SamSuka
緒又しゆう
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あるハロウィンの風景

 鏡の前に立った私は、自分の格好を見て一つ一つチェックしていった。帽子、よし。魔法のほうき、よし。お菓子を入れるかぼちゃのばけつ、よし。真っ黒な猫のニップレスと前張り、よし。同じく猫さんニーソックスに長い手袋、よし。 「よーし、準備オッケー!」  私は自分の部屋から出て玄関へと走っていった。そこにはもう、三角の黒い帽子と同じく、黒い布を肩にかけたママが立っていた。 「ママぁー♪」 「あ、由香、準備できた?」 「うん!」 「そ♪ それじゃ、ママにお尻向けて」 「はぁい♡」  私はママに言われた通りお尻を向ける。すると、ママは私の左右のお尻を開いて隙間を開くと、軽く舌で舐め上げてから……♡ 「んっしょっと……♡」 「ぉっ、お゛ッ、ぉ……♡」  私のお尻にディルドを入れてくれる……♡根元までしっかり入れたディルドは、持ち手のところが尻尾みたいになっていて、お尻から黒い猫の尻尾が生えているみたいだった♡ 私がゆっくり息をしている間に、ママはするすると自分のお尻にも、私と同じ尻尾ディルドを入れていた。 「んっふ、さあ、これでいけるわね♡ ほら、ケープ着て。これ着ないと風邪ひいちゃうわよ?」 「えへへ、ふわふわであったかぁい♡」 「お外では前開けないでね? いい、由香。今日はお客さんだけど、お客さんだからこそ、気をつけなきゃいけないのよ?」 「はーい。お外でも、ちゃーんとお行儀よくする。でしょ?」 「そう。お行儀良くして、お招きしてくださる方に、迷惑のかからないようにするの。できるわね?」 「うん、私も、ママみたいな綺麗な女の人になるんだもん♪」 「あら、ふふふ。それじゃ、一緒に行きましょうね?♡  歩くたびにお尻に挿した尻尾が揺れて、頭の中がぽわぽわする♡ ママはもう慣れているのか、私が時々いたずらで触ってみても、軽く言ってくるだけで別に何ともないみたいだった。すごいなぁ。  友達はママやパパのことをうっとおしいとか、うるさいって言うけれど、私にとってママはあこがれの女の人だった。ママの作るご飯はいつだって美味しいし、友達のママと比べたってとってもきれいだもの。長い黒髪もきれいだし、スタイルだって抜群。友達のママはおばさんって感じの人もいるけれど、私のママはどっちかっていうと「美人」とか「素敵な女性」って感じだった。早く私も、ママみたいな大人の女になりたい……♡ 「……どうしたの、由香?」 「んーん、なんでもない♪」 「ふふ、変な子ねぇ」  お家から出てしばらく歩くと、四つ隣のお家の前についた。学校に行くときはいつも前を通るけど、友達の家じゃないから入ったことはない。私くらいの子供もいないみたいで、傘立てに入っている傘は全部、大人用の大きい傘ばっかりだった。 「ごめんくださぁーい。二村ですー。山田さん、御在宅でしょうかぁ?」 「あぁー、はいはい。お待ちしていました。今行きますよぉー」  中からおじさんの声と、廊下を歩く足音が聞こえてくる。その音が近づいてくると、ママは私の肩に手を置いてきた。 「いい、由香。練習通りにやるのよ? 元気よくね?」 「うん!」 「はいはーい、なんでしょう、か」  がらりと扉が開いて、おじさんが顔を出した。私はママににこって笑いかけると、ママもにこってしくれた。ママとせーので、肩にかけたケープを掴むと、ガニ股、腰へこしながら、元気いっぱいに言うの♡ 「Trick or……♡ Fuck me~~~~♡♡♡」 「犯してくれなきゃ、悪戯しちゃうぞ~!♡♡♡」 「お~~、これはこれは、いやらしい魔女さんじゃのぉ、ん?♡」 「ぉひゅ♡♡」 「んっひ♡♡」  おじさんはママと私の前に立つと、ガニ股のおまんこを上から触り、にゅぷっと指を入れた♡ そのままゆっくり、ゆぅっくり、指でおまんこの中を擦りながら聞いてくる♡ 「あ……ん、ぉっ、お゛ぉぉ♡」 「由美さん、また一段とお綺麗になりましたなぁ?