6月初旬に描いたこちらの水着拘束絵の習作ですが、次作品がこの絵の発展型ですので、こちらはPIXIVから削除してしまいましょう。
シンプルなガムテープ拘束。ロープですと技術がいりますが、こっちは簡便でいいですね。
本気でガムテープで猿轡を噛ませるとすると、こんな感じで頭ぐるぐる巻きになるのでしょう。
髪にくっついて剥がす時大変です。
あと、頚椎の可動域も制限されるので、長時間やられると辛いでしょうな。
絵柄の確認などでモノクロ習作を描く際には、大抵、こんな適当水着を着せております。普段着の着衣緊縛ですと、シワの処理や衣装デザインでどうしても時間を食われますからね。
なぜ、全裸ではなく、水着なのか自分でも分からなかったので考察してみました。
理由は、単純に、全裸絵との接触が少ないからでした。
私がイラストを描く際には、神絵師様のイラストを参考にさせていただいておりますが、神絵師様は全裸を描きません。
そりゃ、彼らはプロで、商売を考えると、描けてもソフトな着衣緊縛までですわな。
ということで、私は全裸緊縛絵の上手い人を探して、描き方を研究しないとならないのですね。
技量は、いかに接触を増やして、解析して、反復練習するかで決まります。
凄まじい暑さですね。
暑さと夏バテで創作も滞り気味です。
ですが、無理して体調崩すのも禁物です。
特に、R-18モノ創作は体調と『密接』に関連しますからね。
うまく楽しく続けるコツを見出していきたいです。
以上です。