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緒又しゆう
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ある主婦の一日の風景

 毎朝の習慣、と呼べるものはあるだろうか。こう言うと意識的にやるものって気がするし、やれることなら私だって、早朝ランニングだとかストレッチだとか、一時間だけ英語の勉強をするとか、そういうことをしたいものだけれど。実際には意識的に行うと言うよりも行わざるを得ないもののほうが多い気がする。 「お弁当できたし、朝ごはんできたし、コーヒーもよし……朝六時……よし、いくか」  時計を見やってまだなんとか時間があるのを見てから、キッチンから出て廊下へ。まだ家族の眠っている二階へ登ると、手前側のドアを押し開いた。白い壁に黒や紺を基調とした家具の部屋で、ベッドで布団を被った少年はまだグースカ眠っている。 「ほーら、直樹ぃ、起きなさい。もう朝よぉ」 「ん、んんぅ、んー……」  可愛いやつめ♡ 普段は生意気言っていても、こうしてぐずる姿を見ていると、やはりどうしても母性本能がくすぐられる。レースカーテンを残すようにしてカーテンを開き、ほんの少し窓を開けて新鮮な空気が入ってくるようにする。振り返っても、まだ起きる気配はない。まあどっちでもいいのだけれど。 「それじゃ、ママするからねー。暴れるんじゃないわよー」 「んぅぅ……」  ぐずる息子の頭を軽く撫でてから、ベッドの下側へと回って布団をあまり剥がさないようにしつつ布団の中へ。パジャマの股間を押し上げて、元気よく勃起しているオチンポを前にする♡ ささっと下着ごと足首まで下げ、寒がる脚はおっぱいで温めつつ……♡♡♡ 「いただきまぁ……ふ♡」 「んっ、ぅぅ、ぁっ、ぁ……♡」  ああ、んっま……♡♡ まだ未発達の男のちんぽ♡ 青くっさい、包茎の籠った香りは子供っぽいけど、一方で元気一杯で、種づけしたがりの肉棒は、おマンコと口マンコの区別もできず、あったかくて濡れているところと見るや否や、びゅっびゅっびゅぅーっと、我慢汁をこぼして興奮を高めていっている♡ 金玉は指先でそっと撫でてあげる。まだ揉むのは早い。敏感すぎて痛くなっちゃうから、今はこれぐらいがちょうどいいのだ。 「あっ、ぁ、あぁ、ん、ぁ♡」  寝ぼけながらも、感じている♡ 布団を引き寄せていた手が、私の頭に添えられた。本当ならこのままもうしばらく楽しんでいたけれど……そろそろ潮時ね♡ 両手を押さえつけるように太ももに当て、片手の指で皮が伸びすぎないように舌のほうへと押さえつけ……くちのなかのくうきをすって、頬肉でオチンポを締め付けた。 「んっむ、ぢゅっぶ、ぢゅっぶるる♡ じゅっぶ、じゅっぼ♡ ぶぽっ、ぢゅっぼ、ぢゅぼっ、ずぢゅぼっ、ぢゅるるるぶっぼぼぼ♡」 「あッ!? あ、あ゛♡♡!? あ゛♡ あ゛ーーー♡♡♡ あ゛ーーーっ♡♡♡♡♡♡」 「ぢゅるるるるっ♡♡♡ ぶっぢゅ♡♡♡ ぢゅぼっ、ぶぢゅぼっ♡ んー〜ーー♡♡♡ ずぢゅうるるるずずっぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡」 「起きるっ、起きるっ、おきるからっ♡ おかっ、さ、あ゛♡ あ゛♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛ぉお〜〜〜〜♡♡♡」  出た出た♡♡♡ 朝一発目の新鮮ぷりっぷり、味わい深ぁい濃厚ザーメン♡♡ 口の中で元気に暴れ回る肉棒から出る種漬け汁をしゃぶりあげ、私は全部、尿道に残った最後の一滴まで飲み干してから、口を離した。