どうしてこういう状況になっているのか、ふと疑問に思う時がある。そういうときはたいてい疲れているか、本当はやりたくないけどやらなきゃいけないときだけど、今はどちらかというと前者だろう。 「はぁ、んぁ、あぁ、ん♡」 「んれぇろ、れろ、はぁ、ンッ♡」 私は今、大鳥家のリビングにいる。4LDK二階建ての一軒家。その一階リビングのフローリングで、セックス用のいやらしい下着を身につけながら両足を大きく開いてしゃがみこんでいた。目の前には膝立ちになった孝也くんがいて私に向かって舌を突き出している。私はそれを、ねっとりと舐めしゃぶるのだ……♡ 「んぁ、はぁ、ぢゅる、れる、れっろ♡」 「ぁ、はあぁう、ぉ、おあ、はん♡」 「んっぷ、ぢゅる♡ き、気持ちいい? 孝也君……♡」 「きもち、ぃ……もっと、もっとチューしながら、シコシコ、いっぱいして、ほしぃ♡ ぁっ、あっ♡」 「う、うん……わかったわ……♡ んぁ、れろぉ……♡」 可愛らしい彼の頬に手を当てて、必死に伸ばされた舌をしゃぶってあげる。一方で逆の手は、彼のおちんぽを上下に擦っていた……♡ ローションでぬるぬるにした手で扱き、その先端は空のジョッキへと向けられている。空と言っても、既に孝也くんの我慢汁が大量に注がれており、まるで卵の卵白のようにグラスの底を埋めているのだ。単なる変態プレイと思うだろうか? それも……決して嘘ではない。私自身今やってることがまるっきり嫌かと言うとそうでもない節がある。しかしこれは、私が提案したわけでも、ましてや孝也君が提案したものでもなかった。 私の姿をカメラに収めながら、同じくいやらしい下着に身を包んだ、糸目の女性が声をかける。 「よかったわねぇ、孝也……♡ 気持ちいいの?」 「ぅんっ、きもちぃっ、きもち、いぃ♡」 「よかったねぇ? だぁーい好きなおばさんにシコシコチュッチュしてもらえて♡ ほら、おばさんにお礼言わなくていいの?」 「おばしゃんっ、すきっ、ぼく、おばさん、すき、好きッ♡」 「あらあらあら、んふふふふ♡ いかがですかぁ、穂香さん、ウチの子の熱烈ラブコールはぁ……♡」 細められていた目が不意にうっすらと開かれ、淀んだ瞳が私を見つめてくる。ここで答えなければいけない言葉は、既に知らされている。私は舌を離して、孝也君を見つめながら伝えた。 「わ、私も……とぉっても、嬉しいわ……♡ 私も、孝也君のことがだぁい好きよ♡」 「ほ、ほんと!? ほんとぉ?♡」 「うん、ほんと♡ だからね、おばさんにいっぱい♡ 孝也くんのラブラブザーメン出してご馳走して? ね?♡」 「うんっ、だすっ、だすぅ♡ ぉっ、お゛っ、おちんぽ、おちんぽきもちぃ♡ すきっ、すきすき、おばさん、好きッ♡」 もはや焦点のあってない、自分の気持ちを無遠慮にぶつけてくる孝也君に、私の胸はぎゅっと締め付けられる。けれどそれを表情に出すことは許されない。彼の後ろではアスカさんがあの淀んだ目で私を見てくるのだから。蛇に睨まれた蛙……いや、どちらかというと、鷹を目の前にした蛇、と言うべきだろうか。お前に異論は認めない。お前は私から与えられた役割を果たせ、と。無言の圧力が感じられる。私はそれに、余計に胸を締め付けられた。 「うん、おばさんもだぁいすき♡ ほら、いっぱいビューってして?♡ びゅっびゅー、びゅぅー♡ ザーメン、びゅうぅー♡」 「びゅっ♡ びゅっ、ぅウッ♡ びゅっ♡ ぁっ、あっ、ぃっく、いぐいぐいっぐ、いっぐぅうう゛♡♡♡♡♡」 ジョッキに音を立てて、こってりとした、ヨーグルトのような……スライムのようなザーメンがひりだされていく……♡ あっという間に透明なグラスは半透明の白濁液で満たされ、あたりに匂いが充満した♡ 時間にして数十秒、長い射精を終えたとしても、孝也君は一発出しただけでは飽き足らず、興奮冷めやらぬ視線を私に向けて、上下におちんぽを扱いている♡ 彼の後ろから、アスカさんが語り掛けた。 