SamSuka
緒又しゆう
緒又しゆう

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あるバレー部員の風景

練習が終わると、私はひとまず更衣室へと向かう。着替えるためじゃない。というか着替えることは許されない。汗だくの服を着たままじゃ気持ちが悪いから本当はシャワーでも浴びたいところなんだけど、そういう決まりなんだから仕方がない。それでも、汗ばんだ顔を洗うくらいは許されるだろう。水道から出した水で軽く顔の汗を落とし、タオルで拭う。 「ふぅ」  頭をあげると、鏡の中から私が自分のことを見つめ返していた。黒いボブカットは自分で言うのも何だけど、ストレートでサラサラ。つややかな光が天使の輪を作っている。毎日夜更かしすることもなく、きちんと八時間眠っているから、ツンとした目尻の猫目はもとよりまつげが長いからマスカラもいらない。運動部にいる以上、メイクができないから素体の方に気を使う。とりあえずは大丈夫だ。これで今日も問題ないだろう。 「リオぉ~、早くー。整列始まるよー」 「あ、うん。すぐ行くー」  もうそんな時間か。私はタオルを自分のカバンにしまい、ウィンドブレーカーのジッパーを首元まで挙げる。 「ちょっと冷えちゃったな……走ってこ」  バレーシューズで廊下を鳴らし、体育館までかけていく。  体育館では既に、何人かの女子バレー部員たちが基礎トレーニングをしていた。ボールを使ったりしない、シャトルランやスクワットなど、全員が軽い運動で汗ばみ、かといって汗をかきすぎないようにしている。全員調整に必死なんだろう。私もその一人で、ポケットから出した鏡で顔のあたりをチェックした。よし。いい具合の汗。鏡をポケットに戻すと同時、ジャージ姿の男性が数人体育館に入ってくる。 「よし全員、整列ーーーーッ!」 「はぁーーーーいッ!」  掛け声に合わせ、女子部員たちが並び、 「前、開け!」 「はい!」  ウィンドブレーカーの前を開いた。一糸乱れぬ動きで二の腕あたりまで首元も脱ぐと、むわりと全員の肌付近から、蒸れた香りが広がった。酸っぱいような、甘いような、女の子独特の、汗の匂い。コーチたちはそれぞれの前をじっくりと見ながら歩いて行く。スーパーで並んでいる野菜の気分ってこんな感じだろうか。人によっては少し手を伸ばしておっぱいを持ち上げた後、軽く揉んだり乳首を弄ったりしてくる。けれど、ここで声を上げてはいけない。  やがて、コーチが私の前に立ち止まった。バレー部のユニフォーム。私の胸の下にある裾を掴むと、一気にそれを上へと引き上げた。乱暴な扱いに、私の胸は上下に揺れ、黒いビキニの胸から汗が飛ぶ。コーチはその様子を眺めると口の端をにやりと持ち上げる。 「早坂ァ」 「はいっ」 「お前、今日もいい具合に仕上がってんなぁ。柔らかそうな白い肉に、汗の水滴がたれてやがる。引き締まった腹筋と、柔らかそうな乳……。ビキニからこぼれた様はどうだ。この布地から溢れる柔肉……いい肉をしてやがる。毛はどうしてる」 「ありがとうございますっ! はい、全部脱毛してあります!」 「うしっ、決めた。やっぱり今日もお前だ。お前がいい。早坂リオ。準備しろ」 「はい! 下は」 「全部だ、知ってんだろ」 「はい!」  コーチはいつも私を選んでくれる。良かった、今日も選んでくれた。私はコーチと一緒にみんなの前へと進むと、コーチのジャージをずらして、ガッチガチに勃起したおちんぽを取り出す。