【種族 / 国】ヒョウ / マレーシア
【年齢 / 血液型】9 / A
【誕生日】7/28
刑務所内郵便局で働くノイ。子どもながらも郵便局での全ての仕事を1人でこなすシッカリ者。日本文化(特にサムライ)に憧れているノイ。侍言葉を使用したりする。
以前、日本一のサムライを目指しての鍛錬は、覆面をかぶって手裏剣をぶっ放すという見事な勘違いっぷりであった。「それはサムライ違ェぞバカが!」(by リゲル)と言われ、以後は忍として生きることにした。
ジーベルに可愛がられていることをいいように、身の危険が迫ると素早く彼に助けを求める。ノイはかなりのチャッカリ者でもあり、腹黒い子どもでもあるのだ。何か都合が悪くなると、子どもの最終兵器『ボク、子どもだからわかんない』を発動。その後の逃げ足の速さも相当なものだと聞く。
鞄の紐に付いている3つのボールはなんの変哲もないただのビー玉だが、雑貨屋店長のデルロイに「このボールは光を反射する玉で、忍者ってのは常に反射玉を持ち歩いている」と説明され、(騙されて)買った大切な反射玉(ビー玉)である。
(2014年頃のイラスト↑)
(2009年頃のイラスト↑)