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緒又しゆう
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とある夫婦の寝取らせ性癖

 革張りの大きめのソファは、家族が増えるというときに夫と相談して買ったものだった。私と、娘、夫が並んで座るのにちょうどいい。とはいえ、まだ小学校に上がりたての娘を挟んでちょうどいいのだから、もう少ししたらこれも買い換えないといけないのかもしれないけれど。 「香菜さん、ほらしゃぶってしゃぶって、しっかり音立てて、ね」 「んっむ、ぢゅぶ、ずぢゅる、じゅぶりゅる♡♡」 「……」 「……」 「あ~~~、気持ちい、おっぉ、たまらん~~~」  私達家族が、アニメ映画を眺めている中、ソファの横に立った男性は大きく勃起したおチンポを、私の方へむけて押し付けてきていた。私もそれを、口を開いてしゃぶりまわしている。ご要望通り、口を開いて、音を立てて……♡ 「んじゅっぶ、じゅるっぶ♡ んぶぉ、ずっぢゅるるる、ぢゅるっ、ぶぢゅるるるる♡♡」 「はぁー、美人で巨乳な人妻の生フェラぁ。やはり、たまりませんなぁ、うぅん♡」 「……パパ、ママ、何してるの?」 「えっ……と……」 「ママ、どうして、おじさんのおちんちん、食べてるの?」 「ほら、娘さんに教えてあげてくださいよ。どうです、私のおちんぽは♡」  娘の前で、こんなこと……♡  口の中に漂う雄臭さ、舌をしびれさせるような臭みと、苦み。そして塩気……。こんなの、どう考えたって……♡♡♡ 「と、とっても、おいひぃ、れふ♡♡ んっむ、ずぢゅる、じゅっぶぅ♡ おいしくて、ひかたない、から、なめてるんですぅ♡♡♡」 「お、お母さんな。おじさんのおちんちんを舐めるのが、好きなんだ。だから舐めているんだ」 「ふぅん……」  納得したのか、していないのか、娘は小さく唸るようにつぶやくと、私のすぐ隣で、またアニメ映画を見始めた。 「んむぷ、むぽっぶぽっ、じゅっぼ、ぶぷぽっ♡♡♡」 「…………」 「……」 「おー、ぃくっ、いく、いくいくっ」  口の中に、濃ゆくて、熱くて、ねばつく雄の汁が、放たれていく……♡♡♡ ------------------------------------------------------------  セックスは夫婦のコミュニケーションの一つであり、楽しみの一つでもある。そして、その楽しみ方は一つだけではない。ぶっかけプレイが好きな人もいれば、コスプレが好きな人がいたり、野外プレイが好きな人もいたりと、パートナーによってそれは様々だ。  そして私たち夫婦の楽しみ方は……寝取らせプレイ、だった。 「じゃあ、行ってくるね」 「ああ、頼む」 「それじゃあ旦那さん。香菜さん、お借りしますね」  私は近所に住む太った中年男性、金倉さんに肩を抱かれながら、夫の入るホテルのすぐ隣の部屋に入っていく。私を見送る夫は、寂しそうでもあり、どこかワクワクしてそうでもあった。その証拠に、ズボンの股間のところは、私から見ても分かるほど勃起している。 「いやぁ、香菜さんとのこの時間が、もう最近の楽しみでねぇ……♡」 「あ、ありがとうございます……♡」 「ほぉれもお、こんなになっているんですよぉ……♡」 「……♡」  金倉さんはそういうと、私に自分の股間を見せてきた。部屋に入り、ベッドに連れて行きながらだ。まだ何もしていないというのに、私を隣に抱いただけで、まるで大ぶりのナスでもしまっているかのように膨らみ、先端は我慢汁で濡れている……♡ サイズは何度も見てきた。