フェロモンたっぷり、匂いムンムンのそれを今すぐ舐めしゃぶりたくなるけど、我慢我慢。コーチのお気に入りはやっぱり生マンコ。私はみんなの前でユニフォームの下とビキニボトムを脱いでぽとりと足元に落とすと、軽く背伸びしておちんぽをまたぎ、亀頭を生オマンコとぴっとり合わせた。  私が準備をして待っていると、他のコーチたちもちらほらと気に入った女子部員を捕まえて前へと引きずり出す。女子部員はコーチの好みに応じて、ユニフォームだったり、ビキニだったり、着衣にちんぽを滑り込ませたりして、待機。全員の準備が揃ったところで、私の眼の前にいるコーチが、叫んだ。 「それでは、これより選抜メンバーの特別トレーニングを行う! その他のものは下校するように。以上!」 「とっ、特別おまんこトレーニング、ご指導ご鞭撻、おねがいしまんこぉーーーーっ! お゛ッ♡♡♡」  間髪入れずに、コーチのおちんぽが私のオマンコに滑り込む。その場で抜かずにバックとなり、こちらを恨めしそうに眺める部員たちを前にしながら、私は犯されていく。 「お゛っ、んぉっ、ふかっ、ぃい♡ あっ、んっっぐぅう♡♡♡」  私達の、特別オマンコトレーニングの始まりだ♡ ------------------------------------------------------------  私立陸奥利学園。私が通うこの学校は運動部が強豪なことで有名だ。整えられたトレーニング環境、最新のトレーニング機器、外部から斡旋した指導コーチ。それらの織りなすトレーニング結果は、卒業後有名チームへの入団や、在学中の大会成績としても結果が出ている。しかし、それらを導くのは何よりも……。 「あっ、ァっ、あ゛っ、ふかいっ、ふか、っひぃ♡♡♡」  この練習後の特別トレーニングのおかげだと、私は思っている。 「お゛っ、んんん、フッグッ、ういぅう♡」 「早坂、お前そんなに締めつけて腰震わせてんな、これはトレーニングだぞ、わかってんの、かッ」 「あ゛ぃ゛ッ、お゛っんぉお♡♡」 「ん゛ふっぅーーっおっ、ぅう゛♡」 「鈴宮。お前彼氏できたろ、首筋にキスマークできてるぞ。んなことに現を抜かしてる場合かァ?」 「ァっ、ア゛ッぉお゛ぉっお゛っ、ぉーーー゛♡」 「重田、お前はまーたすぐにガチアクメしやがって。そんなんだからレギュラー入れねーんだぞ、トレーニングに集中しろこのムチムチマンコがよぉ~」  部活の練習を終えた後、私達部員の中で、コーチが気に入った娘だけがこの特別訓連を受けられる。女子は男性コーチと、男子であれば女性コーチと。場合によっては同性の場合もあるようだけど、このセックストレーニングで体を強くしていくのだ。 「っし、そろそろ一発行くぞ、出すからな、早坂」 「あィッ♡ お、お願いしますぅう゛♡」 「おー、出るッ、出る」 「んぉっ、お゛っ、っ~~~~~~~~~~♡♡♡」  あー、イった……やっば……♡ トレーニングなのに。  お腹の中、その一番奥に、濃ゆい火傷しそうなザーメンがぶち当たって私の子宮を刺激してくる。一応ピルは飲んでるから妊娠しないだろうけど、コーチとのセックスはいっつもイかされてしまう。  けど、一発出したからってコーチのちんぽは……♡ 「よし、そんじゃ早速次のメニューにいくぞ。まだまだ出してやるからな、覚悟しろよ」 「は、はぃ♡」  私の中でガッチガチに勃起したままだった……♡  一体どこからそれほどの精力が湧き出てくるんだろう。