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レズ・ノート~新世界の女神ハル・リドナー

※SKEBにてリクエストを頂きました!

 今回は『DEATH NOTE』から、ハル・リドナーが女性をレズ堕ちさせる不思議なノート『LES NOTE』を手に入れて……というお話です。

 それでは、下記よりどうぞ!




 ──それは遠隔的な方法を以て、相手を心臓麻痺に見せかけて殺害することが出来る驚異の殺人犯……キラが世間に姿を現してから少しした頃、年末のことである。

 ハル・リドナーことハル・ブロックはその日、CIAの業務をこなして帰宅している最中、一冊のノートを拾った。


「これは、何……? 『LES NOTE』──レズノート?」


 性的嗜好はストレートであるハルは、興味本位で中を覗き込む。

 てっきりレズビアン向けのセクシーグラビアでも載っているものかと思ったそこには、いかめしい文体で幾つかの文章が書かれていた。


【How to use It

* このノートに名前を書かれた女性は、同性愛者になる。

* 書く女性の顔が頭に入っていないと効果はない。
ゆえに同姓同名の女性相手に、一遍に効果は得られない。

* 名前の後に人間界単位で40秒以内に性嗜好を書くと、そのとおりになる。

* 性嗜好を書かなければ全てが一目惚れとなる。

* 性嗜好を書くと更に6分40秒、詳しい性対象の変化する状況を記載する時間が与えられる。

* レズノートとデスノートに同じ女性の名前が書かれた場合、一番先に書かれたものが優先され、後に書かれたものは無効となる。】


 他にもいくつか、つらつらと書かれている使用条件とルールの数々。

 ハルはそれを見つめながら、ゆっくりと首を左右に傾げてみせた。


「なにこれは……ジョークグッズの類? 人の性嗜好を変えてしまうノートなんて、ある訳ないわ」


 そのまま捨ててしまおうかと思ったが、仮にもCIAの人間が拾ったゴミを再度ポイ捨てするのも決まりが悪い。

 ハルはノートをそのまま抱え込むと、自宅へと帰還し……そのまま、存在を忘れかけていた。

 彼女がレズノートの存在を思い出したのは、親交のあったFBI捜査官である南空ナオミの婚約者である、レイ・ペンパーがキラ捜査の最中に死亡したことを知った時だった。


「気性の激しい彼女の事だから、きっと独自に動いてレイの仇を取ろうとしているかも知れないわね……けれど、相手は超常的な力を使うかも知れない、得体のしれない殺人鬼だわ。彼女まで犠牲になってしまうかも知れない……」


 かつて謹慎中に『ロサンゼルスBB事件』と呼ばれている難事件の解決に至った、ナオミの行動力をよく知っているハルは、遠く離れている友人の身を案じる。

 そんな時……なんとなく捨てることなく持ち続けていた、レズノートの存在を思い出したのだ。


「ナオミの暴走は、レイへの深い愛情から起きているものだと考えられるわ。なら、それを上書きできるのなら──」


 決して信用していた訳ではない。ただハルの持つ生来的な善性のようなものが、旧知の友の安全を祈って行動を起こさせたのだ。


『南空ナオミ アメリカ在住で知り合いのCIA捜査員

 人に迷惑のかからぬ様、自分の考えられる最大限の経路が発覚しない帰国の方法のみを考え行動し、48時間以内に実行して知人の女性捜査員を訪ね、抱かれる』


 気付けばサラサラとそんな内容を書いており、ついでにもしもナオミが本当に訪ねてきた時の為に『Halle Bullook 女性全般』と書いて、受け入れの準備まで行っていた。

