「お弁当持ったー?」 「持った持った……。あ、今日帰り遅くなるわ」 「飲み会?」 「そう……悪いな」 「大丈夫よ、いつものことだもの」 「マサキは?」 「まだ寝てるよ、今日は幼稚園」 「そっか。……で、今日、も?」 「うん」 「……じゃあ行ってくる」 「私もいってくる」 「頑張ってな」 土木現場で働く旦那の朝は早い。まだ日が出て間もない頃、お弁当を持たせて見送る。余裕のある雰囲気ではあるけれど、実際にはちょっと遅刻気味だ。いつも出ている時間より30分も遅いから、家から出るなり旦那は走ってアパートの廊下を抜けていった。私はその背中を見送りながら、家のドアに振り返る。鍵を閉めて戸締まりを確認してから、すぐ隣の扉に向かう。 家族で暮らしている202号室の一つ隣。203号室のドアを開ければ、部屋の奥からいかくっさぁい香りが漂ってきた……♡ どうやら準備は万端らしい♡ 玄関に入るなり来ていた服を脱いでいく。ラフなシャツとジーンズを脱いで玄関脇のボックスに入れ、下着は用意されていたものを着る。今日のは黒いバンドと派手なマスカットグリーンの上下セット。上下とも布地は細い三角形で、腰と胸のしたを通るバンドには「I ♡ CHIMPO」「I ♡ SEX」と書かれている……♡ なるほど、いいセンスじゃん♡ さっすが私の太客♡ まあ実際に太いんだけど……♡ それらを身に着けて奥へと進むと、机から振り返ったご主人さま、大田さんが私を見てニンマリと笑った♡ 「待ってましたよぉ~、杏菜さん♡ うっほ、やっぱりたまらん……♡」 「…………♡」 大田さんは大きく前に出た腹を揺らしながら、化け物じみたクソでかちんぽを揺らしていた。ぶっと……♡ 直径どんぐらいあんだろ、モンエナよりでかいよね……♡ 金玉でっけぇ~……♡ 片側だけでみかんくらいありそぉ……♡ あー、アレで今日もされるんだ、めっちゃくちゃに……♡♡♡ 「ほーらほら、僕のちんぽに見とれてないで。月額サービス、払ってるんですからね……♡ さ、今日もとびっきりのやつ、お願いしますねぇ♡」 「はーい……♡」 私は部屋の中で両足開いたがに股になると、そのままケツを向けて大きく開く。ケツ穴も、マンコ穴も、どっちもひくついて、メス汁垂らしてる姿がよーく見えるようにしてから、大きな声で言ってのける♡ 「おっはようございまんこぉおおおおおおおお♡♡♡♡ 本日も、人妻ギャルマンコ、月額5万円コースをご利用いただきまして、ありがとうございまんこっ♡ 本日もぉ♡ 大田様のちんぽマジらゔ♡ 旦那のちんぽで満足できない、犯されたがりのギャルママンコ♡ 今日もいっぱい、ねっちょり、ご奉仕しまぁす♡ まずは朝に一発♡ きてきてハメて♡ ぶっこんでぇ♡」 「いやぁ、さいっこぉ♡ ほーれ、じゃあ朝の一発……♡」 「お゛っんん゛♡」 き、たぁ……♡ 大田さんのでかぶっといちんぽ……♡ 私のメス穴押し広げてねじこまれてくる♡♡♡ 大田さんの部屋の中、壁にはびっしりと、エロDVDとかエロ漫画、エロフィギュアとか同人誌とかが詰められている。そう言うので吸音されはするだろうけど、アパートの一枚挟んだ向こう側には、一人息子が今も寝ている。 「お゛っぉお゛っ、あ゛っ、ぁーーーぎもぢぃ、きもぢぃい゛♡ あ、お゛っっほぉ♡ ちんぽっ、ちんぽでっかぁぁ~~~……でっかいぃ、ちんぽ、ぎもぢぃ♡ お゛っ、ぉお゛んっ、んおぉおっほおお♡♡」 「も~、息子さん起きちゃいますよぉ。