SamSuka
緒又しゆう
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穂香おばさんと、会社ごっこで無様ハメ♡

 まったく、どこでこんなことを覚えたのやら……そしてどこでこんなものを手に入れてきたのやら。どうせ園花でしょうけど。私は自分の姿を見て小さくため息を付いた。 「まったくもう……あの子ったら」  私の今の服装は……一応はスーツに似ているファッションだった。黒いジャケットに黒いスラックス。インナーは白いボタンシャツ……しかし問題なのは形状だった。ジャケットはほとんど丈がなく、胸ポケットのあたりで生地が途切れてしまっている。ウェストのあたりが丸見えだし、スラックスはちょうどVラインのパンツの部分だけ布地が切り取られていて……内側のシャツは、シャツとは名ばかりの超ハイレグ衣装。鳩尾から下あたりがタイツ生地になっていて、私のおマンコはほとんどI字型の白い布に隠れ、陰毛が透けてしまっていた。 「ねぇ翔太。本当にこの格好でするの?」 「ぁはー♡♡♡」 「……でしょうね」  予想していた通りというかなんというか。翔太は両目を見開き、赤く染まった頬のまま私を見つめてきていた。 「まあ毎度毎度、飽きもせず元気だこと」 「で、でも穂香先輩。すっごい似合ってますよ……♡♡♡」  すぐ隣には私と同じ格好をした百合香さんが私の格好を見て苦笑している。眉を困ったように曲げているから、一応は苦笑なのだろうが、正直半分くらいは興奮から来るものだろう。生地の薄いシャツは当然ノーブラで、百合香さんの乳首はツンっとたって、これまた生地の薄いジャケットを少し持ち上げている……♡♡♡ 「ほーら、早くっ、早くおばさんっ、百合香おねーちゃんっ♡♡♡」  翔太はもう興奮たまらない様子で、無邪気に微笑んで私と百合香さんの手を引きながらも、子供用のワイシャツは、胸元あたりが我慢汁で濡れてしまっていた。もうこうなってしまったらしかたがない。私はそっと百合香さんに目配せをして声を潜めた。 「それで、どうしてこうなったのかしら……?」 「いやぁ、それがぁ……」  百合香さんは顔をまた困ったように歪ませて小さく笑う。 ------------------------------------------------------------  彼女曰く、ことの発端は数週間前。私と百合香さんがお茶をしていた時だった。仕事の打ち合わせで町のカフェで会話をしていたところに、翔太を連れた園花が現れた。買い物の途中らしい彼女から翔太を預かってしばらく会話を楽しんでいたところ……。 「ね、ね、おばさん♡ ちゅーしてよ、ちゅー♡」 「何言ってるのよ。こんなところでできるわけないでしょ?」 「えー、ケチぃ」 「ケチじゃないわよ……もぉ……百合香さん、この後時間はある?」 「そういうと思って……さっき会社に直帰許可、とっておきました……♡」 「そ……じゃ、じゃあ、翔太? お仕事終わったら、お家でね?」 「わぁい♡ あは、おばさん大好き♡」  無邪気な顔は本当に可愛らしく、天使のそれなのだが……♡ 抱き着いてくる彼のお腹側、私の腰骨からわき腹まではっきりと存在を主張してくる悪魔のようなチンポ……♡ 最初はこの子の性欲を抑えるためにヤっていたはずなのに、いまではどうだろう? 園花という彼女の母親や、父親である京太君を巻き込んでのプレイは当たり前。加えてだいたいは、私ともう一人、今日であれば百合香さんを加えての5Pが当然のようになってきた……♡ 私は今日、この子に何回犯されるんだろう……。  この感じだと、きっと帰ってきたら玄関先で勃起させたチンポを見せつけて、その場でフェラ抜きで一発♡ 口に含んだザーメンでうがいと手洗いをさせられて、その間も洗面所で乗っかってきた翔太に犯されながら一発……♡ リビングに移ったら、園花と入れ替わりで京太くんとセックスしてる百合香さんを見ながらまた一発……このぐらいになると私と京太くんでシャワーに行ってまた一発……♡♡♡ 「お、やってるかい、六木くん」 「ええ、すごいの一発ヤって……ふぇっ!?」  