そういう訳で息抜きゲームの話です。
息抜きでゲーム作らないで。
舞台は一応宇宙ステーション ということになります。
なので宇宙ステーションっぽい背景を用意しました。
ダッッッッッッッッッッサ
宇宙ステーションって何なんだ……?
ぱっと調べても外観は見えるけど中身はよく分からない
宇宙を舞台にしている作品を参考にしようにもブレがデカい。
当たり前だよ何で月世界旅行を参考にするんだよ 120年前やぞ。
と思いつつもまぁアゴシリーズって結構ファンタジー要素強いし、ここらへん難しく考えると大変だからまぁ良いか…と思いながらつぎへ。
上画像の白部分は宇宙が見える というシチュエーションにしたいと思っています。
となるとサムネみたいになる訳で。
でもずっとこの絵は何かしんどいなぁ と思い始めまして……。
なので動かしました。
これが延々と続くって感じです そのうえでキャラとお喋りする感じで……。
個人的にはノベルゲームの背景が動くのってあんまり好きじゃ無いんですよね、文字を読むゲームである以上背景がやかましいと文に集中できないタイプなので。
(なんだったらキャラが口パク目パチするだけでも集中力キレるまである。)
ただ今回は短編ゲームかつ地の文はほぼ無しを想定しているので、逆に背景ゆっくりでも動かした方が良いかなぁと思いこうなりました。
なんかこう見るとAI防止のゆっくり解説動画の背景みたいですね。
有料記事では今作に出るキャラの立ち絵をチラ見せ。