あ、それとも起こしてるんですか? セックス真っ只中のママのオホ声アラームで起こしましょうか、ほーれっ♡」 「ぉお゛ぅ♡ お゛っ、んぉっお゛っ♡ お゛っ、っほぉお、うっぐ、ふかぃ、ふかっいぃ゛♡ んっっぐ、ふっぐ♡ お゛んっ♡ っほぉ♡ お゛♡ んぉおお゛♡♡♡」 「ほらほら、マサキくんに言わないと、何されてるんですかー?」 「お、んぉ♡ ママ、ま、ま゛ぁ♡ 今、おまんこっ、まんこされてるっ♡♡ パパ送ったあと、マサキの寝てる、す、す、すぐ横、でぇ♡ おまんこ、ぶっといなっがい極太カチカチの絶倫ちんぽで、人妻んこ犯されてっ♡ きもぢよく、なってる♡ んの♡♡♡ あ、ぎもぢぃ、きもぢぃっ、きもちぃぃーーーっオマンコ、まんこきもっぢぃいい♡♡♡」 「おー、いい締りっ♡ そんじゃ一発、あげますねぇ、っと♡♡♡」 「ぉっ、おん゛んぃ♡♡ ぃぐ、いっぐぅぅ~~~…………♡♡♡♡♡」 私は白目をむきながら、朝日の差し込む部屋でチン決まりボイスを上げた……♡ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「おはようございます~」 「おはよーございますぅー。ほらマサキ、挨拶」 「せんせーおはー!」 幼稚園のバスがアパート前に止まり、私は準備させたマサキを載せてもらう。友達に会えて楽しいのか、マサキはすぐにバス内の子どもたちとじゃれ合っていた。 「松村さん、朝からご精がでますねぇ」 「え?」 「ほら、その格好と胸のコンドーム。例の月額肉穴契約でしょう?」 幼稚園の先生は私の体を指さしていった。そうだ。たしかに大田さんに朝ぎりぎりまで犯されていたんだった。シャワーなんて当然浴びてないから、オマンコ周りはまん汁とザーメンでびっちゃびちゃだし、ブラ紐には水風船みたいなコンドームがくくりつけられている。 「ああ、そうなんですよぉ。もう長いんですけど、今もすっごい興奮してくれてぇ、助かります」 「へぇ、楽しくやれてそうで良かったです♪ 私も今度お邪魔しようかな……♡」 「ちょっとちょっとぉ、ウチんとこの太客取らないでくださいよ~」 「ふふふ、冗談ですよ。私は園の先生や親御さんで手一杯ですから。それじゃ、お預かりしますねー」 「はい、お願いしますー」 「かーちゃん、本気になんなよー!」 「ったくこの子は。いってらっしゃーい」 走り去っていく幼稚園バスを見送り、私はアパートへ踵を返した。 ハメ穴フリー法が制定されてからはや数年。今となっては、風俗産業は大きく様変わりしている。以前のようにソープという名目で本番を隠してコソコソやるような必要はなくなったけれど、その代わり全体的に風俗業界は厳しくなった。そもそもわざわざ金を払ってセックスなんてする必要がなくなったんだから、中堅程度の風俗産業はみんな潰れていったらしい。俗に言う、風俗大不況というやつだった。残った風俗業は出勤する嬢をそれこそアイドル以上に厳密に選定して超高級路線にいったり、特定のニッチな層に受けるようになっていった。 私も、そんな風俗大不況のあおりを食らった一人だった。もともとセックスが好きで、かつては店どころか地域ナンバーワンの風俗嬢だった。ルックスもテクも最高……というのもかつての話。無料でセックスできるような人が増えていってからは見えていなかっただけで私以上にエロくてテクのある人は多かったし……そんなこんなで、どんどん仕事を失っていき……年もとり……今となっては三十代前半の単なるギャル人妻になってしまった。