おはようございます!いよいよ今回の記事でオートサロン2019ラストとなります。
では早速おへそいってみましょう。Go Navel!!
お一人目、ミニへそにゴマ?!おねーさん!
こちらのお方以前僕のオートサロン2016の記事でもご紹介した事があります。
こちらの黄色い衣装でしたね。
さってさてさて、2016から2019…3年という時を経ておへそはどう変化したのかーーーーーーーー
観察していきましょう!
【2016】
小さいおへその真ん中にゴマちゃんがいらっしゃいます。
おへその形状としては浅めの縦長です。
↓ ↓ ↓ 3 years later ↓ ↓ ↓
【2019】
形状も小さい縦長、浅めそのまま・・・そして
中央にかわいらしくあしらわれたゴマも健在!
縦すじの上の方にいたゴマはいなくなってるかも。
でも最奥中央にはまだあります。
大切に残しているのか。
それとも盲点なのか。
気になるところです。
このお方の横からみたお腹の膨らみのシルエットはなかなかのコケティッシュ。
おつぎぃ~
オリエンタル?エスニック?ラテン?
異国情緒みを感じるおねーさん。
全身からオトナフェロモンが噴出しておりますが
おへそ、おなか周りには奥ゆかしさも感じます。
この感じ、嫌いじゃない。
笑顔もいい感じっす。素敵。
えへへ目線さんきゅー///
そしてその目線は僕の目で受けカメラのプリズムを介し斜めに反射し彼女のおへそに注がれるッ!!
おへそで受けたエネルギーは身体を巡り生気満ち更に瞳に輝きが増す!
そしてまたその目線を僕の目で受け止めカメラのーーー(∞ループ)
なんだか優しそう。
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ヘイ、next!
お次のおねーさんはねぇ、おしりレディだった。
お尻が自身のセックスアピールとして認識している可能性。
中々どうして、おしりばっかりカメラに向けてくれるから正面が撮りずらくて。
そのサービス精神嬉しいけども!だけども…僕は…僕は……TTTTTTTT
アイムネーブルメーン
チャンスは逃さない!おへそは根こそぎ引っこ抜く!!!
プリップリなアピアピおしりなおねえさんにしては(?)控えめなプチへそ。
いいぜ。嫌いじゃない。
僕はチューリップを見るより、その鉢を持ち上げて下に隠れてたハサミムシを見つける方が楽しいんだ。
平坦なおなかに違和感を与えるように存在する傷跡としての、へそ。
何通りもへその解釈を反芻すると楽しい。
身体はこちらのカメラに対して斜め、
しかしへそは、へその皺及び窪みはこちらを向いている!
不思議。まるでパラボラアンテナだ。
一体何を、何のデータを、力を受け取ろうとしている?
オープンだ。皺だ。フラットだ。
オトナのおへそのシワ。
いくつになってもおへそはナチュラル。
おへそに純粋を感じる。本人の意思、またはDNAすらも干渉しない圧倒的な生(ナマ)を!!
正座っぽくなってるときのお腹感好きよ。
安心安全なおへそをご提供します。
…って印象のおねーさん。
ではラストは次元を一つ減らしたおへそでいきましょうか!
頭文字Dで有名なしげの秀一先生の描かれたキャラのおへそで〆ます。
楕円縦長、アーモンド系。深みは下方にあり臍乳頭、シワも併せてそちらへ。
なかなかよきへそ。
へそ下の点々、ペンのタッチ(かすれ)なのでしょうが毛のぽつぽつとも解釈できてなんだかリアルですw うーんリアリティー!
しげの先生、または他の作家の方でも線を重ねる系の人って結構いらっしゃるけどそーゆー線で描かれた絵って個人的には雰囲気あって結構すきです。
バチッと一本で描かれた線もスタイリッシュでかっこいいですけど。
好みの世界ですねぇ。
自分もモノクロで描くとき、デフォルメの美しさをとるか手数をかけた迫力をとるかでその選択けっこういつも試行錯誤です。
へそ表現の高みを目指します!
線議論云々も大事だけど、シルエットてのはかなり大事な要素かも。
しげの先生のこの絵みてっ!シルエット美しいからやっぱ美しいです。
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ふーーーっ!
終わりました、2019年オートサロン更新!!!
どこまでやったか忘れちゃうから最後まで続けて走ったけど、付いてきてくれた皆ありがとうー!感謝(>人<)!
めっちゃ長くなったけど、それだけご紹介できるおへそがあったという事はありがたい事ですよね…おねーさん達にもほんとアリガトだよ…っ!
皆さまのよきインスピレーションになりますように(=ω=)♪
写真系の次回は久しぶりにコスプレ次元に飛んでご紹介していきましょうか!