不意に声をかけられて顔を上げる。見ると、でっぷりと太った中年の男性が私に声をかけてきていた。一瞬のことであっけにとられてしまったが、私はその顔に見覚えがあり、とっさに立ち上がった。 「や、やま……!」 「やあやあ、六木くん。こんにちはまあまあ、そんなに硬くならない。女の人が固くなるのは、上は二つ、下は一つだけでいいからね~」 「え、あ……?」 「……叔母さぁーん、このおじさん誰ぇ?」 「お。六木くんの親戚の子かい? おっと、隣の君は子杉くんだねぇ。もう数年ぶりになるか。いやぁ、きれいな女性になったねぇ」 「……あの、先輩。失礼ですがこの方は?」 「わ、私の会社の山田専務。百合香さん覚えていない? あなたが私の部下だったころにもいたでしょ?」 「あ、あぁ……これは……お世話になっております」 「ほっほっほ、どうもどうも♪」  百合香さんは私の説明を受けて、ようやく思い出したようだ。当時から彼女は山田専務への印象は良くなかった。よく言えば昔ながら……悪く言えば、女性への対応が数十年前のセクハラなんて当たり前の時代の人だ。私自身がされたわけではないが、女性社員がセクハラまがいのことをされているという話は、私の耳にもよく届く。だから、反応としてもひきつっているのは致し方ないだろう。ともあれ、今は専務の誤解を解かないと……。 「ねえ叔母さん、誰ぇ?」 「叔母さんの会社の偉い人、ほら離れなさい。せ、専務、これは決してその、業務中に休憩していたわけでは」 「いやぁ~、初々しくて可愛いなぁ、六木さんは。大丈夫大丈夫。子杉さんと打ち合わせとか、そんなところだよね?」 「は、はい。おっしゃる通りです。すみません……この子は私の甥なんですが、誤解を招いてしまうかと……紛らわしいことをしてしまい、申し訳ありません」 「ほっほっほ、元気でいいじゃないかぁ。ところで、この後空いているかい? 真面目な話、例のプロジェクトの件で六木さんの部署に相談があって」 「せ、専務が直接!?」 「ねぇー、叔母さん~」 「ちょっと、静かに! 叔母さん、お仕事の偉い人とお話ししないといけないの。すみません、専務、すぐに!」 「ごめんねぇ、僕。叔母さんのこと借りていくからね~。まあ、お詫びにこれで好きなものでも食べなさい」 「むぅ……」  専務はそういうと一万円札を二枚ほどポケットから出してテーブルに置いた。翔太は多少不服そうにそれを眺めていたけれど、仕事のことなのだ仕方がない。百合香さんも翔太の様子を察してか彼をなだめてくれている。 「すみません専務、何から何まで。百合香さん、あとお願いね」 「あ、は、はい。ね、大丈夫、ちゃんと後で来るから穂香先輩は」 「僕が最初に叔母さんといっしょにいたのに……」 「しょうがないのよ、お仕事だから……すみません、先輩あとは任せてください」 「それじゃ、六木くん」 「はい専務」  私と専務は、その場から足早に離れていった。 「ところで専務、さっきの上は二か所、下は一か所ってどういう意味ですか?」 「……いやぁ、そういうとこが可愛いねぇ、六木くん♡」 「は、はぁ……?」 ------------------------------------------------------------ 「で、翔太くんすっかり拗ねちゃって、だったら僕が会社の偉い人になってやるって、言いだして聞かなくって」 「……なるほどね……まあ、たしかに私も多少は悪いかもしれないけど……なんでこんなこと」 「まあまあ、たまにはイメージプレイってことで、ね。後悔もさせませんから♪」 「……百合香さん、なんだか楽しんでない?」 「ほらほら、叔母さん、百合香お姉ちゃん、こっち♪」  翔太はそういうと、子供部屋のドアを開いた。  