♡ ん?♡ こんないやらしい格好で、おまんこびっしょびしょで……子供のイベントなのに親の方が楽しんでおりますなぁ?♡」 「ぁ、そ、そんなぁ♡ でもぉ、やっぱりぃ、こ、こんな格好してたらぁ♡」 「由香ちゃんもまた今日は可愛いねぇ?♡ 確か今年で六年生だったか? 毎日学校行くところ見ておるぞぉ♡ ん、今日は何してほしいんじゃ? ほれ♡」 「ぁっ、ぁっ♡ い、ぃっぱぃ、おかしと、おちんぽ、ほしぃのぉ♡ ぉっ、お゛♡♡」 「よーしよしよし、二人ともいい調子じゃのぉ?♡ もう他の者も待っておるから、ほれ、中に入りなさい♪」 「ぁ、はぁい……♡」 「おじゃま、しまぁしゅ♡」  私はママと一緒に、おまんこで指チンポ咥えたまんま、中へと入っていった♡ ------------------------------------------------------------  お家の中にはおじさん達が何人か集まっている。いるのはおじさんばかりで、私たちのほかに女の人はいない。ビールとか、お酒とかがテーブルに出されてるけど、それらの真ん中にはケーキとかクッキーとかのお菓子が並べられている。 「いやはや、いい時代になったもんですわ」 「ハロウィンなんてそんな外国のお祭り、別にわしらには関係のないことと思っておりましたがねぇ」 「あの由香ちゃんと由美さんがこうしてくれるとはのぉ~~~、ほぉれ♡」 「んっぷ、ぢゅる、んっむ、れりゅ、ぢゅるる♡」 「ん゛ふ~~~♡ ずっぢゅ、ぢゅるるる、んっぷぁ、れっりゅ♡」  ママと私はおじさん達の前で膝をついて、四つん這いのままおちんぽをねっとりとおしゃぶりし続ける♡ ケープは取り去り、頭には帽子、体はニップレスと前張りだけの姿で、おチンポを舐め上げていた♡ 「由香ちゃん、チンポ美味しいかい?♡」 「んぷぁ♡ おいひぃ♡ ぁっむ、ぢゅるるる♡ ぷぁぁ♡」 「パパともセックスはしてるんだろう? どうだい、おっちゃんの、パパよりでかいんじゃないか?」 「うんっ♡♡ パパのよりぶっとくて大きい~♡ あっむ、ずっぢゅ、ぢゅるるる♡」 「おーしおし、いい子だぁ♡♡ ご褒美を上げようねぇ♡」  やった♡ おじさんはそういうと、私がしゃぶるおチンポに、ゆっくりと蜂蜜をかけてくれる♡ おチンポの味が嫌いなわけじゃないけれど、やっぱりちょっとしょっぱいだけで味なんてしないからね。甘い味付けにされると美味しい♡ 私はしゃぶりながらちらりと横目でママの方を見てみた。 「由香ちゃんは正直ないい子に育ちましたねぇ? どうですか、由美さん。わしのチンポは♡ 旦那さんのと比べて♡」 「やぁん、そんなぁ……♡ ぁっむ、ずっぢゅ、ぢゅるる♡ んぷぁ♡」 「ほぉれほれ、娘さんの前で言ってみなさい♡ ほぉら……♡」  ママの口からおチンポが抜かれると、うっとりしたままのほっぺや、お鼻に何度もべちべちとおチンポが当てられる♡ ママは少しだけ私を見て困ったような顔をしてから、おじさんのおちんぽを舐め上げて♡ 「おじ様の、おチンポ様の方が、デカくてぶっとくて、硬くて……素敵ですぅん♡♡♡」  と言った……♡  ママの答えにおじさん達は満足したみたいで、すぐに二人くらいが加わっておっぱいを揉みしだいたり、同時に2本のおちんぽをしゃぶらせたりして、わたしからはママの表情は見えなくなってしまった。 「さあて、由香ちゃんも、おじさん達と一緒にセックスしようかぁ♡」 「こっちにおいで」  私の周りにも、おじさん二人が加わって、私は三人のおじさんと一緒にすることになる。おじさん達は私よりずっと体が大きくて力も強いけど、でも怖くなんてない。皆私の肩や頭を優しく撫でてくれたし、おっぱいやお尻だってなぞるように撫でてくれる……♡  みんな痛いことなんてしない、優しくていいおじさんなんだ。 「ぁっ、ぁっ、あ……♡」 「んー? どうしたんだい♡ 撫でられただけで」 「んっ、きもちぃ、きもち、いぃの♡」 「そうかい、じゃあこうしてあげようねぇ♡」 「んっ、あぁ……♡」  一人のおじさんが私の体を持ち上げると、そのままあぐらをかいて床に座ったおじさんの上にまたがらせた。