ある公務員の風景
Added 2020-08-09 16:27:46 +0000 UTC布団の上で、私はつっぷしていた。薄暗い部屋の中、枕はとうの昔に、部屋の隅へと投げ捨てられている。95cmのヒップには、Gストリングショーツの横紐が食い込んでいて、腰の括れから一つ二つと山を作っていた。そんな腰を高く上げ、何度も何度も、腰が振るわれている。 「ほ、ほんと、たまらんのぉお♡ みゆちゃんのケツはぁ~~♡」 「ぁッ、ぉ、おそれ、いり、ますぅ♡♡♡」 おまんこにずっぷしと、奥まで入り込んできている♡ 本当にこれで米寿を超えた老人なのかと疑うが、私のポルチオを何度もたたくこれは本物だ♡♡ 骨ばった指が腰からウェスト、脇腹、胸へと移動して、私の丸い両胸を掴んでくる♡♡ 耳元が舐められて、何度も肌を吸われるとゾクゾクとした快感が駆け巡った……♡♡ 「みゆちゃん、みゆちゃん、ええじゃろ?♡♡ なっ、なっ♡♡♡」 「はぁぃ♡♡♡ いつでも、ォっ♡♡ おっ、ちんぽきっく……♡♡ お好きな時にぃ♡ どびゅっとして、くださぁい♡♡♡」 「お゛~~~、出るッ、出るぞぉお♡ な、中出しッ、中出しじゃぁああ♡♡」 首筋を何度も吸われながら、一番奥に、子宮にこれでもかと押し付けて、熱い精液が吐き出される……♡♡ どっぴゅ、どっぷっぴゅ、どびゅぅ~~♡♡♡ 頭の中に、ザーメンいっぱいの子宮の断面図が思い浮かぶかのよう♡♡ それがしばらく続いた後、私の体を抱きしめていた体は、やがて背中にずしりとのしかかった。 体をずらしてゆっくりとおまんこからチンポを引き抜き、もたれかかる老体を布団に寝かせる。雄と雌の粘液に包まれたおチンポを、お口でしゃぶり、最後は低刺激のウェットティッシュで拭えば完了だ。 「ふぅ、とっても気持ちよかったですよぉ♡ 源三さん、相変わらずお元気ですねぇ♡」 「お、おぉう……すまんのぉ、こんな爺のイチモツの相手をしてもらって……」 「いえいえ、お気になさらないでください。これも仕事の一環ですから、当然のことをしたまでですよ」 私は笑顔で返すと、おまんこをウェットティッシュで拭い、布団の横に畳んで置いた自分の制服をつまんだ。水色のシャツはバストの形ぴったりに作ったはずだけど、最近また大きくなったからか少し窮屈になっている。まあ、多少きつい方がブラジャー代わりになっていいんだけど。 「ほんにいい時代になったのぉ。親戚からも疎まれて、もはや男としては枯れるのみかと思っておったが……今や、お巡りさんが下の世話までしてくれるとはのぉ……」 「そのために私たちがいるんですから、もう女の人襲っちゃダメですよ。強姦公園も源三さんくらいのお年では危険ですからね」 「ふぉふぉふぉ、ありがたい事じゃ……」 スカートもサイズぴったりのストレッチ素材だから、ヒップの形は丸見えだ。ウェストラインを引き上げてアンダーバスとぎりぎりにしておけば、パンチラ効果も狙える♡ 最後に、生前源三さんの奥さんがよく使っていたという姿見鏡の前に立つ。前髪は流してピンでとめ、ショートでまとめた後ろ髪は軽く手櫛で整える。両目ともパッチリ、笑顔もオッケー。よし、完璧♡ 「のぉ、美幸ちゃん。いつものアレ、やってくれんかのぉ?♡」 「ふふ、好きですねぇ、源三さん♡ まあ、エロは新鮮さが命ですから、新しいのがいいですしね。何回でもやって差し上げますよ♪」 「さっすがみゆちゃん、話がわかるのぉ♡♡ えぇと……これが……こうで……ほい、頼むぞい!」 シニアスマホをゆっくりと操作し、源三さんがレンズを向けてくる。