だから直接目の前にしなくとも、そのふくらみを見ただけで、私の脳裏にあのイチモツが思い浮かぶ……♡ 全長20cm以上、夫のものより三倍は、太さも、長さも、金玉も、大きい……♡♡♡ 「好き、なんですよねぇ?♡ 愛する旦那以外の人に抱かれるという感覚が、とても……♡♡♡ ねぇ?♡♡♡」 「いや……そ、そんな……♡♡」 「嘘はいけないなぁ。こんなに濡れてんのに……♡♡」 「ぁっ、ぉ……♡♡♡」  金倉さんが私のズボンの裾から手を滑り込ませる。陰毛が蒸れたさらに奥をいじくると、ぐちゅぐちゅと恥ずかしい音が流れ出ていく……♡♡♡ 私の股座と、唇から……♡♡♡ 「ぉ、ぉ、ぉぉ、ぉ~~……♡♡♡」 「さあ、教えてください。香菜さんの口から、直接」 「……はい♡♡♡ 大好き、です……♡♡♡ 夫以外の、ぶっとくてデカくてびんびんでお元気なおチンポ様に、ぐぢゃぐぢゃに犯されるのが、大好きですぅン♡♡♡」  金倉さんに向かってそう言うと間もなく、私たちは唇を合わせて、互いの服を脱がせ始めた。 ------------------------------------------------------------  夫でない人に抱かれるだなんて、夫婦生活に不満があるんだろうと思うだろう。けど、夫のことは嫌いではない。むしろ、私たちは近所でも有名になるほど、お互い仲がいいということで知られているおしどり夫婦だった。高校時代に付き合ってから、そのままゴールイン。若くして子供を作り、ローンはあるが念願のマイホームもある。付き合ってから十年近く経つ今でも、毎朝の愛の言葉は欠かさない。こんな私達が寝取らせプレイなんてものをしているのは……単純に性癖によるものだった。  夫のじゃない。私のでもない。いや、というよりも……二人の、性癖だった。  私達がこの性癖に気が付いたのは……娘ができてから数年後。月に一度作っている、ラブホテルでの夫婦の時間の時だった。泊まったホテルで流れていた寝取られモノのAVに、私たちは釘付けになってしまったのだ。パートナーでない人間に犯され、よがり狂うという背徳感。惜しげもなく快感をむさぼり、痙攣する女……その姿を見て、夫のチンポは終始ギンギンに勃起して、私もびちょびちょに濡れて、一晩に三回もしてしまったことを、今でも覚えている。  最初はお互い、ごくごく小さなイメージプレイで済んでいた。夫がいつもと違う服を着て別人に成りすましたり、マスクをした夫に犯されるビデオレターを撮って楽しんだり……けれど、そんなもので満足するはずもなく、私たち自身にもコントロールできない速度で膨らみ続け、いつしかお互い、こう思っていた。 「香菜を俺じゃない人に抱いてほしい」 「あなたじゃない人に抱いてほしい」  しかし、そんな欲求が許されるはずはない。パートナーを持っている人間がそれ以外の人と行為をするだなんて。私達はそう思っていた。けど、金倉さんは違った。 「いいんじゃぁ、ないんですか? そういう夫婦がいたとしても」  持ち込んだ焼酎のボトルから、グラスにどぼどぼ注ぎつつ、金倉さんは呟いた。  町内会のお祭りだかバザーだったか、運営委員が開催する打ち上げの二次会だ。二次会といっても、私達夫婦と金倉さんだけ。この地区に引っ越した時から親切にしてくれた金倉さんが、私達を家に招いてくれたのだ。娘を寝かしつけてからお邪魔して、私も久しぶりに打ち上げというものを楽しんでいた。酒が入っていたことと、深夜帯だったこともあるのだろう。ガードの緩くなった私達はふと下ネタの話が飛び交い……その中でふと、私が金倉さんにこぼしたのだった。 