とはいってもまだおチンポは入れない。おマンコにおチンポの上側をぴったりと当てて、ガニ股のままよぉく見えるように腰を前後に揺らしてくる♡ 他二人のおじさんは、私の猫さんニップレスのおっぱいにおちんぽを当てて、上下にこすりつけてきた♡ 「由香ちゃん、今日のハロウィンの動画は、きちーんと撮影して町内会の名物として販売するからねぇ。恥ずかしがらないで、いっぱい楽しもうねぇ?♡」 「うん! お祭りとかで売るんでしょう?♡」 「お、よーく知ってるねぇ! お母さんから聞いたのかい?」 「そうなの! それでね、私の動画は、きっといっぱい売れるよぉってママに言ってもらったんだぁ♡」 「そうかい、じゃあいっぱいエッチな声をあげないと、ねぇ♡」 「ぉん゛ッ♡♡♡」  おじさん達はいいながら、猫ちゃんニップレスごと、私の乳首を摘まんで引き伸ばした♡ ピーンっと伸びて敏感になった乳首に、おちんぽが擦りつけられちゃう♡ おチンポのカリが乳首に引っかかる度に、びくっ、びくって体が動いちゃうの♡♡♡ 「ぁっ、んっぐ、ぉっんぉ゛♡♡♡ お゛ッ、ぉっぉ♡」 「おぉー、いいぞいいぞぉ♡ 最近の娘っ子はすぅぐ喘いでまったくよくできてる♡」 「えらいぞぉ、由香ちゃん♡」 「えらい?♡ 由香、えろいぃ?♡」 「ああ、エロくてとってもえらい子だぁ♡♡ ほれほれ、もっと喘げ♡」 「ぉ゛んッ、んぉ、ぉぉっ♡ ぉっ♡♡」  おじさん達の乳首いじりは遠慮がない♡  私のおっきい乳輪にそっておちんぽをなぞったり、乳首引っ張ったままおチンポで乳首扱いたり♡ 時々びゅっびゅって我慢汁出したら、全部乳首にローションみたいにくっつけてくれる♡ ただそれだけなのに、私の体はどうしようもなく熱くって、気持ちよくって、もっともっとしてほしいって、私の中の私は叫んでいた♡ 「まったくいやらしい乳首だ♡ 乳輪もでっかいねぇ♡ 乳首いじり好きなのかい?」 「しゅ、しゅきぃ♡ ま、ママみたいにぃ、んっぐ♡ おっきいおっぱいになりたいのぉ♡ おっきいおっぱいになって、いろんな男の人にぃ、エッチなこと、ぉっ♡ されたいんだぁ♡ ぁっ、ぃ、ちくびっ、チクビきもちっ……ッ♡♡♡」 「おお、そうかいそうかい♡ やっぱり、由香ちゃんはエッチでかわいい子だなぁ♡ ん?♡ ところで、今日はなんで魔女なんだい?」 「んっ、ぁっ、んんぅ♡ え、えへへぇ……魔女はねぇ、お、おくすり作るんだよぉ?♡」 「へぇ、お薬?♡ どんな?」 「い、いろいろぉ♡ エッチな気持ちにさせるお薬とかぁ♡ おちんちんビンッビンにさせるお薬とかぁ♡ ザーメンいっぱい出せるようになるお薬とかぁ♡ え、えへへぇ……お、おくすりにはねぇ?♡ ザーメンとかぁ、おマンコ汁とかぁ、我慢汁とかぁいっぱい混ぜるんだってぇ♡ ママが教えてくれたのぉ♡」 「そっかぁ……♡ それじゃ、せっかくだからおくすり作ろうか?♡」 「ふぇ……?♡」  おまんこにおちんぽすりつけていたおじさんが、不意にそんなことを言い出した♡ 私が持ってきた、お菓子を入れる用のかぼちゃのバケツを持ってくる。それを私の前に置くと、おじさんは私を持ち上げながら聞いた。 「由香ちゃん、エッチになるお薬ってのは、どうやって作るんだい? マン汁と何がいるのかなぁ?♡」 「んっとねぇ♡ おまんこ汁とぉ、たっぷりのザーメンを、よくまじぇっ♡♡♡♡♡♡♡」  えっ、嘘、いきなり……ッッ♡♡♡♡ 「じゃあまずはたっぷりのマン汁だねぇ?