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緒又しゆう
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葵くんと、渚さんの♡ぐっちょり湿った暑中見舞い

 蒸し暑い部屋の中、僕は身につけた服をひらひらと動かしてみる。新しく買った白いワンピースは、少しだけ焼けた僕の肌とよく似合っていた。お腹周りにはアクセントに青いリボンをつけている。 「どうですか? 田所さん……」 「ああ、とても良く似合ってる……♡ 胸のあたりもフリルがあって可愛らしいよ」 「ありがとうございます♡」 「本当に可愛い……こんなふうにしたいと、思っている、よっ♡」 「お゛ッ、んぉお゛ッ、ちんぽっ、ちんッぽぉお゛おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡♡」  田所さんが腰を引いて、思い切り打ち付ける。その動きは直線的で、そして速い♡ 残像ができそうな手慣れた腰つきに、僕にオホ顔を向けているその人物は、縦に大きく開いた口から獣の声を上げていた♡   女装した僕がファッションショーをしながら、女が犯されているというのも異常だが、それがほかならぬ僕の母親なのだから、その異常さと、それによる高揚感は……何にも代えがたい極上だ♡ 「……ママ、気持ちいい?♡♡♡」 「ぁーーー、あぁ、これっ♡♡ これこれこれこれぇ、きもっぢぃい♡♡」  ママのおっぱいは前後にブルンブルンと揺れている♡ 田所さんの腰が、ママの大きなお尻に打ち付けられるたびに、ぶるんっ、ぶるぅんぅ♡♡ 肋骨から下へ向かって垂れ、それでもなお谷間ができている爆乳が、円を描くように揺れている♡ そんな嫌らしい体の母親が、ほかならぬ息子の前で、自分が腹を痛めて産んだ息子が出てきた穴を♡♡ ぶっとくてがちがちで、逞しいおチンポ様が出たり入ったりして、悶えている♡ 「葵くん、使いたいのかい?♡」 「ぇ……♡」 「ふふふ……買ったばかりの白いワンピースに、おチンポのあとがくっきり出ているよ?♡♡」 「……♡♡♡♡♡」  田所さんに指摘されて、僕はもじもじと足を合わせる。けれど手で前を隠したりなんてことはしない♡♡ 僕のおチンポはすっかり、ママを見て興奮したのか、先っぽが我慢汁で濡れていた♡ それがぐぐっと起き上がったために、ワンピースのスカートを持ち上げて、ピンク色の亀頭と先端部付近に白い布地が張り付いて透けてしまっている♡ 「ふ、ふたりが、エッチだから、つい……♡」 「ふふふ、そうかそうか♡ まあ少し待っていなさい。それまで、オマンコもちんぽもお預けだ♡」 「んぅぅ……♡♡♡」  ひどく乾く♡  水では決して潤せない、胸の奥の乾きが僕を支配してきていた。いますぐおちんぽを扱きたい、お尻のおまんこもホジホジして欲しい♡ おしりを突き出しておねだりしたい♡ けれど、まだ駄目♡ 田所さんは笑いながら低く、 「続けなさい……♡」  といった。僕は一言「はい……♡」と応え、もうドロッドロのおちんぽから布地を剥がし、ワンピースを脱ぎ捨てる。袋からまた新しい服を取り出すと、女性者の下着に覆われた体に、それらを着けていくのだった。 ----------------------------------------  今日も気温は30度を超えた。炎天下で歩く街は少しこたえる。昨日と違って町中に人が多いということも有るのだろう。僕は思わず、吐息とともに暑いと声を漏らしながら袖で額を拭おうとした。