■7 調教が始まって一ヶ月。完全に肉体が戻らなくなり下腹部の調教もほぼ終わったトウシロウは新しい戸籍を与えられ「9歳の少年シロウ」として学校に通わされる事に。 今までの自分の情報を誰かに話そうとすればお仕置きされる、その事を病院で体にしっかりと仕込まれた彼はなんの文句も言えずそうするしかできなかった。 病院の部屋で目が冷め、おむつを替えられ子供服に身を包みランドセルを背負って通学バスで麓の学校に通う。そして学校が終われば病院に帰り、おむつを替えられ可愛がられる。 病弱だが頭の良いおむつの取れない少年としての第二の人生を送らされるシロウは羞恥心と屈辱、そしてジュンへの依存を日々感じながら生きていく事になるのだ。 彼がおむつの事をバレずに3年間過ごしきれば卒業こそできるが、それまでにバレればいじめに合うかもしれない。もちろん逆月が、ジュンがそうはさせないのだがシロウはそれを知らないし知ることもないだろう……。 完
Авто!мат
2020-08-24 10:00:57 +0000 UTC皐月ウサギ
2020-08-23 23:30:41 +0000 UTC皐月ウサギ
2020-08-19 02:56:49 +0000 UTC皐月ウサギ
2020-08-19 02:56:23 +0000 UTC皐月ウサギ
2020-08-19 02:56:07 +0000 UTC梅太郎
2020-08-18 11:30:26 +0000 UTC汰和
2020-08-18 02:41:36 +0000 UTC