布団を剥がすと、とろっとろになった息子が、口の端から涎を垂らしながら私を見ている♡ 「おはよう、直樹♡」 「お、おは、よぉ……おかぁ、さん……♡」  今日も、私の一日が始まっていく♡♡♡ --------------------------------------  親子三人、そろって朝ごはんを口にする。味噌汁をすする私の前で、息子の直樹は小さくため息をついた。 「はぁ……お母さん、朝からフェラするのはやめてよぉ……もう少し寝ていたかったのに」 「あら、何言ってるの。そろそろ夢精を迎える時期でしょう? 息子のザーメンをパンツに取られて、悶々するお母さんの気にもなってちょうだい。それに、お母さんにフェラされて、しっかり感じていたのはどこのおちんちんかしら~?」 「う……」  図星とばかりに、箸でつかんでいたソーセージがポトリと落ちる。彼は頬を赤くしながらそれを頬張ると、納豆ご飯をすすりながらぶつくさと話していた。 「そ、それはそうだけど……で、でもいつまでもお母さんにフェラされているなんて、恥ずかしいよ。同じクラスの孝なんて、近所のお姉ちゃんにしてもらってるのに」  隣から夫がけらけらと笑いながら直樹をからかっている。 「まったく、贅沢な悩みだなぁ、直樹は。父さんなんか、こんな綺麗な母さんなら、マザコンまっしぐらだぞー?」 「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない、あなた♡」 「最近の女の人は若いよなぁ。俺が子供の時なんか、自分の含め友達の母さんなんて、みんな軒並みおばちゃんまっしぐらだったのに。今じゃ美魔女のバーゲンセールだもんなぁ。くっそー、俺も朝フェラされて起こされてぇもんだ……なぁ、浩美ぃ……♡♡♡」 「ん……ぁ、ぉ、おぉ……♡♡♡♡」  夫はそういうと、背もたれの後ろから私の腰に手をまわし、スカート越しのおマンコを撫でまわしてきた。おかげでブラの下にしまわれた乳首が、ぷっくりと浮き上がってきてしまう♡ まあ、確かに夫の言うことも一理ある。私だって、直樹を産んでから小学校にあがるときには、すっかり太って運動もしなくなり、小太りおばちゃん一直線だった。けれど、あのハメ穴フリー法が制定されてから早くも五年が経とうとしている今、そんな姿は見る影もない。その間、近所の人や夫、そして息子とのセックスやフェラの回数が増えたためか、肌艶に姿勢、体系もよくなり、明らかに五年前の自分よりも、二歳は若返ってみる。他のママ友もそうだ。やはり、セックスの回数が増えて、女性ホルモンがいい影響を与えてるってことだろうか。もとより日本人って、海外の人と比べて幼いというか、若く見えるらしいし。  ま、それはともあれ、だ。私は服の上から愛撫してくる夫の手の甲をつねる。 「いでででっ」 「あなたはダーメ。貴重な一日のザーメン少なくなったら、仕事に問題があるでしょうが? 会社の若い子にびゅっびゅしてきなさい」 「はぁ……手厳しいなぁ……俺浮気しちゃうぜぇ?」 「愛してるのは本当よ? また今度、いっぱいしましょ♡ 今度着せたいって言ってたエロ下着、着てあげるから♪」 「おっほ、そりゃいい♪ じゃ、行ってくるぜ」 「はぁい♡ ほら、直樹。あなたも食べちゃいなさいよ」 「はーい……お母さん、か、帰ったら僕も……♡♡♡」 「はいはい♡」  騒がしい朝、二人を送り出して私の午前中の仕事は始まる。まずは軽く食器の洗い物、洗濯機を回し、家の掃除をさっさと済ませる。朝の八時半までには家を出て、パートの仕事へと向かった。職場までは自転車で十五分程度。始業は九時だから余裕のある到着となる。  住宅街から少し離れたところにある倉庫だ。缶詰だとか保存食品を取り扱う食品流通センター。