暗殺対象として指定され、悩みつつも向かった先で両性具有だったさやか様に返り討ち♥ 孕ませ奴隷オナホセックス♥』妄想が本当だったなんてぇ♥)」

「(はぁー……♥ はぁー……♥ さやかちゃんちんちんから目が離せねぇ……♥ 大神が負けるようなつよチン持ちであんな可愛いとか♥ オレみたいな褐色雌ゴリラと全然違い過ぎる♥ オレより可愛くてオレより強いとか、さやかちゃん居ればオレいらないじゃんっ♥ もう、さやかちゃんのオナホ志願して孕ませてもらった方がお得じゃんっ…♥)」


 ……自分を矢鱈と卑下して、さやかを持ち上げてしまうのは、下手に戦闘能力が高い分だけ本能で『あの立派な雄に媚びまくり、お世継ぎを孕まねばならない』と強く感じ取ってしまっているからである。強ければ強いほど……生物としての格が上のふたなりに、乙女は媚びてしまう生き物なのだ。

 魔姫と赤音は小便とぶしゃぁぁぁっ♥ と漏らしているのにも気づかずオナニーを続け、転子は「あんっ♥ あぁんっ♥ 秘密子さん、助けてくださいっ……♥」と可愛く喘いで胸やあそこを軽く触ってみせている。


「……隠れておらず、出てくればどうだ。そこまで証拠を残してしまえば、隠形は無理であろう」


 さくらからの指摘によって、とっくに存在に気付かれていたことを悟った三人は……ちなみに武力に関しては護衛のペコに任せきりで、さやかはさっぱりなのだが、雌の気配は本能的に感じていた……ふらふらとトレーニングルームに入って来ると、魔姫と赤音はその場で三つ指を突いて土下座してみせた。転子があわあわと二人の様子に慌てている。


「ま、負けましたぁぁ……戦う前に、負けましたぁぁっ♥ さやか様の圧勝です♥ 薄汚い暗殺者の魔姫は♥ さやか様のカッコ可愛いおちんちん見せられただけで完堕ちです♥ ただのマ〇コになっちゃいましたぁ♥ 子種♥ 子種汁ぅぅっ……ザーメンどうかマ〇コに捻じ込んでください♥ 魔姫をさやか様の都合のいいオナホにしてください♥ 神明救済会は捨てますっ♥」

「え、春川さんって暗殺者だったんですか!?」

「お、オレも負けでいい……♥ 大神が強くなったのは、さやかちゃんの赤ちゃんもらったからだったんだなぁ♥ お、オレもガサツで空気読めなくて♥ 頭のなか暴れることしかないおサルだけどぉ♥ さやかちゃんのおちんちん欲しいですぅぅっ♥ 鍛えた体もおっぱいも♥ デカケツも全部捧げますから♥ お世継ぎ孕ませてぇぇっ♥ さやかちゃん遺伝子の保存に役立ててくれぇっ♥」


 開幕完全服従。心から……いや“体から”忠誠を誓い、子種をお恵みくださいとケツ振り懇願されて、さやかは困惑しながらもキンタマがぼっこぼことフル稼働で精液を増産し始める。

 さくらは転子に向かって「茶柱はどうする?」と問いかけるが、転子はしばらく迷っていたあと「ひ、秘密子さんに相談しますっ!」と叫んで走り去ってしまった。

 本来ならばオナホマ〇コにして口封じする必要があるのだが、転子はすべての女子の味方を公言している優しい少女、さやかが隠していた事情に関しては配慮してくれるだろうという信頼はあった。


「ちゅっ♥ はむっ、じゅるるっ……舞園が、自らの性欲に振り回される日々に対して、複雑な思いを抱えているのは分かっている……しかし、ここまで熱意を以て子種を授からんとする者に応えるのも“強き命”として生まれた者の定めではないかと、我は思う……どうするかは、舞園が決めるがいい♥」


 さくらは乳房からザーメン交じりの母乳を漏らしつつ、ぱんぱんのキンタマを揉み揉みちゅっ♥ ちゅっ♥ してくれる。

 そうして、さやかはケツ振り中の乙女たちに手を伸ばし──。



「ただいまー……やっぱりマンハメした後はタイム伸びるねー♥ ところで、その二人は?」

「舞園の“強さ”に惹かれた者は、また現れたということだ。我らは、友の決断を見守るのみ」


 さくらより先にチ〇ポよしよしセックスでイラチンを一度鎮めていた“超高校級のスイマー”朝日南葵がトレーニングルームにスク水で戻ってくると、そこには『才能ある雌を孕ませる』という本能のままに、魔姫と赤音を貪るさやかの姿があった。