♡♡♡ ほぉれだせ出せ♡♡♡」 「オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡」  私のおまんこに、おじさんのでかぶっとい大人チンポが入ってきて、一番奥の子宮もぐぢゅっと潰される♡ たまらず気持ちいいのが体を駆け巡り、私は両足をぴーんっと伸ばしたまま、お股からマンコ汁をいーっぱいお漏らししちゃった♡ 「んっぎ、おぢっ、おぢんぽっ、チンポきもぢぃっ、んん゛っぐぅう♡ お゛ッ、ぉっき、おっぎぃい♡」 「ぁ~~~~~、これこれこれこれぇ、やっぱロリマンコたまんねぇなぁ♡ ほーれイケイケ、イキ潮ぶちまけろよ由香ちゃん♡」 「おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡ おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡」 「こらこら、由香ちゃん。イク時にはちゃんとどこがイクのかいわないと♡」 「おぉお、おマンコっ、マンコっ、まんこぃっぐぃっぐ、まんこいぐっぃいっぐいぐいぎぐううう♡ ぅうっぎぃ、子宮ぃっぐ、クリ、クリもぃくぅう♡」 「お、いい子だいい子だ♡ それなら何が出てるかも言わないとなぁ?♡ ほれ、チンポ様で乳首いじってやっから、雌ガキマンコ汁出るって言ってみろよ♡」 「ぁっぎゅ、ぢ、ちくびぃっぐ、ちくびぃぐっ♡ ちくび、と、おまんこ、い、いぎながら♡ め、めしゅがき、まんこじる、でぅっでるでるでるんっぎゅぅううううううう♡♡♡♡♡♡♡」  私は叫びながら、おまんこからお汁をぶちまけていた♡♡ かぼちゃのバケツには、私のねっとりしたおマンコ汁がたぁっぷり入っていく♡♡ それが半分ぐらいになったところで♡♡♡♡ 「それでぇ、由香ちゃん。エッチになるおくすりの、残りの材料はなんだったっけぇ?♡」 「ざ、ザーメン……♡」 「じゃあ、おねだりしないとね?♡♡」 「うん……♡♡♡♡♡♡♡」  おじさん達のおチンポはもうすぐにもイっちゃいそうなのが見て分かった♡ おまんこの中のおチンポだって、すぐにザーメン出したい出したいっ♡ そう言っている♡ 私は射精しないように気を付けておまんこからチンポ様を抜くと、自分でマン汁バケツを持っておチンポ様達に差し出した♡ 「おチンポ様ぁ♡ 由香のマン汁いっぱい溜ったバケツに、ザーメン様出してぇ、お薬完成させてくださぁい♡」  私がおねだりしてすぐ、おじさん達はおちんぽを扱いてびゅっびゅーーっとたっくさんのザーメンを出してくれた♡ 半透明のとろとろだったお汁は、すぐにこってりしたザーメンを受け止めてどっろどろに♡ これ、飲んだらいいのかな♡ 私が口に付けようとしたところで、おじさんは私に優しく手を乗せて、にっこり笑った♡ 「よぉく頑張ったね、由香ちゃん♪ それじゃあ、このバケツは、おじさんが預かろうねぇ?♡」 「う、うん……♡」 「それじゃあ今度は、おまんこにおじさんのチンポ様ぶちこみながら、ママの子と一緒に見ようかぁ♡ ほら、こっち来い♡」 「はぁい♡ んんっ……ぉっ♡♡♡♡」  私は別のおじさんの上にまたがって、後ろから抱きしめられ、おっぱい弄られながら、おまんこじゅぼじゅぼして、ママのことを見守った♡ もちろん、その間も両手はおちんぽを扱きながら……♡♡♡ ------------------------------------------------------------  私の方が落ち着いたのが分かったんだろう。私とママの間に立っていたおじさん達が横にずれて、ママの姿を見せてくれた♡ 「ぁ、由香……♡♡♡♡♡♡♡」  ママの体はとってもエッチだった♡ 服装は私とおそろいなんだけど、やっぱりおっぱいも大きいし、お尻も大きいからエッチさが違う♡ さっきから何度もフェラしたりぶっかけられたりしているんだろう。ママの体はザーメン塗れで、お口はチン毛がついていた♡ 「由香ぁ? おチンポ様にちゃんとご奉仕できたぁ?♡」 「うん♡」 「そう、それは良かったぁ♡ ごめんなさいね、皆さん♡」 「なぁにかまいませんよ。由香ちゃんは由美さんに似て、とてもいやらしいですからねぇ?」 