私はもう何度となくやってきた、ガニ股エロ蹲踞で、ウィンクしながら敬礼した♡ 「こんにちは! K県警S警察署公共性処理部所属、米原美幸巡査です♡♡♡ 源三さん、今日も私のドスケベマンコボディ見て、いっぱい、シコってくださいね♡♡♡」 数秒後に、ぽちりとスマホから音がする。源三さんはもうおチンポを勃起させていた♡ 「たっ、たまらんのぉ……♡♡♡♡」 「また来週来ますからね、その時に♡」 「う、うむ……♡ のほぉ~……♡」 最後に頬にキスをすると、源三さんの顔がとろけていた。身支度も整えたことで、私は一礼して源三さんの家を後にした。 ------------------------------------------ 昼下がりの住宅街、商店街が近いからか、この時間帯でも人通りは多かった。おしゃべり中の奥様方、出前中の中年のおじさん、夏休みで遊んでいる子供たち。ほのぼのとした街並みに足を進めようとすると、不意に後ろからお尻を撫でられる。 「んッひゃ♡」 「いよう、美幸ちゃん! 源三さんのお世話かい?」 「んもぉー、お蕎麦屋さん。急にセクハラされたらびっくりするじゃないですか」 「悪い悪い。ほれ、昼飯まだだろ? これ持っていきな。焼きおにぎり」 「あ、ありがとうございます。これから出前ですか?」 「おうよ、三丁目の猫崎さん家にちょいとな。おかげさまで商売繁盛だい。また今度蕎麦食いに来てくれや!」 「ええ是非♪ いってらっしゃーい!」 「あら、美幸ちゃんじゃない! どぉーもぉ、その節は」 「園田さん。お元気そうで何よりです。息子さんのその後は?」 「美幸ちゃんに面倒見てもらって、今はバイトだけど頑張ってるわよぉ~、本当にありがとうねぇ」 「本当ですか、それは私も一肌脱いだ甲斐がありますよ」 「あら、上手い事言うじゃない。ごめんねぇ、お仕事中に。またよかったらいらっしゃい、ごちそうするわよ♪」 「はーい、ありがとうございます」 「あ、美幸ちゃーん!」 「美幸ちゃん、今日もおまんこさん?」 「こーらこら、おまんこさんじゃなくってお巡りさんでしょー」 「えへへ。美幸ちゃん、おっぱい吸わせてよぉー」 「はいはい、どーぞ♡」 左右の乳首のあたりにある胸ポケットを上にずらせば、ピンクの勃起乳首が現れる。私はじゃれついてきた子供二人にそれを吸わせながら、くすりと頭の中で言われた言葉を反芻していた。おまんこさんか。言い得て妙だなぁ……。 公共性処理部。二年ほど前に新設された、対性犯罪抑止のために作成された新たな警察内部署。私が所属しているのは、各都道府県警に作られたその公共性処理部の一つだ。ハメ穴フリー法の施行と共に、性への解放感は多くあったけど、それ故に生じてしまっていた性犯罪の数々。新設されたのは納得だ。もっとも、税金を使って警察官を性処理に従事させるなんてと、作られた当初は反発していたし、世間からは当初「お巡りさんならぬ、おまんこさんってか」なんて揶揄されていたけれど……♡ 「み、みゆ、ちゃっ♡♡ でちゃう、でりゅ♡」 「お、おれも、おれもでる……♡」 「は~いはい♡ じゃあぴゅっぴゅしましょうねェー♡」 胸を吸わせていた子供二人が、絶頂を迎えそうになっていた。私は手早く、左右のファスナーを開き、未発達な肉棒を包むと、手の中でぴゅっぴゅとザーメンを受け止めた♡ 青臭い、毎日大量に作られるザーメン♡ それを両手から舐めとってきれいにして、二人に微笑みかける♡ 「二人とも、夏休みの宿題も忘れちゃダメだぞ~」 「は、はいぃ……♡」 「みゆきちゃ……さいこぉ……♡」 「ふふ、ありがと♪」 たとえおまんこさんと呼ばれようと何だろうと、今こうしていると、刑事から配属変更されてよかった気がする……♡ 晒しで押しつぶしていたコンプレックスが、こうして市民の役に立っているんだから♡ 『こちら、K県警本部。