SamSuka
緒又しゆう
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ある村の冬の風景

 お空がうっすらと白くなっている。もう、冬になったんだなぁ。私は学校の帰り道の、畑を歩きながらふと思った。ついつい口の端がほころんでしまう。雪かきしたり、道が凍って滑らないように気を付けたりしなきゃいけないけれど、私はこの村の冬が大好きだ。 「もうすぐ雪降りそうだねぇ」  隣を歩いている、千佳ちゃんが私にいった。私はちらっと千佳ちゃんの方を見て、また前の方に顔を戻す。どこまでも続いていそうな田んぼは、今は稲が刈り取られて、きいろっぽい茶色と、緑の縞々模様が続いている。 「そうだねぇ、今年も叔父ちゃんところかなぁ」 「たぶんそうだろうねぇ。お正月過ぎたらパパとママに会えるかなぁ?」 「冬の間は仕方ないね。理恵ちゃんは今年どこ?」 「二軒隣の田島さん。お隣はお姉ちゃんが行ってるの」 「そうなんだぁ。学校近くなっていいね。私の叔父ちゃん家はちょっと遠いからさ」 「そっかぁ。大変だね」 「ま、いいんだけどね。それじゃ、また明日ね」 「うん。また明日」  千佳ちゃんと分かれて、田んぼの道を歩いていく。田舎の道は一人ぼっちで、長い。ずっと歩いているのも退屈だから、私はランドセルを揺らしながら走って帰った。それでも、家に帰るよりはずっといい。お父さんとお母さんの住んでいる家だと、今より三十分も長くかかっちゃうんだもの。しばらく走って、口からぽっぽと息が白くなって出てきたころ、私の帰る田島さん家の表札が見えた。  ガラス張りの引き戸を横に動かして、古いお家の中に入る。 「ただいまぁ。田島のおじさーん」 「おぉ~、理恵ちゃん。帰ったかい」  奥からはんてんを肩にかけた、小太りの、まるでタヌキが人間になったみたいなおじさんが出てくる。もう一か月は一緒に暮らしている田島さんだ。田島さんは寒い中走ってきた私を見ると、優しく頭を撫でて微笑んでくれた。 「こんな寒い中走ってきて、えらい子じゃなぁ? すまんねぇ、まだまだおっかさんに甘えてぇ年頃だろうに」 「んーん。いつものことだもん、平気だよ」 「すまんねぇ。そんじゃぁ、わりんだけどいつものやつ、頼めるけ?」 「うん」  田島さんの問いかけに、私は頷いた。ランドセルを降ろし、帽子と手袋、靴を脱いで廊下に上がる。そうして今度は、Tシャツと、スカート。パンツも脱いで、靴下だけ履いた姿になって、つま先立ちの蟹股ポージングで、元気よく言った。 「金井理恵! 〇〇学校四年二組、田島のおじさんのために、走ってガキマンコをいっぱいあっためてきました! おじさんのおチンポ暖房に、どうぞお使いください!」 「ん、ええぞぉ♡ ほれ♡」 「ん゛♡♡♡」  おじさんは目の前でズボンと股引をいっぺんに下ろし、私の前でおチンポを見せつけてきた♡ だらんと垂れさがったままでも、私の指三本分くらいはあるおちんぽ♡ 私はそれの先っぽに軽くチュッとキスをしてから、おじさんの股引の中に足を入れ、お腹におちんぽを当てる。そのままおじさんのお腹に抱き着くと、おじさんは私の体をシャツの中にしまい、そのまま家の中に戻っていった。 「うぅ、やっぱり雌ガキの体温はあったまるわぃ。どれどれ、晩酌晩酌……」 「んふぅー……ふぅー……♡♡♡」  私はそのままおじさんのお腹に抱き着いて、家の中へと運ばれていった。 ------------------------------------------------------------  他所の人にこのことを話すとたいてい驚かれる。そりゃそうだろう。