「ええ、とてもいい教育をしていらっしゃる♡ まあ、子供がメインですからあまり映像には残りませんからね、しっかりと説明をしつつ、楽しんでください♡」 「ええ、それでは♡♡♡ 由香、よく見てなさいねぇ♡」  ママはそういうと、近くのおチンポ様を二本近くに寄せると、顔のすぐ近くに亀頭が来るようにして、おちんぽを扱き始めた♡ 「おチンポの扱き方は人によってそれぞれだけど、ママの場合はこうよ♡ こうして、両手でキツネさんを作るみたいにして、キツネさんの、サイドフェラ手コキ♡ ほぉら、シコシコぉ、シコシコぉ♡ おチンポ様ぁ、シコシコマッサージ、気持ちいいですかぁ?♡」 「んん~、これはなかなか♡」 「指が三本だけですが、とてもいいですなぁ♡」 「はぁい♡ これ、私が海外留学の時に覚えた技なんです♡ 学生の時に♡」  がくせーって、学校にいってる時ってことだよね? あれ、でもママは学校に行ってる時からパパと一緒だったって言っていたけど……♡ 「おお海外留学! だからあれほど英語が堪能なんですなぁ♡ それでそれで?♡」 「海外留学でぇ、現地の黒人の皆さんに気に入られてしまってぇ♡ 歓迎パーティーの時に言われたんです。『おい日本の姉ちゃん、ずいぶんでか尻とデカ乳してるじゃねえか、誘ってんだろ?』って♡」 「おやおや、いいんですかぁ? 娘の前でそんなこと言ってしまって♡ ……まあ、言わなくてもいいですけど、ねぇ?♡」 「……♡♡♡ ゆ、由香ぁ?♡」 「う、うん♡」  ママが話しかけてくる。なんだか、とっても、ゾクゾクする♡ 「ゆ、由香はママのこと、好きぃ?♡」 「う、うん、すきぃ♡」 「じゃあ、これからママの言うこと聞いて……お、お。同じようにぃ、ママのこと目指して、育つのよぉ?♡」 「わ、わかった、んっ、ぁ♡」 「ほら続けてくださいよ、由美、さんっ♡」 「んっぎ……♡♡♡♡ ご、ごめんなさい……♡♡♡」  ママはおっぱいをぷるんっと震わせながら、またキツネさん手コキを始めた♡ 周りのおじさんも、ママの脇や、エロ蹲踞の太ももにチンポ突っ込ませて、クリを弾いたりし始める♡ 「さ、最初は断ったんですけどぉ、だんだん酔わされちゃってぇ、そのまま犯されちゃったんです……♡♡♡ たくさんの、でかぶっとい、外人おチンポ様に♡ それもちょうど、ハロウィンの時でした♡」 「へぇ、その時にこの手コキを?♡」 「は、はい……♡♡♡ 写真もいっぱい撮られて……♡♡♡」 「ん……おやぁ、由香ちゃん、これ、なんだろうねぇ?」 「んぇ……?♡」  ママがおチンポ塗れにされているところをみながら、おじさんとゆぅっくりセックスしていると、後ろからおじさんが何枚かの写真を取り出して見せた。そこにいるのは、エッチな女の人だった……♡ おっぱい放り出して、頭には魔女の帽子を乗せて、おまんこには黒人さんのおちんぽを入れながら、両手はキツネさんみたいな形にして扱いている。太ももには、「Trick or Fuck me♡」「Its free Jap hole」「Pls,Give me Cream Pie~~♡」と書かれてる。  全部英語だし、何を書いてあるのかわからないけど、とっても、エッチだってことだけはわかった♡ 「ほ、他にも、星条旗のビキニを着たまま、学校内でセックスさせられたり♡」  一枚めくると、アメリカの旗みたいな柄をしたビキニをしたさっきの女の人が、明るいうちにお外でセックスしてるし……♡ 「ザーメンいっぱい入ったビールを持ったままバイトさせられたり♡」  次の写真は、白いタンクトップとオレンジの短いズボンを履いた女の人が、ビールを持っている。ただそのビールは、ほとんど泡が立っていて、パパの飲んでいるやつみたいに黄色いところはほとんどなかった♡ 「留学中は『精液大好き♡』『無料で犯せます♡』『オカズにしてください♡』っていう文字を肌に書いて過ごしていましたし♡」  最後の写真はどこかの教室で撮ったものみたいで、困った顔の女の人はピースしてたけど、二の腕や首、お腹には『I love Cream♡』『You can cum with ME♡』『Its FREEEE!!!』『Pls,Jerk off to YUMI♡』って書かれている。 「ほっほぉ~。当時からずいぶんスケベでしたなぁ?