でも、セックスしか売りのない私にも、自分にしかない稼ぎ方がある。それが、肉穴契約だった。 「っと、いけない。戻んないと」 アパートの階段を駆け上がり、大田さんの家へと戻っていく。 「すみませーん、今戻りましたぁ」 「いやぁ、おかえりなさい。いいんですよ、毎日のことですから」 「ありがとうございます。それじゃあ、朝ごはんにしましょうか」 「あ、それなら私が」 「いやいや、これは私のじゃなくって……」 大田さんはにっこりと微笑みながら、台所から丼を取ってきた。それを私の前の床に置く。中にはフルーツグラノーラと……濃厚なザーメンが入っていた……♡ 「杏菜さんのですよ♡」 「……あ、ありがとう、ございます……♡」 肉穴契約。私みたいなセックスしか能のないメスが、特定の男の人に一ヶ月単位で好き放題されることを条件に、月いくらかで雇ってもらう契約。いうなれば個人風俗みたいなものだ。案外、普段の挨拶セックスでは満足がいかなかったり、単純に対等なセックスの関係では満足の行かない男性ってのもいる。そういう人に、私みたいなのが必要になるわけだ……♡ 自慢じゃないけど、私はそういうのが得意だ。単純なテクとか、スタイルがいいとか、可愛いとかそういう以前に……男……雄……ちんぽ様の、喜ぶことをするっていうのが……♡ 「んー、でもこれだとザーメンが足りませんねぇ? ところで杏菜さん、なにかザーメン持っていませんかぁ?♡」 「は、はぃ……♡」 これが普通の女なら、ブラにつけられているコンドームを使うだろう。けど、そこが私の違うところ……♡ 私は丼をまたぐと、下着をずらしてオマンコを左右に開いた……♡ 「んっ、んっぐ、ぉっ、おっっほ……♡♡♡ ぉお~……♡♡」 ぽちょん、ぽちょんっと音を立てて……、朝に中出しされたザーメンがグラノーラの中に落ちていく……♡ 私のマン汁と合わせて更にねっちょりとした液が、丼に満たされていった♡ 私の姿を見て、大田さんも目の前でちんぽをまた勃起させて、シコシコとしごいてくれている……♡♡♡ 「はぁー……♡ はぁー……♡」 「ぐふふ、よーくわかってますねぇ、杏菜さん♡ ほんと、こんなデカパイして、ドスケベ丸出しの脳みそで……これで人妻でママなんて、無理がありますねぇ?♡」 「は、はひ……母親、人妻、失格のぉ♡ 浮気不倫まんこして、旦那のセックスより、おまんこ濡らしている、メス穴女ですぅ♡」 「ははは、よしよし……♡ ほーれ、ちんちん!」 「わ、わんっ♡」 「チクニー!」 「ワンっ♡ ぉ、ぉ♡」 「クリオナ!」 「わわんっ♡ ぉっ、おっほぉぉ……♡ クリっ、くり、お♡」 「いい子ですねぇ……♡ よしっ!」 「わふっ! あむっ、ずずぢゅるる♡ あむ、ぐっぢゅ、ぐぢゅ♡ ふむぅぅ♡♡♡」 命令されるままに、丼に頭を突っ込んで、チクニーとクリオナしたまま、顔の下半分をザーメンまみれにしながらグラノーラを食べていく♡ 甘いのとしょっぱいのと苦いのとが入り混じって、お世辞にも美味しいとはいえないものだったが、大田さんがぶっといおちんぽで毛の流れに沿って頭をなでてくれると、それだけで……♡♡ 「あっむ、ぐむぢゅっ、ぐっむ、ぐぢゅっ♡ お゛っ、んぉ♡ はむ、んっぐむ゛♡♡」 「ぐふふ、エロ飯食ってるだけでマン穴気持ちよくしてんですねぇ♡ ほんじゃ、ザーメンコキ捨てさせてもらいましょうか♡」 「ふっむ、ぐぢゅっ、んっむ゛んっ♡ お゛っ、っむんん゛♡♡♡」 ぶっといちんぽがねじ込まれて、私の体には更に快感が満たされていく……♡♡♡ --------------------------------------------------------------------------------- 朝食が終わったあと……正確には朝食後のザーメンまみれの顔のまま三回くらいオマンコされた後にも、私の仕事は続いている。 