「さあ、穂香さん♡ 愛する孝也のザーメンを飲んで、盛大に気持ちよくなってくださいね♡」 「は……はぃ♡ んっむ、んっぐ、ぐッギュっ、ごぎゅっ♡」 ああこれ、すっご……♡♡♡ においも濃さも、一級品……♡ 見えるわけはないんだけれど、大きくて新鮮な精子がビチビチと動いているように感じる♡ それを口に含んで味わい、噛み、喉へと流し込んでいけば自然と……♡ 「んっむ、ふむっ、ぐっぎゅ、ごぎゅッ♡ ぉっ、お゛っ、ん゛♡♡」 私の手は激しくおまんこを上下に擦り、指を抜き差ししつつ、親指でクリをいじめていた♡ 「ぉっ、ぉっふ、んっむ、ぐぎゅっ、ごぎゅっ、ふむぅ゛♡♡♡」 「よかったわねぇ、孝也♡ おばさん、孝也のザーメン美味しい美味しいって、あんなに食べてくれてるわよ♡」 「ほ、ほんと?♡ おばさん、僕のザーメン、美味しい?♡」 「本当よ、ねぇ? 穂香さん。ああでも、口はふさがっているから、おまんこでお返事してくれるかしら?♡」 再びの命令。けれどこればかりは、本心から答えてしまう♡ ザーメンを意地汚く、音を立てて啜りながら激しく指を動かせば、奥からマン汁を垂らし続けるおまんこは水槽の上で手を動かしたように、びちゃびちゃと激しい音を立てている……♡ あ、もっと、もっと飲みたい、のんでぃく、くる♡ ジョッキの底を天井へ向け、そのまま……♡♡♡♡♡ 「ンッッッッッっぐ……♡♡♡♡♡ お゛ッッ、ぉぉお゛~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 下品な声を上げ、自然と両手は頭の後ろへ♡ きれいに剃った脇やおまんこを見せつけながら、白目を剥いて、おまんこからお汁をぷしゃーっと噴き出す♡ 誰が見ても明らかな、ザーメン一気飲みアクメを決めてしまった……♡♡♡ 「ぁっ、すごい……おばさん、もっと、もっとザーメン、あげるっ、ね……ぁっぅぅ゛♡♡♡♡」 加えて孝也くんはそんな私をオカズにしごき、また新鮮ぷりぷりなザーメンをぶっかけてくる♡ 爛れた淫らな体に、これでもかとチンポミルクがぶっかけられる♡ 孝也君と二人、お互い見つめあって快感の余韻に浸っている……その姿は全て……アスカさんの手にしたスマホに撮られてしまっていた……♡ 「ふふ……これからも、孝也をよろしくお願いしますね、穂香さん……♡」 -------------------------------------- 孝也君との関係、というよりも、アスカさんに脅されての関係が続いてから、早数か月が経とうとしていた。仕事がある以上、連日連夜とはいかないが、少なくとも休日は全て、孝也君の相手をさせられ、私の痴態は個人配信過激裏AVとなって出回っていく。以前映像を見せてもらったが、私の顔はぼかしが入っていてひとまずバレることはなさそうだが、そんな生活は別な問題を産んでいた。 「ぅ、痛た……」 「だ、大丈夫ですか? 六木部長」 「だ、大丈夫。最近ちょっと腰をやっちゃってね」 仕事場で腰を抑えて声を漏らすと、部下に心配されてしまった。 園花や奈々子ちゃん、百合香さんと交代で犯される日々と違って、あの巨根を連続で一人で相手をしなければならない休日を迎えているのだ。食事こそあれ、どちらかと言うとたくさん摂取しているのは孝也君のザーメンの方だろう。こんな生活は私の体に着実に負担になってきている。 部下は私の顔を心配そうにのぞき込んでいた。 「あの、六木部長……近頃何か無理をされていませんか?」 