こんばんは、アルキメデスです
前回は、ハニーが快楽に壊れてBADENDしましたが今回はご支援者さん向けの勝利版になります
人質から凌辱を受けるハニー
体力の消耗が早くハニーの限界を感じていた
その時である
同じ学園の生徒が、戦闘員のスキをついて鍵と武器を集めハニーの元へ拘束具を外し始めたのである
ハニーは戸惑いつつも、この気が最後のチャンスと思い最後の力を振り絞る
人質の学園生徒が勇気を出してさっきまでしていたことへ
ハニーに謝罪しつつ武器を渡しハニーを助ける
戦闘員が気づいた時には遅く
ハニーの拘束具は外れ肩で息をしているが、戦闘モードに入っており弱ったハニーでも武器があれば戦闘員なんて容易いのである
武器を手に取り戦闘員に攻撃を繰り出す
戦闘員を攻撃により消失
ハニーの体力は凌辱により自力では立てないほどに消耗していた
ハニーは心のなかで安堵しギリギリの所で人質に助けられ辛うじて勝てた
ハニーはよろけながら同じ学園の生徒に感謝し帰るよう話す
それを見た生徒がハニーの元へ心配をしながら向かうが…
片手にはなぜか注射器を持ち
心配そうな顔をしつつハニーに迫る
ハニーに肩を貸しつつ注射器を首元に刺したのである
ハニーは肩を借りた途端に注射器を打たれたことにより、反応するも流し込まれた物により
意識が混濁してしまいながらも抗おうとする
学園の生徒は元々、ハニーを助けるためではなく戦闘員を退治し助けてくれたハニーを自分の物にするためだったのである
ハニーは意識が混濁し何をされるのか同じ学園の生徒の言葉を聞きつつも意識を失う
生徒は再びハニーの両手に拘束具を施し
他の人質が居ないことを確認してからさっきの
ハニーが嫌というほど体験した凌辱を再開するのであった
ハニーが次に意識を取り戻すと拘束されクレーンに吊るされ生徒による、ありとあらゆる凌辱を目の当たりにするのであった…
勝利したけども人質が善人とは限りませんので
上げて堕ちてもらいました(笑)
これでこのシリーズは終わりになります
次はうちの子、ルビアの身体調査を頑張って描き上げたいと思います
応援よろしくお願いします🙇