※SKEBにてご依頼をいただきました!
『ラブライブ!スーパースター!!』より、ライバルであるSunny Passionの二人が、無様責めによって中学生アイドルのモノにされてしまうお話です!
普段よりも無様エロ度高めになっておりますので、そういうのが好きな方はどうぞご期待ください!
それでは、下記よりどうぞ!
そのダイナミックかつ繊細なパフォーマンスによって、完璧なスクールアイドルとも時に称されるSunny Passionの二人……聖澤悠奈と柊摩央。
竹原菜々緒は、そんな二人が好きで好きで仕方ない、中学生のスクールアイドルである。
高校三年生であるサニパとは世代が違うが、その「好き」は通常の意味合いのそれとは、少々意味が異なっており──。
「お二人の人気でこんなニュースが出たら、街頭ビジョンで放送されるくらいじゃ済まなくなっちゃいますよね? いえいえ、私は誤解だって分かってますよ? でも、世間はどう思うかなーって……♥」
その日、サニパの二人の元に菜々緒が持ち込んできたのは、二人が男性ファンと一緒にホテルに入ろうとしている映像であった。
本当に注意深く見れば、ファンの男性はいわゆる白杖をついており、サニパの二人は目が不自由な彼を宿泊先へと案内してあげたという心温かい場面なのだが、絵面だけ見るとそこそこ顔がいい青年を満面の笑顔で挟んで、アイドルたちがホテルに消えていくようにしか見えない。
恐らくこれがニュースに流されれば、二人の懸命な否定の声はかき消され、今年最後のチャンスとして挑んだラブライブ!東京代表の地位は剥奪されてしまうことだろう。
「くっ……な、なにが目的なの?」
「うふふ、こわーい。そんな目で見ないでくださいよ、私は二人のことが本当に本当に大好きなんですから……完璧なパフォーマンスだけじゃなくて、それが乱れる場面も見たくなっちゃうくらいに……♥」
「ど、どういう意味?」
摩央と悠奈が身を寄せ合って、これからどんな無法が命じられるかと怯えている中、菜々緒は満面の笑顔のままでブーツを脱ぎ、むわっ……と甘い汗の匂いがする素足を露わにして見せる。
「女の子の足を舐めるサニパとか、絶対に可愛いと思ってたんですよ♥ 足の指の隙間まで、丁寧に舐めてくださいね♥」
「なっ……そんなこと、出来る訳が……!」
「出来ないんだったら、悲しいですけれどサニパのラブライブ!はもうおしまいですねー、お疲れさまでした♥」
「うぅ……こ、これをやったら、本当に何処にもその映像は流したりしないんだよね……?」
菜々緒は「もちろん♥」と足をぶらぶら揺らしながら言い放ってみせ、先に悠奈の方が覚悟を決めたように跪き、ゆっくりと菜々緒の足に舌を這わせていく。
匂いは女の子特有の甘いものであっても、舌先から伝わる刺激は汗のそれであり、悠奈はぴちゃぴちゃと足の指の間まで舌を丁寧に這わせながら「おぇっ……」と小さくえづいてみせていた。
摩央の方は最後までこれを突っぱねるという選択肢も頭の中にあったのだが、先に悠奈の方が実行してしまってはそれも叶わない。已む無くその場で摩央の方も跪き、悠奈が舐めているのとは別の方の足をゆっくりと舐め始める。
しばらくの間、ぴちゃぴちゃといった水音と、サニパの二人がえづく音だけが響いていたが、やがて足指を二人がしゃぶっているところに「もう、いいですよ♥」の声が降って来る。
ひどい目にあったが、この程度で済んでよかった……内心でそう思いながら少女たちが顔を上げると、菜々緒はニコニコと微笑みながら「それじゃあ、次はステージ衣装に着替えてくださいね♥」と言い放った。
「つ、次!? これで終わりじゃないなんて、聞いてないよ!」
「言ってないから聞いてなくて当然ですよ。それとも、ここまでやっておいて不意にします? ラブライブ!」
二人はこの時、完全に損切りを誤ってしまった。
ここまでやったのだから、報われないなどあってはいけないと、心のどこかで思ってしまった……それは、菜々緒に付け込まれるだけだというのに。
菜々緒の前での着替えを強要され、明らかに自分たちを見る目がおかしい中学生の前で下着姿になり、更に天使か妖精を思わせるステージ衣装に着替える摩央と悠奈。
今の彼女たちにとっては、この勝負衣装がまるで裸でいるかのように心細く恥ずかしいものだった。
しかし、サニパの二人の予想をはるかに超えて、菜々緒の性癖は歪んでいたのだ。