私はそこで午後二時までの間一般事務としてパートで働いている。駐輪場に自転車を止めて事務所のドアを開くと、社員さんが私に笑顔で話しかけてきた。 「ああ、峰岸さん。おはようございます」 「おはようございますぅー」 「いやあ、今日もいい体つきですね。胸もお尻も大きくて」 「ぁん♡」  夫よりも少し若い社員さんは私を見ると微笑みながら腰に腕を回し、片手で胸を、片手でお尻を撫でながら言ってくる。 「もぉ、これからお仕事じゃないんですかぁ?」 「んなこと言ったって、こんなエロ可愛い奥さん目の前にして、手ぇ出さない方が失礼ってもんでしょ。峰岸さん、こないだの出勤日の時は課長につきっきりだったじゃないですかぁ。今日は俺とですよぉ?♡ ねっ♡ ねっ♡」 「ぁっ、ぁん、ちょっとぉ♡」  別にこの人が特別好き者ってわけじゃない。事務所の奥、すでに出勤している部長さん、課長さん、ほかの社員さんたちは、女性社員や私のほかのパートさん、大学生のアルバイトの女の子達とセックスしたりフェラさせたりしている。始業までのわずかな時間、セックスで仕事仲間同士交流を深めるっていうのはもう特段珍しい話じゃないからだ……♡ 「ほらほら、身体チェックですよ、規則なんですからね♡」 「はい、はい♡ こんなおばさんのどこがいいんだか。お好きにどうぞぉ♡」 「そんじゃ、遠慮なく♡」  社員さんはニヤつきながら私の両手を壁に向けて付けさせる。そのまま下半身を覆うズボンとパンツをずり下げると、さっそく勃起したおチンポを露出させ、私のおマンコに……ねじ込んだ♡ 「お゛っ、ぉぉ、おっほぉぉ♡」 「あー、さいっこぉ♡ やっぱり峰岸さんのでっけぇケツたまんねー♡」 「ぁ、んっ、やぁんふっとぉい♡」 「この吸い付き……♡ さては朝、フェラだけしておマンコしてこなかったんですね?♡ ん、おい、言ってみろよ♡」 「ぁっあっ、ぉぉ、っほ、そ、そぉ♡ そう、なのぉ♡ 息子のぉ、朝勃ちんぽ、フェラ抜きしてきただけぇ♡」 「ほら、見てくださいよ、こーれ♡」  喘ぐ私の頬を掴み、彼は私にスマホ画面を見せてくる。今撮影したのか、見せられたのは短い動画だった。私のお尻にぬぽぬぽとおチンポが出入りしている様。しかし問題なのは、わたしのそのおマンコの吸い付き様だ♡ にゅっぽり、にゅぅっぽり……♡ 私のおマンコはまるで唇かのように、おチンポに吸い付いてピンクの薄皮を張った生マン肉を照らしながらおチンポに吸い付いている♡ 「ぁっ、ぁ、すご、すご……♡ おまんこ、すいつき、すご、ぉっ、おん゛ッ♡♡♡」  ぎりぎりまで引き抜かれたところで、再度ねじ込むように、子宮を押しつぶしながらおチンポはぶち込まれる♡ 長くてつよぉい♡ 若者ストロークおちんぽが、わたしのおまんこをいじめにかかる♡♡♡♡ 「ぉぉっ、ぉっ、ぉっ、お゛ッぉお♡♡♡♡ すっご、すごぉ♡♡♡♡ ぉぃっぐぅ、ぃぐぃぐぃぐ♡♡♡♡」 「おーい、中村ぁ。そろそろ朝礼始まるぞ。適当に済ませて仕事始めろよ」 「あ、すんませんっ。今すぐー! オラッ、さっさとイケエロババアッ♡ エロ吠えしてチンポ射精促して肉穴扱きに気合入れろッ♡♡♡」 「ぉっ、お゛っぉっほぉお゛♡♡ ンんぉっほぉーーーっッ ♡♡♡」  事務所の玄関入ってすぐのところで、おほ声漏らして中にぶちまけられ、私は無事にアクメした♡♡  --------------------------------------  午後二時までのパートを終えれば、私は仕事から解放される。午前だけのわずかな時間だが、これも年を取ったからか、さほど空腹は感じていない。それに午後の買い物を軽くした後、16時頃には、私には専用のおやつが待っているのだから……♡ 「あ、お母さーん」 「お、おばさん。