「む、無理なんか……それに、今日は先方と定期ミーティングが……」 「顔色も悪いです。その……六木部長に倒れられては困りますし、仕事も落ち着いているんです」 「そうですよ、六木部長。ここは俺らに任せて、ね?」 「……本当、に?」 「大丈夫っすよ! 仕事何年やってると思うんスか。定期ミーティングくらい、どうってことないですよ!」 「とにかく安静にしてください。そんな部長の姿見てたら、とても仕事になんてなりませんよ。今日はお願いですから帰ってください」 「ご、ごめんなさいね……それじゃあ、失礼するわ……」 情けない限りだ。本当ならそれは、どちらかというと私が皆に言わなければいけないことなのに。荷物をまとめて、まだ明るい昼下がりのオフィスを出ていく。しかし……こうして仕事を早引きしたとして、安息なんてものはないのだ。 最寄りの駅から電車へと乗り込むと、不意にスマホが震える。通知画面にはアスカさんのアイコンがあった。画面を開くと、絵文字も何もない……彼女が仮面を取った時の声が文字となって、画面に表示されていた。 『今日は早いんですね。もう通勤電車に乗ってる……仕事終わり、ですね?』 『はい、そうです』 『なら、孝也の迎えに行ってください。私はやることがありますので』 『ねえ、アスカさん。こんな脅しみたいなことしないで、一回話し合いませんか?』 『あなたの態度次第で、社会的に抹殺することも可能ですよ』 『…わかりました』 『孝也には連絡を入れておきます。この公園に向かってください。また、彼が求めたらそれに応えるように。あなたの位置は、常に掴んでいますからね。忘れないように』 「…………」 今、彼女はどんな表情をしてこれを打ち込んでいるんだろうか。あの車の運転席で見せた、余所行きの笑顔を取り払った固い表情。あの顔がどうしても、私の脳裏から離れない。そして同時に、孝也君に向ける柔らかな表情も。けれど、私の方から彼女に歩み寄ることは、まだ許されない。しかし同時に、こんなことが長く続くはずはない。何より私の体が物語っている。それでも私はやはり、彼女に従うしかないのだ。 『わかりました。孝也君に、よろしくお伝えください』 送信ボタンを押し、誰もいない車内で小さくため息をつきながら、私はあの子達の住む町へと向かっていった。 -------------------------------------- 午後四時半。時間としては学校が終わってから一時間、と言ったところだろうか。指定された公園は大きな公園の、人通りの少ない端の方だった。近くにベンチや多目的トイレなどはある一方で、子供の好きな遊具や、一息付けそうなテーブルや自販機はない。公園の中でも人気のない一画に、パーカーにショートパンツ姿の孝也君はベンチに座りながら待っていた。 「あ、おばさん」 「お待たせ、孝也君。お母さんから言われて迎えに来たわ」 「あ、ありがと……へへ」 「さ、帰りましょう?」 「ね、ねぇ、おばさん……あの、あのね?」 「……なあに?」 「ぎゅ、ぎゅってしていい?」 「……もちろんいいわよ。ほら、おいで」 「んふふ……♡」 孝也君はそういうと、はにかみながら私の脚に抱き着いてくる。可愛らしいものだ。もちろん、彼にも下心があるのは、抱き着いてきた足に当たる固くなったおチンポをぐりぐり押し当てていることからわかってしまう。けれどそんなのは可愛いものだ。これが翔太だったらすぐに、フェラをしてくれとか、裸になってくれとかいうだろうに。 「……気持ちいい?」 「んぁ、きもち、ぃ……♡」 「そ……お家ついたら、おっぱい触ったりする?」 「い、いいの?」 「うん♡ 大丈夫よ、おばさん孝也君としてて嫌ってことはないからね?」 