いつも変わらぬご支援を有り難うございます。お礼を申し上げずに失礼を重ねておりますことを、何卒ご容赦ください。 (お急ぎの方は■まで飛ばしてくださいw) 7月中頃より酷暑となり、9月に少し落ち着いたかと思えばそれも1日か2日のことで、ずっと酷暑のぶり返し。思い返せば平成24/2012年の夏ごろからはお盆を境に夏の後半は空気が乾燥して暑くとも過ごし易かった年が多かったと記憶しますが、今年はその逆で、お盆を過ぎてから日ごとに蒸し暑く、誠に辛い夏でした。 去年の今頃はもうずいぶんと過ごし易くなっていたのですが、やっと朝晩は涼しくなったものの、10月に入ってからもまだ真夏日になるという予報が出ていますね。 ■今回はフルスーツで無くてすみません。ずっと昔にも『Pixiv』にこんな感じのを投稿しましたが、猛暑とか酷暑のときにこういうスーツって着たくなってしまいます。 肌から滲み出る汗。それに付着する埃や土。 グローブやブーツに溜まる(レザーだと染み込む)汗。 指先を動かすとグローブ自体がにちゃにちゃと音を立てるような、そんな苦しくも感じてしまう状況って、大好物です。 もっとも、こんな姿では「藪漕ぎ」はやりたくないですけど。 それで、この絵はどういう状況なのか…… 訓練中なのか、敵と一戦交えているのか…… 知る人ぞ知る、でご自由にご解釈ください。 昔、バイクに乗っていた頃は、真夏は本当に大変でした。 ヘルメットの中もグローブも、ブーツも、しっとりと濡れてw 同じ画が並んでいますが、入射光の強弱と汚れの有無でそれぞれ2枚ずつと、6枚目と7枚目は入射光と人物にかけたフィルター無しのものです。8枚目以降はその60%縮小版です。 フィルターをかけると絵が柔らかくなるのは分かるのですが、どの程度の濃さで重ねればよいものか、未だに見極められません。 【来月】 すみませんが、もう1回フルスーツで無いものを描くかもしれません。某エロ特撮のキャラを描きたくて仕方ないのです。 それでは、引き続き気候が不安定なようですので、特に熱中症と食中りにお気をつけてお過ごしください。 いつも本当に有り難うございます。
とうちょく@貧困沼
2024-10-04 11:52:35 +0000 UTCジョニー
2024-10-01 08:53:08 +0000 UTC