ルビアの新規案等を練習で、描いてます ルビアは戦いの最中、守っていた人達が巻き込まれ人質へ ルビアは戦えず敵の言いなりになる 反抗的な態度を取っていたが、魔物に人質を命を奪うと脅され磔に拘束される ルビアは人々の目の前で痛ぶられ戦闘スーツにいくつもダメージが加わる それでもルビアは、反抗的な口調で強がる
ルビア「あなた達の言うことを聞いたのだから人質にはもう関係ない、早く開放しなさい」 魔物「さすが、魔法戦姫ということころか…その生意気な態度がいつまで続くかな先ずは一人目だ」 ルビア「や、やめなさい…その人には関係ないやるなら私にしなさい…やめて…」 魔物「お前が、生意気な態度を取るのが悪い…守れなかったなルビア(首元を切る)」
ルビア「いゃぁ…やめて……」 人質の男性がその場に倒れる 魔物「人質はそこら辺に腐るほどいる世界だルビアの苦しむ顔を拝めながら楽しむとするか」 ルビア「許さない…(でも拘束が解けないと同じことの繰り返しになってしまいますどうしたら…)」 魔物「くっくっく…守れなかったなルビア、今度は助けられるといいな…(軽く切って気絶させたのがここまで効果があるとは、次は辱めを受けてもらおうか) 次はコイツだ、ガキか…お前の命は助けてやるから…ルビアをお前が、犯せ」 ルビア「そんな子供に酷いことをさせないで」 魔物「人質が死んで守れなかった出来損ない魔法戦姫が、何を生意気なほざいてるんだ…早く犯せそしたらお前を救ってやる」 子供「ほ…本当に…ならルビアさんごめんなさい死にたくないから…(泣きながら)」 ルビア「いいわ…その子とやれば本当に助けるのね…謝らなくていいよ…泣かないであなたが助かれば私は良いの…(決心した表情)」 子供にルビアの武器を渡しルビアのスカートやパンツを切り刻む 魔物「ルビアの下の口にぶち込んでやれ…お前の武器で犯されていい気分だな(笑)…おいガキ、それで救ってやる」 子供「これで助かるなら…やる(ルビアのパンツごとロッドを勢いよく差し込む)」 ルビア「あぁ…パンツごと…やめて(目を瞑り歯を食いしばる) いゃぁ…やめ…あぁぁ太い…ぁぁ…深く差し込まないで…(ズブッ)」
その後、拘束を解かれたルビアは…
って流れです ボツになるかもですがラフになります