インテックス大阪に於いて「こみっくトレジャー」が開催され、サークル スクリューシャフト https://twitter.com/screwshaft_2017 さんのブースで販売する合同誌『S-S-S』の末席を汚させていただいています。お近くの方はお出かけのうえ、ぜひお買い求めください。 画像は今年冬の「コミトレ」で販売の号に掲載していただいたものですが、まだご覧いただいていない方もあろうかと思い、発行から半年以上が経過しましたのでこちらに搭載しました。 くるぶし程度にまでしか埋まらなくても、足元が不安定で引き抜くのに力のいる状態で歩き続けることは、背負っている装備も合わせてとても辛いものです。いつも行く沼地もそれ程深くはないのですが、それでも普通の道路からそんな泥濘を10分も歩くと、真冬でもスーツの中は汗が滲みます。5月を過ぎて気温が上がると、もう絶対無理ですね。 ゴムのマスクとかしていたら、きっと凄いだろうな~とか。こういう場合、スーツの中にアンダーウェアを着けているかどうかというのも、萌ポイントが分かれるところです。汗でショーツが貼り付いてお尻の割れ目に食い込んでくるとか気持ちいいですしw 着けていない場合は直接スーツの裏地が当たるので、それはそれでゴワゴワした質感が素敵ですね。 ゴムのようなビニールのようなスーツ表面を、濁った水滴などが流れるのもいいですね。跳ね上がった泥なんかが乾き始めていたり。 確か、これが「SAI」で描いた自分向けの最後だったように思います。このあと「クリスタ」に乗り換えました。 それでは、今月もご支援を有り難うございました。ちょっとでも時間を見つけて、というか体力勝負なんですけど、頑張ります。
とうちょく@貧困沼
2020-09-02 03:57:51 +0000 UTCめがね
2020-09-01 15:24:54 +0000 UTC