なるほど、そういうことか。普段は壁際に置かれているだろう勉強机は、この時は部屋の真ん中に置かれている。上部分の教科書なんかを入れる本棚やデスクスタンドは片付けられて、さながら社長のオフィスのようだった。翔太はそれを見るとご満悦の表情でかけていき、青い椅子にどっかりと座って踏ん反りがえった。 「ふふーん……♪」 「……ふふ♡」 「……ね、先輩、悪くないでしょ?♡」  正直なところ、こんなことで「僕は社長なんだぞ、偉いんだぞ」って言っている翔太は、素直に子供らしく可愛いと思えた。まあこの後のことは、別に仕事を無理やり休んできたわけじゃないのだから、これぐらいは付き合ってもいいだろう。 「むっ……穂香くん、百合香くん!」 「あ、は、はい……ええと、なんて呼ぼうかしら……?」 「ここは、翔太社長にしときましょう……」 「そ、そうね……はい、何でしょうか翔太社長」 「君! なんなんだい、この間のは! 僕とお話してるのに、あんなおじさんを優先するなんて」 「……ふふ……♡」  やっぱり嫉妬してたのね。可愛いんだから。まあ、ここは大人が付き合ってあげましょう。 「申し訳ございません、私としたことがとんだ失態を」 「ちゃんと僕の会社のルールをまもってくれないと」 「……ルール?」 「そ! ほらこれ」  翔太はそういうと、机の引き出しから一冊のノートを取り出してきた。無地の大学ノートの表面には「チンポ商事 Omanko Lady 社訓」なんて書かれたノートが出てくる。商事とか、社訓なんて、いつの間に覚えたの……と、ふと隣で百合香さんの体がぴくんと揺れる……。唇を引き結び、ひきつった笑みを浮かべながら私から目をそらしていた。あなたね……。 「その最初のページ! 今この場で読んでみて!」 「は、はい……えーと……ち、チンポ商事の女の人の社員は、オマンコレディ、縮めてOLといいます……OLは社長のチンポが、第一優先、です……」 「ちょっとー……? もう、百合香くん、穂香くんにお手本見せてあげて!」 「は、はぁい、社長♡」  百合香さんはどこか嬉しそうな、上気した顔をしながら前に出ると……両足を肩幅以上に開き、そのまま膝を90度曲げる。おマンコの良く見える蟹股姿勢になると♡ 片手でおマンコを開きながら、高らかに言った♡ 「ち、チンポ商事、社訓1! 女の人の社員は、オマンコレディ! 縮めてOL! OLは社長のおちんぽが第一優先!♡」 「……♡」 「いいねぇ♡ ほーら、百合香くん。社長に会ったらどうするのかね?」 「はいっ、社訓その2! OLが社長にお会いした時の挨拶は、おまんこございます! 翔太社長、おまんこございます!♡♡♡」 「うんうん、いいね、ありがとう」 「ぉ、お、ン゛……♡」 「うわ……♡♡♡」  翔太はまるで重役とかがそうするように、腰の後ろに手を置いて、変態挨拶をした百合香さんを眺めて満足そうに微笑むと、慣れた手つきでおマンコをいじくった。そして同時に、じっと私の方を見てくる。その視線に、私は思い知らされる。そうだ、いくら可愛いといったって、相手は翔太だ。ちょっとエッチなお遊びで終わるはずがないんだ。細い中指と薬指をおマンコに入れられ、親指でクリをいじられながら、Gスポっとがくちゅくちゅといじくられる♡♡ あれは、私も良くやられる……子供離れした、あのテクニックを思い出すと、どうしても……ぁ、うそ……♡♡♡ 「穂香くん」 「あ、し、翔太、社長……」 「挨拶は?」 「お……おまんこございます♡♡♡」 「うん。じゃあもう一回、ルール言えるよね?」 「は、はいっ♡♡ 社訓その1っ! 女の人の社員、は、オマンコレディ! 縮めてOL! OLは社長のおちんぽが第一優先ンンん゛ッッ♡♡♡」 「よーしよし、わかってるならいいんだよ~。