「えへへ……嬉しぃ……♡」 「じゃあ帰りましょう」 「うん、おばさん……僕ね、あの」 「あーーーーーーーーー!」 突如、甲高い絶叫が聞こえてくる。驚いて二人して跳ね、声のした方を見やれば、自然と目が見開いてしまった。一見すると女の子にも見える柔和な顔立ち。パーカーとショートパンツにランドセルを背負った姿。その声の主に、孝也君も、私も、当然見覚えがある。彼は眉間にしわを寄せて駆け寄ってくると、孝也君と私の間を割るようにして飛びついてきた。 「叔母さん! 叔母さんどこいってたの! なんで、なんで孝也と一緒にいるの!?」 「し、翔太……」 「ねえなんで!? なんでなの!?」 「翔太、聞いて。ちょ、ちょっと離れなさ……」 「ヤダッ!」 私は静かに言い聞かせて、彼に離れるように諭したが、私は強く言い切れなかった。いつになく強い声色。私の服にしわが寄ろうとも、全く離す気のない拳。そして何より……いつも快楽主義者が服を着て歩いているような、あの上気したにやけ面ではなく……目じりに涙を浮かべながら私を見上げるその姿に、強く言えるはずがなかった。 「叔母さん、僕のこと、僕のこと嫌いになっちゃったの?!」 「そ、そんなことないわ! 違うわよ!」 「じゃあなんで!? なんで僕とずっと会ってくれないの?! 僕ずっと、ずっと叔母さんと」 「翔太……」 胸の奥が、また痛む。さっきまでこの子なら平然とフェラだのセックスだのを要求してくると思ってしまったが……だからといって、彼が軽薄なわけじゃないのだ。セックスのハードルは低いだろう。けれど私に向けてくれる愛情は、この子はこの子なりの、本物の気持ち……。仕方がないとはいえ、それを数か月、ないがしろにされたという事実は、幼い子供にはどう受け止められるか。 私が答えを言いよどんでいると、彼はきっと孝也君の方を睨みつけて、その薄い胸板を押した。 「うっ」 「こら翔太!」 「孝也、離れてよ! 叔母さんは僕の叔母さんなんだよ! 孝也のじゃない、僕だけの叔母さんだ!」 まずい。孝也君はどちらかと言えばおとなしい方だ。翔太と違って自分の意見をはっきりと言えるようなタイプじゃない。泣き出してしまうだろうか。それとも諦めて帰ってしまうだろうか? けれど、彼の行動はどちらも違った。 「……い、やだ」 「や、やだって何さ!」 「嫌だって言ったんだ!」 孝也君は涙を浮かべながらも、翔太とは反対側に回って私の腰に抱き着いて彼を睨み返す。 「ま、ママが言ってたんだ。穂香おばさんは、僕が好きだって。僕も、僕も穂香おばさんが好きだもん! 翔太には、ママがいるんでしょう? 他にも、エッチなお姉さんがいるの、知ってるんだからね」 「で、でも叔母さんは僕の叔母さんなんだ! 僕の叔母さんで、孝也の叔母さんじゃないもん!」 「こ、こら、二人とも、落ち着いて、落ち着きなさい」 「で、でも叔母さんって、シンセキってことでしょ。シンセキじゃ結婚できないんだ。僕とおばさんは結婚出来るもん!」 「結婚って、た、孝也くんったら」 「僕だって、僕だって結婚できなくたって、叔母さんとはいっぱいエッチしてるもん!」 「それだったら僕だって!」 「ふ、二人とも大声でそんなこと、お外で言わない……!」 ヒートアップした子供たちは止まらない。私は背中がびっしょりと濡れるほど、冷や汗をかいていた。幸い周囲に大人の姿は見られない。けれど誰が見聞きしているとも限らない。この場はどうする? どうすればいい? 二人をどこかに連れ出したとして、人通りの多いところで言い合いが始まるとも限らない。落ち着いてと言ったって聞く耳を持たない。私がおたおたとしていると、言い争いを続けていた二人は、不意に私を見て叫んだ。 「叔母さん!」 