肉穴契約が性奴隷契約と微妙に違うのは、身の回りのお世話もすることだ。掃除洗濯、料理やらなにやら。そのあたりは私も一人の妻として一通りはできるからなんてことはない。とにかく、命令されたことは何でもする。それが肉穴契約。そう、なんでもだ……♡ 「ふっ、ふっぐ、ぅ、うぐぅぅ……♡♡♡ ずっぢゅ、ぢゅるるる♡ お゛っ、ぉぉ~~……お゛っ、ほぉぉ~……♡♡♡」 「うほほ、これもいいなぁ……♡ う、出る出る……♡」 その日、一通りの掃除やら洗濯を終えた私に与えられた仕事は……大田さんのパソコンデスク下にあるティッシュの掃除だった……♡ 丸いプラスチックのゴミ箱にこんもりと入れられたゴミ箱。もちろん、これを単純にゴミ袋に入れるわけにはいかない。そんな、つまんない、雄様のことを考えてない三流マンコの考えることは、自分から契約を切ってくれっていうようなものだ……♡ 「んすーーーっ、ぉ、お゛んぉ♡ やっべ、ずぢゅる、んはぁぁ……♡ はぁ、はぁぁ……♡♡♡ ずっ、ずぢゅるるる♡♡♡」 私の場合は違う♡ 一つ一つのティッシュを開いて、中に閉じ込められたヌメヌメザーメンを広げると、それを口で啜り上げたり、乾いたものならツバで濡らして潤いを戻してから、鼻に押し当ててイカ臭い匂いを楽しむ……♡ 「はぁー、はぁぁー……♡」 「ちょっとちょっとぉ、杏菜さん? そんな調子じゃぁ、いつまでたってもゴミ箱がきれいになりませんよぉ?♡」 「ご、ごふぇんなさい……♡ お、大田さんの、ザーメンの香りが、よくて、つ、ついぃ……♡」 「まったく、仕方のないおまんこですねぇ♡」 これが、私の思いついた定番のご奉仕♡ 掃除をしているときに発見した大量のザーメンティッシュ♡ それを嗅いでしまうなんて、最高に頭の中ちんぽしかないマンコ女って感じがする……♡ そ、それに実際、こんなの絶対耐えられないんだ……♡ 手に取った瞬間わかる、薄い紙の中にずっちりと、みっちりと♡ 白くて濃厚なザーメンが待っているっていう感触……♡ こんなの前にして、まともでいられるはずがない……♡ あぁ、気持ちいい~~~………っっっっ♡♡♡ 生臭い、いや、命の源の、香りっつーやつぅ?♡♡♡ まだ温かいやつや、もう冷めてひんやりしちゃったやつ……♡ 全部もれなく、いい匂いだし、すっごい、発情する……っ♡ あぁ、きもちー……きもちー……♡♡♡ 「ぁ、きもちー……♡ ンスゥー…………ぉ………♡ きもち、きもぢー……♡♡♡」 「そんなに気持ちいいですかぁ?♡」 「ぇ、あ、す、すんませぇん♡ 声漏れていましたか?♡ ご、ごめんなさい、つい……♡」 「……杏菜さーん、ちょっと口開いて♡」 「え、ぁ……♡♡♡」 大田さんは私の返事など待たずして、勃起ちんぽを口に押し当ててきた。くる……♡ 頭、掴まれて、顎も……♡♡♡♡♡ あ、やばこれ、本気……♡♡♡ 「ふん゛っッッ!♡」 「おっぶぉぉお゛♡♡♡♡♡」 「ボソボソボソボソメス声漏らしてうるっせぇーーんだよ、このアマっ!」 