「それじゃあ、こっちを向いてお尻を突き出してください♥ それでお尻の穴を自分たちで開いて欲しいんです♥」
「は、はぁ!? 何を言っているの、あなた!?」
「そ、そうだよ、そんなの流石に出来ないよ……!」
「出来ないなら、今年の東京代表は諦めてもらうだけです。あーあー、私も期待してたのになぁ……あ、二人は高校三年生だから、今回がラストチャレンジなんでしたっけ?」
ねちねちと二人の状況を思い出させるように放たれる言葉と、ゆらゆらと揺れる携帯端末。この場で彼女に襲い掛かって端末を奪取できたとしても、元の映像が何処に保存されているか分からない以上、意味はない。
「う……くぅぅ……い、いいわ……好きなだけ、見なさい……うぅ……」
今度は摩央の方は先に思い切ったようで、中腰になって菜々緒に向って尻を突き出すと、むきぃ……と割れ目を自分で裂いて、下着越しにアナルがチラ見するようにしてみせる。
悠奈も摩央の姿にごくりと喉を鳴らすと、尻穴を開けようとして……そこで菜々緒から「悠奈さんは『パ♥』やってくださいよ、『パ♥』」とリクエストが飛んだ。
ぷるぷると震えながらも悠奈はむちぃ……と尻を割り裂き、震える声で「パ……パァ……♥」と笑み交じりにいってみせた。
あまりにも恥ずかしく、アイドルとはかけ離れた姿に二人は震えながら耐えていたが、菜々緒はこれだけでは我慢できないようで、尻を突き出している二人の方へとゆらゆらと近づいてくる。
そうして二人の体を左右で抱えるようにして、ぐぅー……と思い切りお腹を押し始めた。
「ふぐぅっ!? な、なにをやってるの……!」
「あ、姿勢は崩さないでくださいねぇ♥ ふふふ、なんか摩央さんのお腹に固いの溜まってるなぁ♥ 便秘だったりします?」
「ち、違う! 違うのぉ……!」
ごりゅっ……ぐりゅっ……と腹に無理やり込められる力。
二人は尻を突き出したままの姿勢でよく耐えていたが、腸を無理やり刺激されてしまってはこれ以上は耐えられない。
悠奈の方は“ぷぅ……”とまだ小さく鳴っただけで済んだのだが、摩央の方は“ぶぼはっ!”と爆音が響き、匂いもむわぁ……と周囲に広がるほどキツいものだった。
「あはははははっ! あのサニパがオナラこいてる! それも、摩央さんの匂いきっつぅ……ちゃんと食生活に拘った方がいいですよぉ♥」
「ひいぃぃぃっ! やだ、やだぁぁっ! やめてぇぇぇっ!」
「どうして……どうしてこんなひどいことするのぉ……!」
「お二人のことが大好きだからって、さっきから言ってるじゃないですか? なんで通じないかなぁ……それじゃあ次は、悠奈さん♥」
摩央がほとんど恐慌状態なのもあり、落ち着かせる意図なのか悠奈だけが指名される。
悠奈は流石はラブライブ!東京代表にまで選ばれただけはあり、ここまで追い込まれると逆に落ち着いた様子を見せ、キッと菜々緒を睨みつけてみせる。その姿に、彼女たちのファンである菜々緒は大喜びだ。
「それじゃあ悠奈さん、Sunny Passionって、お尻で書いてみせくださいよ」
「へ……?」
「聞こえませんでした? 尻文字やってくださいっていってるんです。勿論、厳しくチェックしますからね♥」
とことんまで悪趣味な菜々緒の命令に、震えながらも悠奈は尻をゆっくり動かし、まずはSの字を描いていく。
羞恥芸として菜々緒は悠奈に強要しているのだろうが、その動きは正直なところ艶めかしいものであり、バカバカしさよりも何処か淫らな印象を受けるものだった。
ふんばっているような姿勢で何度も腰をヘコつかせる関係で、またオナラが出てしまいそうになるのを必死にこらえながら、悠奈は一文字ずつ丁寧に尻文字を完成させていく。正直なところ、菜々緒はイチャモンをつけて何度も楽しもうと考えていたのだが、一発で見事に成功して見せたほどだった。
「きゃー! 悠奈さん、最高です♥ すごくセクシーでおバカっぽかったですよ♥」
「はぁ……はぁ……それは、どうも……」
「それじゃあ、一発で成功した記念に、ご褒美あげちゃいますねぇ♥」
ご褒美と言う言葉に、一瞬だけ悠奈は菜々緒が例の映像を破棄してくれるのではなないかと期待してしまう。
……目の前にいる少女が、可愛らしい少女の見た目をしているだけで恐ろしいドSの鬼畜であることを、一瞬とはいえ忘れてしまっていたのだ。
その代償は大きく、気を抜いてしまっている悠奈の目の前で、ぱちん菜々緒が掌を打ち合わせて見せる。