だめだよねぇ、あんなふうに僕をほっぽっちゃ」 「あ゛っ、も、もうひ、もうひわけ、ごじゃいませんん~♡♡♡」 「穂香くんには、キタイしてるからね、うん」  ど、どうしよ……きもちぃ……♡♡♡ ------------------------------------------------------------ 「あむ、ぢゅる、ぢゅっばっ、れりゅ、んっふぅぅ~♡♡♡」 「あ~、いい、気持ちいいよぉ♡ 百合香くん♡♡♡」 「れっりゅ、ぢゅるるる、れりゅ、ぢゅっる、ぢゅりゅるる♡♡♡」 「穂香くんも、僕の金玉すっごいきもちぃ~♡♡♡ ぁはぁ♡♡♡ サイコー♪♡♡」  私達二人は、今翔太の勉強机の下に入り込んで、彼の……いや、社長のちんぽへとご奉仕していた♡♡ 狭い机の下だから、大人が二人も入ればみっちみち……♡♡ 私と百合香さんは自然と、お互いの腰を抱き合うようにして、二人してスペースを確保しながらご奉仕を続けていた♡♡ 「ぁんむぢゅぶぁ♡♡♡ ひ、んぽひょうじ、しゃくん、ふぉの、ふぁん♡♡♡ んっぶ♡♡♡」 「おひんぽれでぃは、ひゃちょうのちんぽふぇらで、ごほーひしゅる、ことぉ♡♡♡ あっむ、ぢゅるるる♡♡♡ んっふ、金玉、蒸れてる♡♡」 「ぁ~、ちんちんきもちぃ~♡♡♡ いっぱいでるぅ♡♡♡」  翔太は夢心地なのか、口の端からよだれを垂らしつつ、軽く見開いた眼で天井付近を眺めながら、私達の頭を撫でてくれた……♡♡ その態度に嘘はなく、社長のおチンポはまるでこたえるかのように、先っぽや裏筋、左右の金玉を吸ったり舐めたりするごとに、どびゅ、どぶびゅっと、水あめみたいな我慢汁がこぼれ出る……♡ 「んぁ~、ぢゅるるる♡♡♡」 「んれぇーろ、れぇろ♡♡♡」  裏筋を伝って落ちてくる我慢汁を、二人そろってかわるがわるに舐め上げ、そのたびに金玉しゃぶりと竿しゃぶりを入れ替える♡ 小さな手が私達の頭や耳を撫で、そのたびにくすぐったい心地よさが胸の奥と首筋をひたはしる♡ 「いかがれふかぁ、しょうた、しゃちょぉ♡」 「んふふ♡ すっごい気持ちいぃ♡ 上手だよ、穂香くぅん♡」 「しゃちょぉ、私はぁ?♡」 「百合香くんも、なかなかいいねぇ♡ 舌遣いがさいこぅ♡ あ、そうだ♡ トリヒキサキに、お願いする練習だよー♡ 二人とも、僕のことをトリヒキサキの人だと思って……マッサージしてぇ♡♡」 「はぁい社長♡」 「わかりましたぁ♡」  私と百合香さんはふたりして机の中からはい出した。そのまま翔太の左右に回ると、それぞれジャケットを脱ぎ、シャツの胸元ボタンを外したり、上へとずらしたりしておっぱいを露出する……♡ 二人して頭をおっぱいで挟んだり、腕を挟んだりしつつ、勃起おチンポは上下にしこしこ……♡ 「んっ、んっふ♡ 翔太さぁん、いかがですかぁ?♡」 「今回の件、どうかよろしくお願いしますねぇ♡」 「えぇ~、どうしよっかなぁ♡ ぁは、やらかぃ♡」 「お願いしますよぉ♡ ね、今度いっぱい気持ちいいことしてあげますからぁ♡」 「私も♡ 会社から、エッチなパンツの写真、送ってあげます、か・ら♡」 「う、うぅん♡ じゃあ、考えてあげようかなぁ♡ ぁっ♡」  実際にこんなやり取りをするかどうかなんて関係ない。翔太に喜んでもらうことが第一なのだ♡ ぶっとく勃起したおちんぽに、二人そろって両手を添えて、上下にゆぅっくり、しこしこ、しこ……♡ ローションや唾をまとわりつかせる暇もなく、ねっとりとした我慢汁があふれておチンポ全体を包み込んでいけば♡ 強く握ったおちんぽをごちゅっ、ごちゅっと扱きあげる♡ それでもなお、硬い勃起が私達の指を押しのけて、硬く熱く大きくなる♡ これを握って、扱くたびに思ってしまう。あぁ、こんなのが私の中に、今まで何度も入ってきたんだ……と♡♡♡♡ 「ぁっ、あっ♡ 二人とも、おっぱい、おっぱいちんちんに寄せて♡」 「あっ、ゆ、百合香さん♡」 「翔太君、これで、いぃ?♡」  翔太の希望に沿って、左右から頭を包み込んでいたおっぱいを、おちんぽへとずらす。