「そうですかねぇ……あー、でも、あなた。あなたのこと、嫌いになったとかじゃないのよ? 今でも好き。だいすきぃ♡」 「わかってるって……やめろよ、人の家で……♡ すいません、金倉さん。こんな話して」 「いやいや、良いんですよ。むしろ、ご夫婦で趣味が合うなんて、素晴らしいことじゃあないですか」  金倉さんは実に落ち着いた口調で、小鉢に入れた塩辛をあてにしながら、ぐいっと口に含んだ。 「ウチなんかねぇ、妻とは趣味が最後まで合わなくってねぇ。若いころに少ししたくらいで、子供ができたら即セックスレス。もうずいぶん前に、子供連れて出て行っちまいましたから。羨ましい限りです」 「そうなんですかぁ……でも、うちもいくら趣味があうっつっても、ねぇ~?」 「そうだよなぁ? こんなにお互いやってみたいって思ってても、俺がいくら変装したって、脱いだらいつもと同じなんだもんなぁ。アッハハハハ」 「そーそー、カリとか太さとか、反り具合も同じだし、いっくら別人装っても、もう慣れ親しんだモノを見間違うはずもないしねぇ。アハハハ」 「よければご協力しましょうか?」  私達の笑いが、同時にとまった。金倉さんはまた、人のいい笑顔を向けつつ、ただ静かに語り掛ける。 「ああ、いえ。一つの提案です。どこの誰とも知らぬ男よりはと、思いましてね。私達なら町内会で家族ぐるみで良い関係を築いていることは知られてるし、変に噂になることも少ない……まあ、案外適役かなぁと」 「え、えぇと……あ、あなた、どうする?」 「い、いや、まあ……いい、かもなぁ? アハハ」 「まあ、単なる提案。一つの、提案です。お二人の生活を壊すつもりなんて毛頭ありません。気分を害されたのなら謝罪いたします」 「いやいや、そんなぁ」 「そんな、ねぇ……はは、ハ……」  はにかみながら笑ってごまかすも、私達にはわかっていた。長年連れ添った二人だからか、手に取るように。ほどなくして家に帰り、娘を起こさないように寝室に入る。普段着を脱ぎ、下着姿になった私達は、お互いの体の真ん中を触れあった……♡ 「すごい、勃ってるね……♡」 「お前も、すごい……濡れてる……♡」 「お酒、飲んだのにね……♡」 「結構、酔ったのにな……♡」  下着姿のまま、抱き合った。けれどお互いの性器が交わることはない。お互いの体が分かっている。これじゃない。今求めているのは、これじゃないんだ、って……♡ ------------------------------------------------------------ 「いやぁ、あの時はホント驚きましたよぉ。ほんの冗談のつもりで言ったのにねぇ?」 「ぉっ、お゛っっほぉお♡♡♡ お゛っ、んぉお♡♡♡」 「次の日、寝取らせお願いしますって、奥さんだけじゃなく、旦那さんまでくるんだから。ねぇ?」 「お゛ッ、ぉお゛っ、っほぉ、お゛っ♡♡ ぁぃっく、ぃく、ぃっ♡♡♡」 「ほーれ、イクときはなんていうんだぁ? あぁ~?」 「い゛くぅーーーーーっ♡♡♡ マンコっ、おまんこぃぐぅーーーーッッ♡♡♡ ちんぽでいっぐ、ちんぽで、ちんぽでおまんこぃっぐぅーーーー♡♡♡♡♡♡」  ベッドの上で、後ろからどぢゅどぢゅと犯されて、私は叫んだ。今、夫が一人でおチンポを扱いているであろう部屋に響くように、大声で……♡♡♡  そう、私達は頼んだのだ。自分から、金倉さんに。私達の寝取らせプレイに協力してください……と。金倉さんは快く承諾してくれた。もっとも、私達に親切にあれこれと教えてくれたりしたのは、元々私を狙っていたということだった。