雌穴六号の催眠日常
Added 2021-10-20 15:00:00 +0000 UTCゴミっていうのは本当になんで週に一度なんだろう。いや、正確には週に2回なんだけど。私は両手に持ったゴミ袋を運びながら、ため息をつきつつ、ネットの下へと潜り込ませた。まだ日は登っていない。朝の早い時間だ。さっさと帰ろう。じゃないと…… 「おや、麗美さん。おはようございまぁす」 「……ッ、お、おはようございまぁす、肝田さん」 遅かった。私は自分の顔が引きつっていくのがよくわかった。くるりと振り返った先にいたのは、ランニングシャツにトランクス姿の太った青年だった。名前は肝田。下の名前は知らないし、覚えたくもない。しかし、私の住んでいるマンションの隣の部屋に住んでいる。肌はぶつぶつで、何か嫌なにおいがする。本当なら中年と言いたいところだが、以前話した時に大学生だということなので青年と仕方なく言っている。仕方なくだ。 「いやぁ、今日もいい天気ですねぇ? 相変わらずお美しい」 「あ、あはは……今日は、ずいぶんと早いんですねぇ? き、今日は一限から授業ですか?」 「授業じゃなくて、講義、ですよぉ。いや、今日は休みなんですけどね? ゴミの日は麗美さんに会えるからつい早起きしちゃうんですよぉ、いひひひ」 全身の毛が逆立つのを感じる。ああ、早く帰りたい……! 「ところで、今日は旦那さんと息子さんは?」 「ま、まだ家で寝ていますよぉ。ちょっと早朝から用事があるので……あの、そろそろ」 「あ、いつものチェックします? 前に怒られたから、一応気を付けているんですけど」 そうだ、きっかけはそうだった。こいつが捨てたゴミ、可燃ごみの中に不燃ごみが混ざっていて、それが私の家のものだって言われたことが原因だった。ただのゴミだったらかまわない。ただそれは……その……。 「もうエロDVDは買ってないですからねぇ。最近は何でもダウンロード、で出来ますから。ああ、ティッシュは多いですけど、気にしないでください」 「そ、そうですね……一応、チェックしましょうか」 大量の、オナニー後のティッシュと、アダルトビデオのパッケージだったのだ。本当に、汚らわしい。男ってなんでどいつもこいつも……信頼して結婚した夫だってそうだ。私に隠れてこそこそとエロ本だとかエロ動画だとかを集めている。今度見つけたらまた全部消してやるんだから……! 本当なら見たくなんてないけれど、このティッシュの中にアダルトビデオパッケージが入っていたら……そしてそれを、息子が見たら……考えただけで吐き気がする。私は意を決して、その場で腰を降ろしてゴミ袋の封を開けた。 「……ウッ、ぉ……♡♡♡♡」 開けた瞬間に立ち込める、濃厚な精液の匂い……。鼻に突く、生臭い香り……。乾いたものもあるが、中には湿ったものもある。今朝も出してから来たのね、きっと……! 「た、確かに、いかがわしいものは、無いようですね……♡」 「そうでしょう? いやぁ、いつぞやはすみません……ところで、麗美さん。今日の服装ですが……♡」 「な、なんですか?」 「本当にその恰好でお家から出ていらしたんですか?」 私は自分の格好を見やって、顔を少しだけ赤くする。確かに、外に出るには適していない恰好かもしれない。私の体に身に付けられているのは、乳首も丸出しのレースブラに、おまんこのところだけ布地のない下着なんだから……♡♡ 「こ、これは朝も早いですし、誰も見ていないですから……そういう肝田さんだって、下着姿じゃないですか!」 「ん、ああ、これはすいませぇん。そうですよね。人が見ていないと思ったら、下着姿で出ることぐらい当然ですよねぇ」 「そ、そうです、よ……当然、です」 なんだろう、何を言ってるのかしら? 違和感があるけど、何かはわからない。 「おマンコや乳首が出ていても?」 「そ、そりゃあ恥ずかしいですけど、人が見ていないから、んく……♡ はぁ……いいんです!」 