毎日卵をワンパック食べるだとか、スーパーの精肉じゃなくって飼ってきた鶏を自分でさばいて食べているだとか、飼っているスッポンを月一で頭からバリバリ食べているとか……根も葉もない噂を含めていろんな事がまことしやかに言われている。  まあ、そんな事の真偽はどうでもいい。私からすれば、この雄のフェロモンをどこまでも出すちんぽに命令されると……♡ 「どぉした早坂、もたもたすんな!」 「は、ハイッ! すみません!」  どうしうようもなく、ついていきたくなってしまう……♡ 何でもいう事聞いて、なんとしてでも選ばれたくなってしまう……♡ その本能こそが、私を過酷なトレーニングへと突き動かす……♡ 「では、懸垂ちんぽ扱き、はじめ! 十回四セットだ、マンコ締めて挑めよぉ!」 「は、はっ……ィッ♡」  まずは両足を変えるみたいに縛られて固定されての背筋。懸垂しながら体を上下させ、同時におちんぽをオマンコでしごく♡ 「んっ、ぅぅ、ん゛っふぅ、ン゛♡♡♡」  上がると同時にオマンコがカリにえぐられ、腕や背中から力が抜けそうになるのをなんとか耐え、鉄棒が顎を越えるまで持ち上げる。戻すときも、なるべくゆっくり。もし万が一力を抜いて落ちてしまえば……。 「ぉっ、ッヒュ♡♡」 「なーに、力抜いてんだ重田ァッ!」 「お゛っ、ほぉお゛っ、っほぉおおお゛♡♡」  ポルチオがおちんぽに突き上げられてその時点でアクメ。次いでコーチからのお仕置きファックが襲ってくる。たった一度でも失敗すれば、そのセットは最初からやり直し。そうやって、私たちは体を鍛え上げられていく。  もちろん種目はこれだけじゃない。 「よしっ、続いては腕立てバキュームだ。きっちり腕力と肺活量を鍛えろぉ!」 「あむっ、ずっぢゅ、ッ、ぢゅるるるっ、んっむぅぅ、ずぢゅるるるる♡ んふぅぅーーーーっ♡♡♡」  床に座ったコーチのちんぽをばきゅーむすることで、腕立ての呼吸を整える。肺活量と腕力を鍛えると同時に、ちんぽの味を教え込まれる。 「杭打ち騎上位スクワットだ。きっちり脚に効かせろよォ! マン穴の快感に負けたやつは、その場でぶち犯すからなァ!」 「ふーーっ、ふっぐ、ふぅーーっ、うっぐ♡♡」 「どぉーした早坂、まるでフェラしてるみたいにマン穴がちんぽに吸い付いてんぞ。でかケツもしっかり振ってグラインドもしろ。舐めてんのか」 「あ、あいぃ゛♡」  コーチの上にまたがって上下に腰を動かしたり、くねくねと波や円を描いたりしておちんぽを楽しませながらスクワットをする♡ うまくできているのかは、子宮に当たる我慢汁とおちんぽの動きが合図だ♡ もちろん、私たちはまだまだ未熟な学生選手にすぎない。だから時々……。 「こ、コォーチッ!♡♡♡」 「どーしたぁ」 「潮、っ、しお、おしお、で、出そうッです♡♡」 「よし、出していいぞ。いつも通りだ、やれ」 「ハイッ♡ すみません、早坂リオッ♡ 特別オマンコトレーニング中、我慢できずにマンコ潮ぶちまけますッ♡ お゛んっ、んぉっ、ほおお゛ッッ♡♡♡」  こうやって我慢できずに潮を吹いちゃうときもある。床はつるつるした体育館だから、さして問題はないのだけれど、これは淫らな乱交パーティじゃなくって、体を鍛えるおまんこトレーニングなんだから、そんな真面目にやっている中、自分が気持ちよくなっちゃうのならきちんとみんなに報告しなくっちゃいけない。 「んっぐっ、ふっぐぅう♡ ぁっ、あぎぃっぐ、いぐ、佐藤菜々香、いぐっ、イキますっ♡」 「お゛っ、し、重田まるみっいぐっいっぐ、おまんこぃっぐ、いっぐうう♡ いぐいぐいぐうう♡♡♡」 「つきしまっ、し、しおぉ、おまんこ潮ふくっ、お゛っっほぉお、お゛っんぉお゛♡♡♡」 「お前らたるんでんぞ! そのちんぽ汁欲しさにギッチギチに締め付けてるJKマンコ同様、気持ちの方も締まってイケっ!」 