「んっぶぉお、おっぶ、ぐぶじゅる、じゅるっ、んっぐぶ♡♡♡」 「仕事に身が入らねーだろーが、この無能マンコっ♡ 脳みそまで子宮でできてんのか、おら孕めッ♡♡♡ 口喉マンコに大好物ザーメン打ち込まれて孕めクソメスッ♡♡♡」 「おっぼっ、んっじゅ、ぐじゅる、んっぶ、じゅぶりゅる♡♡♡」 「お゛っ、ぉ、出るッ♡」 「んっむ゛ぅうう゛♡♡♡♡」 問答無用の、口マンコセックス……♡ フェラとか、ディープ・スロートなんて言葉は、違う♡ 私の体がわかってる。これは、セックスなんだ♡♡♡ 私の口マンコ穴を使った、使っていただく、おちんぽ様を満足させるための、セックス♡♡♡ 「ふぅ~~……もぉー、困りますよ、杏菜さん。そんなエロい声ばっかりだして。仕事に集中できないじゃないですか」 「ぁ、あひ、すいま、へえん……♡♡♡」 「あ、口に出したザーメンでうがいがおわったら、きちんとまた掃除してくださいね」 「……♡ ガラ、ガララララララ……♡♡♡」 喉奥から胃袋までしっかり、ザーメンをうがい薬のようにして喉に染み渡らせていく♡ もちろん、まだまだ終わらない……♡ --------------------------------------------------------------------------------- お掃除が終わった後は、洗濯の時間だ。大田さんが普段着ているジャージやスウェットをまとめて洗ってベランダに干す。といっても大した分量じゃない。毎日洗っているから多くて2日分程度……それ以上の分量が、私の服や下着……♡ 「ほっほぉ~、こういうのを普段は履いているんですねぇ?」 「え、は、はぃ~……♡」 「ギャルっていうから、もっとこう、ヒョウ柄とかゼブラ柄とか、スケスケレースとか派手いろのを着ているのかと思ったんですけど、普段はなんてことはないショーツが多いんですね?」 「は、はい……いやぁ、あの、ちょっと、安売りしていたもので……それで普段履くように」 「……」 大田さんは洗ったばかりの私の服から、自分の好みのものでないとその場で洗濯ばさみから外し、ゴミ箱へと入れていく。 「あ、あのそれは、旦那からプレゼントされた下着で……」 「……」 お気に入りだった下着も捨てられる。私がそれらの服を手に入れるのにどういう事情があるとか、そういうことは関係ない。私が着るべきものは、全て大田さんの好みに従ってなければならない。 今日の選定が終わると、大田さんはそれらの服をゴミ袋に結んで入れて、玄関から外へ出ていった。今日はゴミの収集日。大田さんが戻ってきた頃には、大型車のエンジン音が聞こえてきていた。 「杏菜さん」 「は、はい……♡」 「お尻突き出して?♡」 「…………は、はぃぃ……♡」 洗濯物を干したばかりだから、当然体の半分はベランダの外へと出てしまう。私はベランダの手すりを握ったまま、派手色下着の下半身を部屋の中へと突き出した。すぐ後ろに大田さんが立つと……♡♡♡ 「……ふん゛ッ」 「ぉッほ♡」 間髪入れずに、ずぶりとおまんこにちんぽが入れられる♡ 全然優しくない、お尻をもぎ取るんじゃないかってほど強くつかんで、子宮をボコボコと殴られるような、遠慮のないオナホファック♡♡♡ 「ふぅッ、ふっぐ、ぅっぐ、ぅう゛んん゛♡♡ ふぅーっ、ぅっぐぅう♡♡♡」 「杏菜さん、わざとでしょぉ。まいどまいど、わざと怒られるために、僕の好みじゃない服とか下着とか持ってきて、捨てさせていませんか? ねぇ?」 「そ、そ、んな、こ、ッお゛♡ おっぐ、んぅう゛♡」 「そんなことない? へぇー、もうこの契約続けて一年になりますけど? それでもなお新しい服だとか、下着だとかがあるんですか。