昨日も、たくさんの「いいね」やご支援を有り難うございました。このページを開いていつもより多くの通知数に驚き、実は日曜日もしんどくてどうしようもなかっただけに、とても元気が出ました。感謝です。 それで、午前4時を回ってからでしたが、なにか描きたくて30分ほどでアタリを取ってみました。 自分が萌える、ヌキたくなるものを描きたいですね。 いま、ヘルメットを被ってレザーの長手袋をはめて喘いでみたいな~などと考えながらも時間が作れなくて、今日も昨日も一昨日も見送り。なんだろう? ヌルヌルとかネバネバとか、股間を攻められるとかシールドに粘液が降りかかるとか、そういうのがいいな~というのなら、じゃあそういうのを積極的に描きましょうよ、と独り言ちしてしまうのです。 常に目の前に置いている先生の画集は、とにかくほぼほぼ体操着、ブルマ水着一本槍です。ピッチリスーツはありませんが、それでもぴっちりを連想させるエロさに惹かれているのですが、同時にブレない一筋の思いに惹き込まれています。 ブレずに自分の好きを描いてこそ、自分のような拙い絵をご覧くださる方も喜んでくださると信じます。