米原巡査、聞こえますか』 両手をウェットティッシュで拭ってきれいにしてから、二人の頭を撫でていると、耳に付けた無線機から声がする。乳首をしまいつつ、片手の指で無線機に軽く触れ、通信を受ける。 「こちら、米原巡査。現在三本松1丁目市街地です」 『緊急連絡。北野岡2丁目にてマーク0802、102発生の疑いあり。至急現場に向かってください』 「了解しました。急行します」 私の声色を聞いて察したのだろう。さっきまで甘えた表情をしていた子供たちが、私を見上げて不安げな表情をしていた。私はしゃがんで二人に視線を合わせると、微笑んで頭を撫でる。 「おねーちゃん、ちょっとお仕事行ってくるからね」 「悪い人、捕まえに行くの?」 「美幸ちゃん、大丈夫かよ」 子供の一人が、指を弄りながら質問してきた。ふふ、悪い人を捕まえる、か。昔を思い出すなぁ。私は二人の頭を抱きしめて胸にうずめさせて頭を撫でた。 「おねーちゃんはね、“悪い人にさせないために”行くの」 「……?」 「……?」 「ふふ、それじゃあね。またぴゅっぴゅさせてあげるわよ♡」 私は少年たちに別れを告げ、市街地を走り始めた。 ------------------------------------------ 市街地を走ることしばらく、私はとある区画で立ち止った。場所はさほど高くもないマンション前に伸びる路地だ。前方にはマンションに向かって歩く女性と、その手前に小太りの男性が一人。大学生らしき女性の後ろ姿に、男性は電柱に姿を隠しながら少しずつ距離を詰めていっている。スマホで画像を表示し、男性の容姿と確認。よし、間違いない。 私は男性の背後に近寄り、軽く肩に手を振れた。 「あのぉー、すみません」 「……っ! け、警察……!」 「あー、ちょっとちょっと、待ってくださいって」 男性は私の制服を見て目を丸くするけど、襟元に突いた旭日章を見て逃げ出そうとする。さすがに逃がすわけにはいかない。男性の手首を掴んで立ち止らせると、振り返った男性が血走った目で私を見てきた。剥げた頭、運動不足な肉体に、荒れた肌……お世辞にも、イイ男とは言えないだろう。 「や、やめろよぉお! お、俺が何したってんだよ! 何もしてねーよぉ!」 「ええ、何もしていません。私も見ていました。けどあなた……ストーキング、してましたよね?」 「うッ……!」 青ざめた男性に、私は警察手帳とスマホを見せる。スマホの画面には彼の顔写真が映っており、同時に名前も表示されていた。 「佐倉学さん。年齢は……37歳。現在無職。女性経験無し。お間違いありませんね?」 「な、何だんだよお前ぇ」 「はい、K県警S警察署公共性処理部所属、米原美幸巡査と申します」 「こ、こうきょ……? マンポリか……」 「マンポリなんて呼ばれてるのね、私たち……」 「ま、マンポリがお、俺に、何の用だ!」 「ああ、すみません。あなたには現在、ストーカー及び非合法強姦の兆候が見られました。あなたはあちらの女性、この近くのコンビニエンスストアに勤務中の女性に興味がおありのようで」 「あ、あのアマ……もしかして俺を通報……!?」 「いえ、あの女性はあなたのことを顧客として覚えている可能性はありますが、私たちにストーカー被害が届けられたわけではありません。ましてや、佐倉さんがあちらの女性と勤務時間中以外に話したことがないことは、私たちも調べております」 「う……ど、どっちがストーカーだよ……」 「何と呼ばれても結構です。