2017年6月10日のイベント『野郎フェス2017』で出した本です。 前回出した『バケ子を勝手に脳内補完する本』の続きになります。 前回では少年編で気になったところを自分なりに描いてみましたが今回は青年編…ということで。 劇場版エンドも当然好きだけど個人的にはやっぱり気になった猪王山が格好悪く見えてたんで父親らしく男らしい姿をみせつつ熊徹の生存エンドだったらいいなぁということで妄想してみました。 オフセット本では2色カラーにチャレンジしてみました こちらに掲載のやつは元々の色なんだけどインクの色味の設定でオフセット本はもう少し明るいセピア調になっとります