「おばさん!」 「は、はい?」 「こっち!」 「こっち、来て!」 「え、ちょ、ちょっと……!」 問答無用で二人に引っ張られ、公園の多目的トイレに連れ込まれる。翔太が引き込み、孝也君がボタンを押して鍵を閉め、私はしゃがみこまされた。呆然とする私の前で、二人は服を脱ぎ……ギンギンに勃起したおちんぽを見せつけて、言い放つ。 「叔母さん、選んでよ!」 「どっちとエッチするのがいいの!?」 「あ、あはは……は……」 本当、こんな生活で、どうやって疲れを取ればいいんだ……。しかし一方で、私の体は背筋だけでなく、 「…………♡」 股の間も、ぐっちょりと濡れてしまっていた……♡ -------------------------------------- 「ふむっ、ぢゅっる、ずぢゅるるる♡ ぐぷっ、んはぁぁっ、はぁっ♡ れっる、ぢゅるる♡」 「ほらっ、叔母さん! 僕の、がっ♡ 美味しいでしょっ♡ いっつも、してたもんねっ♡ 叔母さんいないから、叔母さん用のザーメンッ♡ いっぱい溜ってるんだよッ♡」 「んっむ、ひょ、ひょんな、こ、んっむ゛ッ♡ ぁっ、ぉっ゛♡♡ ふむぅう゛♡♡」 「翔太ってば、わかってないよ……ッ♡ おばさん、こうやって、乳首触られながら、僕のおちんぽ舐めるの、好きだもんね♡ ほ、ほら、皮のとこ、んんっ♡」 多目的トイレで服を脱ぎ去り、下着姿で二本の規格外チンポをしゃぶる……♡ まだこんなに明るいというのに、薄暗いトイレの中で、私は痴女同然の格好だった♡ 薄い紫のレースブラは、もはやブラと言う体裁を保っていない。肩から胸へ縦長のレース布地が覆っていて、乳首のところだけ穴が開いている。そこから上へとつながった一本の布地は超ハイレグのパンティとなり、いやらしさを余計に際立たせている。そもそも、クロッチの部分に布地がない。タイトスカートをめくられれば、いつだっておマンコできる格好で仕事をしていたんだと思うと、今になって興奮して……タイルの床にぽたぽたとマン汁を垂らしていく♡ 「ほら、おばさん♡ 僕のおちんぽ、好きでしょ?♡ 昨日もザーメン、一杯飲んでくれたもんね?♡ おちんぽのジュース、いっぱいのでくれるもんね♡ 美味しいよね♡」 「んれぅ、ぢゅぶ、んはぁ、おいひ♡ おい、しぃ♡ ぢゅるるる♡ はぁ、しょっぱぁい……♡ んっむ、おいひぃぃ……♡」 二人の雄の香りに当てられてか、もう私の頭もくらくらしてきてまともに考えられなかった。口の中に入れられた孝也君の亀頭を舐めまわし、左手で竿を激しくしごきあげる♡ 下側の尿道を親指で押しながら前後にシコシコしていると、口の中に塩気たっぷり♡ 雄の匂いたっぷりのフェロモン我慢汁があふれてくる♡ なめてるだけで気持ちよくなる媚薬体液に、私はうっとりとしながら舐めしゃぶる……♡ しかしそれに夢中になっていると、不意に頭を掴まれ、亀頭を口から離され……♡ 「そぉ、れっ♡♡♡♡」 「ん゛ん゛ん゛んっむ゛♡♡♡♡ ぐぶっ♡ ぉっ、ぶぉ♡ ん゛んっ、ぐむぅう゛♡」 「ぁっ、ぁっ、叔母さんの、喉マンコひっさびさぁ……締まる、気持ちぃ♡ ぁっ、あっ、ちんちんからびゅっびゅってでるぅ♡」 「ん゛んっふーーーーっ♡ ん゛ふぅーーーーっ♡」 ああ、これ、久しぶり……♡ 翔太の、ちょっと乱暴な口マンコセックスぅ……♡ ぁっすっごい、喉奥まで完全にチンポ扱いて性処理するための穴なんだって思わされてしまう♡ 息ができずに苦しい♡ けれど喉の下でチンポが跳ねて、熱々の雄汁をまき散らされれば、それだけで脈打ちに合わせて、おまんこがプシッ、プシッ♡ 雌汁を床にお漏らししていく♡ 孝也君のは太すぎるけど、翔太のはしゃぶりやすい♡ 喉奥まで、おまんこにされちゃう……♡ 「んっむ゛ッ、むぅん゛んっ♡♡ ふっむ゛ッぉ゛♡ お゛っむ゛♡♡♡♡」 「ぁはー……♡ きもちぃー……♡」 「ち、ちょっと、翔太……! おばさん、息できないよ、それじゃあ。