 馬鹿馬鹿しい、何をやっているんだ自分は──そう思いかけた瞬間、頭の中に浮かべたナオミの顔に激しく胸が高鳴るのを感じた。

 これまで感じたことのないほどの興奮が体の中を駆け巡り、ドキドキと心臓が早鐘の如く高鳴っていく。

 間違いなく性的な興奮のそれであり……ナオミ相手に恋情を抱き、発情している事実に気付いたハルは、レズノートに視線を落としながら目を見開いていた。


「し、信じられないわ……まさか、本物だった? 私が、レズビアンになっている? こんなことって……!」


 驚愕しながらも、もしもこれが本当に本物ならば、ナオミが自分に抱かれに来るという興奮に身を任せ、気付けばハルは自分の秘所を弄り回してオナニーに耽っていた。

 それなりに男性経験も積んできたつもりだが、それらのすべてが自慰だけで消し飛ぶほどにナオミへの愛情が後から後から溢れ出て来る……自らを愛撫する手が止まらず、延々と自慰を続けながら「ナオミ……ナオミ……♥」と友人のはずの女性の名前を繰り返してしまう。

 それから何時間経過しただろうか。潮を噴くほど自分を慰めては、ぐったりとベッドの上で身を横たえることを繰り返していたハルの耳に、インターホンを押す音が響く。

 まさか、本当に……? ゆっくりと玄関に向かい、チェーンを外す。不用心にも、そのまま扉を開くと……そこには愛しい黒髪の乙女の姿があった。


「ナオミ……」

「ハル……ああ、ハル! 会いたかった! 愛してるの!」


 婚約者を亡くしたばかりのナオミが、正気ならばそんな言葉を口にするはずがない。

 しかし、ナオミは火照った瞳をハルに向けながらしなだれかかり、荒い息を吐きながら首筋に顔を埋めて、勢いよく深呼吸を繰り返す。


「すぅー……はぁー……♥ んんっ……♥ ハルの匂い、最高……♥ これだけでも、達してしまいそうだわ……♥ すごくエッチな匂いがするぅ……ハル、もしかして一人でシていたの?」


 とろんとした目つきで語り掛けて来るナオミの眼は、完全に恋する乙女のものだ。

 ハルはゾクゾクと背中に心地よい寒気を感じながら、ナオミを抱きしめて「あなたを想って、シてたのよ……♥」と囁きかけた。


「ああ……嬉しい、嬉しいわ、ハル♥ 私もハルに抱かれたくて、すぐに抱かれたくてぇ……♥ 飛行機の中でも我慢できなくなって、トイレでマンズリしてしまったの♥ 勿論、ハルに犯してもらう妄想しながらよ♥」