「ァっ、ぃい、ひぃいぃ~~~~~~♡♡♡」  こうして私達は、徐々にそれぞれの弱点や長所を伸ばしつつ、トレーニングを続けていく……♡ ------------------------------------------------------------ 「はぁっ、はぁっ、はぁっ、ハァッ♡♡♡」 「よーし、よーく頑張ったぞぉ、早坂ぁ。ほぉれ。水のめ、水」 「あっむ、ぢゅる、ンッフ、ぢゅぶぁ♡」  一通りのメニューを終えた頃、私は肩を上下しながら息を整えていた。もう私の足元のあたりは、自分で出したオマンコ汁でびっちょびちょ……♡ そこにコーチがちんぽを差し出して、それに水を落としていく。私はフェラしながら、流れて来る水を啜り上げ、乾いた喉を潤した。 「よーし、よしよし。じゃあ、今日最後のメニューだぞ、覚悟は良いか?」 「は、はぃっ♡ コーチ、お願いしますッ♡♡♡」 「良い返事だ。よし、少し待ってろ」  口の端を挙げてコーチは笑うと、なにやら折りたたみの棒のようなものを私に取り付けた。これ、見たことある。確かどこでも座れる椅子、だったっけ。脚と太もも、腰にベルトを着けて体に固定して、もも裏あたりから脚が伸びて椅子として座れるってものだ。ただ違うのは、体を支える二本の脚とは別に伸びる、私のオマンコに押し当てられる丸いボール……。 「これって……」 「ほーれ」 「ぉん゛ッッッ♡♡♡」  突如、ボールが振動し始めた。しかもこれ、かなり、強い♡♡♡ オマンコの奥、子宮の方まで揺らされるみたい♡ 「あ゛ッ、あっ、あ゛っあ゛ッ、あ゛ッァァ゛♡♡♡」 「どーよ。お前専用に調整したアクメ椅子だ。お前は部活で技、このトレーニングで体力を鍛えた。技・体とくれば、次は心。この特注アクメ椅子で、お前の精神を鍛える」 「ぁっ、いっぐ、イグッ、ぃっぐぅう゛♡ むり゛っ、むりです、こーぢっいっぐ、いっぢゃぅ、いっぐぅう゛♡」 「ったりめーだろ、電マをマン肉に押し当ててんだ。油断したらイク。だが世の中、誰がどーみたって負けるって試合でも頑張らなきゃならねー時がある。それを鍛えるんだ」 「で、で、でもぉお゛♡ お、おまんこっ、まんこゆれる、ゆれっ、ぉお゛っ、ぃっぐ、いぐっ♡」 「……ったく、しゃーねぇーなぁ……ほれ、見てろ」  二度目のアクメを短時間出迎え、体育館の床に潮をぶちまけていく。そんな私を見て若干呆れながらも、先生は荷物の中からプロテインシェーカーを出した。そこにむかってちんぽをシコシコと扱くと…… 「うっ、ふぅ~~……♡」 「ッッッッッ♡♡♡♡」  私に見せつけるようにして、こっゆぅ~~~いザーメンを、どぼどぼとシェーカーに注いでいく……♡ すっご、多い……♡♡♡ 一回で、どれだけ出るの……?♡♡♡♡ あぁ、すっごぉ……♡ 「へへ、欲望に忠実だなぁ、早坂」 「え……?♡」 「さっきまでものの見事にイっちまってたのに、もう我慢できてるじゃあねえか……わかったんだろ、コイツがご褒美だってのが」 「……はぃ……♡♡♡」  やっぱり、コーチすごい……♡ 私のこと、何でも見破られちゃってるみたい……♡ 他の子達は、トレーニングを終えたり、お仕置きだったり、もう体育館の色んなところでバックや騎乗位、寝バックに駅弁など、色んなところで好き放題犯されている。