SamSuka
アルキメデス
アルキメデス

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メス犬奴隷(あかね)

おはようございます

アルキメデスです

ラフ画描いてましたら調子が良くなってきましてペン入れがなかなか進まない状態ですが、いい敗北案が浮かんでドンドン描いてます


さて今回は昨晩更新した花咲あかね(魔法戦姫ルビア)の変身前敗北をと考えてましてラフを描いてみました


好評でしたらデジタル仕上げまでやりたいと思います


シナリオになります


花咲あかねは、知人の家を訪れていた 知人の男性が、出迎え飲み物を取りに行った時に 知人男性の前に突然、異世界の魔物が現れる そのまま男性を眠らせ、魔物が相手の頭から思考を抜き取り変わりに男性の姿になり、飲み物に強力な媚薬を入れあかねに振る舞う あかねは男性が魔物とは知らず出された飲み物を飲む 男性とあかねは会話をして数分後 あかねは知人を前に、急に顔が赤らみ胸は服に触れるだけで感じてしまいあかねの下は、既に濡れてパンツには吸いきれないほどのシミが出来ていた あかね「ん…んっ…あっ…(ダメ…知人の前で…何で、こんなに私、感じてるの…)」 ビクン…ガク…ビク 男性(魔物)「あかねさん?大丈夫、顔がかなり赤いし具合悪いかな?今日はもう帰って休んだほうがいい」 あかね「い、いえ大丈夫です…話を続けましょうか…あっ!!…(あっ…もうアソコが…濡れて…身体も…怠い…あっ…ダメ…)」 ガクガク…じゅわっ…❤ (あかねの近くにより肩に手をかける) 男性(魔物)「本当に大丈夫?、良かったよ君に出した飲み物でここまで反応があるとは! あの媚薬は、通常の人間に使うと直ぐにダメになるが、変身前でも壊れずにどこまで耐えられるかな?手も足も出ないだろルビア?」 あかね「!?まさか…貴方は、本当の男性はどこ?…あぁっ…んぐっ…ィク…」 (椅子から離れようとするも力が、入らず腕は辛うじて動きブローチに手を動かす) ビクン…ビクビク❤ 魔物「おっと、変身されたら困るんだ(あかねの手を掴む)」 あかね「あっ…はなして…んぐっ…んんんっ…!!」 (腕を強く掴まれ激しく感じてしまい…また愛液を床にポタポタと音を立て撒き散らす) 魔物「今は生きてるさっき、眠ってもらった ルビアは触れただけで濃いメスの匂いをまき散らすとは、おっと今は花咲あかねだったな 変身されたら面倒だ! お前の変身アイテムは頂くぞ(胸元のブローチを服ごと破り奪う)」 あかね「やめて…ダメ…いやぁ…あっ…あぁ…まだイグ…あぁぁっ…んぐっ…(ブローチを奪われ服が乳首を激しく擦り上げさっきよりも激しくイキ果ててしまう)」 あかねは椅子に座る身体が、反射的に仰け反り顔は涙とよだれを流し、両足はピーンと伸びお尻は椅子の角でギリギリを支えにしてる状態で果ててしまう あかね「あぁぁ…ダメダメダメぇー!!」 プシャー…チョロロ… 魔物「盛大にイッたな(笑) 知人の家で愛液まき散らしお漏らしか、あの魔法戦姫と聞いて呆れるぜ さぁ…お前にお似合いの物を首につけてやったぞ…言うとおりにしないと知人を殺すぞ!」 あかね「らぁめぇ…それは…らめぇて…いぅ通りにしゅるから…そのふぃとには、手をだしゃないで…」 チョロチョロロ…グジャっ… ピクピク…ビクン…❤ あかねは人質の命を気遣い戦姫の使命を全うしようとしているが…変身できない彼女に魔物を…媚薬を解毒すら出来ず 余韻にしたり椅子から自らがまき散らした愛液で椅子から落ちて メス汁と失禁した液の上に身を置くしかなかった 魔物「無様な顔がたまらんな、いい子だあかねそれでは…」 という流れです


月末近くになり更新が多くなりますが申し訳ありません

模型とイラスト両立させたいですがどちらも時間が取られてしまって、更新遅れでご迷惑をおかけします

 

月末から来月にかけて先日から描いてますイラストのデジタル仕上げまでして…徐々に更新していきます


支援してくださる皆様

来月も変わらずご支援してくださると幸いです


朝の不定期更新でした

アルキメデスでした


メス犬奴隷(あかね) メス犬奴隷(あかね)

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