けれど金倉さんがさらに良かったところは、私達の性癖を理解しきっているところだった。  あの時の言葉は、今でも思い出すたびにおマンコが濡れてしまう……♡♡♡ 「あの、い、今なんて……♡♡♡」 「いやぁ、単なるスパイスですよ。スパイス。どうせヤるなら、もっと興奮する方がいいじゃないですか。ね?」 「い、いやその……でも……」 「あ、もちろん結構。無理強いじゃないですよ。お二人が言ったら、もしかしたらもっと興奮するんじゃないかなぁと思って。ね?」  興奮するか、だって? 答えは決まっている。私達は金倉さんの玄関先で、金倉さんに向かって深々と頭を下げた。 「お、お願いします。どうか、僕の妻を……金倉さんの、肉棒で、めちゃめちゃにしてください……♡」 「どうか、金倉さんのおちんぽで……私のおマンコ、いっぱい、どぢゅどぢゅ、してください……♡♡♡」 「……♡ 二人とも、喜んでくれたみたいですねぇ? 旦那さん、勃起してるのばれちゃってるし……香菜さんも、雌の匂いこっちまでしちゃってますよ?♡ どうします? 私は今からでもいいですよ……最初は、旦那さんも見ていた方がいいですよね?」  私達はもちろん、了承した。私の腰に手を回した金倉さんは、そのまま私達をシャワーへと連れて行った。三人で浴室に入り、夫と金倉さんのチンポサイズの違いを見せつけられる。勃起していない状態でも倍、勃起すれば三倍は大きなおチンポを目にして……初めて私は、夫のおチンポが、小さいんだと自覚した……♡ 体を洗っても、私達夫婦の股間は滑り気を失わない。二人して顔を真っ赤にしたまま、寝室で、金倉さんに覆いかぶさられる。 「安心してください、ゴムは当然しますからね?」 「お、お願いします……♡」 「あ、あはは、ほ、ほんとに、しちゃうん……だ♡ あ、あの、優しくし」 「そぉれ」 「お゛ッっほぉ゛♡♡♡♡♡」  夫の前で、今まで上げたことのない、喘ぎを漏らす。あん、あん、やん。なんて、よくあるAVなんかじゃ見ない喘ぎ。いや、鳴き声に近い。それはセックスというより、もっと原始的で、野性的な、交尾だった。 「お゛ぉお゛♡ お゛ッ♡♡ あ゛ぁあおぐっ、お゛っぐう゛♡♡♡♡ あ゛っ、ぉお゛♡♡ お゛っ、お♡♡♡ ん゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」 「あ~、久々の女ッ。たまんねぇ~♡ このデカパイ、もみたかったんだよなぁ、しゃぶりたかった♡ はぁー、んめ……♡♡♡ 旦那さん、香菜さんおっぱいおっきいですよね、何カップ?」 「え……L……」 「お゛お゛♡♡♡ お゛んっ♡ んぉお゛ッッお゛っ、っほぉおお゛♡♡♡♡♡」 「どーりで、うっわ乳輪もくそでっけぇ♡♡♡ こんなんで人妻とかっ、もったいないですなぁ、ぅうん♡♡ ほらイケ、遠慮せずイケ。あ、旦那さんもその辺に出していいんで」 「ぃっぐ、いぐぅ゛♡♡ いぐ、いっぐ♡♡♡ お゛っ、ぉお゛ぅっほぉおおおお♡♡♡」 「あ……あぁ……♡」 「どこがイクんだよ、ちゃんとマンコイクって言え、オラ」 「いぐいぐいぐいぐ♡♡♡ マンコっ、まん゛こいぐ、いっぐ♡ お゛っぉお゛っ、ぉ゛♡♡♡ っほぉおお゛ぉお゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  生涯味わったことのない、初めての快感だった。視界の端で、夫が親指と人差し指の輪っかで扱いたチンポから、ぴゅっぴゅと零していたのが見えたけれど……それ以上に、私のおマンコは潮を吹き、金倉さんも射精していた。