ああ、私も、私も早く、コーチのぶっとくてぇ、でっかくてぇ、あっつぅいチンポ、ねじ込まれたぁい♡  コーチは私の前まできて、一度電マのスイッチを止める。ストップウォッチを操作すると、紐を私の首にかけた。おっぱいにストップウォッチが乗せられる。ビキニも左右に引いて乳輪と乳首を出されると、自分の手を添えさせられる。おっぱいも自分でいじれって、そういうことだろう。 「五分間だ。五分間、電マと乳首いじりに耐えられたら、ご褒美くれてやる」 「は、はぃぃ……♡」 「ちゃんと返事しろ」 「ハイッ!♡♡♡」 「お前は今から何すんだ」 「五分間ッ、五分間電マオナニーとチクニーで、アクメ我慢メンタルトレーニングしますっ♡」 「よーしよし、スタートっと」  タイマー、スタート……♡♡♡ 再び電マが震えだす♡♡♡ 「っ、ぅぅ、っく、ふ、んん゛♡♡♡」 「よーしよし、いいぞ、早坂ァ。強さはさっきと変わっていない、きちんと耐えられるじゃねーか」 「っぐ、ぅっ、ふっぐぅぅ、ん゛……♡」 「ほーら、乳首止まってんぞぉー……キチンとしごけ、な?」 「あ、ぁぃ゛♡ はぁぁ、はぁっ、はぁ♡」 「ちゃーんと乳首シコシコって言えよこのエロガキ」 「ち、ちくびっ、ちくびしこしこっ、ちくびしこしこっ、ちくっび、しこしこぉ~♡♡♡」  正直、かなり、きつい……♡♡♡  オマンコの奥まで電マに揺さぶられ、私のおマンコはさっきからぷしっぷしっと潮を吹いてしまっている。軽くイってしまいそうになるものの、必死に、我慢だ。けれど我慢しようと力を籠めると、乳首をより強くつねってしまい、快感がまたひた走る……♡ 「ちくびっ、しこっ、しこ。乳首しこしこっ、しこっ、しこぉ♡」 「ずいぶん育ったよなぁ。入学したてはDだったろ。今何カップだ」 「あ、あい、かっぷ、です♡♡」 「乳輪もでっかく育ちやがって、マイクロディスクくらいはあんだろ~? 毎日」 「ぉっ、お゛、潮、潮吹きますぅ♡♡ ぅん゛ッッ♡♡♡」  扱いていた乳首が、両方ともつねり上げられる。快感にのけぞり、それに反するように、コーチは私の乳首を、引っ張る……♡ 潮、潮でるっ、出るッッッッ♡♡♡ 「俺が話してんだろーがタコ」 「ぁッ、あい゛っ、んぃ、い゛ッ♡♡♡」 「そんで、毎日こんな乳首になるまでシコってんのか? あ?」 「お、おどっ、と、に゛っ、っほ、ぉお゛♡♡♡ まいに、ぢ♡♡♡ すって、もらっへ、ま、すぅ♡」 「へぇ~、弟に。年いくつだ?」 「じゅ、じゅっさぃ♡♡」 「十歳ねぇ~。そりゃしょうがねぇ~なぁ。こんなチンポ勃起させて子供孕むためみたいなくそエロいデカパイしてるねーちゃんいたら、そりゃ毎日おっぱい触ったり揉んだり吸ったりしたくなんだろーが……悪いねーちゃん、だっ♡」 「お゛ッ、っほぉお、お゛っ、んぉ……んんっぐ、ぅっぐ、っぐぅうう~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  やばいっ、いぐっ、いっぐ、いっぢゃう、いぐっ、っぐぅう♡♡♡♡♡ 「ほーれイった、また最初っからやり直しだ。けど早坂、今の顔よかったぞ?」 「はぁーーー゛♡♡♡♡♡ あ゛っ、はぁー、いっでる、い゛っでる、がら゛♡♡♡ お゛っ、おっぐぅう♡」 「そーゆー必死で耐えるところ、他の雄はどーだか知らんが俺は相当興奮する。おめーのことはしっかり見ててやっから、女捨てた顔晒して必死に我慢してろ、な?」 「ふっぐ、ふぅーーーぅ、ふぅ゛~~~~♡♡♡♡♡」   ------------------------------------------------------------  どれほど時間がたっただろうか。