「ふぅー……♥ なんて悪い子かしら、ナオミ♥ 婚約者が亡くなったばかりなのに、不義理だと思わないの?」

「か、彼のことは言わないでぇ……わ、悪いとは思っているの……でも、それよりもずっと、あなたを恋ゆる気持ちが強すぎるんだもの……あっ♥」


 もう我慢できなかった。

 目の前の美女の唇を奪い、激しく唾液を交換しながら、ベッドへと彼女を引きずっていく。

 先まで自慰を繰り返していた、自分の汗と愛液が染みついたベッドだ。そこへ乱暴にとれるほどの勢いでナオミを突き倒し、そのまま覆いかぶさる。


「んんっ……♥ すごっ♥ ハルの匂いが、沁みついて……♥ ハルに二人がかりで抱かれてるみたい……♥」

「抱かれるのはこれからよ♥ 私のことが好きな癖に、浮気していた悪い娘には、たっぷりと思い知らせてあげるわ……♥」

「あぁっ……♥ ハルっ♥ ハルぅ……♥」


 首筋に強く吸いついて、おのれのモノだという所有の印をつけながら、服を脱がせていく。

 冬場とは言え、48時間かけてひたすらにハルの元へと向かってきたのだ。シャワーも浴びていない為、ナオミの濃い匂いがむわりと漂う。

 女の濃い匂い……かつては何とも思わなかったそれに、強烈な興奮を感じながら服を脱がせ、下着だけの姿に変える。

 黒に整えられた下着を隠そうとするナオミに向って、ハルは「手、横にして? 隠さないで♥」と命令した。


「あ、あはぁぁっ……♥ は、恥ずかしい……ハルに見られてる……♥ ハルに私の下着姿、見られちゃってるわ……♥」

「もっと恥ずかしい姿も、これから見せてもらうわ♥ ふふっ、もう乳首がビンビンじゃない……私に弄られたいって、必死に主張してるのね♥」


 下着越しに軽く指で屹立する乳首に触れただけで、ナオミは「んっ、くぅぅぅんっ……♥」と子犬のような声を挙げて身をよじらせて、腰を上下に浮かせてみせる。

 ハルは胸を出来るだけ優しく揉みあげながら、もう片方の手で下履きの中へと指を挿入していく……軽くぷしっ♥ ぷしぃっ♥ と潮吹きを繰り返しているそこは、易々とハルの指を受け入れていった。


「ひうぅぅぅっ♥ あっ、あぁぁっ♥ あはぁぁぁぁっ♥」

「ここも、すぐに私の指の形にしてあげる♥ 私以外は見えないようにしてあげるわ、ナオミ……♥」

「んぉっ♥ ふっ、ほぉぉっ……♥ そ、それは無理よ、ハルぅ……♥ だってもう、ハルの姿しか見えないもの……♥」


 あまりにも可愛い言葉を口にするナオミにテンションが上がってしまい、胸と秘所への愛撫は続行したまま、首筋から鎖骨、鎖骨から胸の横と舌を這わせていき、やがて腋の下に到達する。

 ナオミの匂いが一番濃いところ……ぴちゃぴちゃとそこを舐めて見せると、ナオミは喘ぎながら顔を蕩けさせ、そこで感じる才能があることを見せつけてきた。


「腋を舐められるってことは、心臓を取られてしまったのと同じことよ……♥ ナオミの心臓は、キラなんかに渡さないわ♥ 私だけのモノなんだから……♥」

「あぁぁっ♥ また、イクぅっ……♥ ダメ、ダメぇぇっ♥ ハルに触られると、イクの止まらないのっ♥ あっ、あぁぁぁっ♥」


 繰り返し絶頂しては、ハルの指をきゅうきゅうと締め付けてくるナオミ。

 まるで別の生き物のようにハルの指を咥え込むそこに、ハルは自分のぐっしょりと濡れた秘所を押し付け、男女のセックスのように激しく擦り付けた。

 ハルもこれまで経験したことが無いはずなのだが、ノートの魔力なのか女を責める方法が幾らでも湧き上がってくるのだ。



「あひぃぃぃぃっ♥ はへっ、へあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ は、ハル、はげしっ……激し過ぎるのぉぉぉぉっ♥ あぁぁぁぁぁっ♥ イクの止まらないっ♥ 狂っちゃう♥ 本当に狂っちゃうのぉぉぉぉっ♥」

「狂っちゃいなさい♥ 私のことだけ考えるようになるのよ、ナオミ♥ んっ、んあぁっ……♥」


 豊かな胸を重ねて乳首を擦り合いながら、秘所を合わせて交わる……女同士のセックスは射精による終わりがない分、果て無く泥のように交わりあうことが続く。

 そんなセックスもやがて終わりが訪れ、一際大きな絶頂が互いの体を貫き、美女たちは喘ぎながら思い切り体を仰け反らせて、互いの秘所を深く密着させあった。


「あぁぁぁぁぁっ♥ ハル、愛してる♥ イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ♥」

「ナオミ、ナオミっ♥ んっ、あぁぁぁぁぁっ♥」


 互いの秘所の中に、まるで男女のセックスにおける射精のような勢いで、互いの愛液が注ぎ込まれていく。生暖かい感触を子宮で受け止めながら、ハルとナオミは同時に何度もイキ続け、ぐったりと抱きしめ合う。