ずいぶんとたくさん稼いでるみたいですねぇ?」 「んっぎ、ィッ、うぎぃい♡ あ゛っ、ぅう゛♡」 「それに、こうして激しく腹の中、犯されながら、こうして乳首をつまんで引っ張ると……ッ♡」 「お゛っ、ぃおお♡ っほぉお~~~ッ♡♡♡」 両方の、乳首っ♡ つままれて、びーんって、伸ばされる♡ もうおっぱい三角形になっちゃう♡ あっ、痛いっ、いだぃ、いた、イィ~~~~~~♡♡♡ 「キツくされたくってわざとそーゆーことするのやめません? ねぇ♡」 「あ゛っ、ぁぁ、あ゛♡ あっんぁぁ゛♡♡♡」 「もー、あんまりそういう態度取っていると、今後の契約に関わりますよ、ねぇ。もうとっくに自分の服なんてないくせに、僕に捨てられるためにわざわざ買ってきてるでしょう?」 「ぅっぐ、うっぐ、はぁぁ、っぅぅ♡」 「あなたは僕の肉穴なんです。僕が好きに使って、好きに自分の性処理や身の回りの世話をさせる権限がある、違いますか? あなたが自分の興奮のために僕を利用するんじゃ、もうこのちんぽ抜いちゃいましょうか、ねえ?」 「いやっ、やぁ゛っ、いやです、やぁ♡♡♡」 うぁ、ちんぽ、ちんぽ抜けちゃう、やだっ、やだぁ♡ 「ふっぐ、んんぅっっぐぅぅ♡ ふっぐ、ぅ~~~~♡」 「うほ~~こりゃすごい♡ まるですっぽんですね、半分くらい裏返ってんじゃないですか?♡ 記念に撮っとこ」 「ふぅぅ~~~♡ おっ、ぅ゛ッグぅぅ~~♡♡♡」 「ほらほらほらほら、抜いてほしくないんだったら、そんな駄々こねて締め付けていないで、きちんと謝ってください? 自分が何して、どうしてそんな事したのか、しっかり言わないと……♡」 そんなの、そんなのだめ♡ いっくら大田さんのおちんぽが、カリ高えっぐいちんぽだからって、オマンコ汁がぬめぬめのメス穴で締め付けていたって、思いっきり腰を引かれちゃったらそれだけで抜けちゃうッ♡ そんなの嫌♡ 私は必死に、口を動かした♡ 「ご、ごめんなさいっ、ごめんなさいぃ♡ だって、だって後ろから、どヂュどヂュされるの、怒られながら犯されるの好きだからッ♡ 乱暴なの好きだから、ついやっちゃったの♡ 大田さんの雌として飼われるのが好きだから、つい、つい、つい自分で大事な下着や、新しい服買ってきて、捨てられて大田さん好みに染められたくってそんな事してしまう、浮気変態契約に本気になっちゃうマゾギャル妻なんですぅう♡♡♡」 「ほーらやっぱり、これが欲しくてやっちゃうんでしょう?」 「はいっ、そうですっ、そうです♡ 浮気オマンコ気持ちよくって、ついつい本気になっちゃう駄目マンコなんですぅ♡」 「まったく、しょうがないです、ねっ♡」 「お゛ッッッッッ♡♡♡」 来たァ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ わかるっ、子宮っ、押しつぶされて、ぺっちゃんこに、なってるッ♡ きもぢぃっ、きもちっ、いっひぃい♡♡♡ 頭、チカチカする、やばぃっ、これ、脳みそ、しぬっ♡♡♡ イキしぬっ♡♡ 「ホラどうだ? ん? 旦那が働いている今、隣に住んでるでっぶい引きこもりリモートーワーカーの性処理穴にされてる気分は、えぇ?」 「最高っ、さいこ、最高ですっ♡♡♡ ぁッ、あ゛っっほあぁぁ♡♡♡」 「子供は今頃幼稚園で遊んでいるんでしょうねぇ? そんな中母親は、こうして母親というよりも発情期の孕ませ雌としてヤりまくってるなんて、子供見たらどう思います?」 