三十分か、一時間か。体感で言うとそれくらいだけど、始めた時間までは覚えていないからよくわからない。ひとまず時間は夜の七時半。他の部員の子はもう特別トレーニングを終えて、体育館にいるのは私とコーチだけになった。 「ふっぐぅぅ~~んん゛ぅ、うっぐぅ゛ふぅ゛、んぅ~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おーしおし、いいぞぉ、早坂。もうすぐもうすぐ」 「んん゛っ、うっぐ、うぎっ、っひ、ん゛ひぃ~~~♡♡♡♡」 「ほれほれほれ、もーすこしもーすこし、あと三十秒……二十五秒」  もう少し、もう少しッッッ♡♡♡♡♡♡  もう何度となくアクメを迎えて、五分間も耐えられなかった私だけど、ようやっと終わる。時間が引き延ばされているからか、ストップウォッチのタイマーの数字がはっきりと読み取れる。小数点二位、その数字が動いていくのが分かるほどに。口の端に泡を溜め、よだれが垂れて眉間にしわが寄る。もう少し、もう少し。もう少しで、ご褒美……♡ 「ほーい、ゼロ」 「お゛っ、んぉ゛っほぉおいっぐぅううううういぐっいっぐいぐいぐいぐいっぐおまんこまんこまんこまんこおまんこぃっぐぅうううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  膝から床について、のけぞって絶叫♡♡♡ やっと迎えられた、背徳感のない、達成感と幸福に満ちたアクメ♡♡ おしっこと潮をまき散らして、おっぱい震わせながらイキ果てる私に、コーチは頭を撫でてくれた……♡ 「ぁ、あぁ……♡」 「早坂ァ。よーく頑張ったじゃねーか。偉い! 偉いぞぉ、早坂リオ!」 「へ、へへ、へへへ……あ、ありがとうございます、コー」 「ほらよ、ご褒美」 「……ッ♡♡♡」  きた、来た……♡  プロテインシェーカーにたっぷりと、それこそ満タンまで溜められた、ザーメン……♡ 「おめーが不憫だっつってよぉ~、他のコーチも出していってくれたぜ。部員の潮とか本気汁も入ってるなぁ……?」 「…………ッ♡♡♡♡♡」 「遠慮せずに飲めよ、好きなんだろ」 「い、いただき、ます♡♡♡」  両手でシェーカーを手にし、口を付ける。歯や舌、喉に引っかかるどろどろのザーメンと、雌の味……塩気のある液体、こんなもの飲んでるなんてまともじゃないのに、体の奥底にしみわたっていく♡♡♡ 美味しい、気持ちいい♡♡ さいっこぉ、興奮する♡♡♡ こんなの飲み干した後、セックスしたら絶対、ぎもぢぃ♡♡♡♡ 「んっぐ、むぐっ、ぐっ、んっぐ…………ぷはっ、ごちそぉさゲェェェッェエップ♡♡♡♡ お゛っ、んぉっ、っほ、ゲェェェェーーーーーップ♡♡♡♡♡」 「はっはっは、良い飲みっぷりだなぁ。よかったじゃねえか」 「こ、コーチぃ……♡」 「ほんじゃ、今日はしまいだ、おつかれさん」 「え……?」  嘘、終わり? コーチは何食わぬ顔で私の頭を撫でた後、私の体から椅子を外して、荷物をまとめている。ジャージを着なおして、汗を拭いて……。 「あ、あの、コーチ……?」 「どしたー?」 「お、お終い、ですか? あの」 「今日のトレーニングは終わりだぞ。もうこんな時間だな。親御さんに連絡しておけよ」 「あ、あの……!」 「何だ?」 「え、えと……ま、まだその、体力トレーニング、足りないんじゃないかなって、思って……」 「やりすぎは体に毒だ。