むにゅんと私達の柔らかい肉が、アツアツの肉棒を包んだと同時……♡♡ 「んんっ♡」 「んぁっ……♡ ちょっと、もぉ♡」 「やだ、すっごい……♡ ぁん♡」  翔太が短く喘ぎ、ダブルパイズリ状態のチンポが暴れ出した♡ それと同時に、翔太は私達の頭を掴み、頬肉がおチンポに押し当てられる……♡ びゅっびゅ、びゅぅっと、雄くさいザーメンを天井へと打ち上げ、私達に降り注ぐ♡ 顔に、髪に、胸にも肩にも……♡ くさぁいザーメンが、たっぷり……♡  なのに、翔太のおちんぽはまだまだガッチガチ……♡ 「んふふ、二人ともぉすっごいエッチな顔してるぅ♡」 「ぇ……♡」 「あ……♡」  私達は、思わずお互いの顔を見合わせた。私を見ている百合香さんの表情は、うっとりととろけて、鼻筋に沿って流れてくるザーメンの香りに呆けているようだった。そして、それは彼女の瞳に移る私も……♡ 「ねーねー、ボーナスってあるんでしょ?」 「ボーナス……?♡」 「うん。会社で頑張った大人は、ボーナスがあるんだって、パパが教えてくれた♪ ……二人とも、ボーナス、ほしくない?♡♡♡♡」 「…………♡」 「…………♡」 「じゃあ、おねだり、しないとねー♡♡♡♡」  やっぱり私達は、こういうのに弱い……♡ ------------------------------------------------------------ 「ふたりとも~♡ それじゃ、おねだりしてみようねぇ♡」 「ね、ねえ翔太♡」 「社長、でしょ……?♡」 「……翔太、社長……本当に、やるんです、か?♡」 「うん……その方が興奮するでしょー♡ それじゃ、百合香くん♪ お願いね♡ 穂香くんにお手本みせてねぇ♡」 「は、はぃ……♡」  翔太の部屋の中、私は翔太の正面に座らされていた。床にディルドを貼り付け、それをおマンコにねじ込みつつ……♡ 視線は前へ……♡  私の目の前、翔太と私に挟まれる形で立っているのは百合香さんだ。彼女はつま先で立ちながら、蟹股でお尻を突き出している。両手はお尻に当てて左右に引き、床へと垂れたおっぱいの間には、何やらとろぉっとした粘液が落ちていくのが見えた……♡ 「せ、先輩……♡ 私が、ボーナス貰うところぉ、よぉく見ておいて、オナニーしてくださいねぇ?♡」 「え、えぇ……♡」  百合香さんはきっとかなり気持ちがいいのだろう。私に痴態を見られ、二回りも年下の少年に恥ずかしい部分をさらけ出している♡ この状況がたまらないのだと、乳首や表情が物語っていた。彼女は大きく息を吸うと、お尻を上下に動かしながら言って見せた♡ 「し、翔太社長っ♡ 私、チンポ商事おマンコレディの、子杉百合香、28歳は♡ 一生懸命働いて、おチンポ様にご奉仕しました♡ これからもより一層、おチンポ様にご奉仕するために、おマンコ頑張りたいと思いますっ♡ ですからどうか、おちんぽっ、おちんぽぼーなす、お願いいたしますぅ♡♡♡♡♡」 「んっふふ、しょーがないなぁ♡ そぉ、れッ♡♡♡」 「おん゛っ♡ あっ♡ お゛っぉおお゛ぉお♡ お゛っぉお゛♡♡♡♡♡」  考えてみれば、間近で見るのは初めてかもしれない。他人のおマンコが翔太に犯されて、どんな顔をするのかなんて♡♡♡♡ 「おっ、ぉお゛ぅッっほぉお♡♡ チンポッ、ぉっ、お~~~しょたちんっ♡♡ 翔太君のデカショタチンポぶっと、かたぁぃ♡♡♡」 「んぁっ、せまぃ♡♡♡ きもちぃ♡♡♡♡ ぁっ♡」  私って、いつもこんな顔してるのかしら♡♡ 百合香さんの視線は、目の前に私がいるにもかかわらず、とっくに私のことなんて見えていないようだった♡♡♡ 半分閉じられた瞼の奥では、虚ろげな視線がどこか虚空へ向けられている♡♡ 眉尻が下がってうっとりした眉……上下に開いて舌をこぼす口からは、唾液が垂れていた……♡ そんな彼女は両手を膝に当てながら、後ろから覆いかぶさった翔太のおチンポを、なんども、何度も出し入れされている。 