…というわけでお誕生日はそこそこ過ぎちゃいましたが
まずは柔一さんの絵を仕上げ終わりました\(^o^)/
今回はあまりカケアミを多用しないでセル塗り風にスッキリと仕上げてみました。
いつもならComicStudioで作画して着色は下地と上塗りの後にイラストスタジオに引っ越していろいろフィルタかぶせたり半透明的なことをやってましたがこっちも悪くないな…ということで。
まずはお祝いの文字入りバージョン2種をどうぞ
そして自称『蔵エンド風』脱衣バージョン
そして帯縛りトッピング付きバージョン
前回のツイッターリンクの動画で見ないとわからないかもですけど微妙に帯で縛られた胸とか腕の肉がむっちりしているところにフェチっぽいこだわりを込めてみました。
さて、次は文字なしバージョン
せっかくなので適当に『漏れなつ。』プレイ中のお話風に絵のシチュエーションを即興で入れてみました。
うざかったら読み飛ばしちゃってください
絵のイメージ的に座っている柔一さんを博之が立っている状態で見ているようなシチュエーションのためこういう構図になっています
※大人の都合的に言えばアクリルフィギュアにした際に少しでも絵の部分を大きくする為w
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では、三文芝居スタート
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『博之』 柔一さん、おはようございます!
いつも朝練お疲れさまです。
『柔一』 おう、西村か おはよう。
丁度いま自主練も一区切り付いたところだ。
『博之』 これだけ朝早いとまだしばらくの間は誰も来てないですよね…
『柔一』 ん? …どういう意味だ?
『博之』 せっかく2人っきりなんだから…
あの時の続きをしませんか?
『柔一』 あの時? 何のことだ?
漏れは柔一さんの近くに寄り、そっと耳打ちをする
『博之』 あの『夏祭りの夜』の続きですよ
『柔一』 …ッ!!?
『博之』 あのときは柔一さんに止められてしまったけど
本当にそれで良かったんですか?
『柔一』 なッ…何を言っているのだ西村!?
数秒の間の後、漏れの言ったことの意味を理解した柔一さんが激しく動揺しているのわかる。
言葉に詰まりつつもその場をごまかすように…何事もなかったように振る舞おうとするがあの夏祭りの夜のことを意識してしまっているのか
柔一さんの股間が次第に… パンパンに膨れ上がってきているのが柔道着越しにも見て取れる。
『博之』 あの夜のことを思い出してみただけでほら、漏れのチンコももうこんなに…
それに柔一さんのだってもうそんなにギンギンになってるじゃないですか?
『柔一』 くっ… こ…これは…!! ちっ、違うのだ!!
『博之』 何が違うっていうんですか?
お互いもうこんなになっちゃってるんですよ。 素直になりましょうよ?
漏れはそう言うとスッと柔一さんの柔道着に手を滑り込ませ、汗に濡れた胸の先をつ摘み意地悪に指の腹で転がす
声が荒くなるが抵抗はない
『博之』 いいんですね?
『柔一』 …。
漏れは柔一さんの気持ちが変わってしまう前に柔道着の帯をほどき脱がせた。
柔一さんは下着をつけていないので好都合だった。
※絵の差分的に これしかないので脳内補完でお願いします
柔一さんの体はほんのり汗臭くしっとりと濡れていた…
よほどの興奮だったのか既に先走りまで垂らしていた
それに気づいた柔一さんはすぐさま『それ』を手で覆い隠そうとする
『博之』 それじゃぁ柔一さんのが見れないじゃないですか
手を… どけてください。 お願い。
いろいろと葛藤しているのか少しの沈黙の後
覚悟を決めたように手を膝の上に置いて落ち着いたような姿を見せるが
柔一さんのチンコは落ち着かないようでビクンビクンと小刻みに揺れる
それを見て顔を真っ赤に染めた柔一さんがまた手で隠そうとするので漏れは
『手を後ろに!』
…というと柔一さんはビクッとなりつつも素直に応じた
『博之』 恥ずかしくて手が出ちゃうのならその手を出せないようにしちゃえばいいんですよ。
ほら… ね?
こうやって…
漏れは先程脱がせた柔道着の帯をで柔一さんを縛り上げる。
長さが若干足りないので実際に手は縛らずに腕と胸を中心に…
ギュッと縛ることで柔一さんの胸や腕の肉が盛り上がって更に色気が増して居るように見えた。
『柔一』 なっ!? おい、これは…冗談が…すぎる…ぞ
帯で体を巻いて縛るたびに柔一さんの吐息が荒くなり興奮しているのがわかる。
『博之』 だってこうでもしないとまた隠しちゃうじゃないですか?
あ、でも長さが足りなくて肝心の手の方は縛れてないんでここは柔一さんが自分で手を掴んでてくださいね。
『柔一』 …?
『博之』 漏れはこれからあの夏祭りの夜に出来なかったことの続きをやろうと思います。
でも…無理強いはしたくないです。
…だから柔一さんが嫌でなかったらその手はずっと掴んだままにしててください。
後ろ手も縛っていないからいつでも簡単に解けます。
もし嫌だったらその手を離してください。
その時は もう… 二度と…こんな事しません。
柔一さんのことも諦めます。 …だから。
『柔一』 …。(俺の心を試そうというのか?) 卑怯… だぞ
苦虫を潰したようなバツの悪い顔を見せる。
でもその表情の中には不安と怒りと喜びと恥ずかしさのが複雑に入り混じったような感情が伺えた。
『博之』 良いんですね?
『柔一』 …
答えはない…。
沈黙と掴んだ手を離さないことが肯定の意思を示していた。
漏れはまず縛り上げたことではちきれんばかりの胸を揉みしだきつつ
乳首を摘む…
漏れも柔一さんの裸を見たときからずっと触りたくて仕方なかったのだ。
乳首を指で弾いたり強弱をつけたり、口に含んで吸い上げるとその都度ビクビクと小刻みに柔一さんの体が揺れる
漏れは更に雄々しくなったチンコを軽く扱きはじめる…
『柔一』 あッ… あっ… あ”あっ!!
悶える声が響き渡る。
息を荒げながらもとろけそうでやるせなさそうな切ない目で漏れを見つめてきたので
その口をふさぐようにキスをした。
もう柔一さんの理性による抵抗はなかった…。
柔一さんも漏れを求めるように舌を絡めてくる。
『柔一』 に…西村… 俺だけこんな状態では恥ずかしくて頭がどうかなりそうだ。
お前の裸を見せ… いや、チンポを…しゃぶらせてくれ。 …頼む!
漏れはズボンを下ろし、それを見つめる柔一さんの顔の横にチンポをそっと近づけると飛びつくように音を立てて恍惚な表情でしゃぶり始める。
シン…と静まり返った体育館の中で柔一さんのむさぼる音だけがいやらしく響いていた
柔一さんの分厚い舌がねっとりとチンポに絡みつき とんでもなく気持ちがいい…
思わず声が漏れて柔一さんの頭を押さえつけて腰が動いてしまうほどに…
気がつけばあれから触れてもいないのにいつの間にか柔一さんは果てていた。
床にプルプルと濃厚で白い液体が溜まっていた。
それでもチンポはまだおさまりをみせるどころかまたはちきれんばかりにそそり勃っていた。
もう いつもの男らしく頼りになる柔一さんはいない…
そこにはただ欲望に従順な1匹のエロ熊が居るだけだった。
漏れは普段とは違う『もう1人の柔一さん』に出会ったのだ。
終。
…とまぁ 文才もないのに適当にシチュエーションをでっち上げてみました^^;
…というわけで、次は堅二くんのラフを描いてみようかなと思っとります。