■4 逆トイレトレーニングの成果によって毎朝のようにおねしょをするようになったイオ。始めはおむつ交換ですら言い出すことが出来なかった彼だが徐々にそれも克服しジュンにおねだりできるように。 そんなイオの性欲すらも掌握するため、朝おむつ替えの際ジュンはイオの性処理を手伝い始める事に。 元よりあまりこういうことに無頓着なイオだが、ここに来てからは多少それも戻ってきたようで朝立ちしてしまうことも増えていた。そんな油断している所にジュンに抱えられたまま刺激されて彼が我慢できるはずもなく貯めていた精液をおねしょで重くなったおむつに放ってしまう。 「これはちゃんとおねしょしたって言えるイオ君のご褒美だよ」 ジュンはあくまで治療やご褒美の一貫だと彼に主張しながらおむつを替えていくが、イオはそれでも平静を保っていられなくなり始めていた。 『同性愛者でもないのに、男性のジュン先生に性処理をされて感じたことのない快感と幸福感を感じていた』 もはや下半身だけではなく、心の奥底までジュンに侵食され虜にされつつあるイオはそうして変わりつつある自分に困惑しつつもこの悪循環にハマっていってしまうのだった……。 次【https://satukirabbit.fanbox.cc/posts/2293303】 前【https://satukirabbit.fanbox.cc/posts/2142052】
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2021-04-20 09:47:52 +0000 UTCtgamtgamorigin
2021-04-19 13:04:58 +0000 UTC