※SKEBにてリクエストをいただきました!
今回は『D4DJ』の白鳥胡桃ちゃんと福島ノアちゃんが、ふたなりお姉さんたちの可愛いレズ便器にされてしまうお話です!
それでは下記よりどうぞ!
──白鳥胡桃と言う少女は、本当に隙が多い。
彼女はいたずら好きを公言しており、相手を喜ばせる・楽しませる為のいたずらを欠かさないが、その分「自分がいたずらをする側」だという意識が強すぎて、自分がいたずら返しをされると途端によわよわになってしまう。
「(そんな可愛くてか弱い胡桃ちゃんが、一人で下校なんて危ないわ! 二度とそんなことを考えないように、世の中にはこわ~いことがあるって思い知らせないと!)」
ただ見守るだけでもアウト気味なのに、胡桃が可愛くて好きすぎて色々とこじらせた福島ノアはそう考え、変装して諸事情から一人で下校中の胡桃へと忍び寄った。
そして「楽しいところに連れていってあげる」と言葉巧みに……と言うには少々単純すぎるのだが……胡桃のことを誘い出すと、胡桃が入ろうか入るまいか悩んでいたゲームセンターへと彼女を導いたのだ。
「わぁ~、やっぱりゲームセンターだった! お姉さん、遊んでもいい?」
「勿論いいけれど、それよりもまずは楽しいところに行かないとね? ゲームよりずっと楽しいよ、それなのにゲームで満足しちゃっていいのかな?」
「ゲームよりも楽しいの!? 速く連れて行って!」
あまりにも純粋な胡桃の様子に、ノアは少しだけ罪悪感を覚えるが、これも胡桃の為だと階段を上がり、関係者以外は立ち入り禁止の三階へと鎖を乗り越えて歩き始める。
こういった場所に入るのは胡桃は当然初めてなので、ドキドキしながら階段を上がっていくと……その先には大きめの部屋──恐らくイベントスペースなどで使われるのだろう──があり、そこにはきれいなお姉さんばかりが何人も待ち受けていた。
ガールズDJグループに所属していて、更に上流階級の出身である関係上、美人はある程度みなれている胡桃だが、これほどきれいで可憐なお姉さんたちは滅多に見ることは無い。
「ふわぁぁ~……す、すごく綺麗なお姉さんたち……楽しいことってなんだろう?」
「すぐに分かるわよ、すぐにね? この子です、連れてきました」
「きゃー、本当にかわいい! お人形さんみたい~♥」
「純真無垢って感じでたまらないわねぇ♥ お肌もすべすべ……♥」
「きゃんっ♥ な、なになに?」
一斉にお姉さんたちに群がられ、全身を触りたくられる胡桃。
それも頬っぺたをむにむにされたり、頭をなでなでされたりするだけでも大変なのに、お姉さんたちは胡桃の胸をぐーっと力を入れて押してきたり、太ももをやらしい手つきで撫でまわしてきたり、優しくではあるけれど目元にキスをしてきたりする。
胡桃は急なスキンシップにドギマギし、ここまで連れてきたお姉さん……ノアの変装だ……に助けを求める視線を送るが、ノアは敢えてこれをスルー。
その間にもお姉さんたちは遠慮なく胡桃の体を触りたくり、そして股間を大きくしていく。
そう、股間が膨れ上がっていくのだ。女の人なのに。
「え? え? えぇっ?」
「あはっ♥ 戸惑ってる戸惑ってる……胡桃ちゃんって言うのよね? 胡桃ちゃんは、ふたなりさんとはあんまり縁が無いのかなぁ?」
「ふ、ふたなりさん……お、おちんちん付いてる女の人?」
「そう、両性具有ってやつ♥ おちんちんもおマ〇コも両方付いてるの♥」
「私たち、胡桃ちゃんみたいな何にも知らない無垢な女の子がエッチなレズ便器になっちゃうのが大好きなのよ♥」
「だから胡桃ちゃん……今からぶっ壊れちゃうまでパコり散らすから、よろしくね♥」