年頃の女の子はみんな、お父さんとお母さんのところを離れて近所のおじさん達のマンタンポになるなんて。ネットを見ていてもそんな風習があるのは私達のところだけみたいだし。  私達の村は寒さが厳しく、冬の間は道路を雪がふさいでしまうことだってある。そうした時に、家の中に一人だけだとどうせ自分しかいないのだからと雪かきをせず、そのまま家の中に引きこもっていざ出ようと思っても出られない。そういうことが多くあるんだそうだ。そこで、私達みたいな、ある程度の年齢を迎えた女の子たちはみんな村の中の男の人たちに割り振られて、冬の間はずっと一緒に過ごすことになる。友達の中にはお父さんお母さんと離れるのが寂しいって子もいるし、私も一昨年まではそうだった。  でも、だいたいはすぐに慣れてくる♡ 「ふぅー、やっぱり、理恵ちゃんの雌ガキマンタンポはあったけぇなぁ」 「んふーーっ♡ ふぅ、んっふぅん゛♡♡♡」  おじさん達の家にいるのは別に何もただ帰る家が変わるわけじゃない。その間の期間は、少なくとも肉オナホとしてご奉仕することになるんだから。エッチなことがずーっと待ち受けている♡  今だっておじさんは、股引越しの私の子供おまんこに指を這わせてゆぅっくり上下に動かしている♡ 密閉された空間では、お腹の方からおチンポの香りが昇ってきて、私の頭をくらくらさせた♡♡ 「理恵ちゃんも気持ちよぉなってんな? マンコも濡れてっし、俺の腹に乳首勃起して当たってんぞ? ん?」  あ、やっぱり♡ おチンポの匂い嗅ぎながらおまんこやさぁしく撫でられたら、当然乳首だって立っちゃうんだ。おじさんのお腹にずりずり当てて、乳首オナニーしているのもばればれ……♡   「おっちゃんこれから晩飯の用意すっかっら、理恵ちゃんはチンポの世話頼むぞ、な?」 「ふぁ、ふぁぃ♡♡♡」 「いい子だ」  おじさんが服越しに私の頭を撫でてくれる♡♡♡ 本当は、頭じゃなくってまたおマンコ撫でていてほしいけど、贅沢は言っていられない♡ 私は蒸れた服の中、体を上下に動かして、お腹でおちんぽを扱いていった♡  大きなおチンポがおなかに擦れるたびに、びくんびくんって脈打っている♡ 最初はもちもちでやわらかいお餅みたいだったおチンポは、そうしていると徐々に大きくなっていって、だんだんと私のみぞおちまで登ってくる。そうしたら指を一本♡ 私とお腹とおチンポの間、ちょうどおチンポの裏筋あたりにあたるように上下に擦ってみせた。私の薄い胸 板に、ぴゅっぴゅと我慢汁が漏れてきた♡♡ その匂いに、また私のおまんこはぬれぬれになっていっちゃう♡♡ 「んー、味噌汁。こんなもんだな。どぉれ、次は……」  頭の後ろの方では、おじさんが料理をしている音が聞こえてくる。マンタンポとしてお邪魔している間は、だいたいの家事は全部おじさんがすることになり、私もそれを食べさせてもらう。今日のご飯は、きっとお味噌汁と焼き鮭、ご飯にお漬物だろう。私も自分の仕事を頑張らなきゃ。 「ん、ぷ、ぢゅる、んっふぅぅ♡♡♡」  股引が少し下の方へと伸びてしまうけれど仕方ない。そのままぴったりとお尻の形を浮かばせながら、鳩尾まで勃起していたおチンポを、あばら、鎖骨と滑らせていき、先っぽをあむっと咥えてあげる♡♡  「ぁむ♡♡」 「ぉお゛?♡」  今日、学校で思いついた方法だ。これならもっと気持ちよくなってもらえるだろうし、何より私だっておチンポの味がして楽しい♡♡ おチンポの味って、本当においしい♡♡ しょっぱくって、いい匂いがむんむんして、舐めているだけでおまんこが気持ちよくなってしまう。 「ったくぅ、理恵ちゃんは仕方ねぇなぁ?♡」 「んむ、ぢゅる、じゅず、るぢゅる♡♡♡」  おじさんはキッチンから離れてどこかへ歩いているみたいだけど、喜んでもらえているみたいだ♡ 私は構わず、腰を振りながらおチンポを舐め上げた。