♡ しかし、外人のデカチンポに慣れてしまっているのなら、われわれ日本人のチンポなんてさほど興味がないのでは?」 「い、いえ! そんなことないです!♡ お、おじ様達のおチンポ様の方がァ♡ デカくてブットいうえに、かたぁい♡ おまんこの奥ぅ、ごぢゅごぢゅしてくれる、素敵なチンポ様ですぅ♡」 「おお、そうかいそうかい♡ ほれ、かけるぞ♡」 「はい♡ 由香、ママのぶっかけられるところぉ、ちゃぁんとみてて?♡」  ママはそう言いながら私に声をかけた次の瞬間、被った帽子に、顔、髪、おっぱい、ふともも、腕、お尻、腋と、その前身にどろっどろのザーメンをかけられていた♡  すっごい、ママ……♡♡♡♡ 「由香ちゃん、おじさんイキそうだけど、いいね。中で出して♡」 「はひ……いっぱい、だしてくださぁい♡」 「ははは、母親似の子供だよ、本当にっ!」 「ぉっひゅふぅッッゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  おじさんのあっつい精液が、私のおまんこをぶったたく……♡♡♡♡♡♡♡ ------------------------------------------------------------  おじさん達の精液と、私とママの雌汗で、部屋の中はむんむんしてる♡ どうしよ、エッチなの止まらない♡ もっともっとセックスしてもらわないと♡ 「ねぇ、おじさぁん、もっと、もっとエッチしよぉ?♡」 「まあまあ、由香ちゃん。ゆっくり待ってなさい?」 「まてなぁい♡ セックス、セックスぅ♡」 「これからもっと面白いものが見れるからね、ほら、ママのことみててごらん?♡」  もう、すぐにでも犯してほしいのに……♡ でも、おチンポ様がそういうんじゃ仕方ない。私はママの方に振り替える。ママはザーメンを出し切ったおチンポ様達を、一つ一つ丁寧に舐め上げてお掃除している最中だった♡ 「んれぇろ……ありがとう、ございます♡ あん、む、ぢゅるる、れぇろ♡ お射精、お疲れさまでした……♡」 「ふふふ、お掃除フェラまでしっかりとおしとやかな大和撫子だ……♡」 「しかし、さっきの話を聞いてしまうと……どうにも海外留学中の由美さんを知りたくなりましたなぁ?」 「そうそう、さすがに今と同じではないでしょう?」 「ん、それはまぁ。そう、ですが……♡」 「やっぱり、今よりもこう、調子よく話したりするんですかなぁ? いやあ見てみたい♡」 「いやだわ、おじ様たちったら……♡ む、娘も見てますから……そんな気分には慣れませんよぉ、もぉ……♡」 「……じゃあ、そんな気分になってもらおうか」  おじさんの一人がそういうと、ママの顔の前にオレンジのバケツが突き出された。それが何かわかった瞬間、私のおまんこがきゅっと締まる♡ 「お、おマンコ締まったね、由香ちゃん♡」 「ぁ、あれ……♡」 「まあまあ、ケーキでも食べて♡」  おチンポに乗せられたホイップクリームを口にぶち込まれ、私は横目でママの姿を見やる♡ ママはずっしりしたそのバケツを手に持つと、両目をじっとそこへ注いでいた♡ 「わしらの精液と、由香ちゃんのマン汁ブレンドの、特性お薬だ♡ ん? お前さんが作り方を教えたんだろう?」 「で、でも、こ、これは……♡ その、お、お薬なんて児童書に出ていたやつで……♡」 「わかってるわかってる。だが、万が一ってこともある。それにのぉ、たとえそれが本当に効いたとしても、それは薬のせいじゃろ、ん?」 「く、薬の……せい♡」 「そうそう、薬のせい。考えてもみろ、どうだ。愛娘が犯されて出した愛液と、男の欲望が詰まった精液の混ぜ物。そんなもんを口にして、体中のホルモンが刺激されないわけがない。何を言ってもそれは、薬の、せい」 「…………♡♡♡」 「ほれ、どうすんだ。さっさと決めぃ。どうせもう決まっとるんじゃから」  ママはゆっくりと、私のことを見た。いつもの、優しくって、綺麗で、エッチで……お話に出てくる綺麗なお姫さまや女王様みたいなママだけど……今は頬を染めて、不安そうな目を私に向けていた。 