有料記事では先ほどの記事で作ると話した和ホラーゲームを作る理由に関して
それはただ一つ
こいつらを出す為である!!!!!!!!!!!!
本当はAIゲームに出す予定だったんですが、バランスが悪くなるという理由で没になりました 立ち絵まで描いたと言うのに。
もったいね~、ということで急遽和風ホラーなゲームに出す予定になりました。
行き当たりばったり過ぎるが俺の人生はいつもそうです。
君飯屋をプレイしてくださった方なら分かるかも知れませんが、舞台はこいつらが裏ルートで話していた村です。
つまる所君飯屋の後日談にあたります 当サークルの作品はそういう前後のつながりがあったりなかったり。
ラフもぺたりんこ。
今回でこの二人の深掘りも多少できたら良いな~と思っています。