亀頭を口に含んで先っぽをれっろれろ♡♡ そのまま裏筋のカリ裏あたり、三角になっているところに舌を突っ込んでレロレロ♡♡ あふれ出た我慢汁をまた吸い上げる♡♡ もっともっと気持ちよくなってほしい♡ もっともっと、もぉっと♡♡♡ そうして私が一生懸命おちんぽをなめていると……♡♡♡ 「んっふ、っむ゛ッ!?♡♡♡」  不意におまんこに刺激が走った。なんだろう。固いものが、私のおまんこにぐいぐいと押し当てられている。おチンポや指じゃない、いったい何?♡ 「ったく、料理中に背中丸出しにして、俺の股引こんなに伸ばしちまってだぁーめだべぇ?♡ ほーれ、いたずらっ子にはこたつの角でマン筋いじめじゃ。ほれほれ♡♡ 「んっ、んっぐ、んっむ゛っ♡♡♡」  そうか、こたつ。こたつのテーブルの角だ♡♡ 私がヘコヘコと上下に動かしているおまんこが、股引越しにこたつの角に押し当てられているんだ♡♡ 腰を前後に動かすたびに、かたいテーブルの角がぐにぐに押し当てられて、クリを弾いてきちゃう♡♡♡ こんなの、やばい、すぐ、すぐイっちゃう♡♡♡ やめなきゃ、止めなきゃと思うのに、口に咥えたおちんぽの味が、私の腰を止めさせない♡♡♡  ぁっ、やば、ぃっぐぃぐいぐいぐ、ぃっぐ、いっぢゃう、いっぐ、私のマンコぃっぐ、いぐぅうう♡♡♡ 「んっむ゛ぅう゛~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おーおー、お漏らししたみてぇに、俺の股引べっちょべちょじゃぁ。こりゃ履き替えんといかんな。ったく、油も跳ねるんじゃから、あんなに体下にずらして、背中出したらあぶねぇぞ?」 「ふぁ、ふぁぁい♡♡♡」 「そんなに俺の子種飲みてぇんだったら、あとできちぃんとやるから、今は我慢せ? な?」 「う、うん♡♡♡」 「ほんじゃ、着替えんぞぉ」 「あ、あの、私、取ってきま」 「ええんじゃって、理恵ちゃんは俺の腹あっためといてくれ。な?」 「……ん♡♡♡」  おじさんはまた私のことを抱きかかえると、頭をポンポンと撫でながら着替えを取りに行ってくれた。 -------------------------------------- 「ごちそうさまでしたぁ」 「あい、お粗末さんでした」  私はおじさんの作ってくれたご飯を食べ終えた。その間も私はずーっと裸でいるんだけど、おじさんが家の中は暖房をつけておいてくれるから寒くない。さすがにこのまま廊下に出たら風邪を引いちゃうけど。 「ふぃー、美味かったわい。理恵ちゃん、味付け濃くなかったかい?」 「はい、とっても美味しかったです♪」 「そりゃよかった。そんじゃ」 「……♡♡♡」  おじさんはご飯を食べてマン丸くなったお腹を見せると、ずるりと下を脱いで見せた♡♡ 私の体を見てもうギンギンに勃起してくれたおちんぽが私に向けられている♡♡ 私はそれを見てついついにやにやしながら近づくと、両手でおちんぽを握って先っぽにチュッとしてから、床に手をついて頭を下げた。 「おチンポ様、雌ガキマンコの理恵が、晩御飯後のご奉仕、させていただきます♡♡♡」 「いい子だねぇ、理恵ちゃん。でもわざわざんなこと言わなくってもいいんだよ? あくまで形だけで」 「ぁ、わ、私おチンポ様にお辞儀するの好きなんです♡♡ なんだか、おまんこがあったかぁくなるんです♡♡♡」 「へへへ、そうかい」 「き、今日はどうしましょうか? いきなりおまんこしますか? お口でレロレロ?」 「んー、そうだなぁ。今日はマンコ洗いで頼むよ」 「は、はぁい♡♡♡」  マンコ洗い♡♡ 私はこれも好きだ♡ やることと言っては簡単だ。