レズ便器とかパコるとか、意味は分からないけれど不穏な言葉を聞いて、ようやく胡桃は不審なものを感じて逃げ出そうとするが、その時には既にお姉さんたちは一斉に服をたくし上げて、逞しくバキバキに勃起したおちんちんを曝け出しており、胡桃の周りはおちんちんまみれになっていた。
「ふ、あぁぁぁ……♥ にゃ、にゃに、こりぇぇぇ……♥」
心の中では怖い、逃げなきゃと必死に訴えているはずの胡桃だが、実際には先走りを垂らしたビキチンに囲まれた状態でへなへなと腰を抜かし、とろんと蕩けてしまった目で無数のチ〇ポを見上げるばかりだ。
一般的にふたなりの同性相手の魅了能力は、成人男性の3倍から5倍と言われている。ましてや女の子たちに日々囲まれて過ごしている無菌状態の胡桃にとって、いきなり濃厚な雌チン臭に囲まれるなど完全に未知の経験であり、その頭は完全におちんちんの匂いでやられてしまっていた。
「ふあぁぁ、だって♥ 可愛いわ♥」
「本当に全然経験ないのねぇ……私たちがすぐに経験豊富でビッチなレズガキに塗り替えてあげるからね♥」
「ほら、柔らかなほっぺにおちんちんすりすりしてあげる♥ あったかくて気持ちいいでしょう♥」
「やぁぁんっ♥ や、やめてぇ……ふあぁぁんっ♥ 胡桃のほっぺ、おちんちんの匂い擦り付けられちゃうよぉ♥」
「ほっぺだけで済むと思ってるの、この雌マ〇コちゃんめ♥ ほら、全身おちんちん臭くしてあげる♥」
「これで知り合いにあっても一発で『胡桃ちゃんはおちんちんで輪姦レズレイプされちゃったのね♥』って分かるね♥」
「きゃあぁぁんっ♥ やめてぇぇぇっ……ふあっ♥ あふっ、んにゅぅぅぅっ♥」
やわらかいほっぺだけではない、すべすべの手や足も、艶々したツーサイドアップの髪にも、制服をたくし上げた胸にすらも、次々とふたなりお姉さんたちのおちんちんが擦り付けられて、一瞬で胡桃の全身はベトベトで甘い匂いを放つふたチン先走りまみれにされてしまう。
その中の一本が胡桃の可愛らしいお口にちょんと接触し、チン先と唇で濃厚キスをキメる。おちんちんとキスしてしまった衝撃で固まっている胡桃の口内に、ビキビキと血管の走る雌チ〇ポがねじ込まれた。
「んんんっ♥ んぐぐっ……んぎゅぅぅぅぅぅっ♥ んぉっ……んほぉぉぉぉっ……♥」
「はぁ、はぁ♥ 私は普段は女の子ちゃんとエッチする時は優しくって決めてるのに♥ 胡桃ちゃんがあんまり可愛すぎるから、こんな無理やりレイプみたいなことをすることになっちゃったじゃない♥ 謝って♥ 私を惑わせたことを謝りなさい、このいたずらっ子ちゃんめ♥ 謝れ♥」
「もごごっ……ほめんなふぁいぃぃ……♥」
「何言ってるか全然わかんないわ♥ 真面目に謝らないなら喉まで突いちゃうんだから♥」
「んぐぅぅぅぅぅぅっ♥ おごっ……ぷおぉぉぉっ……♥」
髪の毛をハンドルの様に捕まれ、無理やり喉奥までチ〇ポをねじり込まれる胡桃。
苦し気に目を白黒させて呻くのだが、全身をすりすりと這いまわるおちんちんが間違いなく気持ちよすぎて、体自体はイラマチオを受け入れて興奮してしまっている。
ふぅー、ふぅーとうなりながらもチ〇ポを懸命に咥えている姿にお姉さんたちの興奮は更に高まり、胡桃は制服を脱がされてすっぽんぽんにされてしまった。
まだ毛も完全に生えそろっていない小柄な少女の、懸命なイラマ姿はお姉さんたちの性欲を暴走させ、その全身にどぴゅどぴゅと大量の精液がぶっかけられ、胡桃の全身はあっという間に白濁まみれになってしまう。
その熱さを全身で感じ取った瞬間に胡桃も絶頂を迎えてしまい、ぷしゅっ♥ ぷしゃっ♥ と愛液を噴き出して、びくびくと体を震わせた。
その拍子に喉が強めに締まったのだろう、イラマチ〇ポからも大量に、それこそ胡桃がおぼれてしまいそうになるほどの精液が迸る。