一回の射精が、夫の十回分はあろうかという量で、それを裕に、三回は出して……私の方がギブアップした。  あまりに刺激的な体験。あまりに過剰な快楽。それらを知ってしまった私達は、初めての寝取らせですっかり、タガが外れてしまい……金倉さんも、それに応えてくれた。  ある時はキッチンで裸エプロンになりながら。ある時は夜の公園で野外露出しながらのフェラ。ある時は夫のドライブする後部座席で犯され……段々と、夫がいない場所で、報告しながら犯されることも多くなっていた。日中夫の仕事中に、犯される様子を撮影した動画を送ったり、娘を送ったその足で金倉さんの家へと趣き、家の用事をしながらセックスをすることもあった。夫の帰りが遅いときには、疲れた夫が遅れて夕食を食べる前で……♡ 金倉さんのザーメンがたっぷり詰まったコンドームを開き、それを啜らされることもあった……♡♡♡  そして今、私はラブホテルの一室で、犯されている……♡♡♡ 「ぃっくぅー-っ、いぐっ、いっぐぅー-っ、ぃっぐうう♡♡♡ おまんこっ、おまんこいっぐううう♡♡ お゛ッ、ぉおーーッ♡♡♡ っほぉおおおおおおお♡♡♡」 「あ~、気持ちいッ、でるっでる♡♡♡」  何度目かのアクメを迎えて、私はまた潮を吹いた。両乳首にはザーメンの溜まったコンドームを結び付けられ、両目を見開き、のけぞりながら絶頂を迎える♡♡ 気持ちいい……きもち、いぃ……♡♡♡ 「か、香菜っ、香菜ッ♡」 「ふぇ……きゃ、きゃぁっ!」  ふと、気づいたら夫が目の前にいた。私はとっさにさっきまでおっぴろげにしていた両足を閉じ、片手で胸を隠す。突き出した右手の平に、夫のザーメンがぴゅっぴゅとかかっていった……♡♡♡ 「か、香菜……♡」 「ご。ごめん、わ、私、ちょっと、びっくりしちゃって……♡」 「おや、我慢できなかったんですか、旦那さん。ダメですよ、香菜さんびっくりしてるじゃないですか。いくら夫とは言え、見られたくない部分があるんですから……♡」  わ、私、何で隠しているの……♡ 夫の前で、おまんこも、乳首も隠して……しかも、とっさとはいえ、まるでこうして手を差し出しちゃ……かけられたく、ないみたいに……♡♡♡ 「でも、お二人ともわかりますよ。もう、物足りないんでしょう?」 「ぇ……♡♡♡」 「えっ……♡♡♡」 「今の刺激じゃあ、物足りなくなってるんですよ。香菜さんもいつもよりたくさんしたがってましたし、旦那さんも我慢しきれず出てきているじゃないですか」 「それ……は……」 「そ、その……」 「そうですねぇ……ならしかたない……一つ、とっておきの提案、してもいいですか?」 「とっておきの……♡♡」 「提案……♡♡」  私たち夫婦は、もはや耳を傾けることに躊躇などなかった……♡♡♡♡♡ ------------------------------------------------------------ 『愛してますわ、王子様』 『僕もだよ、姫。これから永遠と、二人で幸せに』 「ずぢゅるるるぶぢゅるずっぢゅるるうる♡♡ お゛っ、んぉっほ♡♡ ぢゅっるるる、ずぢゅる、ぢゅぶりゅるるるる♡♡♡」 「おー、出る出る。しゃぶれ、出すぞ、出すぞぉ♡」  ロマンティックなエンディングが流れる中、私はやかましく音を立てて、おチンポをしゃぶり倒した。間髪入れずに、とろろ芋みたいなザーメンが私の顔や、髪、服へと無遠慮にぶちまけられていく♡♡♡ 「はーっ、はぁー……っ♡♡ はぁー♡♡♡ はぁーッ……♡♡♡」 「ママ……」  ほほを真っ赤に染め、荒く息をする私を、娘の純真無垢な瞳が見つめてくる♡ だめ、だめよ……せめてこの子に、この子に傷を負わせちゃ、だめ……♡♡♡ 楽しんでいるんだから、楽しそうに、しなくっちゃ……♡♡♡ 「あ、ありがとう金倉さん♡♡♡ とぉっても美味しいザーメンだったわぁ♡♡♡」 「そうですか、それはよかった♡」 「ママ、それ、美味しいの?」 