両手を亀頭に添えながら、ガニ股になっておまんこをくっつける。あとはおまんこの筋に沿って上下に、ずぅりずり♡♡♡ 発情して濡れ濡れのマンコ汁を、おチンポ様全体に伸ばすように動かすだけ♡ 「おチンポ様ぁ、かゆいところは、ないですかぁ?♡♡」  私のマンコ洗いを受けたおチンポ様は、少しずつ少しずつおまんこの、私のいやらしい液と我慢汁が混ざって、エッチなにおいのするぬるぬるに塗れていく♡♡♡ そうしてぬるぬるになったおチンポ様は、まるで私のエッチな気持ちを全部ぶつけているみたいに見えるし、おチンポ様が勃起しているから、私のエッチな気持ちを受け入れてくれているように思える♡♡ おじさんが私を優しく見てくれると、余計に胸の奥がくちゅくちゅってくすぐったくなった♡♡♡ 「理恵ちゃんはマンコ洗いが美味いねぇ。おじさんのチンポもビンビンだぁ♡」 「よ、喜んでもらえて嬉しいです♡♡♡」 「こんなに乳首も勃起させてぇ……まだ子供なのに、いやらしい乳輪と乳首じゃァないか♡♡ ん?♡♡♡」 「えへへ♡♡ わ、私乳首、いじいじするの、すきでしゅっぉ゛ぉお゛ひひぃ♡♡♡」  おじさんが左右の乳首を親指でつまんで、ぎゅっと引っ張ってくる♡♡ 痛い、でも、気持ちい♡♡♡ 私が気持ちよくってのけぞる度に、おじさんの手に摘ままれた乳首が、余計に引っ張られちゃうものだから、そのせいでもっとおマンコがくちゅくちゅって濡れてっちゃう♡♡♡ 「ぁ、あ゛っ、ぁー♡♡ ぁっ、きもぢぃ♡♡ きもぢっ、ぃい♡♡♡」 「そうかいそうかい、ほぉれ、もっと腰振って、いっぱい気持ちよくなるんだよぉ。どれだけイってもいいからねぇ?」 「ぃっぐ、いぐいっぐいっぐ♡♡♡ おおん゛っ♡ お゛っ、ぉお゛♡ お゛っ、ぉお゛♡ おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡」  乳首をつねられ、おまんこをおチンポ様にくちくちといじくられて、溜らずイっちゃった♡♡♡ 頭の中が、きもちいのでいっぱい♡♡ ぁぁ、おチンポさま、おちんぽさますきぃ♡♡♡ きもちぃ、きもぢぃ♡♡♡ 「おーおー、イキよった……ったく、エロい顔しよってからに、とんだエロガキじゃぁ。あー、我慢ならね、ほれ、好きなんじゃろチンポ様」 「んっむ゛ッッ♡♡♡♡」 「お゛―、出る出る……♡♡」 「んぉっ、おっぶ、んっむううう゛っッッ♡♡♡♡」  ただでさえイってる中に、お口のなかに、いっぱいのザーメン♡♡ 濃くって、喉に、ひっかかるぅ♡♡♡ 思いきり数十秒出した後、おじさんは当然とばかりに私の口から抜くと、私の髪の毛でおチンポ様の先を拭った。私もまた、当然のように口を開いてザーメンがたっぷり入ったことをお知らせする♡♡♡ 「よしよし、理恵ちゃん。飲んでいいぞぉ?」 「んっぐ、ゴッギュッ、ぐぎゅ♡♡♡」  スライムみたいなザーメンだから、さすがに一口にというわけにはいかない。口の中で何度も噛んで細かくして、トロトロの、パックに入ったゼリーみたいにしてから一気に流し込む♡♡ お腹の中にぽとんとザーメンが落ちたのを感じてから、もう一度口を開けば、おじさんはまたにっこり笑って頭を撫でてくれた。 「よーしよし。理恵ちゃんはやっぱりいいこじゃのぉ。そんじゃ、今日はそろそろ風呂にでも入るか」 「……はぁい♡♡♡」 ------------------------------------------------------------  マンタンポとしておじさんの家にお世話になっている間は、当然お風呂も一緒だ。別々に入っちゃ寒い時間がお互い増えるだけだし、何より一緒に入ったほうが、コーリツが良くってエコだって学校で教えてた。