「ッッお♡♡ ンぉ~~っお゛っっほぉぉ~~♡♡♡♡ ほっ♡♡ ほっ♡♡♡ ほっ♡♡♡♡ んほぉぉ~~♡♡♡♡ ぼっ、ぼーなす、ぼーなす、ちんぽぉ♡♡♡♡」 「ぁっ、あっ、んぅっ、はぁ、ぅ♡♡♡」  自然と声が出てしまう。おマンコを上下にディルドを出し入れしているだけじゃない。気が付けば無意識に、自分で両方の乳首をいじくっていた……♡ 顔もまた、百合香さんへと近づき、そのこぼれている舌を救い上げて水音をさせながらこねくり回してしまう♡  唾液、あまぃ♡ すっごい、雌の味♡ 「ぉおっ、ぉっ、お゛ぅ♡ お゛ッ~~~~~♡ お゛んっ、んぉおん゛♡♡♡ っほっ、ぉおっほ♡ んぉお゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「んぷ、ちゅっぷ、れりゅ、ぢゅるりゅ、ちゅぷる、ちゅっ、ちゅぅぅ♡」 「ぉっ、いっぐ、い゛っっぐ、ぃううう゛ぅう゛♡♡♡♡♡」  百合香さんの体が揺れ、私の体にもたれかかるようにして、倒れていく。ゆっくりと支えながら床へとおろすと、腰だけは壊れたおもちゃみたいに、高いところで震えている……♡ おマンコの穴から、ぴゅっぴゅと、濃厚なザーメンをこぼして……♡ 「叔母さん♡」 「……♡」 「叔母さんの番だよぉ、早く早く……♡」  あ、そ、そうだ。私の、私の番……♡  すぐさま翔太の横に、蟹股になってお尻を向け、左右に尻肉を開く。それだけじゃない。アナルも、おマンコも、ぐっと指を突っ込んでおっぴろげ、ピンクの肉を見せつける♡ 「お、お、おねがいっ、します♡ 翔太社長♡ こ、この間はっ、翔太社長よりも、専務との用事を優先してしまい、も、も、申し訳ございませんでしたぁ♡ 穂香は翔太社長のおちんぽがぁ、大大大好きな、ドスケベむっちり年増のドエムまんこレディですぅ♡ オマンコレディとして、いっぱいいっぱい頑張りました、だから♡ だから生ハメおちんぽで、いっぱい種付け、よろしくお願いしますぅう♡」 「えぃっ♡」 「おっひゅ♡」  きた、きたぁぁ♡ 翔太がおちんぽぶっこんで、私の太ももの付け根に足をかけてきた♡本気、本気のガチはめセックス♡ 私は前へと倒れて、おっぱいをクッションにしながら、おマンコの穴を天井へと向けた♡ 「ふんっ、ふんっ、ふんっ♡」 「あっ、お゛んっ、ぉお゛ッ♡♡♡♡♡ おっほぉッお゛っぉおん♡ おっほ、っほぉおおお~~~♡ お゛ッ、んんぉおお゛ン♡♡♡ きもぢぃ、おまんこ、おくっ、奥まで、くるぅう♡」 「ぁ~、やっぱりこのおまんこさいこぉ♡ 叔母さんのおマンコ、まったりねっちりしてて、裏筋絡みついてkるうぅ♡」 「おっぐ、んぉお゛っっほぉ゛♡♡ ほぉ゛ッ、ほぉ゛♡♡ お゛っ♡ っほぉっぉ♡♡♡」 「んっふふぅ、叔母さんもぉ、僕のこと大好きでよかったぁ♡♡♡ もっとずっと、いっぱいいっぱい、どぢゅどぢゅするからねぇ♡ ボーナスちんぽ、いっぱい貰ってねぇ♡」 「あ゛ッぉおあ゛んっ、んっぐ、ふっぐ♡ うっあ゛っ、おん゛っ♡ お゛ッ~~~~~♡ お゛ん゛♡♡♡ っほっ、ぉおっほ♡ おん゛っ♡ おん゛っ♡ お゛ん゛っ♡ あっぐぅう♡ んぉお゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ぁ、出る…………♡」  どっぴゅぅー――、どっびゅぅー-、ぼびゅるるるぶっびゅぅー―――――――♡♡♡♡♡ ゼリー状に固まったザーメンが、私のポルチオを何度も何度も打ち付けた……♡ ふわふわとした感覚が、私の周囲を包み込む……♡ ああ、これ、これが欲しかった……♡ 後ろから出しながら、翔太が甘えるように抱き着いて、おっぱいを触って囁いてくる♡♡ 「叔母さん、だぁいすきぃ♡♡♡」 「ぁ、あぃぃ……♡」

穂香おばさんと、会社ごっこで無様ハメ♡

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