しかし、僕のブラウスの袖が額につくより前に、隣から腕を掴まれる。顔を上げると、ママがちょっと睨みつけていた。 「葵、ブラウスで汗なんか拭わないの」 「でもあっついよぉ……」 「暑くたって女の子は服で汗は拭かないの。スポーツやってるわけじゃないんだから。はい、ハンカチ」  そう言ってタオル地のハンカチが差し出される。僕はそれを受け取って汗をふこうとするけれど、寸前でママが取り去って額に軽く当てるようにして拭いてくれる。横には動かさず、軽くポンポンと当てるだけ。汗だくだった僕の顔から、ほんのり水気がなくなったように感じた。 「こうやるの。メイクするなら、もっと気を使わなきゃ駄目よ?」 「そ、そっか……」 「まったく。女の子の格好するようになったとはいえ、まだまだねぇ」 「し、しょうがないじゃないか。僕にはコレしかないんだから」 「だから今日買ったんでしょ?」 「ていうか、ママだって持ってよ。重いじゃないか」 「男でしょ、レディに荷物なんて持たせるんじゃないの」 「都合のいいときばっかり男扱いして……」 「ま、悔しかったらママぐらいのプロポーションになってみなさい♡ オホホホ♡」  ママは上機嫌に笑いながら平気な顔でスイスイと歩いていく。しかしそうはいっても、ママの言葉には逆らえないほどに、良いプロポーションをしている。ジーンズに薄手のシャツを着た、出るところはでて締まるところは締まった体。昔はこんなことされたら、いっつも呆れるなり怒るなりしていたな。今だってママのいいかげんなところはちょっとイライラするけど……でも少なくとも、女としては、ママは僕の憧れだった。  あの白いシャツを着ているのはわざとだ。自分では汗を掻くななんて言っているくせして、わざと汗をかいて透けやすいように、薄手の五分袖を着ているんだから。大きな胸を包む、紺色のブラが見えてしまっている。下のローライズジーンズにしたって、わざとらしく腰骨と、ハイレグTバックの紐が見えるようにしてあるんだ。海外セレブの真似をして、うっかり見えちゃってるみっともない下着とは違う。ママの腰回りは堂々と、そしてしなやかに語っていた。私を見て、私をもっと見つめて、オカズにして……って……♡ 「どうしたの、葵?」  数メートル先からママが振り返って聞いてくる。 「なにか困ったこと、あった?」  ママの口元には笑みが浮かんでいる。疑問を投げかけて入るものの、あの目はじっと僕を見つめていた。おまけに自分を見つめる男を見定める眼力……僕は肩をすくめてママの隣まで歩いていった。 「別に。ママは僕の理想で、なかなか追いつけないなぁって思っただけだよ」 「あら、嬉しいこと言ってくれるわね。まあ、葵は葵で私にはない魅力があるからいいんじゃない?」 「そうかな? でも、僕はそのうち……」 「ほら、お喋りおしまい」  ママに肩を叩かれて向き直る。通りの景色に見覚えがあった。ふと視線を横へとずらすと、田所さんの家があった。門の外にはインターホンのカメラ。僕らはその前に二人並ぶと、 「葵?」 「大丈夫、誰も来ていないよ」 「そ、それじゃぁ……♡」 「うん……♡」  僕はスカートをたくし上げ、ママはジーンズのファスナーとホックを開き、紺と水色の下着を見せつけたまま、インターホンのボタンを押した。 「こんにちはぁ、会長ぉ♡ 渚とぉ♡」 「葵です……♡ 暑中見舞いを、届けに参りましたァ……♡」 『おお、二人共、待っていましたよ……♡ 入りなさい……、鍵は開いているからね?』  田所さんの声が聞こえる。  