「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥ おチ〇ポながっ♥ ふとっ♥ こんな名刀使いこなせないぃぃぃっ♥ こんなのブッ刺されたらヤられるしかないっ♥ 格の違い教え込まれながらハメられるしかないのぉぉぉぉぉっ♥ んへぇぇぇぇぇっ♥ おへぇぇぇぇぇぇっ♥ 薄汚い暗殺者マ〇コでごめんなさいっ♥ さやか様のおちんちんに汚れマ〇コ突かせてごめんなさいぃぃっ♥ んげへっ♥」

「ぐちゃぐちゃうるさいです♥ みんなみんな、普通に生きているだけでも誰かを傷つける共犯にされて♥ 誰かの死の遠因になっているとしても♥ それでも良い方向へ世界を進めていきたいと思うのが“超高校級”の役目でしょうが♥ それをちょっと人を殺したことがあるくらいで汚れたとかいうな♥ マ〇コ平等です、このスケベ女っ♥ 私のオンナには自虐は許しませんよっ♥」

「あぎっ……んげへぇぇぇっ……♥ くびっ……くび、じまってぇぇぇ……お゛ぉぉぉっ……じぬ……イグっ……じ、あわぜぇぇぇぇっ……♥ さやかざまにくびじめファックぅぅぅぅっ……♥ 逝きながら孕むぅ゛ぅぅぅっ♥」


 暗殺者である自身を卑下する魔姫にヘッドロックをキメながら、さやかはそのマ〇コを丁寧に耕していく。

 完全に首にキマッていることから、体が弛緩して失禁しながらゆるゆるマ〇コになってしまったので、これをいいことに卵巣までチ〇ポ捻じ込み、しっかりと卵子を全て受精させておいた。


「いぎぃぃぃぃぃっ♥ さやかちゃんにおっぱいっ♥ オレのおっぱい揉まれながら突かれるのいいのぉぉぉぉっ♥ ふんぎゅぅぅぅぅっ♥ オレもすぐ母乳出るように頑張るからぁぁっ♥ いっぱい膣内にこってり子種ミルク出してくれよなぁっ♥ あっ、あっ、あっ♥ 腹の中ボコられるの気持ちいいっ♥ オレ、本当は暴れたかったんじゃない♥ 強い“雄”に負けたかったんだぁぁぁっ♥」

「赤音さんは乱暴だってあちこちで評判聞いてるんですからね♥ これからはママになるんだから、その力の使い方はちゃんと学んでもらいますから♥ 逆らったら今度はアナルにブチこんで♥ ケツ穴がばがばでオナラが止まらないようにずっと開いたままにしちゃいますから♥ 新体操なんてもうできませんよ♥」

「あぎゃぁぁぁぁぁっ♥ そ、それ、むしろご褒美ぃぃっ……んぎぃぃぃぃぃぃぃっ♥ は、はひぃぃぃっ♥ 大人じく、じまずぅぅぅぅっ♥」


 戦闘能力は皆無のさやかだが、ふたなりであるため身体能力自体は高く、赤音を軽々と抱え込んでフルネルソンでわからせファックなど容易いものだ。

 敗北と同時に上下関係を叩き込まれた赤音は、完全に従順な子犬の顔になり、涎を垂らしてイキション垂れ流していた。

 ……こうして“イカセアイ学園生活”五日目にして、ほぼすべての“戦力”が舞園一派によって掌握されたのであった。

ハイパーハーレムロンパ~強い乙女は子種を求める!?鍛えた体で雌チ〇ポ奉仕!

Comments

リクエストありがとうございました! ふたなりこそ、希望が峰学園において最強…! 次回はひみてんカップルを囲う話になるか、そろそろ腐川さんと翔ちゃんの話にするかで悩み中です。ご要望があればお伝えください!

屋根が高い

今回も素晴らしい逸品をありがとうございます!! ふたなりの潜在能力は計り知れないなぁ……どんどん学園内のパワーバランスが壊れていく……!次はまたカップルをW娶りしてしまうのか……!?目が離せませんねぇ!

お塩

暴力は生命を奪うことしかできませんが、ふたなりは生命をはぐくむこともイカせることもできますからね…(何言ってんだお前) ハルマキはマジで境遇悲惨なので「ダンガンロンパは嘘でした」ルートが下手すれば救いになるレベルですからね…だが、ふたなりなら救える!

屋根が高い

ふたなりは武力よりも強い(学習) 友人の為に暗殺者道に堕とされた魔姫ちゃんが、舞園さんの歌声だけを頼りにこれまで生きてきたと思うとちょっと泣いちゃうので、いっぱいパコられて幸せになってください……

とろがけ


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