私はね、佐倉さん」 呻くように視線を提げる中年の男性の手を持ち、私はじっと見つめた。 「あなたを犯罪者にしないために、ここにやってきたんです♪」 「え……?」 生唾をのむ音が聞こえる……♡ 膝に軽く手を当てて、下から覗き込むように、胸元の谷間を強調したポーズは、やっぱり効果覿面だ♡ 「佐倉さん、あの女性が好みだったんですか?」 「……あ、あんたには、関係ないだろ……そ、それにストーキングだぁ? お、俺はたまたま! あの人と同じ道を歩いていた、そう、たまたまだよ!」 「ふむ……なら♡」 あくまで白を切るつもりか。じゃあしかたない……♡ 佐倉さんの両手を取り、私の胸に当てさせる。というよりも、揉ませる♡ 指を私の胸の肉にうずめさせ、その柔らかさを確かめさせる♡ 佐倉さんは困惑しているようだった。けどそれでいい♡ これで主導権はこちらにある♡ 住居の塀に追いやるように、胸を押し付けて、私は話をつづけた……♡ 「大丈夫ですよ、悪いようにはしませんから……♡ むしろ、大人しく私と楽しんだ方が、結果的にはいい方法につながることも、お約束しますよ♡♡♡」 「な、何、どう……えぇ……?」 佐倉さんの視線が泳いでいる。緊張しているのだろうか……♡ 私は彼の頬に手を当て、吐息を履くようにゆっくりと「リラックスして……私だけ見て……♡」と告げた♡ 私の生暖かい息を顔に吹きかけると、しばらくしてから、腰を突き出してきた♡ もうはち切れんばかりのそこに、ズボンの上から手を当てると、佐倉さんの両目が白黒する♡ ああ、たまんない♡ やっぱり童貞案件はこれがいいわぁ♡ 片手でファスナーから出したおチンポを、私の太ももで挟んでみせる♡ 前後にちゅこちゅこ♡ 我慢汁がおチンポから漏れてきてるのわかっちゃう♡ 「ぉぅ、お……♡」 「気持ちいいですか?♡ 私の太もも♡ 遠慮しないで、いっぱい気持ちよくなってくれていいんですよ?♡」 「な、なんで……♡」 「ふふふ、仕事だから、と言ってしまえばそうですが……私も仕方なくってわけじゃないんですよ、ほら♡」 彼の片手を取って、私のおまんこを触らせる♡ パンティの上から、もうねっちょり濡れているところを触ってもらい、水あめみたいな粘液に覆われた自分の指を見てもらう♡ 「佐倉さん……いかがでしょう?♡ さっきの女性と私、あまり似ていませんが……私にだったら、何でも、していいですよ♡」 「何でも……♡」 「そう、あなたのしたい事、何でも……♡ 一発抜いて、気持ちよくなって、冷静になりましょうよ、ね?♡♡♡」 私の誘いに、佐倉さんは両手を胸に這わせ、腰を私の手にぐりぐりと押し付けながら、こくりと小さくうなずいた。よし、ひとまず第一段階クリアだ。私は無線機に指を当て、通信をつなぐ。 「本部、こちら米原巡査です。現場でターゲットを確保しました。これより、説得に入ります」 『本部了解。説得完了後、再度連絡をお願いします』 「了解……ふふ、それじゃあ佐倉さん……♡」 私は彼の手に指をからめて、唇を合わせた♡ ------------------------------------------ 初めて、あるいはずいぶん久しぶりのキスだったのかもしれない♡ 壁に押し付けた佐倉さんは随分と震えていて、目を閉じることもせず、私をじっと見つめていた♡ まあ、それでもいい、むしろそれがいいと思う♡ 「んっふ、じゅるるるずじゅるるる♡ ぶちゅ、んっちゅ、ぢゅぶぢゅるるる♡ んぷぁ♡ じゅるる、んっふぅ♡ じゅぶぞっ、じゅぶっ、じゅるるる♡♡♡」 