「……ッ♡♡♡」 そんなの、そんなのずるい。今、子供の話するなんて。私はマサキのママなのに、そんなの、そんなの……ッ♡♡♡♡♡♡♡ 「見てっ、みてぇ♡ ごめ、まさきっ、まさき♡ ままがっ、ママが変態、ばかなところぉ、いっぱい見てぇぇ♡♡♡ 見てっ、見てっ、みてみてみてみて、おかずにしてぇえーーーーーーーーーっ♡♡♡」 「はー、杏菜さんエッロ。やっぱ露出狂と変態スケベの才能あるなぁ。ほらいけ、イケイケ」 「ぃっくっ、いくっ!♡ いくっ!♡ いくっ!♡ いくっ!♡ ぃいいあああああああああいっぐうううううう♡♡ ッお゛♡ ッぉ♡ お゛ッ♡ おッお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛おぉぉおお~~~~~~~♡♡♡♡」 ぁ、あ、ぁぁ~~~、イっ……たぁ~~~~…………♡ 大田、さんも、いってる♡ おなか、びゅーびゅーって出てる♡ い、いっぱぃ……♡ 「はぁー、気持ちいい。このままイケますよね」 「ぇ……?」 「あーすみません、杏菜さんは僕の肉穴ですもんね。いちいち許可求める必要ない」 「ち、ちょっと、だけ」 「かっ!♡」 「お゛っぉお゛っほぉおおお♡♡♡」 止まらない、止まらない、止まらない♡♡♡ 何度も何度も何度も何度も、私のオマンコに打ち付けられる♡ もうこんなの、やりなれたはずなのに。もうとっくにやりなれるくらいは回数をこなしているはずなのに。まるで一日ごとに、オマンコの薄皮が剥がされて、新しい刺激にさらされているように、なれることもなく、私のオマンコの快感は大田さんに刺激され続けている……♡♡♡ 「はぁーーー…………♡ はぁっ、あぁ~~~…………♡」 「おほー、イキすぎてバイブレーションマンコになってんじゃん。おー、いくいく♡」 「はぁ、あ゛っ、ぁぁ~……♡♡♡」 もうどれだけされただろう。すっかり足腰は力が入らなくなって、オマンコにはふわふわした感触が腰回りにある。きっと出されたザーメンとマンコ汁が混ざって泡立っているんだ……♡ もうこれがどれだけ続くのか考えるのも億劫になってきた頃、ふとアラームの音が鳴り響いた。このアラーム、15時……そうだ、マサキが帰ってくる、時間……。 「お、もう15時かぁ。じゃあ、今日はここまでですね」 「は……い……ありがとう、ござい、ましたぁ……♡ お゛っ♡」 乱暴におちんぽを抜かれて、がくつく足をなんとか立たせる。もうすぐ、マサキを乗せた幼稚園バスがやってくる。迎えにイカないと……。 「おっと、大丈夫ですか、杏菜さん。立てますか?」 「だ、だいじょう、ぶ……です、すみません……」 「もうすぐマサキ君が帰ってくる時間ですものねぇ……これから家の掃除やら洗濯もやらなきゃいけないなんて、大変だ……ところで、杏菜さん?」 「は、は、ぃ……?」 大田さんの囁いた声に、私は目を見開いた。顔はすぐに横へと振る……それでも私のオマンコは、ぷしっ、ぷしっと、おしっこみたいに、まん汁をぶちまけていた……♡ --------------------------------------------------------------------------------- 幼稚園バスがアパート前に止まった。中から小さな人影が降りてくる。その人影は階段を登ってくると、私の家の前の扉までやってきた。 「マサキ、まーさき」 「あ、かーちゃん」 マサキは私を見ると無邪気に笑いながら白い歯を見せて近寄ってきた。 