「好き……好きよ……♥ 愛してるの、ハルぅ……♥」


 甘え続けるナオミの頭を撫でながら、ハルは机の上のレズノートへと視線を向ける。

 レズビアンとなったハルにとっては、それは堪らなく魅惑的な一品となっていた──。



 ──2年後。

 ハルはキラ事件が更に激化していく中で、Secret Provision for KIRA……通称SPKの所属となり、創設者であるNことニアの命令によって、新世界の女神として崇拝の対象にされている高田清美の護衛を任されることになった。

 当然、彼女がキラと直接のつながりがあると考えての行動であるのだが、ハルにとってはもう一つの楽しみもある……清美が非常に美しい女性であることだ。


「弥海砂や夜神粧裕と同じで、懐柔する価値がありそうね……♥」


 あれから何度かレズノートを利用したハルは、ナオミを恋人としながらも複数人を相手のハーレムを築きあげており、そこにはかつてキラ事件との関連が疑われた海砂や、2代目Lである夜神月の妹の粧裕も加わっていた。

 愛し気にハルの足を舐めている2人を上機嫌で見下ろしながら、ハルは清美相手にどのような内容を書くか、考えていた。


『高田清美 マゾ堕ち

 収録を終えた後に最も信頼できるホテルを予約し、予約当日に誰も部屋に入らないことを命令してから女性護衛と2人で部屋へ入り、会話を交わした後に護衛の女性に強姦される。

 そして自分の性嗜好がマゾであることを思い知り、快楽に堕ちてその護衛の女性に心酔し、全ての指示に絶対的に従う性奴隷になる。』


 まさか清美も、自分がハル以外の相手を人払いしてホテルで2人きりになったのが、超常的なノートの効果によるものだとは思いもしなかっただろう。

 すっかり気位も高くなり、増長しきっていた清美であったが、ハルとの会話が始まった時点でその運命は決まっていた。


「高田さん……いいえ、清美。こうして私と2人きりになったということは、何をされても構わないという証左よね?」

「な、何を言ってるの、あなたは!? 護衛だからって、立場というものを理解して……ひぎぃぃぃぃっ♥」


 関節技の遣い手であるハルによってあっさりと組み伏せられた挙句、思い切り尻を打擲されて、清美は甘い声をひり出してしまう。

 レズノートによって既に性癖を改ざんされてしまっているのだが、自分が痛みを加えられたのに感じてしまっている事実は、清美を大いに混乱させた。


「尻を叩かれて鳴いてみせるとか、まるっきりマゾメスね♥ これで周囲からは様付けで持て囃されてるとか、笑えるわ♥ ほら、そんなに痛いのがいいならもっとシてあげる♥ ほら、ほら♥」

「いぎぃぃぃぃぃっ♥ はひっ♥ ひあぁぁぁぁぁぁっ♥ や、やめっ……ひおぉぉぉぉっ♥ お尻、やめっ♥ んはぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥」


 関節を極められて、その苦痛だけでも清美の体は堪らない心地よさを感じてしまっているのに、その状態で加えられるスパンキングの快楽は、マゾに変えられてしまった清美にとって凄まじいものであった。

 2発も叩かれれば潮を噴き、4発も叩かれれば失禁し、5発目からは打たれる度にイキながら涙を流す……女王のように振る舞っていた清美の失墜具合はすさまじく、そのギャップがより彼女の中のマゾヒスティックな快楽を刺激する。


「ほら、あなたの本質はマゾなのよ♥ そして、女に虐められるのが大好きなの♥ それをきっちり理解しなさい♥」

「ふごぉぉぉぉぉぉっ♥ ふぎっ、ぶきぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥」


 尻を叩かれつつ、鼻をフックされてブサ面に変えられてしまう清美だったが、屈辱に反してハルへの恋心はすさまじい勢いで増していく。

 もっと虐められたい、いっそ顔を踏まれたい、乳首を捻られたい……欲求が無限に湧いてきて、ハルの責めを許容していく。


「すっかり大人しくなって来たわね♥ けれど、だからと言って優しくしてもらえると思ったら大間違いよ♥」

「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♥ あぁぁひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~っ♥」