こんにちは」 「おばさんっ、ここ、こんにちはぁ」 「あら、直樹、おかえりぃ。はやかったのね。太田くん。二人ともこんにちは」  家の前には、息子の直樹と、彼の友達二人が待ち構えていた。時間から考えると、学校が終わってすぐ、といったところだろうか。友達二人はランドセルを背負っていないから、途中に家によって置いてきたのだろう。 「ねっ、ねっ、お母さん。今日は、僕ん家の番なんだけど、いいでしょ?」 「おばさん、俺も、早くっ、早く♡♡」 「僕も、早くっ♡♡」 「あらもぉ、二人ともしょうがないのねぇ♡♡」  友達二人は私に会うなり、もう我慢がならないとばかりに私の腰に左右から抱き着いて、盛った犬か猿のように腰を経子へこと振ってきた。まだ未発達の、それでも勃起したかたぁいおチンポが、私の腰や太ももにぷにぷに当たって刺激してくる♡ 朝は私に抜かれて恥ずかしいなんて言っていた直樹も、大きく勃起したハーフパンツのおチンポのところを、ギンギンに勃起させて私を切なそうに見てきている……♡ 「直樹もほら、早くいらっしゃい♡♡♡」 「う、うんっ♡」  息子を連れて家の中へと入っていく。場所はもはやどこでもいいのだが、ここはリビングがいいだろう。興奮冷めやらぬ子供たちの前で、シャツもブラもパンツも取って、嫌らしい紫のパンティだけになる。友人たちの両目は、母親ではない女のおっぱいにくぎ付けだった♡ 「ほらぁ、好きにしていいわよ♡ いっぱいどうぞぉ♡」 「はっむ、んぢゅる、ずぢゅるるるう♡♡♡」 「ぢゅるっ、ぢゅぅッ、ずっぢゅぅぅ♡♡♡」 「んっふふ、ゲンキいいわねぇ♡♡♡」  二人の友達は、私の大きな乳輪にむしゃぶりつくようにして、そのまま音を立てておっぱいを吸い始めた♡♡ もうすっかり、直樹を産んでから十年も経つというのに、こうして小さな男の子たちに夢中になって吸われてしまうと、思わず胸が切なくなってしまう♡ それに、最近の子供たちは性欲はもちろんすごいのだが、ただ吸い付くだけじゃない♡ やはり、性奔放世代♡ 力任せに吸うばかりじゃなく、おっぱいに添えた両手は乳腺を刺激するようにもんだり撫でたり、口の中で乳首を舌でいじくりまわす♡ 幼い二人の乳首攻めに、私のおっぱいはたまらず母乳を漏らしていく……♡ 「ぁっ、ぁん、やぁん♡ ぁー、きくぅ♡ おっぱい♡ 息子と同い年の子にぃ♡ 乳首ちゅっぱちゅぱされるのきいちゃぅ♡ ぁぁん、すっごぉ……♡ きもちぃ~……♡ ほらぁ、もっともっと、のんでぇ?♡ お代わりいっぱいあるからねぇ?♡」 「んっむ、ぐぎゅっ、ぢゅるるる♡」 「んふーーっ、ふぅッ、んっむ♡」  二人はおっぱいをしゃぶりながら、あわただしくズボンもパンツも脱ぎ捨てて、私に苛立たし気に腰を突き出してくる。そんな様は、やはり幼くとも雄は雄♡ 性欲に突き動かされて止まれない衝動を感じさせる♡ 片手で握れば少し亀頭が飛び出すくらいのサイズのおチンポ♡ それを左右それぞれ握って、二人の腰の動きに合わせて擦る♡♡♡ しこ、しこ、しこ、しこ♡♡♡ 乳首をしゃぶる音に加えて、淫らな水音が加わっていく♡ 「お、お母さんっ、僕も……♡」 「んっふふ、はいはい……♡ ほぉら、直樹は、こっち……♡」  そして、お預けを食らっていた直樹には、腰をくいっと曲げて、半日働いて群れたマン穴を見せつける♡ 午前中に仕込まれた社員さんのザーメンがそのままのおマンコ♡ けれどそれだけに、雌のにおいが芳醇な肉穴を見た直樹は、上も下も脱ぎ捨てて裸になると、私の腰に手を回して、後ろから突き入れた♡ 「ぁっ、ぉ、ンん♡ はぁ、直樹のぉ、おっき……♡」 「おかあさ、お母さんっ♡ はっ、はっ、ハッ♡♡ ぁっ、きもちぃ♡♡」 「んっふふ、お母さんのおまんこ、すっごい気持ちぃ?