いーからさっさと着替えて、家に帰れ。風邪ひくぜ」 「で、でもその、わ、私」 「なぁ~~、早坂ァー……」 「あっ」  コーチは不意に、私の足を蹴り払った。何度もアクメして震えた足は、受け身も取れずに無様に落ちる。痛む腰を摩ることも許されず、コーチは私の両手首をつかむと、床に押し当て、大きな体で、覆いかぶさった。 「なーにをお前、こそこそぼそぼそと、隠しているんだ。あ?」 「わ、私……んっむ゛♡♡」  コーチの唇が、私の口を閉ざす。雌汁とザーメンにまみれた、コーチにとっては汚いはずの口を、ねっとりと、奥まで舐めしゃぶって、間近で語る。コーチの……低い声が……子宮に響く。 「言いてえことがあるなら、隠してないでさっさと言え」  ああ、私、私……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡  コーチの手を振り払い、すぐさまその場で土下座する。淫汁の水たまりの中、私は両膝両手を床につき、額をぴちゃりと床に擦りつけた……♡ 「お、お願いします……コーチの、コーチのブットいおチンポ、私のおマンコにください……♡」 「それだけかぁ?」 「~~~~っ♡ コーチのお、デカくてぶっとくて、私がぞっこんのおチンポを、トレーニングなのに発情しちゃった悪いおマンコに入れて、お仕置きしてください……♡」 「話にならんなぁ、やりてーことはちゃんといえと教えたはずだぜ」 「こっ、こっ、こっ、コーチのッ……♡♡ でっかいぶっとい、ガッチガチでかっこよくて、私が毎晩毎晩犯してほしくなっちゃう、金玉もでっかい素敵なおチンポ、いえ、おチンポ様をぉ♡♡♡♡ 出来損ないの頭が弱い、スポーツが多少できるだけが能の、変態ヤりたがり現役JKの欲しがり濡れマンコが、欲しがっちゃってしょうがないんですッ♡♡ 子宮の奥までキュンキュンキュンキュンしちゃって♡♡♡ も、も、もお我慢できないんですっ♡ ごめんなさいっ、嘘つきましたっ、本当はトレーニングとかどうでもいいのっ♡ 毎晩早く寝るのも、練習頑張るのも、少しでも可愛くなろうとするのもッ♡♡ 全部全部全部全部、コーチのおチンポっ、おチンポ様っ、他の誰かじゃないコーチのおチンポ様のためなんですぅ♡♡♡♡ 私の子宮マンコぶっ潰して犯してぐっちゃぐちゃにして、もう全部どうでもよくなるくらいにめちゃめちゃに犯して、私のことイキ狂わせてくださぃいいいいいいいいい♡♡♡♡♡♡ お願いしますッ、お願いします、お願いしますから、おまんこしてぇえ♡♡♡♡」 「最初っからそーいえ、バーカ」 「お゜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  きたっ、きたっ、きたきたきたきたぁ、おまんこに、きたぁ♡♡♡♡♡♡ 「お゛っ、っほぉおーっ、お゛っんぉほおぉおお♡♡♡♡ ぎもぢぃ♡♡ ぎっも゛っぢぃ、まんこ、まんこぃい゛♡♡♡」 「おーおー、そりゃよかったな。ほれ、おかーさんに電話しろ。俺が誘拐犯だなんていわれちゃかなわねぇ」 「あぃっ、あいぃ゛ッ♡♡ お、おが、っしゃ、おかーさ、ん゜♡♡♡」 『あら、リオ。どうしたの、ずいぶん喘いで。どっかでセックスしてるの? ご飯は?』 「ぃあない、いらなひひぃ♡♡ わたひ、わらひ、いま、お、ここここ、こぉーち、っと、せっくす、して、ふ♡♡♡ お゛っ、ぉお゛ッ、お゛ッんぉおお゛♡♡♡」 『あらそうなの、あんた毎日コーチのことばっかりだったものねぇ? ちょっとコーチに変わって』 「もしもし、お母さん。