「あのねかーちゃん、今日さ、幼稚園でさ」 「ま、マサキごめんっ。かーちゃん、ちょっと今日お仕事遅くまで、やらなきゃ、ならないのよ……」 「え、そーなのぉー? かーちゃん、さてはミスしたなぁー?」 「ど、どこでそんなこと、ば……覚えてくんだか……お、お風呂沸かしてるし、ご飯は冷蔵庫にあるから、チンして食べなさいね? わかる、でしょ?」 「もー、かーちゃんってば俺を子供扱いしすぎだよねぇ~。料理下手っぴなかーちゃんを持つと、どんどん電子レンジの使い方うまくなっちゃうしー」 「ご、ごめん、ね……ぉ♡」 「……かーちゃん、なんでドアから顔だけ出してんの?」 「そ、れは……と、とにかく、ごめんっ、また今度一緒に遊んであげるから、ねっ♡」 「ほいほーい、じゃあかーちゃ」 息子の声は最後まで聞こえない。だって会話は終わったんだ。もう限界だ。耐えられない。玄関の扉を固く閉め、鍵を閉め、私は、叫ぶ………………♡♡♡ 「お゛っぉおほぉおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ チンぽっ、ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽきっぐぅぅう~~~~~~~♡♡♡ ァ~~~おちんぽっ、ちんぽっ、ちんぽきもぢぃっ、お゛っっほぉおお゛っ♡」 「ったく、息子裏切ってマンコ濡らすコイツが母親とはねぇ? ん、どうだ。念願のおちんぽ、自分の性欲発散させるために使っていいちんぽの味は」 「さいっこぉっ、最高っ、さいこぅぅぅ~~~♡ あっ、あ゛っ、んぁ~~~ぎもぢぃっ、きもぢぃっ、きもっぢぃいい♡」 「旦那とちんぽどっちが大事だ~?」 「チンぽぉっ♡♡♡」 「誰のちんぽではらみてーんだぁ?」 「これ、このちんぽっ♡ いまぶっささってるこのちんぽぉお゛♡♡♡」 「息子とちん」 「ちんぽちんぽちんぽちんっぽぉお゛お゛おおお゛♡♡♡ これっ、このちんぽ、このちんぽが一番っ♡ 一番大事、私の人生でいっちばん大事なのぉお゛♡ あーーそこっ、そこそこそこっ、もっと、もっとついてぶっぢゅぶして、お゛っぉっほぉおお゛♡♡♡」 「とまぁ、こんな調子でね。聞こえました? ……ですよね、まあでかい声ですから。ああ知ってますか。ああ、ところで今日すっごい吸い付いている写真撮れましてね。後でお送りしますよ」 大田さんは私を犯しながら誰かと電話している。相手は誰だか知らない。けれどそんなのどうでもいい。やっと、やっと私が好きにできる時間が着たんだから♡♡♡ もうこのちんぽ好きにしていい♡ 好きに犯してもらっていいんだ♡ もっと、もっと、もっとぉお♡♡♡ 「それじゃ、振込で……ええ、いつもの。はい。じゃ、もう少しお借りしますよ~……おら、孕め雌穴」 「ぉっ、お゛っっほぉおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ほんっとに、きもち、いぃ~~~………………♡♡♡♡
ツマミのキワミ
2022-10-08 14:26:24 +0000 UTC緒又しゆう
2022-10-08 13:32:29 +0000 UTCツマミのキワミ
2022-10-08 12:53:59 +0000 UTC緒又しゆう
2022-04-11 10:32:22 +0000 UTCゔぃるしゅ
2022-04-10 17:41:04 +0000 UTC