♡♡」 「きもちぃ、きもちぃよ♡♡ ぬちゅぬちゅして、ねばねばで、きゅって締め付けてきてぇ♡」 「もぉ、可愛いんだから♡♡♡ 今日ねぇ、お母さんのおマンコ、仕事場で中出しされちゃった……社員さんの赤ちゃん、できちゃうかもぉ♡♡」 「やだっ、やだぁっ♡♡♡♡」 「ぁっあっッンぁ♡♡♡♡♡♡」  小さいころ、お母さんと結婚するんだと言っていた直樹の言葉が、案外嘘じゃないとも感じられてしまう♡ それとも、彼の動きは本能的な、目の前の雌のマンコに、自分以外の雄の精子が入っていることに対する嫌悪感なのか。それはわからない。ただ少なくとも、こうなった時の直樹は……♡♡♡♡♡ 「ぉっ、お゛っ、ぉぉ~~、きくっ、そこっ、そこ、お゛んっ、きっくぅ♡♡♡♡♡」  私の一番イイところを擦って腰を振ってくるのだ……♡♡♡♡♡ 「あっ、そこっ、そっこぉ、いいぃ♡♡♡♡♡ あ゛っ、ぉっ、おっほっぉぉ♡♡♡ お゛ッ、んぉ♡♡」 「おかっ、さ、おかあ、さ♡♡♡ ぁっ、気持ちぃっ、きもち、ぃっ♡」 「おばさ、んっむ、ぢゅるるる、ふっぢゅ、ぶぢゅる♡♡」 「おぇ、俺もぉ、ぃきそ♡♡♡ お゛っ、んぉ♡♡ ぢゅるるる♡」 「お母さんっ、僕も、僕も出るッ、でちゃぅ♡♡♡♡」 「ぁっ、あっひ♡♡♡ イキそ?♡♡♡ 三人とも、いきそう?♡♡ おっ、ぉっ、っほ♡♡ ほら、ここ、ここにっ♡♡♡♡」  アクメを迎える直前まで私は我慢して、三人に言い聞かせて両手を器のように合わせて差し出す。二人の我慢汁でローションの中に漬けたかのようにべっちょべちょになった両手の器に向けて、三人はそれぞれ自分でおチンポを扱いた♡ びゅっ、どっびゅっ、ぼびゅるるるぅ~~~♡ あおくっさぃ♡ 濃厚で、生産したてのチンポから出された濃厚種付けミルクは、私の両掌をとっぷりと満たすほどに出される♡ 「はぁっ、はぁぁ……んっむ♡ むぷ♡ ずぢゅるるるるるるるる♡♡♡♡♡」  両手になみなみと注がれた白濁汁を、私は唇を付けてすすり上げていく♡ あ、ぃくっ、いくっ♡ 新鮮なザーメンが、口の中で暴れて、ぃくいくぃいっく♡ お゛っ、ぉっ、無理っ、ぃっく♡ 「んっむ、んむぐ♡ ぐぎゅっ、ぐっぎゅっ、ぉっ、んぬ♡ ぐっぽ♡ はぁー……ぁっ、ぃく、いっぐ、いっぐぃぐげぇぇぇぇぇええええええええええっぷ♡♡♡♡♡ お゛っ、ぉっほぉおおお♡♡♡♡♡ ザーメンげっぷぃっぐ、ぉぉお゛ぃっぐ、いっぐぅぅぅェェェェェェッぷ♡♡♡♡♡」  まだ年端も行かない子供たちの前で、私はくっそ下品なザーメンげっぷをかまし、盛大にイってしまった♡♡  こんな姿を見せて閉まったら引かれてしまうだろうか? もちろん、数年前ならそういうこともあったかもしれない……ただ♡♡♡ 「お、お母さん、えっろ、えろぉ♡♡♡♡♡」 「おばさんっ、もっかい、こんど、今度俺がおマンコ♡」 「僕っ、僕口でしたぁい♡♡♡♡♡」  今どきの子は、むしろ興奮するものだ♡♡♡ 私は三人を抱き寄せて、その腰元に顔を近づけると♡♡♡♡ 「んぢゅるるるうぶぢゅるれろぢゅるるるぶぢゅるる♡♡♡♡♡」  三本まとめて、味わい続けた♡ --------------------------------------  夕方に息子とその友人、三人のおチンポを味わった後は、一緒にお風呂に入って体をきれいにし、二人は帰らせる。流石に数時間ぶっ続けでチンポをしゃぶり上げたからなのか、夕食を食べた直樹はすぐに目をこすり、寝室にこもって寝てしまった。  直樹の部屋からリビングへと戻ってきたとき、時計の針は九時十五分を示していた。 「そろそろ帰ってくる頃よねぇ……と、噂をすれば」  長年夫婦を続けていると、パートナーの生活リズムは予測というよりも予言の域に達してくる。