リオさんのコーチをしているものです」 「お゛ッ♡♡ んぉお、ふかぃっ、お゛っ、ぢゅぶれる、ぢぬっ、ぢぬぅぅぅ♡♡♡♡♡」 『ごめんなさいねぇ。ウチの娘がまたわがまま言ったんじゃないですか?』 「いえいえ、リオさんは良ーく頑張ってくれてますよ。むしろ私の方が気が付けなかった落ち度があります。っと、チンポでわけわからなくなっていても、褒められると締め付けてきますね、よくできた娘さんだ」 「んっきゅ、あ゛っ、ぃっぐ、いぐっ、こーちっ、ぃく、いくのぉお゛♡♡♡ ぉ゜ッッッッ……♡♡♡♡♡♡」 『私と似て男の人に乱暴されるのが好きな子ですから♡』 「ははは、ではそんな優秀な娘を産んだお母さんにも興味が出てきますね。以前リオさんから写真を見せていただきましたよ。とてもお綺麗だ」 『あ、あら……♡♡♡♡♡♡』 「雌穴濡らして待っていろよ。母娘ともどもぶち抜いてやる」 『……はい♡♡♡♡♡♡』 「それじゃ、おたくの娘さんオナホにするんで、今日はこの辺で……ん? 何だよ失神してやがる。まあいい。家に連れ込んで、また仕込んでやるか」 ------------------------------------------------------------ 「えー……で、あるからして、この時期の北海道の函館で……」  部活以外の授業は退屈だ。私にできることはバレーとか、体を動かすことくらいで、正直なところ頭がよくない。だから先生の言っていることは、小学校の時からもうちんぷんかんぷんだったし。それは今もそう。でも、私はそのことでいちいち悩まない。だってそれ以上に、私の体は素敵なものを宿してるんだから。例えば、耳とか……♡♡♡♡ 「なぁ、今日の早坂、やっぱり……?」 「おお、たぶん部活のコーチのためだな……」 「あんなデカパイシャツに黒ビキニ浮かせてよぉ~……クッソエロいわぁー……」  男子たちが先生に聞こえないようにひそひそと話しているのが聞こえてくる……♡♡♡  ちらりと横を見るとみんな元気に、制服の下のおチンポを勃起させていた……♡♡ よしよし、今日も私の体はいやらしいみたい……♡♡ 「えーっと、じゃあ早坂。次のところ、読んでみろ。八十五ページ、函館戦争から」 「あ、はい。んっ♡♡♡♡♡」  私が立ち上がると、教室の中がざわめく♡ よかったね、みんなぁ♡♡ いいオカズになれたでしょ♡♡ 教科書を読む私が座っていた椅子には、真っ黒な玉がいくつか連なったようなディルドが二つ♡ お互い反りかえるように立っている♡♡ 指定されたところを読み終えると、私は片方をお尻に、もう片方をおマンコにねじ込みながら再び座る♡♡ はー……気持ちいいけど、やっぱコーチのチンポ様にはかなわないなァ……♡♡  あ、やば……ちょっとだけスイッチ入っちゃった……何かして気持ちを抑えないと……♡  あー、コーチ……♡♡ はやく、はやくもっと、おまんこしてぇ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

あるバレー部員の風景

Comments

わあ嬉しい(*´ ω `*) そのうち書いていきたいですわ♪

緒又しゆう

今回も良かったです!オネダリからのお母さんに電話してからの流れが特に好きです! 続きでお母さん(娘よりデカ乳)もぶち込まれて堕ちてるエロ日常とか見てみたいです!

ジョン


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