昔の人が考えることは結構ゴーリテキってことなんだろう。 「ほら、理恵ちゃん、早いところ洗おうね?」 「はいっ!」  おじさんが椅子に座ったのを見て、私はお風呂のお湯を桶ですくい、おじさんと私の体にぱしゃりとかける。そのまま石鹸を私の体に滑らせたら、おじさんの体に擦りつけて洗うんだ。 「んっしょ、んしょっと。どう、ですか?」 「ああ、とっても気持ちいいよ。理恵ちゃんはこういうのも上手いね」 「ありがとうございます♪」 「あと五年もしたらおっぱいもでっかくなって、お隣の湯浅さん好みの体になるんだろうなぁ。理恵ちゃんはお母さんやお姉さんによく似てるから」 「もー、五年なんてずーっと先じゃないですかぁ。その時も私の面倒見てくださいよぉ」 「がはは、どーしよっかなぁ」 「もーんふふ♡」 「ぉ、お゛ぉお゛ッっほぉ~~~♡♡♡♡ かっ、かっ、っひ、かない、りさぁ♡♡ ちゅーがく、しゃんねんっ♡♡ ぉっ、お゛ぅうう♡♡ ぁーーきっく、きくぅ♡♡ ぶっといちんぽで、JCおまんこ、ほじほじされてましゅぅう♡♡♡」  私達が体をこすりつけあいながら楽しくおしゃべりしていると、ふと窓の外から声が聞こえてきた。比較的近いから、きっとお姉ちゃんだろう。 「お、理佐ちゃんはもうおっぱじめてんねぇ」 「そうですねぇ。私、いつでもできますよぉ?♡♡♡」 「おお、さすがは理恵ちゃん。そんなら、いっちょ派手に叫んでくれよぉ?♡♡♡」 「えひぇ♡♡ お、おじさんのおチンポおっきいから、すっごい声出ちゃいそう♡♡♡」  私は二人の体についた泡を流し、特におチンポ様とおまんこは念入りに洗ってから、お風呂の縁に手をついて待機した。  そもそも、マンタンポはいろんな家の人がきちんと暮らしていけるようにとはじめられた伝統なんだ。だから、どの家も毎日、私がちゃんと健康で暮らしていますよーっていうのを、村中に教えてあげないといけない。となれば、やることは簡単だ。 「ほぉれ、いくぞぉ、理恵……ちゃんッ!」 「んっぎゅ、ぅう゛っ♡♡♡」  私達、おまんこに思いきりチンポ様をぶちこんで……♡♡♡ 「ぉ、お゛ぉっほぉおお゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  自然に出ちゃうおまんこ声を村中に響かせればいいのだから♡♡♡ 「いやぁ、理恵ちゃんは良く鳴くねぇ。ほぉれほれ、もっと腹から声出して、きちんと名前言って♡♡♡」 「ん゛っ、ぅっぐんっぐぅう゛っふぅう゛♡♡♡ お゛っ、ぉおっほぉお゛♡♡♡ よ、よねん、にくみぃ♡♡ んっぐ、ぉっ、っほぉお♡♡ かない、りえぇ♡♡ お、お、おじさんおチンポ様に、しっかり、生ハメチンポしていただいて、おまんこきもぢよくなっでましゅうううううう♡♡♡」  開いた窓に向かって、思いっきり言い放った♡ その間もおじさんは私を後ろから抱きかかえたまま、容赦なくおチンポ様でおまんこのなかを、どっぢゅんどっぢゅん、ばっちゅんばっちゅん♡♡♡ 奥から溢れるおマンコ汁をかき混ぜるようにして犯してくれた♡♡ 「ぁあ゛っ、はぁぁ♡♡ ぉっ、おっほぉお゛っ、んっぐ、ふぅうう゛♡♡♡」  もちろん、こうして私のおまんこの中、おチンポ様でかき回されるのはたまらない♡♡ けれどもっといいのは、窓の外から聞こえてくる声だ♡♡ 「んっぐ、ぅいいぃっぎ♡ よ、よねんにくみぃッ、七瀬、千佳っ、ちかぁ♡♡♡ ちかの、おまんこぉお゛ぉぉ……♡♡♡ ぉ、お゛っほぉ、めくれりゅっ、めぐれりゅぅう♡♡♡」 「さんねんいぢぐみ゛んっ、ぁっ、あ゛ッ、あ゛んッ、ぁ、ありゃぃ、ぉっ、お゛ぉっほぉおお♡♡♡」 「ろ、ろくねんん♡♡♡ ァっ、まっで、まっでぇ、でぢゃう、おしお、おしおでちゃうぅううっがらぁ、あ゛っんぁ♡♡♡ ア゛ァアあああぁア゛ア゛ア゛あ゛ぁ゛あアアッッッ♡♡♡♡♡♡」  普段はニコニコ笑ってお話している皆が、今こうしている間は、私みたいに白目向いて、お股広げて、腰をかくかくしながら犯されているんだと思うと、余計にゾクゾクしちゃう♡♡ おまんこの中で気持ちいいのが何度も何度も渦巻いて、頭の中に登っていっちゃう♡ 「ぃっぐ、いぐっ、い゛っっぐぅう♡♡♡ ぉっ、お゛っっほぉおおおお♡♡♡」 「ほーれほれ、いっちまえいっちまえ♡♡ おじさんチンポイクまでに、いっぱいイっとけ♡♡♡」  おじさんの言うとおりだ。いっくら子供おまんこできつきつだからって、おじさん達のおチンポは、この伝統で何年も何年も、ずーっと女の人たちを喜ばしてきたんだから。そんなおチンポ様に勝てるわけがない♡♡♡ だから、おじさん達がイクまで、私達は何度も、何度も、何度も何度も何度も何度も何度も♡♡♡♡♡♡  イキ続けることになる♡♡♡ 「ぁっ、あっぎゅゥぅうう゛ぉ゛♡♡♡ オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡ ァッあ♡ あッ、っぐ、あ♡♡♡ ぃっぐ、いっぐぅん゛っ♡♡」 「おー……いいぞいいぞ、痙攣マンコで大人のチンポ必死に絞れ、立派な女にしてやっからなぁ♡」 「ぅっぎ、あっぐぅ、あぐ、んっぐぅううううう♡♡♡ ぁっ、むっり゛まだ、まだぃっぐ♡♡ ま゛だい゛ぐの゛♡♡ おおん゛っ♡ ンんォおッ♡♡ んんっぐ、ぎゅぅうう♡♡♡ ンギュゥウウうぅううううううう♡♡♡♡♡♡♡」 「ん、いい感じだ、もう少し締めろ? 本気で子宮潰すッからなぁ♡♡♡ ふん゛っ♡♡♡」 「あっ♡ ぁ、あ、ぁぁッぉ♡♡♡ あッ、んっぐ、ぁッん゛♡♡♡ んあ、オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ!?!?!?♡♡♡♡ おながっ、おながぢゅぶれる、ぉお゛っ、づぶれりゅ、ちんぽで、ぢんぼでぢゅぶれ、お゛っ、お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡」 「うるせぇエッ! 雌の袋はチンポに潰されるためにあんだよ、オラオラッ、おらッいけ、イッて脳みそ焼き切れろおらッッッ♡♡♡♡ ゥッ、でる……♡♡♡」 「お゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  おなかの中、いっぱいになるほどのザーメンを受けて、私は全身を震わせながらイった。そうなってしまうと、もう気持ちよさで体が動くことはできないのだけれど、心配は知らない。たいていはおじさん達がそのまま面倒を見てくれるから♡♡♡ 「ふぃ~~……出した出した……ん? なんだよ、すっぽん見てぇに吸い付いてはなさねぇ。まあいい、このままはいっかぁ。なぁ? 理恵ちゃん♡♡♡」 「ぁ、あ゛っ、ぁぁ~……♡♡♡」  もうおじさんが何を言っているのかよく聞こえないけど、こんなにやさしく頭を撫でてくれているんだから、きっとまた褒めてくれるんだろう。毎日毎日、こんなになるまでおまんこきもちよくなって、エッチなことしてるだけで褒められて……私は、この村の冬が大好きだ♡♡♡♡♡♡

ある村の冬の風景

Comments

実用的なのかしら?♡ ありがとうございます♪

緒又しゆう

ちゃんと読み切る前に5回は抜けてしまうのです…

のんき


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