玄関まで迎えに行くと、ヨレたスーツのジャケットを鞄にかけ、玄関マットの上に腰掛ける夫の後ろ姿が目に見えた。シワのできたワイシャツの背中からは、ほんのり酒とたばこの匂いが漂ってくる。 「お帰り、お疲れ様」 「おう……悪い、連絡してなかったわ」 「大丈夫よ。飲んできたんでしょ? 今日はかわいい子いたー?」 「まーなぁー……ただ、若けりゃいいっていうもんじゃねーよ。そりゃ若くて可愛い子もいるけど、ピンクとか水色とか、まあ可愛いけどなぁ。子供にしか見えねーもん。オマケにさほど上手いってわけじゃないしよぉ……まあイくこたイくんだけど」 「絞り出されるザーメンって、気持ち良くないわよね……じゃあ、こういうの、は?♡♡♡♡♡」 「あー……?」  面倒くさそうに振り返った夫に、にんまりと微笑みを返す。パジャマズボンの腰ひもを解いて、すとんと足元に落とし、ボタンをプチプチと外していく……。前を開いた私の体は……♡ 夫が以前私に買った、ガーターにシースルーのブラが取り付けられていた……♡ 胸の形を整えるだけのブラは、布地なんてほとんどなく、私の吸われてぷっくり成長した乳輪は丸見え……♡♡♡♡ 下半身のガーターベルトは、シースルーのニーハイストッキングを履く一方で……おまんこのところは何もつけていない。私の恥ずかしいところを隠すのは、フェロモンをため込むもっさりとした淫毛だけ……♡ 両手を頭の後ろで組み、脇マンコを覆う毛も見せつけて、私は微笑んだ♡ 「ちょっとくたびれた、大人の黒ってところ……♡♡♡♡」 「……♡♡ あーっと……今日は誰とヤった?♡」 「パート先の社員と、直樹と、直樹の友達……大丈夫よ、ピルは飲んでるし、しっかり洗ったわ。他人の精液は、ぜーんぶ直樹が掻き出してくれた……♡」 「ベッド、行くか?」 「嫌。一日頑張った旦那様に、ご奉仕させてちょうだいよ♡」 「んなこと言って、おめーの趣味だろ、ったく♡♡♡♡♡」  そう言いながら、夫は私の手を取り、スーツの股間でいきり立つおチンポを触らせてきた♡♡ 夫の体に擦りついて、お尻で服の上から尻コキしてマーキングしつつ、リビングへといざなう♡ スラックスを脱がせ、ソファに腰を下ろさせたら、ローテーブルにはビールとおつまみを出してあげる……♡♡♡ 好きなAVなり、映画なりを見る準備はいつでもオッケーだ♡ あとは……♡♡♡ 「それじゃぁ、しつれいしまぁ……ぉ、んぉ♡」  天井に向かってそそり立った夫のチンポを、私の、妻の♡ あの人だけのご奉仕おマンコで扱き上げるだけ♡♡♡ 「お゛っ、ぉぉ、お゛っ、っほぉぉ~~~、きくっ、お゛んっ、これっ、これやっぱ、い゛っ、ぃぃ♡♡♡」 「お前は綺麗になったけど、喘ぐときの声だけは、昔と変わんねぇよなぁ……♡♡♡」 「んっぐ、んん゛ぅう゛♡♡ だって、だって、ぇ゛♡♡♡ ぁっ、あ、これっ、これぃ、い゛っ♡ ぉっ、お゛っっほぉ、ぉー♡♡ お゛っ、っほぉ♡♡♡ これが一番っ、い゛っぃい♡♡♡」 「あー、わかってるわかってる。俺も、お前のマン穴が一番最高だって……♡♡♡♡ あー、これさいっこぉ……♡♡♡♡」 「っほっ、ぉ゛っ、お゛っお゛っ、んぉおん゛♡♡♡」  いくら時代が変わっても、夫にはばれてしまう。