 綺麗にカットしていたマン毛を思い切り引き抜かれ、何度目かの失禁イキを決めた時……清美の中での神はキラからハルへと移り変わっていた。

 元々、聡明な彼女はロマンスに酔っていただけの部分を心の何処かで理解しており、自分がキラにとって道具にしか過ぎないことを何処かで把握していたのだ。

 それに対して、ハルは彼女が望んだことを徹底的に与えてくれる……これは大きな差異であった。もっとも、その望みとはレズノートによって歪められたものなのだが。


「ほら、次はこうしてお腹に拳を置いて……ポルチオを強く刺激してあげる♥ まともに服を着れなくなるまで躾けてあげるから覚悟しなさい♥」

「ふほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥ あっ、あぁぁぁぁぁっ♥ もっと、もっとしてぇぇぇぇぇっ♥ もっと徹底的に虐めてくださいぃぃぃっ♥ わ、私は、私は綺麗な女の人に虐められると興奮する、変態マゾですぅぅぅぅっ♥」

「ふふっ、よく言えました……それじゃあご褒美よ♥」


 思い切り清美の顔に腋を押し付ける形でかけられる関節技……ドラゴンスリーパー。

 身体が既に自らの主だと認め始めている相手の匂いを脳に刻み込まれながら、思い切り締め上げられて清美は激しい絶頂を繰り返す。その間もハルによる愛撫は続行されており、清美の体に思い切り快感を仕込み続けていく。


「宣言しなさい、清美♥ あなたは、私のナニ?」

「ふごぉぉぉぉっ♥ ほごっ、ふへぇぇぇぇぇぇぇぇっ♥ き、清美はマゾメスですっ♥ ハル様に絶対服従するマゾレズ嫁ですぅぅぅぅぅっ♥ どんな命令でも従います♥ 死ねと言われたら笑って死にますぅぅぅぅっ♥ だ、だから、私のことをもっと痛めつけてぇぇぇぇぇぇっ♥」

「よろしい、合格よ♥」


 ドラゴンスリーパーの姿勢のまま、ハルは清美の陰核を指で思い切り押し潰し、これまで以上に痛みと快楽を彼女に叩き込む。

 思い切り体を仰け反らせた清美は、ますますハルの腋に顔を埋めることになり……甘い匂いを脳に刻まれながら、ひくひくと痙攣して絶頂を迎えた。


「ふふっ……これでキラ事件も解決したも同然ね♥ レズノートの存在は隠したまま、この女を使って追い詰めてやるわ、キラ……♥」



 ──その後、レズノートの存在を隠しつつも清美を上手く利用し、キラの正体が夜神月だと暴くことで事件解決へと導いてみせたハル。

 彼女の名はLやNをも超える名探偵として鳴り響いたが、ハルはそのことには特に興味を抱くことはなかった。


「もっと美しくて、若くて、そして淫乱な雌を沢山集めないとね……♥ その為に、この虚名を精々利用してやるわ♥」


 鼻フック装着した清美の上に腰かけ、海砂たちに足を舐めさせながら、恋人のナオミとキスを交わすハル。

 彼女こそ、本当の新世界の女神として、裏の世界に君臨することになる、レズハーレムの頂点となっていくのであった……。

レズ・ノート~新世界の女神ハル・リドナー

Comments

ハルさん、割と気軽に序盤で無敵モードになってますからね、これw まあレズの方が死神より強いから仕方ないね(屋根高時空では)

屋根が高い

>>* レズノートとデスノートに同じ女性の名前が書かれた場合、一番先に書かれたものが優先され、後に書かれたものは無効となる。 このルールが凶悪過ぎて魅上じゃなくても「何故死なない!?」って月がなりそうなの笑うw

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