僕とママは玄関の門を抜けて数メートル先の玄関へと入り、鍵を締める。もうすっかり勝手知ったるご近所というわけだ。田所さんはリビングとダイニングにはいない。となればいる場所は一つ。僕らは階段をゆっくりと上がり、二階の廊下の突き当りへと向かった。家の中の一番奥にその部屋はある。  扉を開けば、一人で寝るにはあまりに広いベッドと、その中央で、服など着ることもなく、おちんぽをおっ勃たせている田所さんがいた♡ 「さあ二人共、まずはご挨拶からだよ。いいね?」 「は、はい……♡」 「お任せください、会長♡」  手にした荷物を置き、その場で服を脱いでいく。  ママは紺色の、僕は水色の、ブラとショーツに包まれた姿になると、ガニ股になって、腰を揺らしながら目で楽しんでもらう♡ 僕はママと目配せして、それとなく気を合わせると、順番に語り始めた♡ 「青木渚……40歳♡ 身長170cm、スリーサイズは上からぁ、98、52、86のぉ、Lカップぅ♡ 乳輪サイズ5cm、乳首高2cmのドスケベ乳首もち♡ 息子の前でぇ、夫以外のおちんぽ様に媚媚してぇ、しょっちゅう浮気不倫セックスハメたおしてる、淫乱でふしだらでおちんぽ様だぁいすきな変態中年まんこ♡ よろしくおねがいしまぁす♡」 「青木、葵ぃ……14歳♡ 身長155cmぅ、スリーサイズは……67、54、78のBカップ♡ 乳輪直径4cm、乳首高1.5cmぅ♡ 男の子なのに、おちんぽ様に雌調教されて♡ イッパイお薬使われて、声変わりも絶対にこないようになっちゃった♡ ちんぽ様に人生捧げた雌少年のぉ、変態男の娘マンコでぇす♡ 僕にも、おちんぽ様めぐんでくださぁい♡」  田所さんのおちんぽから、びゅっ、びゅぅーっと我慢汁がとんだ♡ よし、まずはクリアだ♡ これで僕らの、とってもエッチで、気持ちよくって、脳みそとろけちゃう暑中見舞いが、始まる♡ ---------------------------------------- 「それじゃあ二人共、挨拶も終わったことだし、気をつけ♡」 「はいっ♡」 「気をつけぇ♡」  僕らは田所さんの命令に従ってその場で「気をつけ」をする。とは言っても軍隊みたいな待機ポーズじゃない。僕らの待機姿勢は、こうだ……♡  両手は頭の後ろに固定して、指同士を絡めるようにして組む。両肘は天井へ向けて胸を張る♡ 当然そうしたら、僕とママのおっぱいを張り出されて、雄様に触って欲しくて勃起した乳輪と乳首も、もっちりたっぷりとした乳房も強調されてしまう♡ ここからが重要なんだけれど、腰は後ろに下げちゃいけない。前だ。股の間にお玉があると思って、掬い上げるようにお股の間が見えるように前へと差し出す♡ 両膝は爪先より前に左右に広げて、逆に踵は左右を合わせ、最後につま先で立つ♡  これが、僕の、僕らの、田所さんに雌にされた女達の待機ポーズ♡  別に教えられたわけじゃない。けれどもはや、おちんぽ様に選んでもらおうと考えれば自然と出てきてしまう変態ポーズだ♡ 田所さんは笑いながらベッドから降りると、僕らの姿をじっくりと見やる。大事なところ、その二♡ 田所さんが後ろへ回ったら前へ突き出していた腰を、半円を描くようにして後ろへ突き出す♡ こうすればお尻が揺れるししっかり自分で姿勢を崩さなければ安心しておマンコできますってアピールになるから♡   田所さんは僕らの周りを値踏みするように歩き回る。