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【原寸サイズ+乳首差分】ネモくんとナースさんでトリック・オア・トリートメント

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媚薬で余裕がなくなって甘い声を出してよがってしまうナースさん、エッチですねえ…そんなナースさんとマスターのエッチを見て、早くマスターのがほしい…と自分を慰めてしまうキャプテンもまたいじらしくてエッチだ… ネモは全員マスターから与えられる快楽に弱い…媚薬と令呪でアップした気持ち良さが感覚共有でお互いにフィードバックしてもう二人とも快感が止まらなくなって乱れるに乱れてしまうのでしょうね…

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マ「ナースとのH、自分に置き換えて自慰してた癖に。ほんとはナースみたいにめちゃくちゃにされたいんでしょ」 キ「そんなことは…ない」 マ「じゃあ、最後の一本もナースにしちゃお。サーヴァントだから、そろそろ目覚めるだろうし」 キ「ま、待って!ナースは貴重な船員で、犠牲にはできない。君の相手はボクがする、あくまでナースの代わりとして!」 マ(うまい言い訳を考えたな。のって上げるか) マ「さっそく、注射。ほら、キャプテンとしての責任感で頑張って」 キャプテンの股間とへその間に注射が打たれた。 キ「うっ…そんな所に…」 キ(大丈夫…媚薬一本程度ならなんとか耐えてみせる!) キ「マスターの変態行為に…キャプテンとして…屈しはしないよ!」 マ「それは何より、じゃあ、令呪三画使うから」 キャプテンの顔が見る見る青ざめていった。 キ「…や…いや…それだけは…ああぁぁん…まずい…媚薬が…効いてきた…」 キ(もしかして、ネモである以上、マスターには敵わないのかもしれない。絶対に) こうして、二人のネモの喘ぎは夜のカルデアに響き渡るのであった。 P.S.ネモ・ナースはHに反応する時、目を開くから分かりやすいってナースも気づいてない弱点になってマスターに反応を確かめられてそう。

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マ(マスター)ナ(ナース)キ(キャプテン) マ「よし二着目、無事に作ってくれた。さて、これをどうやって着せようかな?この前のでキャプテンが、人見知りの猫みたいに警戒しちゃってるからなー」 ???「ふっふっふっふっふっ! 話しは聞かせてもらいました!」 マ「そ、その聞き覚えあるけど、大人っぽい声の君は」 ~~~~~~~~~~ マ「ということで、ナースに協力してもらいました」 キ「ううう…こんな露出の多い服を着ることになるなんて…」 マ「それにしても、よくキャプテンをその気にさせたね」 ナ「キャプテンではありますけど、同じネモ。好きな物は似るものですよ。伴侶の好みは特に」 マ「おぉう…さすがナース。どこか妖艶な気さえ感じる」 ナ「私を愛していただいているマスターにプレゼントです。どうぞ」 ナースは3つの注射器をマスターに渡す。 マ「これ、何が入ってるの?」 ナ「媚薬です」 キ「媚薬!?」 ナ「3つありますから、マスターとキャプテン、私の分ですので、注射のタイミングはマスターにおまかせします」 マ「ありがと。そうだナース。ちょっとちょっと」 ナ「はい?なんですか?」 マスターはナースのブラをはずすとむき出しになって2つの乳首に一本ずつ注射する ナ「はぁぁぁん!?マ、マスター!?何を!?」 驚いているナースを逃さないようにマスターは両手で抱きしめるようにホールドする マ「ナースって、いつも余裕のある淑女って感じだったから、焦らせてみたくなっちゃって」 ナ「そ、そんな…だめ…媚薬を2つも…はぁ…はぁ…」 マ「さすがのナースもこうなっちゃあ、乱れる乙女だね」 ナースの乳首を責め立てるマスター ナ「あああぁぁぁ…乳首だけで、イッちゃうなんて…」 マ「ナースもまだまだだね」 ナ「ど、どういうことですか…」 マ「ナースだって、俺の愛するネモなんだよ。ちゃんと満たしてあげたいにきまってるじゃん」 ナ「んっ!?嬉しくて、イッちゃいそうになるなんて…」 マ「ナースは乱れるとどうなるのか。楽しみだ」 こうしてナースはマスターに乱しに乱されまくったのだった。 イキ疲れたナースをベッドに寝かせるマスター マ「おまたせ、キャプテン」 キ「断っておくけど、ボクに媚薬は使わなくていいからね」 マ「使わないと今日はしてあげないよ」 キ「そんな!? いや、今のは違う!」

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