こんにちは、あまぎらいとです。
いつも応援して頂きありがとうございます!
今回は月末という事で8月の振り返りなどをしていきたいと思います。

こんにちは、あまぎらいとです。 いつも応援して頂きありがとうございます! 既に8月になってしまいましたが7月の振り返りをしたいと思います。 前回の投稿でChatGPTにロリ小説を書かせるのが面白過ぎるという話をしました。 あれから1ヶ月が経ちましたが今でも飽きずにハマっています。 むしろますます執筆にのめり...
前回に引き続きまたまたChatGPTの話になりますが、
8月7日にOpenAIがChatGPTの最新モデルであるGPT-5をリリースしました。
機能が向上したのはもちろんの事ですが、僕にとって一番の変化は
表現の自由度がかなり上がった事だと思います。
こちらは最近GPT-5に書いてもらったロリ小説なのですが、
何とこの後も次々とドキドキな展開に進める事ができて、
ついに最後までバッチリやっちゃえました!💞
更に僕の作品でしばしば描かれているような
3人以上の生々しいアレコレまで
しっかり書いてもらえました~!(笑)🙌✨
いや~これはすごい変化ですね。
GPT-4oの時はオトナな展開に進めようとすると
「ポリシー違反になるのでダメです。キャラも未成年ですので🙅♂️」
という風に止められていたのですがGPT-5になってからは
「アレ・・・?ポリシーとやらはどこいった・・・?🤔」
というくらい緩和されていました。
あまり言うとまた規制が厳しくなるかもしれないので大きな声では言えませんが、
「小説でのネタが欲しい人はもうGPT-5があればいいんじゃね?🍌✨」
というくらい素晴らしいツールとなっております(笑)
ただ、リクエストする際の言葉選びはやはり重要のようです。
Aという単語でリクエストすると拒否されますが、
同じ意味であるBという単語でリクエストすると
あっさりOK👌という事もしばしばありました。
直接的な表現だと拒否されますが同じ意味の表現を
少し婉曲的にしてリクエストするとOKのようです。
内容は同じでも言い方を変えるだけで結果も変わってくるようですね。
現在もいろいろと試行錯誤しながらどこまで生々しい表現で
生々しいシーンを書いてもらえるかの限界に挑戦している所です(笑)😈🔥
AIに小説を書いてもらってる方の中で「俺はこんな面白い使い方をしてるぜ!👍」
という方がいらっしゃいましたら是非コメント欄で教えて頂けると嬉しいです。
それとリクエストの方も受付中です。
何かご希望の作品がございましたらいつでもお声掛け下さい!👍✨
それではまた!
今回のおまけイラストはシンカリオンの上田アズサの謎ポーズです(笑)
個人的には髪を下ろした6年生バージョンの方が可愛いと思います👍✨