「うん♡♡♡ とぉっても美味しいのよ♡♡♡」 「どうです、旦那さん。皆さん裸になってみませんか」 「え、あ、え、えっと……♡♡♡」 「はだか? どうしてはだかになるの、おじちゃん」 「それはねぇ、おじちゃんがここの家に来たときは、みんな裸になるきまりなんだよぉ。でも、おじさんが来ていないときは、裸になっちゃいけないっていうルールになってるんだ。ね、お父さん? お父さんも脱がなくちゃ」 「あ、ああ……そ、そうなんだ。ぬ、脱ぎなさい……♡」  夫はそういうと、ビンビンに勃起したおチンポを恥ずかしげもなく出して、家の中で全裸になった。いったい何が起きているのかわからないのだろう。違和感すらも覚えない娘は、ただ言われるとおりに服を脱いで、裸になる。まだ性教育すら施されていない、つるりとしたお股と体が、大人の欲望の前にさらけ出される♡♡♡ 「ほら旦那さん、娘さんのお股、しっかり撫でてあげてくださいね。お嬢ちゃん、ママの真似、してみようねぇ♡♡♡」 「う、うん……♡」 「ほら、香菜。こっちだ」 「は、は、ひ……♡♡♡♡」  呼び捨てにされて、子宮がきゅぅっと切なくなる……♡ 金倉さんは、私をローテーブルの上にのせると、おチンポをまたがらせるようにして、足を開かせた……♡ 夫も、娘を同じように、あの小さなおチンポの上にまたがらせている。もっとも、まだ挿入じゃない……♡♡ 素股の段階だ♡♡♡ 下からおっぱいを支えるようにしながら、金倉さんは囁く♡ 「ほれ、娘に性教育だ……素股くらい教えてやれ……♡」 「……♡ い、いい? まずは、この、おちんち、ん゛っ♡♡」  私の言葉に、金倉さんが乳首をつねる。夫には聞こえないくらいの音量で「違うだろ」とつぶやいた……♡ 「こ、この、おちんぽを、おまんこで、こねこね、するの♡♡♡」 「おちん、ぽ……? おちんちんじゃないの?」 「お、大人はね、おちんぽっていうのよ。ほら、言ってごらん? おちんぽーっ♡♡♡」 「う、うん。おちんぽ」 「ぅっ♡♡♡」  夫のおちんぽから、ぴゅるっと我慢汁がでてきた♡♡♡ 金倉さんは私の手を取ると、金倉さんのおチンポから出た我慢汁を、私の乳首に当ててこねこねと擦り始める♡♡♡ 「こ、こうやって、おちんぽから、透明でぬるぬるした、おチンポ汁が出てきたら、おっぱいの先っぽ、乳首に塗ってこねこねするのよ♡♡ あんまりつよくしないようにね♡♡♡」 「うん、うん……こね、こね……こね、こ、ぁ♡♡♡」 「んぃっ♡♡♡」 「ぅ、うぐ♡♡♡」  娘の、生まれて初めての嬌声……♡♡♡ あまりに強すぎる刺激に、私たち夫婦は呻きを漏らした♡♡♡ やばいっ、やばいこれ無理、いきそ、いきそいきそっ、いっちゃいそぅ♡♡♡   もう入れただけでアクメを迎えそうなのに、金倉さんは腰を引くと、おマンコの入り口を、おチンポでぬぽぬぽ突いてきた……♡♡♡ 私の意志とは裏腹に、おマンコはちゅっちゅと吸い付いてしまう……♡♡♡ 「ほら、教えてあげなさいよ……♡♡♡」 「だめ、だめ……お、親子で、なんて、それ……は♡♡♡」 「まあ、そこはいいですよ♡ ともあれほしいんじゃないんですか?