ママのおっぱいを下から持ち上げるように触ったり、僕の乳首を親指と人差し指でこりこりと弄ったり♡ かと思えば、後ろ側に回って左右並んだ親子の尻におちんぽをベチベチと叩いて誘惑するんだ♡ ママのおマンコからはとろぉ〜っとマン汁が溢れてきて、一方で僕のおちんぽからは雌カウパーが溢れ出す♡ お預けの時間がしばらく続いたのち、田所さんは選んだ♡ 「どれ、じゃあこっちにするか……♡」 「んぁ♡」  田所さんはママの腰に手を回して自分の方に抱き寄せた。ママは嬉しそうに田所さんの腕に胸を擦り付け、田所さんの手を取って、そのクッションがついているみたいな、デカくてやわらかそうな雌肉を握らせる。  ああ、いいなぁ……♡ 僕の心の声が漏れていたのか、田所さんは僕をみて微笑んでいた。 「そんな物欲しそうな顔をして♡ 後でちゃんと、葵くんもホジホジして、私の濃厚なザーメンをご馳走してあげるからね♡」 「は、はぁい……♡」 「ところで葵くん、今日は色々買ってきているみたいじゃないか? 私に見せてくれよ、私はこの、オナホを使っているからさ……♡」 「ぁん、そんな会長♡ オナホだなんて……ぉっ♡♡♡」  ママが不満げな声を上げた瞬間、田所さんはママの肩を抱き寄せた。僕の目の前でママの唇を奪い、熱烈なキスを浴びせる……♡ ねっとり、ねっとり……後頭部を掴んでこれでもかとしたを絡めて口の中に唾液を送り込み、涎の糸を繋いで口を離した時には……♡ 「渚さんは?」 「た、たどこぉ、かいちょぉの、おなほですぅ♡♡♡」 「よろしい……♡♡♡」 「ぉ゛っっっ♡ おぉ゛っん♡♡♡ おっほぉお゛♡♡」  両手首を掴んで、問答無用のガチハメファックを始めてしまった♡ 「おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡ オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡ ぁぁあ、おちんぽっ、ちんぽっ、ぢんぽいぃいい♡♡♡ ぁーー、あ゛っ、あぁああああきくぅううう♡♡♡♡♡」 「それじゃあ葵くん、新しいお洋服を見せてくれるかい?♡」 「は、はぃい……♡♡♡」  そうして僕は、田所さんの前でファッションショーを進めていった♡  ----------------------------------------  ファッションショーが始まって、早くも一時間ほどが経っていた。部屋の壁際には、脱ぎ捨てた服が何着も転がっている。 「そ、それでこれが、新しいスカートで……♡ ノースリーブのサマーニットも、ママに選んでもらったんです♡」 「へぇ、ママにねぇ……♡」 「ぉ゛♡ んぉお゛♡♡ お゛っほぉ……♡」 「そうです、そこで、たくさん犯していただいて、マン穴ほじくっていただいている僕のママに、です♡♡♡」  あらかた服を見せ終わった時、僕はもはや止まれなかった♡ 田所さんの前で、着替えて服から浮き上がってる乳首をいじり続けていたし♡ おちんぽはぴっくんぴっくん♡ 買ったばかりのスカートを汚しちゃってる♡ ガニ股のまま、腰がヘコヘコ動いちゃう♡  「犯されたいかい?♡」 「はぃっ♡♡♡♡♡♡」 「もうたまらないって顔だねぇ?♡ どおれ。