「僕には見られちゃってますけどぉ……」 「見られたものは仕方ないじゃないですか! そっちだって同じようなもので……ぉっほ……♡♡ んひ……♡♡♡ 同じようなものでしょ!」 「……ところで、もうDVDは見つからなかったと思うんですけど、何してるんですか?」 「き、決まっています! 湿ったザーメンティッシュを探しているんですよ……あなた、ご自身のおザーメンが、どれだけかぐわしい香りを出しているのかご存じでないのですか!?♡♡♡ あ、あった……♡♡♡♡ こんな、濃厚ドスケベなマン汁発情スメルを発するものが通学路にあったら、んれろ、ぉっ、ぉっほ♡♡♡ しょ、小学生女児たちが、腰振りおまんこ通学してしまうじゃないです、かぁ♡♡♡」 「ああ、それは確かに! すみません、以後気を付けますので」 「ちょっと!」 「……はい?」 はい? じゃないわよ。この変態キモデブおチンポ様ッ! けれど私はこんなところで声を荒げるわけにはいかない。品位のある、一人の大人として、社会のマナーをこの世間知らずのおチンポ様に示して差し上げないといけない。ひきつった笑みをなんとかにこやかな笑みに変えながら、私は肝田様に呼びかけた。 「ごめんなさい、語気を粗くしてしまって。失礼ですけど、まだ朝のご挨拶が済んでいないと思いますが……?」 「え……ああ、これはすみません! 忘れていました」 「まったく。ほら、行きますよ。どうせ帰り道が一緒なんですから」 私達は並んで、人気のないマンションの中を進み、彼の部屋へと滑り込んだ。細い廊下を進んでいくと、そこら中におっぱいの大きな女の子のポスターやらフィギュアやら、エッチな漫画やゲーム、アダルトグッズがいっぱいの部屋に通される。 肝田様は部屋の真ん中でカメラと三脚を用意する。私は肝田様が準備する傍ら姿見の鏡で自分の体を見つつ、おっぱいの乳首に両方おまんこマーク、胸の上には「雌肉」子宮のあたりには「変態マンコ」とそれぞれマジックで書いていく。それが終わったら、既に用意していただいている、ザーメン様たっぷりのコンドームを結び付けた腰紐を身に着ける♡ 最後には顔の部分におまんこマークを書いた白い布袋マスクを……かぶ…………れ………………ば…………♡♡♡♡ 「よーしできた……雌穴六号ッ!」 「マンッ♡♡♡♡」 「カメラの前でお下品アピールしろっ、しっかり媚び声でなぁ!」 「マァんッ♡♡ ぉっ、おっほぉ~~ん♡♡♡ みなさまぁん、おほようございまぁーす♡♡ 今日もドスケベおまんこ肉揺らしてッ♡♡♡ 世のおチンポ様に媚び散らかす、チンポ様大好きの変態透けべザーメン中毒の、雌穴六号でぇしゅ♡♡♡ まんまん、まぁーんっ♡♡ こんにちマンッ♡♡♡ こんばんマンっ♡♡♡ おはようござい、マンッ♡♡♡♡ 全知全能最強至高♡ ご主人様のおチンポ様のためならなんだってやる雌穴六号♡♡♡ 今日も皆さんのシコネタにしていただくべく、本気の生種付けセックスをおっぴろげまぁーっす♡♡♡♡」 「おーおー、六号。これが欲しいんか? ほれほれ♡」 「マンッ♡♡♡ ご主人様の至高のチンカスチンポ様がほしいマンッ♡♡ ぁっはぁ~~ん、お願いお願いっ♡♡♡ 旦那も子供も眠ってる間にぃ♡♡♡ 覆面付けて隠れてこそこそ不倫浮気セックスしちゃう淫乱マンコにぃ♡♡♡ お前は雌豚なんだぞッ♡♡♡ チンポ様恵んでもらえるだけでありがたいオナホ生物なんだぞって、教え込むおまんこおねがいしまんこぉ~~ん♡♡♡♡」 「んー、まあいいだろ。ほーらよっ♡」 「お゛ッ、ぉ、お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ きったぁあああああああああ♡♡ ぁ―――チンポッ、チンポきたっ、きたぁあ゛♡♡♡」 「どうなってんだ、言ってみろよ」 「ぁっひ、ぉっ、おっほぉお゛ッ♡♡♡」 私は布マスクをカメラの方に向ける。