可哀そうじゃん!」 「あははは♡ 孝也ってば知らないんだー♡ 叔母さんは結構マゾだから、こうして苦しーことして、おちんぽ気持ちよくする穴扱いすると、嬉しくなっちゃうんだよー♡ ねー、叔母さんッ♡♡♡♡」 「おっぶ、んぶぽっ、ぶぽっ、ぐっぼ、ぶぽっ、ぐぽっ♡ ぐぷぉっ、ぷっぶぉ♡」 あー……バレてる、甥っ子にバレてる……♡ 私がこれ、これ好きなのわかっちゃってる♡ 口が自然とすぼまっちゃう♡ お口マンコにされるの、すっごい、いぃ……♡ 自分で乳首いじっちゃうぅぅ……♡ 「ねー♡ あはは、孝也はわかんないよねー?♡ だって叔母さんと知り合ったのもついこの間だもんねー?」 「……! お、おばさん、お尻っ、お尻上げてっ♡♡」 孝也君が半ば強引に、私の腰元を掴んで、少し上げさせる♡ 自然と膝立ちになり、お尻を孝也君の方に向けることになる……♡ 見えないけど、なんとなく、彼のやろうとしていることはわかる♡ 私のお尻に両足を乗せて、おまんこに、チンポが、ぴっとり当てられる……♡ ああ、来る、来ちゃう、来……ッ♡♡♡♡ 「ぁっ、んん゛♡♡♡♡」 「んっむぉ゛ッお゛ン♡ ふか、ふかぃイイっっ♡♡♡♡」 「お、おばさん、この間僕と、こんな風にして、ヤったもん、ね♡」 「お゛っ、ぉっ、っほぉ゛♡♡ た、たかや、くン♡ あ゛っぅっぐ♡♡」 「ほら、僕、いっぱい気持ちよく、するよ?♡♡ 僕の方が、気持ちいい、でしょ?♡ いっぱい優しくする、優しくするから……ッ♡♡ ぁっ、ぅっ♡ ぉっ、ぉっ♡♡♡」 「まって、ま、ちょっと、うごかな゛っひっぃぃ♡ お゛っ、ぉお゛っ♡ おくしゅご、お゛っ、ぉっ♡ っほぉお゛♡♡」 お尻の肉を踏み台にされて、そのまま上下に腰を動かされ、大型犬と小型犬の交尾のようになってしまう♡ それでも、ぶちこまれているのは大型犬どころか、馬並みのでかぶっといチンポ……♡ カリがえぐり、おマンコを圧迫して頭の中がちかちかする♡ 気持ちのいい感覚がおマンコのあたりをぐるぐると渦巻いていく♡ そして、私が相手しているのはそれだけじゃない♡ 「んっむ゛ぉっぶ、んっむうう゛ぅう゛♡♡♡♡」 「僕の、無視しないでほしいな、叔母さん♡ 喉までぜーんぶ、僕のザーメン吐き出すおまんこにしてあげるから♡♡♡」 「んん゛っむ、まっえ゛、ひま♡♡♡ お゛っ、ふっむ゛♡♡♡ ふぉんなほと、はえはら♡♡」 「えぇ~いっ♡♡♡♡」 「んっむぉお゛ぉほぉおおおおお゛♡♡♡♡ ぐっぶ、ぶぢゅる、じゅぶりゅるるるる♡♡♡ んっむ゛ぉっ、お゛っ、んぉ゛♡♡ ぢゅるっ、ずっ、ぢゅる♡ じゅっずっぢゅ♡ じゅるるっずっぞ、ずじゅぞぞぞっ♡ ジュるるるっ、ずっじゅうう♡♡♡ おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡」 前からは翔太に、後ろからは孝也君に、二人のおちんぽが私の中に出入りする♡ 上も、下も♡ 私の穴は二つとも、雄の良さをアピールする穴に使われている♡ だというのに、私は……こ、この上なく……幸福に、感じていた♡ 「叔母さんッ、叔母さんっ♡♡ 叔母さんもっと、もっともっとしゃぶって♡ 僕のおちんぽ、いっぱい味わって♡」 「んっむ゛っぢゅっる、ずぢゅるるる♡ んぢゅる、れる、じゅるる♡♡♡ レロレロレロレロ♡ ぢゅる、れろぉ~~~、ぢゅるっぷ♡♡ ずっぢゅ♡ ずっぢゅ♡ ずっぢゅ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡♡♡ ぞりゅ、ずぢゅるるぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡♡」 「あ゛っ、きもちぃ、きもちぃ♡ やっぱり、おばさんのおまんこきもちぃ♡♡♡ おばさんっ、おばさんすきっ、ほのかおばさんと、もっと、もっとワンちゃん交尾したいっ♡♡」 「お゛んッおっ♡ お゛っ、ぉお゛♡ おっひ♡♡ ぉっ、んぉお゛ん♡ おっぶ、んぉ゛♡♡ お゛っ、ぉお゛♡ おおん゛っ♡ あっ、ぁッ♡ んっむ゛っ、お゛っっほぉおおおお♡♡♡♡♡」 「叔母さんっ、叔母さん、好きっ、僕、僕叔母さんが好きッ♡」 「僕も、僕もおばさんが、おばさんがいい、おばさんじゃなきゃ♡ やだっ♡」 「んお゛♡♡♡♡ お゛っぉお゛ん♡ ん゛~~ッッッッ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 こんなの、こんなの絶対無理っ、こんな元気いっぱいなおチンポ、それも優秀な雄遺伝子に、二人して同時に迫られてラブコールされてっ♡♡♡♡ も、も、もぉむりっ♡♡ 私、私もう、あ゛っ、ぃ、いっぐい゛っ、ぃいいいぃ゛♡♡♡♡ 「あっいくっ、出るッッ♡♡♡♡」 「でちゃぅっ、でる、あ゛っ♡♡♡♡」 「んぉおお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡ おお゛ぉおお゛お゛お゛お♡♡ お゛っ、ぉお゛♡ おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡ んぉっほぉおおおおおおお゛♡♡♡♡」 ああ、すっご……きもち、い……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 二人のザーメンが、お腹の中と、子宮の奥、たっぷりと出されて満たされる。口とおマンコからチンポが抜かれて、二人は甘えるようにして私の体に擦りついてきた。 「叔母さん、叔母さん……僕、僕もっとしたぁい♡」 「し、しょう、たぁ……」 「だ、だめ」 私が翔太の頭を撫でようとしたとき、孝也君が弱弱しい手つきで私の手を掴んだ。そんなにまでして、私のことを独占したいのか。そう思って少し窘めようとしたところ、体を上げた彼の目じりを見て、私は思いとどまる。 「だって……だって、おばさん……おばさん、いなくなったら、僕……僕、誰も……」 「孝也、くん……?」 「誰も、僕のこと、好きじゃなくなっちゃう……ママ以外に、はじめて、初めて僕のこと、好きになってくれるかもしれないのに……」 「……孝也……くん」 「みんな、みんな僕のこと嫌いだって……パパも、お姉ちゃん、も……気持ち悪いって、いって……っ、うぅ……おば、さん……僕、ぼく……」 孝也君はそのまま私の胸に抱き着いて泣き出してしまった。どうしたものか、彼を抱きしめてなだめつつ、翔太も翔太で困った顔で孝也君を見るほかない。二人して彼が落ち着くまで、こうしてただ、彼をなだめていく…………そう、思った矢先だった。 ガラリと、トイレの扉が開いた。 「え……」 どうして、鍵はしまっていたはずなのに。私は青ざめ、翔太は目を見開いていた。多目的トイレに素っ裸でいる。この状況に、頭が真っ白にならないはずがない。いったいどうやって言い訳をする? 動かぬ頭で必死に弁明を考えていたところ、目にした人影に私はぽつりと声を漏らした。 「奈々子……」 「お姉ちゃん……?」 「……話は聞きました。服を着て。直に管理人がやってきます。急いで」 すらりとした背筋と、長い黒髪。整えられた制服を着た奈々子ちゃんが、トイレの入り口に立っていた。