それなら……っ♡♡♡」 「ぁっぐぅぅううう♡ お゛っんぉぐうっううう♡♡♡♡」  田所さんが大きく腰を引いて勢いよく叩きつける♡ 波打つママのお尻から脳まで衝撃が届いたように、ママの体がブルリと震えた♡ 舌を突き出し、体が弓形に♡ お腹に浮き上がった田所さんのおちんぽがびゅーーっびゅーーっとザーメンをぶちまけている♡   射精を終えてずぬるんっと引き抜かれたおちんぽ♡ まとわりついたザーメンの濃さから、さぞ気持ちのいい射精をしたんだろう♡♡ それでもまだまだガチガチで、次はお前だとばかりに僕の方へと向けられる♡ ママはよほど気持ちよかったのか、腰をあげて痙攣しながら床に突っ伏していた♡ よし、来た♡♡ 僕の、僕の番っ♡♡♡ 僕がおちんぽ♡♡♡ してもらえる番っっっっ♡♡ おちんぽ近いっ♡♡♡ くっさぁい♡ どろどろぉ♡  「どうだい、さっきまで君が生まれた穴を犯していたちんぽだよ♡♡♡」 「すっごぃ、すっごぉいえっちです♡♡♡」 「私のザーメンと、ママのマン汁まみれだ……味わいなさい♡」 「はぁむ♡♡♡ ちゅる、ずっぢゅぶりゅ♡ んっふーーーーーっ♡」  ああ、これ♡ これこれこれこれ♡ これ、この生臭くってしょっぱい味♡ 口の中に絡みつく感触♡ 鼻の奥が熱くなる匂い♡ この全てが僕が欲しかった物なんだ♡ ぁ、やばい♡ こんなのしゃぶったら……♡  「ん゛っ♡ ん゛ぅぅうううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  びゅぅ、びゅっ♡♡♡ びゅーーー♡♡♡ ぶっびゅぅーーーー♡♡♡♡♡♡  僕のおちんぽは上下に跳ねて、スカートの中を自分のざーめんで汚していく♡♡♡ でもいい♡ 汚したい♡ だってこんなの変態だ♡ 僕は変態なことして、オチンポに喜んでもらうのが大好きな、卑しくて最低で下品な雌なんだ♡ そんな雌になるんだったら、ママみたいに、いろんな人に振り向いてもらえるようになるためには、これくらいはしないと……♡♡♡ 「ザーメンとマン汁しゃぶっただけで射精しちゃうだなんて、葵くんはすけべだねぇ? ん?♡」 「んぁ、おいひ。おいひぃのぉ……♡♡♡」 「ふふふ、葵くん、下を見てごらん?♡」  頭の中が蕩けてくっちゅくちゅになっているなか、ふと田所さんに命令される。今すぐおちんぽぶっ込んでほしいけど、命令に逆らうわけにはイカない。僕はちらりと示された方に視線を向けると……♡ 「んふ……♡ んっふふふふ……♡ 元気なぁ、おちんぽぉ♡♡♡」 「ま、ママぁ……♡」  先程まで痙攣したママが、床を這いながら僕の方へと近づいてきていた♡ 大きなおっぱいを床に擦りつけ、まだ痙攣して一歩這い進む度に震える脚で♡ オマンコから泡立ったザーメンが覗くお尻を、左右にゆらゆらと揺らしながら♡ じっと僕のおちんぽを見つめて、にまにまと笑みを絶やさない♡ も、もうダメだ♡ あの笑み、あの目、あの顔つき♡ もう絶対僕のおちんぽを舐めたくなっちゃった顔だぁ♡ ママはスカートから浮き上がった僕のおちんぽに口を近づけると、そのまま♡ 「はっむ♡」 「ぉっ、お゛ッっほぉお♡」  しゃぶりだした♡  ママのフェラは、やっぱりすごい♡ 田所さんはいろんなお姉さんにしゃぶられているだろうけど、せいぜいママと、翠さんくらいにしかしゃぶられたことのない僕のおちんぽには、ママのフェラはあまりにも効果抜群だ♡ 「んっぢゅ、ぶぢゅる、ヂュるるるっんっふぅぅ♡」 「おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡ ンぐぅうぅうう♡♡ あっ、ぁッ♡ あっ♡ ぁ、あ、ぁぁッぉ♡♡♡ ん゛♡♡♡」  スカートの布地越しだと言うのに、カリを唇が扱くたびに腰が前後にへこっ、へこっ♡♡ 体の意思とは関係なく動いて気持ちがいいって主張しちゃう♡♡♡ さきっぽをぬりゅぬりゅ舐められたら、頭の中がかき回されてるみたいに気持ちいいのが繰り返される♡♡ 「ぁ、あ゛っ、ぁぁあ゛っ♡♡♡」 「ぢゅるるる、びゅっぢゅ、ぶぢゅるぅ、んっふ、ぢゅるるる♡♡」 「おおん゛っ♡ お゛っ、ぉお゛♡ んぉ゛っお゛っ、ぉお゛♡」 「気持ちよさそうだねぇ? もうそんなに気持ちよかったらおまんこにチンポはいらないかな?」 