「んぐぅぅぅぅぅぅっ♥ あぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥ ぷっ、はぁぁぁぁぁっ……♥」
「飲んでっ♥ 私のくっさいおちんちんの汁ぜんぶ飲んでぇっ♥ 飲め、レズガキ♥ 美味しくいただきなさいっ♥」
強い口調の命令に逆らうのが怖かった為、胡桃は無理をしながらごきゅごきゅと注がれた精液を飲み干していく。
幸いにも、ふたなりの吐き出す精液は女性にとって快い味として認識される為、量を覗けば飲み干すこと自体はそう難しくはなかった。
苦しかったが、胡桃はこれで自分が許されるのではないかと、甘く考えていた。
「んっ……げふぅぅぅ……♥ はぁ、はぁ……♥」
「きゃー♥ この娘、射精された精液ぜんぶ飲んじゃった♥」
「やっぱり生まれついての淫乱なのね♥」
「今度は下の口にミルク飲ませてあげる♥ 妊娠させてあげる♥」
「えっ……んっ、きゃあっ♥」
抱きしめられ、甘い匂いの満ちた胸の谷間に顔を挟まれて、その状態で膣口に肉竿の先端をぴとりと当てられる。
流石にほとんど性知識の無い胡桃でも、ここから何をされるのかは理解できてしまったらしい。
体を懸命にくねらせて回避しようとするが、柔らかな胸に顔をホールドされてしまっているのでほとんど抵抗らしい抵抗は出来ない。
そうしている間にも、胡桃の体はぐいぐいと高度を下げていき、そのぷにまんを逞しい雌チ〇ポが割り裂いた。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥ い、痛いよぉぉぉぉぉっ♥」
「痛いのは最初だけ♥ すぐに気持ちよくなってチ〇ポ狂いレズになれるから安心してね♥」
「ふたなりチ〇ポで処女喪失しちゃったら、もうおしまい♥ 二度と男なんかで感じられなくなるから♥」
「あははっ♥ おちんちんねじこまれてお尻がひくひくしてるわ♥ 可愛いアナルもいただきまーす♥」
「ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ ひっ、きひえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥ ほにょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
前を塞がれただけで絶叫を上げていた胡桃だが、アナルにまで肉竿をねじ込まれて二穴ファックの状態となり、お姉さんたちにサンドイッチされながら喘ぎ狂う羽目になる。
ただ苦しい、ただ痛いだけならば泣きわめけばいい。けれど、今まで経験したことのない気持ちよさまで襲い掛かって来るこの状況の前では、胡桃はただただ喘ぎ、嬌声を張り上げ、仰け反り絶頂を迎えることしかできないのだった。
そんな胡桃の二穴ファック輪姦を見つめながら、興奮が頂点に達してしまっている娘が一人……胡桃をこの状況へと叩き落したノアだ。
あまりにも可愛い胡桃の喘ぐ姿に、遂に我慢ができなくなったノアは、変装をばっと脱ぎ捨てると裸になり、お姉さんたちに懇願した。
「わ、私も♥ 私も胡桃ちゃんと一緒にしてください♥ 滅茶苦茶に犯して、気持ちよくして♥ お姉さんたちのチ〇ポに都合がいいだけの、可愛いレズ肉便器にしてくださいぃぃっ♥ 胡桃ちゃんとお揃いになりたいのぉっ♥」
「あらあら、お友達をこんな目にあわせて、お仕置きをしなきゃとは思ってたけれど、自分からサカりだしたわ♥」
「もうおマ〇コがぐしょぐしょじゃない♥ お友達がパコられるので興奮してマ〇コどろどろにしてたんでしょう♥」
「そんな悪い子には、前戯無しでぶち込んであげるわ♥ うれしいでしょう♥」
「はひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥ んへっ、お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥」
立ったまま腹にふたなりチ〇ポの形が浮かび上がるほどの勢いでチ〇ポをねじ込まれ、仰け反り絶頂へと導かれるノア。
どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ と突かれながら持ち上げられ体位を変えさせられて、まるで犬の交尾のように四つん這いにさせられる。
激しい挿入とピストンによって、ノアは正に交尾中の犬の様に舌を突き出し、涎をぽたぽたと垂れ流していた。
ノアの目前には同じように四つん這いになって激しく犯されている胡桃の姿があり、怪しいお姉さんの正体がノアだったことに胡桃は少なからず驚いている様子であった。
「あはぁぁっ♥ はぁぁんっ♥ ま、まさかお姉さんの正体が、ノアちゃんだったなんてぇ♥ あひっ、あぁぁんっ♥」
「ごめんね、胡桃ちゃんっ♥ あんっ♥ あはぁっ♥ 胡桃ちゃんがあんまり無防備だからぁっ♥ 世の中には怖いこともあるんだよって、教えてあげるつもりだったのに……んほっ♥ こんな気持ちいいことされたら戻れないよぉ♥」
「く、胡桃もぉっ♥ おちんちんでじゅこじゅこされるの、すっかり好きになっちゃったのぉっ♥ ノアちゃん、一緒にいてぇ♥ ずっとずっと、一緒にいよぉ♥」
「く、胡桃ちゃんっ……♥ も、勿論だよ、胡桃ちゃぁんっ♥ 二人で仲良く、ふたなり様たちの肉便器になろうねぇ♥ きゃはぁぁっ♥ 深いぃぃぃぃっ♥」
どちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ と激しく突かれながら、二人の唇が重なり、濃厚なレズキスが交わされる。
その姿に興奮したのだろう、ふたなりお姉さんたちはまたも一斉に濃厚なスペルマミルクを噴き出し、二人の体をどろどろのミルクまみれに染め上げていく。
それぞれに挿入されたチ〇ポも精液をどっぴゅんと吐き出し、二人のマ〇コはどろどろミルクで染まり切った。
二人は互いの顔についたミルクを丁寧に舐めとりながら、これから続く永遠の快楽を受け入れ、そのパートナーとして互いを認め合うのだった……。
※
──数週間後。
濃厚な雌臭が立ち込める部屋の中で、甘ったるい声の会話が響く。
「あんっ♥ 胡桃ちゃんったら、前よりもずっとムチムチになっちゃってない? 可愛い胡桃ちゃんが、エッチな胡桃ちゃんになっちゃったぁ♥」
「それを言うなら、ノアちゃんもだよぉ♥ お胸もお尻もムッチムチ♥ どこもかしこも大きくなって、すごい迫力になっちゃってるよぉ……♥」
ふたなりお姉さんたちのたまり場と化しているゲームセンターの三階。
そこで備え付きのコキ捨てレズ便器扱いされている胡桃とノアは、精液を呑み続けたせいか胸も尻も太腿もムチムチのムチになっており、お姉さんたちの欲情を更に煽るドスケベ体型となっていた。
全身には互いで書き合った「レズパコ1回300円♥」「ふたなりの女の子大好き♥」「カワイイレズ便器♥」「レズなメスガキマ〇コ堪能して♥」といった文字が躍っており、ふたなりお姉さんだけでなくとレズビアンな女の子にとっても専用の性奴隷として仲睦まじく暮らしているのが見て取れる。
「ノアちゃん、楽しいところに連れて来てくれてありがとう♥」
「えへっ♥ 最初の意図とは少し違っちゃったけどね……♥」
二人はイチャイチャと甘いキスを交わしながら、今日も自分たちを使ってくれるご主人様を待つのだった……。
屋根が高い
2024-09-19 14:05:36 +0000 UTCまりね
2024-09-19 11:04:32 +0000 UTC