カメラを接続してあるパソコンのディスプレイには、私が片足を持ち上げられて、ご主人様のおチンポをずんずんっって、いっぱいしてもらってるのが見えた♡♡♡ 「んっひ、ぉっ、お゛ッ♡♡♡ ごしゅじんさまのぉ♡♡♡♡ ぉっ、んぉ♡♡♡ 勃起したぁ、すっごぉいすけべぇ~~~なおチンポ様がっ♡♡♡ 六号のおまんこっ、いっぱいいっぱい広げてぇ、ぁん♡♡♡」 「ぁんじゃねえだろッ」 「お゛ッっぎゅ♡♡♡ お゛ッ、ぉ゛~~やべっ、そこやっべ♡♡♡♡ お゛~~~♡♡♡♡ ご、ご主人様のぉ゛♡♡♡♡ チンポ様が、私のよわい、おまんこの、ぉ゛ッ♡♡♡ 下品スイッチちゅこちゅこちゅこ~って、ぶったたいてぇ゛ぉ゛♡♡♡ 雌のげっひんな、まんこごえあげさせてくれてますぅう゛♡♡♡♡」 「よーしよし、そんならカメラの前で自分で動きながらご奉仕しようなぁ?♡♡♡」 「ん゛ぉお゛んっほぉ~~~~ッ♡♡♡♡ まん゛ッ、こ♡♡♡ まんこっ♡♡♡ ま゛ん゛ま゛ん゛んっほぉおおおお♡♡♡♡ おっほぉお゛ッ♡♡♡ み、んみ゛ん、皆様ぁ、全国のおチンポ様ッ♡♡♡ どうぞ、私の高速マンコキチンポ様ご奉仕の姿を見て、元気ビンビン、ザーメンぐっつぐつのおチンポ様を、一生懸命じゅこじゅこオナニーご奉仕なさってくださいッ♡♡♡ 変態六号、チン尊マン卑せんげぇーーんっっ♡♡♡♡ まんこはどれいっ、マンコは奴隷ッ♡♡♡♡ おまんこは一生、チンポ様の、奴隷ッ♡♡♡ ぉっ、っほっ、チンポ様ッ、チンポ様ぁ♡♡♡♡ おチンポ様、おザーメン様ぁん゛ん゛♡♡♡♡ 六号の変態マンコはッ、今までAVを毛嫌いするッ、スケベな体のくせにチンポ様を汚らわしいなどと言っていた糞バカ恩知らず女でしたがッ♡♡♡♡ 今ではぁ、チンポ様のすばらしさを知れましたぁん♡♡ チンポ様万歳ッ♡♡♡ おザーメン様万歳っ♡♡♡ クソ女の恥知らずマンコっ、旦那に食わせてもらっている変態マンコの穴に、どうぞッ♡♡♡♡ たっぷりおザーメンぶちこんでくだしゃいませぇええええ゛♡♡♡♡」 「おっ、出る出る……」 「ンギュゥウウうぅううううううう♡♡♡♡♡♡♡ おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡ おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡ おおん゛っ♡ おおん゛っ♡ おんっ♡♡♡♡ んぉっ、お゛♡♡♡♡ ん゛ッ♡ ンんォおッ♡♡ お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ------------------------------------------------------------ 「ここで待ってるんだぞ?」 玄関で覆面をしたままの私に、ご主人様はそう命令した♡♡ いつもはちょっと苦しい布袋だけど、今日は口のところに穴をあけてくれた。だから私は元気よく、 「マンッ♡♡♡♡」 と返事をする。ご主人様は私の頭を撫でて褒めてくれる♡♡♡♡ 変態マンコ六号としてなんとも嬉しい限りだ。ご主人様は扉をわずかに開けると、外で誰かを待っていた。そして時間が少し経った頃だ。 「よぉし、優弥。学校行こうか……あ、肝田さん。おはようございます!」 「ああ、鈴木さん。これはどうも。ちょっと用事があるんですけど……お時間、あります?」 「あ、はい。優弥、お父さん、肝田さんとちょっとお話があるから、先に学校行ってなさい」 元気な返事をして、小さなおチンポ様が離れていった。中々元気なおチンポ様♡ あれなら将来いいおチンポ様になってマンコを犯してくれるかも♡ ご主人様は声を潜めて、別のおチンポ様と話していた。 「いかがでした、前回の」 「いやもう、最高でしたよ……! 僕、ああいうの好きなんですよねぇ……顔とスタイルが好みで今の妻と結婚したんですけどねぇ……あいつはAVとかエロいものを毛嫌いするんで、困っていたんですよ」 「そりゃあ辛いですよね。あ、これ、今朝の新作です。六号ちゃんですよ♪」 「マジっすか! 好きなんですよ、六号ちゃん」 「……いますよ?」 