「ゆ、由香……?♡♡♡」 「ぅ、うん……♡♡♡」 「これからママが、何言っても、ぜ、全部……お薬の、せいよ? いいわね?♡♡♡」 「お薬の、せい……♡♡♡」  ママはそういうと、一瞬ニヤリと笑って、バケツに口をつけた♡ 「ずずっ、ずっぢゅるるるるるる、ずずーーーーーっ♡ ずぞっ、ずっぢゅぞぞぞぞっ、ずぞぞぞぞずずーーーーーっ♡♡♡♡♡♡ んっむっふ、ぐっぢゅ、ぐっっぢゅっむんっむ、ふむっ、ぐっぢゅっ♡♡♡」  白目を剥きながら、バケツの中身を啜って音を立てて、少しずつ少しずつ飲んでいく♡♡♡ 口の端から白く濁った液体をこぼしながら、バケツの底が天井へと向く♡♡♡ 天井の明かりに透けた中身が少しずつ少なくなり、やがて全部がママの体の中に滑り込んだ後、ママはそのバケツを床にトンっとおいて、立ち上がった♡ 「ぁっはぁ~~~~~~~~~ah♡♡♡♡♡♡♡ んっふ、んっふふふうぅ♡♡  Hi,Everyone♡ My name is Nimura Yumi♡ ILove Dick♡ I love Cream♡ HAHA―――♡♡♡♡ Please, meke love with ME♡ please♡ Im Horny~~~♡♡♡♡」  そこにいるのは、いつものママとは違う♡ おっきな口を開けて、下品に体を揺らしてお尻を見せつけたり、おっぱいを揺らしたり、両手でキツネ手コキの形を作って、フェラ素振りをしたりしている♡ 「お~~! これは見事な!」 「ほらほら、由美さん」 「ah?♡ Hey, Fucking big dick men♡ Pls,Call me 「Yu-mi」or「Bitch」♡」 「ぐっひひひひ……これがあの由美さんとはのぉ……よぉーし、ユーミさん。わしら日本人じゃけぇ、日本語しかわからんからよぉ、もっと簡単な英語しゃべっとくれよぉ♡」 「これが欲しいんだろぉ? おい♡」 「A,aha~~~~♡♡♡」  ママはまるで外国人の人みたいな発音で何かを言う♡ け、けどいつものママと変わらないはずだ♡ おちんぽを前にして、あんなにエッチな顔をしてるんだから……♡♡♡ 「OK♡ わかりました♡ ハロー、エブリチンポ様ぁ~~♡ プリーズモア、シコシコ、オッケー?♡ トゥデイイズ、スェーーックスハロウィー~~~~ン♡ トリックオア、ファックミー♡ プリーズルック、ウェッティプッシー♡」 「ぐっひひ……こりゃあ、いいわい……!♡」 「ほれ、娘に教えたれよ、プッシーってなんなんだ?♡」 「ぇ、あ、あのっ、んっぎゅ♡」  不意に、私とセックスしていたおじさんが、私のおまんこに入れたまま立ち上がった♡ おまんこの奥がチンポに潰されて、ぐぢゅっと音がする♡ 頭の中がふわふわしたまま連れていかれると、目の前には、ママのおマンコ♡ 「おっけぇーい、リトルガール♡ ディスイズ、プッシー♡ プッシー、イズ、マンコ♡」 「ま、ママ……?♡♡♡」 「りぴーとあふたみー♡♡♡ マ・ン・コ♡♡♡ お・ま・ん・こ♡♡♡ んっひぃぃ♡♡♡ ぬれぬれぇ、おまんこ、ぬれぬぅれぇ~~♡♡♡ ぉっ、お゛ッ、んぉお♡♡♡」 「おいおいおい、こりゃあ駄目だな♡♡ 気持ちよすぎて頭おかしくなってんだろ♡♡」 「リトルガール、セイ!♡♡ おマンコ♡」 「ほーら、いってやれよ、由香ちゃん♡」 「お前の母親だろ、付き合ったれ、ほら♡」 「お……おまんこ……♡♡」 「んっひひ、いぇぇーす♡♡ ネクスト♡ プリーズ、ギブミー、チンポぉ♡ セイアゲイン♡♡♡ プリーズ、ギブミー、チンポぉ♡」  これが私のママ? 私の、ママは、もっと、お上品で、素敵で……でも、でもなんだろう。  おまんこ……すっごい、濡れる……♡♡♡ 「ぎ、ぎぶみ、ちん、ぽ……♡♡」 「ノーノー、セイアゲイン♡♡ プリーズ、ギブミー、ビッグチンポぉ♡」 「ぷ、ぷり、ぎぶ、ちん……♡♡♡」 「ほぉれほれ、由香ちゃん、そんなんじゃママに諦められちゃうぞぉ?