ちょうど手でピストルを作るような形を左右で組み合わせたそれは、いわゆるカンチョーの姿勢であり……悠奈はご褒美と言う名の、新たな羞恥に晒そうという意図を、今さらになって思い知った。
「ひぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
恐怖に駆られた悠奈は、尻を突き出した中腰の姿勢のままでよちよちと逃げ出すという無様を晒してしまい、あっという間に菜々緒に追いつかれてしまう。もっとも普通に逃げていたとしても、菜々緒から逃れることは出来なかっただろうが。
「あはははっ♥ もう逃げないんですか、悠奈さん♥ それじゃあ、思いっきり……♥」
「やめて、やめてぇぇぇぇぇぇっ! 許してぇぇぇぇぇ~っ! いやぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「カンチョー♥」
「いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~っ!?」
ずどんっ! と尾てい骨まで響く衝撃が脊髄を駆けあがり、尻穴に異物が熱を帯びて叩き込まれる。
悠奈は鼻水を噴き出しながら絶叫を上げて、ごりゅごりゅと尻穴を抉る衝撃を享受し、そのまま前のめりに倒れ込んで痙攣した。
尻穴はあまりの勢いで指を突き込まれたので閉じなくなってしまっており、ぶぼっ♥ とガスが噴き出している。
相棒のあまりにも悲惨な姿を前に、摩央も強制的に正気に戻されてしまい、ガタガタと震えながら尻を開いた姿勢から動けなくなってしまっていた。
「それじゃあ、次は摩央さんですね♥ 摩央さんはケツだけ星人してください♥」
「な、なに、それ?」
「ケツだけ星人知らないんですか? 日本の国民的アニメ見てないとか幻滅だなぁ……こうやって半ケツを頭より上にして、宇宙人を演じてブリブリ言いながら左右に動き回るんですよ」
説明を聞いているだけで頭が痛くなるような行い。これは破天荒な五歳児がやるから笑えるのであり、十八歳のスクールアイドルがやるのは完全な拷問だ。
しかしピクピクと痙攣しながら涎を垂らし「あ゛ぁ~……」と呻いている悠奈の姿を見ると、抵抗するなどということは思い浮かばなかった。
涙をこぼさないように必死に耐えながら下着をズリおろすと、尻を今度は上に突き上げ……摩央はかすれた声で叫ぶ。
「ぶ、ぶりぶり~……ぶりぶり~……」
「もっと大きな声で! キレも悪いですよ! これはお仕置きが必要かな……?」
「ひぃぃぃぃぃっ!? ぶりぶり~! ぶりぶり~!」
先までは自分たちのアイドル活動の為に已む無くだったが、今はただただ仕置きを受けたくないだけで、保身のために無様芸に走る摩央。
その姿の情けなさといったら、一応は最後までスクールアイドルのプライドを貫いた悠奈と比べても凄まじいものであり、そのギャップが菜々緒の感性に突き刺さる。
摩央は破れかぶれでケツだけ星人を繰り出し、左右にシャカシャカと動き回っているが、その間は顔が下を向いた状態になっているのもあって、菜々緒の行動が見えていない。
それ故に、菜々緒はぱちんと手をカンチョーの形に組み合わせ、摩央に迫ってきていることにも気づいていないかった。
「ぶりぶり~! ぶりぶり~! ぶりぶ……」
「ケツだけ星人討伐!! カンチョー!!」
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
どじゅりとアナルを貫かれて、あまりの衝撃にでんぐり返りで一回転をキメてしまった摩央は、じょぼぼぼ……と失禁しながら白目を剥いて失神してしまった。
こうしてサニパの二人はどちらもカンチョーでKOされてしまったのだが、そんな彼女たちの前で携帯端末を取り出すと、菜々緒は礼の映像を二人の前で消してみせた。
「お疲れさまでした~♥ 約束通り、この映像はどこにも出せないように消しておきましたからね♥ 私はサニパが大好きですから、約束はちゃんと守ります……この映像はね♥」
ひくひくと痙攣している二人の前に、隠されていた何台ものカメラが露わになる。先までの痴態の数々が完璧に撮影されていたことを悟り、悠奈と摩央はこの少女の言いなりになる生活が、永遠のものになっていく絶望を感じ取っていた。
「もっともっと、最低の恥ずかしいアイドルに堕としてあげますからね……ふふふ、大好きですよ、二人とも……♥」