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【原寸サイズ+R18差分(6枚)】デンジャラス・ビーストネモくん【挿入有り】

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理性を蒸発させられたマスターに獣のように抱かれたネモ…マスターの激しい攻めに乱れに乱れて、果てには自分からもっと、とおねだりするようになって…これが従順なドスケベビーストの育て方… 甘え上手になったネモとこれからも末永くラブラブエッチしていきたいですね…

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見事にマスターのかわいい調教済みビーストになっちゃいましたね…

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ネモがイかされてもなお、マスターは止まることなく腰を振り続ける ネ「待って! マスター! イッたから! 今イッたから! 少しぃ♡休ませてぇ♡ 奥ぅ!? 入って…」 背面騎乗位の体勢で、ネモが自分から立たないとアナルからチンコが抜けないようにしたと思ったら、後背位、側位というふうに体勢を変え、自分がイこうがネモがイこうが決して、ネモのアナルからチンコを離すことはなかった。 ネ(今日のマスターぁ♡ 全然遠慮しない! まるでボクを、孕ませようとしてるみたい! マスターがこんなに必死でぇ…) 1時間後 マスターは同じベットで意識を失ってるネモを見つめる マ(…やっちまったぁぁぁ…) 自身の強姦にも近いやり方に頭を抱え始めるマスター ネ(…あれ…意識…失ってた…あぁ…終わっちゃってる…立香のが…抜けちゃってる…おねだり、しなきゃ…) マ「ね、ネモ。んぉ」 ネモは虚ろな目でマスターのチンコを力のない舌でペロペロとなめ、マスター胸に頭をこすりつけ、上目遣いでマスターを見上げる ネ「もっとぉ…立香のチンコぉ…もっとちょうだい…くーん♡」 マスターの三画ある、理性の令呪が全て解き放たれた 数日後 マ「あー、周回終わった終わった」 ネ「おかえり、マスター」 マイルームのベッドに腰をかけて、会話を交える二人 会話が一旦終わるとネモはマスターの胸に頭をこすりつけ、上目遣いになる マ「最近、甘え上手になったよね」 ネ「甘えてくるネモは嫌いかい」 マ「愛してます!」 ネ「///ボクも…愛してるよ。立香♡」

KENNZAKI

マ(マスター)ネ(ネモ) マ「最後の礼装はもはや伝統というか様式美、ドスケベ礼装といえばこれ、デンジャラス・ビーストだー!」 ネ「…」 マ「…元気ないというか、諦めてる顔だね。そんな照れてる顔もかわいいよ」 ネ「…ありがと…それじゃ、早くしようか」 マ「やけに乗り気だね」 ネ「早く終わらせて脱ぎたいからね」 マ「衣装がご不満ですか」 ネ「さっき君が言ったように、ドスケベな礼装の代表みたいで、着てるだけでドスケベネモって思われそうで、マシュはともかくカーニバルで円卓のランスロットが着たことで、変態が着るってイメージが根強いんだ」 マ「だから、さっさとやっちゃって、脱ぎたいと」 ネ「うん…だめ?」 照れた涙目で見上げてくるネモ マ「…そうだね。せっかくのネモのお願いだから、聞いてあげる」 ネ「ありがとう。マスター♡」 マ(しかし、物足りない…ネモは完璧なのは言うまでもなくて、ハロウィンという特別でその最後の日。なにか、思い出に残るようなことをしたい…) ネ「マスター?手が止まってる?」 マ「あっ、ごめんごめ…ネモはここからどうしてほしい」 ネ「えっ、えっと…お尻…撫でてほしい」 マ「語尾にワンってつけてもっかい言って」 ネ「君ってやつは…だいたいこの衣装は狼だろ」 マ「いいじゃん。イヌ科なんだし、一回でいいから」 ネ「はぁ…わかったよ。ボクのお尻…撫でてほしいワン…。想像以上に恥ずかしいね…」 マスターの中の100本ほどの束になっていた理性の糸が、残り一本にまでちぎれ飛んだ マ(あっぶねー…人理修復してなかったらやばかった) 残った理性でネモへの愛撫に集中するマスター。 マ(過去最高に意識がぶっ飛びそうだ。冷静に、冷静に) ネ(あっ、尻尾取られてお尻の穴が丸見えだ…) 触れるたびにビクンと震えたり、ドキドキしながら、物欲しそうに見つめてくるネモにマスターは平静保ち続ける。 マ(やばいぞ。これ以上可愛いネモを見ようものなら、乱暴にしてしまいそうだ。落ち着いて落ち着いて) ネ(ま、まだ入れてくれないのかい…) ネ「マスター…♡」 マ「ん?」 ネ「…早く…ボクの穴に入れてほしい…ワン」 マスターの残された一本の理性がエクスカリバーによって、両断された ネ「んん♡! んあっ! い、いつもよりぃ!? は、激しい!? イックぅぅぅ♡♡!」

KENNZAKI

懐柔しても構わんのだろう?

雪印


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