♡♡」 「えっ……」 「ママみたいに言わねぇと、ほれ」  ママみたいに言わないと。そうだ、ママは、私のあこがれ、ママが教えてくれてるんだ。どうしたらいいだろう。どうしたら、ママみたいに……なるには、どうしたらいいだろう? どうしたら、どうしたら……そうだ! 「はっむ♡♡♡」 「ぉっう♡♡」  私は目の前のママのおまんこにむしゃぶりついた♡♡ やわらかいお肉の向こうから、じゅぶじゅぶと、水をたっぷり染み込ませたスポンジみたいに、エッチなおまんこ汁があふれてくる。そのまま、レロレロと上に口へとずらしてママの体にぶっかけられたザーメンを口に含んでいく♡♡ お口の中、ママのマン汁とザーメンでいっぱい♡♡♡ これを、よく混ぜて……♡♡♡ 「んっふ、ぐっぢゅ、ぐぢゅっ、グヂュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡♡ ごっぎゅ……♡♡♡」  これで、よし……♡♡♡ これでいいんだ、これでママと同じ、エッチな薬を飲んだんだ♡ 私もママみたいに、ママみたいにエッチにしゃべれる♡♡♡ 「セイ、リトルグァール♡♡♡ ギブミー、チンポぉ♡」 「ぎ、ギブミー、ちんっぷぉぉお♡♡♡」 「お、由香ちゃんまで……キヒヒヒ、こりゃいい」 「おい、抜いてやれよ、やらせてみろ♪」  おじさんは私を放して、ママの隣に立たせた♡♡♡ 「いぇー~~~ス♡♡♡ プリーズ、プリーズファックミィー♡♡♡ ファックユーミ、ィレクションちんぷぉ~~~♡♡♡」 「プリーズっ、プリーズチンポふぁっくみぃん♡♡ ユカファックプリーズ♡♡ チンポっ、ビッグチンポぷりーずぅ♡♡♡」 「プっ……クク、クッ……」 「これは……ぅ、ククク……」 「ぷりーーずっ、プリーズふぁっくみーなぅ♡♡♡ ちんぽみーなぅ♡♡♡ まんこいんちんぽぷりーず♡♡♡ ギブミーザーメンぷりーずっ♡♡♡♡」 「この女よぉ、ほんとに英語できんのか? 向こうで英語できねえくせに留学して、こうしてチンポ恵んでもらって生活してたんじゃねーの?」 「ちげえねぇ♡♡♡」 「ぷりーずぅん♡♡♡ シコシコちんぽぉ♡ プリーズ、ちんぽ、おマンコふぁっくぷりーずっ♡♡♡ ぬれぬれおまんこぉ♡♡♡ キッズマンコ、ふぁっくぷりーっず♡♡♡」 「それじゃあ、このガキの方も同じだなぁ? デカくなったら同じように海外に留学させてみっか?♡」 「そりゃあいい。んじゃそろそろ」 「そうだな……ッ」 「んっぎっッッ♡♡♡♡」 「ぉ゛ッお゛ッ♡♡♡♡」  私達のお願いが届いたのか、おじさん達は私達を押し倒す♡♡♡ 両足首掴んで、頭の横に押し付けて、両手にはチンポを握らせて、そのまま上から……♡♡♡ 「ふん゛ッ♡♡♡」 「おっら゛ッ♡♡♡」 「おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡ ンぐぅうぅうう♡♡ んおぉ、ぉ゛ぉお゛~~~~~~~~♡♡♡」 「オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡ んっぎゅぅーーーーーー♡♡♡」 「がっはは、のけぞって舌のばしてらぁ♡♡」 「ほれ、母娘そろってぶち犯してやんなっ!♡♡」 「んぉお゛ぉお゛♡♡♡ ぉおっほぉおおお♡♡♡ ふぁっく、ふぁくっむぃーー♡♡♡ ふぁっくおあふぁっく、ぷりーず♡♡♡ ぉっ、お゛ッぉおっほぉおいっぐうううう♡♡♡」 「ギブミーチンポッ、ぎぶみーざぁめん、ざーめん、ざーめんちんぽぷりぃーっずぅう♡♡♡ ぃっぐいぐいぐいぐ、ぃっぐううううううううう♡♡♡」

あるハロウィンの風景

Comments

元からスケベな女だった系のやつは良いですわねぇ(*´ ω `*) 清楚な大和撫子がアメリカ様に食い散らかされるのも好き

緒又しゆう

こういう元からドスケベな姿をみるのが一番シコいまである

ゔぃるしゅ


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