私にも、夫の言葉が嘘でないことが、おチンポの脈打ちでわかってしまう♡ 両手を膝に当てて、腰を振って下品に扱き上げる♡ 夫はそんな私の腰を撫でて、時折お尻の穴をいじったり、下から突きあげてきたりする♡ 若いころから、正常位だとか、バックだとか、駅弁だとか、野外とかスワッピングだとか、いろいろやってきたけれど、結局これが、お互い一番……♡♡♡♡ 「ぁ~~、やべ、きもち……♡♡♡♡」 「お゛っ、きもぢ、きも゛っぢ、ぃぃ~~~♡♡♡♡」  お互い気を使わない関係だからこそ、私も本気を出して、男に可愛げを見せるだとか、そんなことは考えない♡ ただ自分が気持ちよくなることだけ考えて、無我夢中で腰を振る♡ 下品な声も、野太い声も、夫の前ならここぞとばかりに出し尽くせる♡ 「お゛っ、ぉお゛んっお゛ッ、お゛んっ♡ お゛ッ、お゛ぅ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~~~~~~~~っ♡ ぅ゛♡ ぁ゛~~、きもぢぃっ、あッ、ぉ、お゛~~~きもぢっ、きもっぢぃぃ~~、マン穴ぎもぢぃ♡ ずきぃっ、あなたすきっ、あ゛っあ゛っ、んぁ~~~♡」 「やっぱこうだよなぁ、お前のその♡ 飾り気ないっつーか……♡♡ 本気で気持ちよくなってる感じのマンコが、俺も相当使ってて良いぜ……♡♡♡ 二人目、欲しいかぁ?♡」 「ほしっ、ほしっ、ほぢぃ♡ 二人目ッ、こども、こどもほしぃ♡ ほっ、ほっ、ほッっほぉぉぉ~~~♡♡♡♡♡」 「おー、こりゃガチだ。子宮吸い付いてフェラしてるみたいじゃんかよ……♡♡ でも今日お前安全日だろぉ?♡」 「かんけぇない゛っ、ないぃ♡♡♡♡ 孕むっ、孕むッ、絶対孕む♡♡♡ あなたの子ッ、子供作るっ、こづくりっ、小づくりセックスぅう゛♡♡♡」 「へーへー、そんじゃがんばれ、よっっと♡♡♡♡」 「お゜っギュっ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「お前こうなるとまともにもの考えらんないもんな。いいって、何も考えんな、孕むことだけ考えてろ♡♡♡」 「お゛んっ♡ んぉん゛ぅう゛♡♡♡ 孕むっ、孕むッ、はらむはらむはらむぅうう♡♡♡♡ っほッ、おっほぉおお゛ぅほ♡♡♡ ぉっ、おお゛ぉ~~~~~~~♡♡♡♡♡」 「雌ゴリラみてぇな喘ぎしやがって……ッ♡ 愛してるぞ、浩美ッ、浩美ぃ♡ あっ、出るっ、出る出る♡♡♡♡♡♡ うっ……♡♡♡♡♡」 「んっほぉぉおッ、お゛っっほぉ♡♡♡♡♡♡♡ でてりゅっ、あっぢゅっ、あっづぃい゛♡♡♡♡♡ お゛ぉ♡♡ ぉ~~~ぃっぐ、いぐっ、おほっっほっぅぅっほぉお♡♡♡ っほぉッお゛ッぉお゛~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  ぁっ、きもち……♡♡♡♡♡ きもぢっ、ぃぃ゛……♡♡♡♡♡ 「………………ふぅー……出た出た……悪いなぁ、浩美。今日いっちばん濃いの……って、おーい、浩美、浩美ぃー……あ、こりゃダメだ。完全にのびてらぁ……しゃーねぇ。体洗って運んでやっか。愛する妻のためだもんな……っと……」 --------------------------------------  朝目が覚めると、私は布団の中で目を覚ました。夫婦の寝室で、ベッドの端では夫が背を向けて眠っていた。布団から静かに体を滑り出させ、夫の方へと回ってみる。昨日はずいぶん疲れたのか目の下にはクマができている。そういえば、昨日はいつの間に寝たんだったっけ……確か九時くらいに出迎えて、夫をリビングに連れて行って……何回かセックスをした記憶はあるけれど、うまく思い出せない……。 「んー…………ま、良いわね。いつもお疲れ様……♡」  私はまだ眠ったままの夫の頬にキスを落とすと、寝間着からいつもの服に着替えてキッチンに立つ。朝ごはん、お弁当、どちらも用意を手早く済ませてから、息子の部屋へと滑り込んだ……♡ 今日も、いつも通りの一日が始まる……♡ 「ぁ~む、ずぢゅる、ぶぢゅるるる、ぢゅるっ、れるぢゅるるうぅ♡♡♡♡♡」

ある主婦の一日の風景

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