♡♡♡ ほぉれ、好きになさい……♡♡♡」 「すき、に……♡♡♡」  ――プツンッ……♡♡♡  ドッヂュ、グブヂュ、ヂュッブゥウッゥウ♡♡♡ 「お゛っぉっほぉおおおおお♡♡♡ おまんこッ、マンコぎもぢぃいっ♡♡♡ お゛っぉっほぉおおいっぐぅうういぐいぐいぐいっぐぅうううううう♡♡♡」 「ぁ、ぃく、いくっ……♡♡♡」 「……パパの、からも白いの出た……♡ ぁ、ぁ、ぅ、ふ……♡♡♡」 「お嬢ちゃん、こっち来てご覧?」 「う、うん……♡♡♡」 「ママ、すっごく気持ちいいんだよ、なんでかわかるかい?♡♡♡」 「お゛っぉっほぉお♡♡♡ ぎもぢぃいっ、きもぢっ、ぃい゛っ♡♡ あ゛んっ、ぉお゛っほぉおお゛♡♡♡♡」 「おじさんの……おちんぽ、ぬぽぬぽって、してるから?」 「お、よくわかるねぇ……♡ そう、おじさんのおチンポ入れてるからだ。ねぇ、香菜さん?」 「あぃっ、はいぃ゛っチンポっ、ちんぽぶっこまれてぎもぢぃ、ぃっぐ、あ゛ッ、いっぐ、いぐっ、まんこぃっぐ、いぐぅう♡♡♡ お゛っ、ぉお゛っ、おっほぉおお゛♡♡♡♡♡」 「お嬢ちゃんも気持ちよくなりたいかい? ん?♡」 「…………♡」 「お股、こっちに向けてごらん……♡」 「……♡ ぉ……♡ ぉ……♡ ぉ……♡」 「はぁー、ぷにまん柔らか、そろそろ出るぞ、ほれ♡♡」 「お゛っっほぉお゛っ、んぉ゛っあっぐぅ、いっぐ、いぐっ、ぃっぐっ、いっぐぅううううううううううう、おマンコ伊具マンコイクマンコイクマンコイクッ、まんこ、おまんこ、ぃっぐぅううううううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡」 ------------------------------------------------------------  リビングでは、夫と娘が、二人そろってご飯を食べている。私が作っておいたご飯をレンジで温めたものを、二人はもそもそと食べていた。娘が口を開く。 「今日はおじさん家に行く日だね」 「そう、だな……。楽しみか?」 「うん。私ね、指2本入るようになったんだよ」 「そ、そっか……♡」 「ごめんね、パパのおちんぽだったら入ると思うんだけど、おじさんが親子じゃおちんぽまんこ遊びしちゃいけないって」 「い、いいんだ。親子で、そういうことはしちゃ、いけないから」 「でも大丈夫だよね、パパにはママがいるもんね」 「あ、ああ……♡」  私はそのやり取りを見ながら、背筋を這いまわる快感の虫に悶えている。最後に、あの人のおチンポを入れたのはどれだけ前だろう。いや、もしかしたら夜な夜な入れてるのかもしれない。ただ、今の私には、もう彼のあのチンポでは、満足に感じられないはずだ♡♡♡ 「あー、そろそろイきそうだ……香菜。ほしいか」 「はぃいっ♡♡♡ う、寝取られおマンコ人妻、金倉様のおまんまん性処理種付け浮気マンコを♡♡♡ 金倉様の子作りザーメンで、お腹の子までぶっかけ射精してくださぁいい♡♡♡」 「おー、出る出る……♡♡♡」 「お゛っっほぉお゛ッ♡♡♡ ぃっぐ、いぐっ、おまんこ、ぃっぐ、妊娠マンコ、ぃっぐぅうううううう♡♡♡」  膨らんだ腹を揺らし、恥ずかしい落書きだらけの体を痙攣させ、私は惜しげもなく、イった……♡♡♡♡♡♡

とある夫婦の寝取らせ性癖

Comments

とてもよかったぁ(n*´ω`*n) 「おまたさん」とか、「しゆうさん」とお呼びください♡ これからもよろしくお願いします、ゔぃるしゅさん♪

緒又しゆう

おまあしさんのNTRせシコ過ぎてヤバイ そういえば最近名前変わりましたけどなんて呼んだらいいですか?

ゔぃるしゅ


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