1.だいたいのポーズをつける
2.Wire Texture Shaded表示にする
3.Mesh Grabberを開く
4.凹ませたいものを選ぶ
5.線を選択する
6.選んだ部分を押し込む
7.完成
ちょっとおっぱいを膨らませておくといい感じになる🍮
Wire Shadedでも可。
おっぱいに Breastacularというものを使っているので今回はBreastacularを選択する。邪魔になるので元のフィギュアのLeftPectoralは非表示にしてある。
普通にフィギュアをへこませたい時はフィギュアの一番上層を選択する。(Hip とか PelvisといったパーツではなくてGenesis 8 Female、等)
今回はEdge(線)とSharpを選択
いったんTool Settingsの Gizmoの [Move] [Rotate] [Falloff]のチェックを外す。
鞭のあたっている箇所を確認して、鞭を非表示にする。
鞭の当たっていた箇所のEdge(線)を選択。Ctrl押しながら複数選択可
Tool Settingsの Gizmoの Moveにチェックを入れる。
Falloff radiusを 5.00 →2.50にする。(凹みが影響する範囲の調整)
鞭を表示した後、矢印をドラッグしていい感じになるようおっぱいをへこませる。
Mesh Smoothingじゃ凹ませきれない場合の調整にとても役に立ちそう!
みなさんの柔らかさの表現力向上に役立てば幸いです😆