「やら゛っ♡♡♡ ほぢぃ♡♡♡」 「欲しいのかい?」 「ほじぃ♡♡♡ ほじぃ、ほじぃいい゛♡ おチンポなめなめだけじゃやら♡♡ おケツマンコにもほしいよぉぉ♡♡♡」 「じゃあチンポ舐めるの止めさせて?♡」 「む゛りむりぃ゛♡ ぁゥ、あ゛っ♡♡♡ ままの、ママのおチンポしゃぶり気持ちぃの♡♡♡♡ やだやだ、これもしたい、これもしてほしい♡♡♡ 気持ちいいのもっともっとしたい♡♡♡♡」 「チンポ欲しい?」 「ほしぃ゛♡」 「フェラされたい?」 「しゃれたぃ♡」 「それでいいんだよ、葵君♡♡」 「ふぇ……? ひゃっ♡」  気持ちがいいのと、どっちか選べないという状況で、頭の中がぐっちゃぐちゃになっていたころ、田所さんの声に気を取られる。田所さんはママの頭を掴んで無理矢理離させると、僕の足の間、膝の裏に手を当てて持ち上げた。両足を左右に開かれ、お尻におチンポが当たっている♡ そして、たくし上げられたスカートは腰の根元へと流れて、いよいよ僕のおチンポが露わにされた♡ 犬みたいにお座りポーズをしたママは、ジィっと僕のおちんぽを見つめている♡ 「た、田所、さん……♡♡♡」 「葵君。私はね、君のそういう、快楽を手放せないところも好きだよ♡ あんなに健気で、人のために頑張れる一方で、自分の気持ちいい、性欲だけは決して離せない君がねぇ……♡♡♡ この、縦割れケツマンコも犯してほしいし、おチンポだって気持ちよくなりたいんだろう?♡♡」 「は、はぃ……♡♡♡」 「ふふ、私も、葵君のケツマンコをたくさん犯したいよ……♡ 渚さんは、どうなんですか?♡」 「んふ、んふふふぅ♡♡♡♡♡」  ママはにんまりと笑った唇から舌なめずりすると、そのまま四つん這いになってお尻を高く上げた。胸元で上半身を支え、お尻に回した手は、やわらかそうなお肉に青いネイルを食い込ませながら左右に開かれる♡♡ ザーメンと本気汁が混ざって糸の引く肉穴が、僕の前でくぱっ、くぱっと蠢いた♡♡ 「ほしぃ♡ 私の子供♡♡ 私が産んだ、可愛い可愛い、葵のおちんぽでぇ♡♡ パパに似て、ぶっとくてがちがちの、エロチンポ♡♡ 私のおまんこでぇ、いっぱいいい子いい子して、気持ちよくしてあげたぁい♡♡」 「ま、ママ……♡♡」 「だってさ……さあ、私達は二人とも、君を犯したいんだ♡ 何か言うのが、礼儀じゃないのかい?♡♡♡」 「…………♡♡♡♡♡」  おチンポのふれたアナルから、ぞくぞくぞくっと、全身を快感が走り抜ける♡ お尻から足、ふくらはぎ、つま先、脛、おちんぽ♡ おなか、胸、両腕、両肩、首へと上ったその快感が脳みそに到達したとき、僕の口はひとりでに動き出す♡♡♡ 「お願いします♡♡♡ 僕のこと、僕のこといっぱいいっぱい、おかしてください♡♡♡ おケツマンコもじゅぼじゅぼぶち込んで、好きなだけ中出ししてください♡♡ 勃起の止まらない変態チンポも、いっぱいママのおまんこで食べられたいです♡♡ もうエッチなことしているのもろバレな、でっかくなっちゃった乳首も、男の子なのに膨らんでるおっぱいも♡♡♡♡ 全身どれもこれもすべて、気持ちのいいことに使われたいッッッ♡♡♡♡♡ お願いします、お願いです♡♡♡ 僕のこといっぱい使ってください、おちんぽもおまんこも気持ちよくなれるように、エッチでドスケベな変態セックスの慰み者にしてくださぁい♡♡♡♡♡」 「んっふふふふ♡♡ さすが我が子♡♡ よぉく言え……」 「まし、たぁっ!」 