「……えっ……」 「ドアの隙間からチンポ入れて、人が来ないように見張っていますから……!」 「えっえぇ、そんなぁ、いいんですかぁ?♡」 「いっつも贔屓にしてもらってますから、これぐらい当然ですよ♪ ほら」 「ひひひ……ほぉら、六号ちゃぁん♡♡♡」 チンポ様ッ、おチンポ様だっ♡♡♡♡ ご主人様のより小さいけれど、おチンポ様が出てきた♡♡ 私はすぐさましゃぶり始めて、おチンポ様にこんにちはする♡♡♡ 「んっふぅッ♡♡♡ んむぁんっ♡♡♡ まんっ♡♡♡ ずっぢゅ、ぢゅるるるる、ずっ、ぢゅる♡ れる、ぢゅる♡ ぢゅる、れるる、れっろ、ぢゅるる♡♡♡ れろれろれろれろ♡ ぢゅる、れろぉ~~~、ぢゅるっぷ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぞっ♡♡♡♡」 「ぉっ、やっべ、やべぃくっ、いっぐ……ッ♡♡♡♡」 でたぁ♡♡♡ ぁぁ、おザーメン様、美味しい♡♡♡ こってり濃厚♡♡♡ 初めて舐めたみたいじゃないみたい♡♡♡♡ すっごいあうぅ、このおザーメン様、私の体と合うわぁ♡♡♡♡ おいしっ、ザーメン様、ザーメン様ぁん♡♡♡♡ 「ふ、ふぅぅ~~……♡」 「たまらないでしょう? ところで、奥様へのアレ、試してます?」 「ええ。こっそり、毎晩寝たあとに口ン中に出してるんですよ♡ 前ほど尻触ってもどうのこうの言わなくなったし、エロい下着も着てくれるようになったんです♡ ただ、健康になったからか朝のジョギングだけは毎週欠かさないようになりましたけどね」 「まあまあ、おかげでこうして、六号にフェラ抜きさせられるんですから♡ そのまま続けてください♪」 「ええ……♡ じゃ、代金はまた、ポストに入れておきますからね♪」 「毎度どうも♡」 おチンポ様は離れていくと、ご主人様が戻ってきた。ご主人様は私の顔からマスクを取ると、お風呂に連れて行って体を洗ってくれる♡♡♡ 撮影用のマジックを丁寧に丁寧に♡♡♡ またきれいな体になったら、着てきたときの下着を身に付けさせて、私は肝田の手によって体を拭かれて、玄関から外に出る。 「いいですか。ゴミの日は、朝の挨拶が必須なんです。わかりましたね!」 「はい、すみません……あ、ところでご主人とお子さんは?」 「もうこんな時間なんですから、当然出ていきましたよ。まったく……それじゃあ、私は帰りますから」 「はい、すみません」 「フンッ」 鼻を鳴らして、その場を去っていく。私がドアを閉じてしばらくすると、すぐに隣の部屋からドアを閉じる音がしてきた。どうやら女の子がいるらしい。あんな気持ちの悪い男を選ぶなんて、趣味の悪い女もいるものだ。 「まったく、理解できないわ……さてと」 誰もいなくなった部屋の中、私はテレビ下のDVDデッキに「MNKエクササイズ」と書かれたDVDを入れて、再生する。画面にはレオタード姿の女性が現れた。 『さあ、本日も美容と健康のため、元気よく、運動していきましょう! 私の姿勢と、掛け声を真似して、おチンポ様を誘える魅惑のボディになりましょうねッ♡♡♡ あそれ、マンッ、コっ、マンッ、コッ♡♡♡ おまんこ、マンコっ♡♡♡』 「マンッ、コッ♡♡♡ マンッ、コッ♡♡ おまんこ、マンコぉっ♡♡♡♡」
Comments
ありがとうございます! 今回はかなりベタな展開でしたが、それだけに綺麗にまとまりましたわ♡
緒又しゆう
2021-10-21 15:51:29 +0000 UTCぁん、そんなに言っていただけて嬉しいです♪ これからも頑張りますから、よろしくですわよん♪
緒又しゆう
2021-10-21 15:50:52 +0000 UTC催眠ってやっぱ最高ですね スピード感もテンポも良くてすごく読みやすかったです
ジョン
2021-10-20 22:53:28 +0000 UTCいつもながら最高に性癖に刺さります。すごく好きです!
のんき
2021-10-20 15:07:50 +0000 UTC