「んっぎゅぅぃい゛♡♡♡♡♡」  どぼぶっっぢゅぅう♡♡♡♡♡  二人の声がすると同時に、僕の頭に聞いたことのない水音が響いた♡♡ けれどもうそんなこと考えていられない♡ 前から後ろから、押し込む動きと引き抜く動きで、全身が揺さぶられていくのだから♡♡♡ 「あ゛っ、あっ、ぁッ♡ ァッあ♡ あッ、っぐ、あ♡♡♡ あッぁッあ、アッぁッあ♡♡♡ おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡」 「ぁぁ~~~♡♡♡♡ おまんこぉ、おまんこにきっくぅ♡♡♡ 母子だからぁ、相性ばっちりぃ♡♡ ぁーーそこっ、そこぉ♡♡♡ 葵のおチンポきもちぃん♡♡ ママのきもちいところぉ、ぜぇんぶあたるっ、ぉっ、おっほぉお゛♡♡♡」 「お~、これこれ……葵君のケツマンコ♡ もう排泄穴じゃないな、排泄される穴だ♡ ザーメン吐きだすための、肉穴だなぁ?♡♡」 「お゛っ、お゛っ、おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡ そう、そうでっしゅ♡♡♡ ぼくのけちゅ、けちゅまんこ、ざーめんこきしゅてあなでしゅ♡♡ お゛ゥんぉお゛♡♡♡♡ ちんぽっ、ちんぽぬけりゅ♡♡♡ ママのおまんこ、おまんこぎもぢぃい♡♡♡」 「んぉ、ンんぅうんッ♡♡♡ おおん゛っ♡ お゛っ、ぉお゛♡ 葵産んでよかったっ♡♡♡♡ こんなかわいくってエロイデカチンポ持ってる息子ぉ♡♡♡ 産んで正解♡♡ 生まれてくれてありがとぉぉ葵ぃ゛♡♡ んっぐあ、あ゛~~~~~~♡♡♡ 産道に息子チンポおお゛♡♡ 息子チンポ受け入れぎもぢぃいん゛♡♡♡」 「産んでよかったってさ、葵君♡ ほらお礼言いなよ、ほらッ♡♡」 「ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡ まま゛、ままありがと♡♡ んっぎ、きれいにうんでくれてありがとッ♡♡ ちゃんとケツマンいけるっ、変態雌穴に産んでくれてありがと♡♡♡ お゛っ、ぉおっほぉお゛♡♡ おまんことちんぽりょうほうもってる、おとこのこにうんでくれてありがとぉ゛おおお゛♡♡♡♡」 「あっ♡ ぁ、あ、ぁぁッぉ♡♡♡ あッ、んっぐ、ぁッん゛♡♡♡ あ゛っ、あ゛~~~~♡♡♡♡ やっばぃ、ぃっぐ、いぐっ、お゛っ、ぉおおおおぃっぐ♡♡♡♡ いっぐぅう♡♡ あおい、いぐ、ままいぐ、ママ葵のちんぽでいぐっ、いっぐ♡♡♡♡」 「お゛っ、ぼくも、ぼくもぃっぐ、いぐっ♡♡ でぢゃう♡♡ たどこぉしゃん、でぢゃう、ママのおまんこに、ぼくの、ざぁめん♡♡♡♡」 「いいんだよ、私のチンポで、カマホモマンコほじくられて、ところてん射精しろよ、ホモガキッ♡♡♡♡♡」 「お゛ッ、ぐりゅっ、くるっ、にょうどうあがりゅ、ざーめんくるっ、きちゃう、きましゅ♡♡♡ んっぎぃい♡♡♡♡ へ、へ、へ、変態中学生のカマホモ女装ケツマンコを、ぶっとくてカリ高チンポ様でぶちおかされながらっ♡♡ ママのおまんこに生チンポびゅーって、ところてん射精、ザーメン発射しますッぅぅぅう゛ッッッ♡♡♡♡♡ お゛ッぉおいっぐぃっぐッ出る出る出る出る出る出るッ、ザーメン出るッ、ザーメン出るッ、んぁああでっるぅうういっぐうううううンギュゥウウうぅううううううう♡♡♡♡♡♡♡」 「お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あっぢゅ、あっづぅうう゛♡♡♡ ぽるちお、ぽるちおぶっかけぇ♡♡♡ 実の息子にぃ、種付けされていっぐ、いぐぅううううう♡♡♡♡ 変態母子射精するっ、お゛ッ、ぉお゛っ、んぉおオお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡」 ------------------------------------------------------------  テーブルに置いたスマホには、パパの顔が映っている。右上の端には、僕とママの方から上の映像が映っていた。 「ごめんね、パパぁ。田所会長がぜひ泊って行ってくれって……♡」 「葵のこととっても気に入ってるから、引き留めるのよ♡ いいでしょ?♡」 『あ、ああ……それにしても、二人ともどうして肩が、見えてるんだ?』 「ああ、水着だよ、パパ♡ せっかくだから、田所会長に見せてるんだ」 「ほら、似合ってる?♡」  ママがスマホを持って、僕らの胸辺りを見せる。ママはともかく、僕の方もビキニで、二人とも乳首が浮かんじゃってる、エッチな水着の姿♡ こんなの見たら、パパはどうしちゃうだろう。けれど、スマホの向こうのパパは、ひきつったような笑みを浮かべるばかりだった。 『そ、そうか……っ……見せてくれて、ありがとう。葵も、やっぱりかわいいな? 女の子の水着なのに、似合ってるじゃない、か……っ』 「ありがとう、パパ♡ ところで、翠さんは?♡ 確か今、二人っきり、だよね?」 『えっ、み、翠さんは……ちょ、ま……ッ♡』 『ずっぢゅっ、ぶぢゅるるる♡♡ んっぶ、ぢゅるっ、ぐっぢゅるる♡♡』  パパの表情がうめくと同時、画面の外から何やら激しい水音が聞こえてきた♡ 僕はそれをにんまりと笑いながら語り掛ける♡ 「すごい音だね、パパ♡ スプラッター映画とかみているのぉ?♡」 『え、あ、ああ、そ、そうなんッ、だ……♡』 「翠さんと一緒に……そうよね? あなた♡」 『う、ぁ、あぁ……♡』 「そうなんだ、じゃあ二人で映画、楽しんでね♡」 「いっつもお仕事頑張ってるんだから、美味しい思いもしないとね♡」 「大好きだよ、パパ♡」 「愛してるわよ、あなた♡」 『……ッ♡♡♡』  パパの表情は苦しげに歪んでいた♡ こんなことしていたら罰が当たるだろうか。でも仕方がない、気持ちがいいんだから♡ 僕とママは通話を切るとスマホをテーブルに戻し、ソファから離れた。ダイニングには田所さんが椅子に座って、食事の用意されたお皿を前に待っている。ただ、それは一つだけ。僕らのは別にある……♡  テーブルの下に潜り込むと、紺色と水色の、ペット用のお皿が二つ♡ それぞれ側面には「NAGISA」と「AOI」と文字がプリントされており……その文字にかからんばかりに、たっぷりのザーメンが盛り付けされていた♡♡  僕らはそれぞれのお皿の前に伏せをすると、上の方を見上げた。田所さんはにっこり笑うと、肉付きのいい足を上げる。ママと僕が、それぞれ首を垂れると、後頭部に足が乗っかり……♡♡♡ 「それじゃ、今晩は楽しもうか、渚、葵♡」  お皿に向かって、頭を踏み潰した♡♡ ああ、これから何時間続くんだろう、どれだけおちんぽをもらえて、どれだけおまんこもできるんだろう♡♡♡ 僕らはそれを夢見ながら、白目を剥いて、鼻から下をザーメンで汚していく♡♡♡

葵くんと、渚さんの♡ぐっちょり湿った暑中見舞い

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