私のキスは目を閉じて味わうにはあまりにお下品だもの♡ 見られていようともかまわずに、むしろこっちも見てもらう気満々で♡ 舌をおチンポしゃぶるみたいに舐めまわす♡ 「んぶぇろぉ♡ ずじゅる、じゅぶるりゅりゅ♡ んれろぉれろれろ♡ ずりゅるるるる♡」 喉の入り口から歯の生え際、上顎と頬の内側まで♡ 舐められるところはとにかく隈なく舐めしゃぶる♡ お口の中がふやけそうになるまで舐めたところで、思い切り唇を合わせると、お互いの口から糸を垂らして口を離す♡♡♡ 「んぷぁ……ふふふふふ♡♡♡ 私のキス、気に入っていただけたみたいですねェ♡♡ もうさっきよりビンビンになっていません?♡♡♡」 「はぁ……はぁ……♡」 「佐倉さん、他には何してほしいですか?♡♡ どういうのが興奮します?♡♡」 「い、淫語、とか……♡」 「ぁは♡♡♡ いいですね、淫語♡♡♡ 私も好きですよ……♡♡♡ では……」 私は一を逆にし、私の方が壁際になると、背中を壁に預けて、両足を広げ、腰を杭ッと上げる♡♡♡ とうぜん、ただでさえパンチラしそうなスカートからおまんこは丸見え♡♡♡ 下着をじっくりと見てもらってから、横へとずらす♡♡♡ 「ほぉらいかがですかぁ?♡♡ 公共性処理部のおまんこ警官の生マンコ♡ 当然、何発やっても生でやってもフリーのおまんこですよぉ♡♡♡」 「うぅ、うぉぉ♡♡♡ も、もっと、馬鹿っぽくッ♡♡♡♡」 「んっふふ、そういうのがお好きなですかぁ?♡♡ ぁはーん♡♡♡ いつでもどこでもフリーハメハメ♡♡ 生種付けセックス受付中の、おチンポ絶対服従な公務員おまんこでぇーす♡♡ もっとみてぇん♡♡ 見られて感じちゃぁう♡♡♡ おまんこ、奥までいっぱい見てぇ♡♡♡ 生でハメハメしてぇ♡♡♡」 「ほ、ほんとに! 本当にいいんだな、生でッ!♡♡♡」 「何度も言ってるじゃないですかぁん♡♡♡ ほらほらはやくぅ♡♡ きて? 入れて? 生のおチンポ、どっぢゅんってきてくださあぃ♡♡♡ ぉっほ……♡♡♡」 もはや雄叫びともいえるだろう。何と言っているのかわからない声をあげて、佐倉さんは私のおまんこにぶち込んできた♡ あぁ、これこれ、きもぢぃい♡♡ やっぱりこの人童貞だ♡♡ 全然余裕のない、スピード全開な腰振りが私の体を揺らす♡♡♡ 「おッ、おっほ♡♡ きっく、おくぅ♡♡ おまんこはげし♡♡ ォっ、おっほ♡♡」 「くっそ、喘ぎ方まで下品な……!♡♡ オッ、うっぐ……!♡♡♡」 「んぉッ、んっぐううううう♡♡♡」 さっそくまずは一発目♡♡♡ びゅーーーっと潮みたいな勢いで私の奥にあたってくる♡♡♡ あんまりに気持ちよくって潮交じりのザーメンが出ちゃったのだろうか♡♡♡ しかしそれなら、まだ楽しめる♡♡♡ 「んっふふ、まだまだできますよねぇ?♡♡♡ もっともぉっと、私のおまんこほじほじしてくださぁぃ?♡♡♡」 「っぐ、くそ、このっ!」 「お゛っ、そこ、そこもいい♡♡ んっふ、ふっぐ、んっふぅうう♡♡♡」 「あぁッ、っぐ、はぁぁ……ッ♡♡♡」 「んっふ、ぉッ、きもっぢ♡♡ ぁぅ、いっぐ♡♡♡ んふふふ、好き放題、私のおまんこオナホに使っていいですからねぇ♡♡♡ いっぱいびゅっびゅしましょうねェ♡♡♡ あっ、そう、そうですよぉ♡♡♡ ォゥ♡♡♡」 佐倉さんの両手が、私のお尻に回ってくる♡♡♡ 太ももからしっかりと持ち上げて、私の体は壁と佐倉さんの両腕に支えられて浮き上がる♡♡♡ 下の方からねっぢょねっぢょと音が聞こえる♡♡ もしかしなくても、私のおまんこと佐倉さんのちんぽがつながっているところだ♡♡ お尻と腰の付け根、金玉にそれぞれザーメンとおまんこ汁の混ざったものがねばついて糸を引き、たっぱんたっぱんと音を立てる♡♡♡ 「お゛ぅ、これ、これぃ♡♡♡ ぉっほ♡♡♡ ぁ、まんこ、まんこキモぢいい♡♡♡」 「ほ、ほんとに!? ほんとに俺の、チンポでマンコ気持ちいいのかよ♡♡♡」 「ぁっぐ、んぃ♡♡ そう、そこ、すっごいきもぢぃ♡♡♡ ぉっ、いっぐ♡♡♡」 やっば、イっちゃった♡♡♡ まぁ、私のおまんこはもとよりイキやすいんではあるんだけど♡ でもこれで、佐倉さんは喜んでくれたみたい♡♡ 今度は私のおっぱいに顔をうずめながら、さらに激しくチンポを出し入れし始める♡♡ 向かいの家の二階から、小さい子たちが目を丸くして私たちの方を見ている♡♡♡ 「ォっ、おっほ♡♡♡ チンポッ、ちんぽきもっちぃ♡♡ ォっ、いぐ、いきそぉ、いっぐ、いぐ♡♡」 「オラっ、何発でも、イってみろ、くそっ♡♡」 「ぁッいっぐ、いぎます♡♡♡ ぉっほ♡♡♡ 公共おまんこッ♡♡ おチンポに犯されて今アクメしますッ♡♡♡ おっ、オッ、子宮おりてきたぁ♡♡♡ ちんぽにちゅっちゅ♡♡♡ ザーメンほしくっておまんこちんぽにちゅっちゅしてましゅぅ♡♡」 「イクッ、いっぐ、出るッ、ああ出るッ!」 「いっぐいっぐいぐいぐいぐぅう♡♡♡ 中出しでいく、ォっ、おっほおおお♡♡ いっぐ、まんこいぐいぐ、生マンコ生種付けでいっぐ、んぉおォっお゛ッ♡♡♡ んぉっほおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」 ------------------------------------------ 日が少し傾いてきた。もう数時間もしたら夕暮れだろう。暑い中でも公園では、子供たちが仲良く子供同士でセックスしていた。私は水滴のついたスポーツドリンクのペットボトルを、二つ手にしてベンチに向かう。子供たちの様子を眺めながら、ぼーっと佐倉さんが呆けていた。 「大丈夫ですか?」 「ああ、どうも……」 佐倉さんは軽い放心状態のようで、私から受け取った後、スポーツドリンクを持ったままだった。私は隣に座って、ぐびぐびと喉に流し込む。 「いやぁー、やっぱり夏の野外でのセックスは汗かいちゃいますねぇ。気持ちよかったですか?」 「ええ、そりゃ……まあ……」 「あ、なんですかそれー。あんなに中出ししたのに、私じゃ嫌だったんですかー?」 「いや、ほんと、すみません。感謝してます」 「ふふ、まあいいですけどね。ほとんど私の逆レイプみたいなものだったし♪」 「……あの子……」 もう一口とペットボトルを口に付けたところで、隣から小さく声がした。ちらりと視線を向け、私は待つ。佐倉さんは、ぽつりぽつりと、話し始めた。 「初恋の女性に、似ていたんだ。高校の時の、同級生だった……俺、昔からこんなだから、キモがられて、馬鹿にされてて……でも、あの子だけは、俺にも仲良くしてくれた……」 「それで、好きになっちゃった?」 「はい……まあ、店員として真面目っていうだけなんだろうけど……いつもおつりとか手渡しでくれて……でも、俺なんかじゃ、逆立ちしたって近づけない。こんなデブで、禿げで、ブスで、オマケにいい年して無職だろ……だから、もうどうなってもいい、せめてあの子とって……あんなことを……」 佐倉さんの表情は見えない。ただ、肩は震えていた。私は彼の肩にそっと手を振れ、背中を撫でる。 こういう人は少なくない、むしろかなわぬ恋を前にして、捨て身の強姦に走る人っていうのは比較的多い方だ。今でこそ誰とセックスしても特に問題にはならない世の中だけど、それでもこの世の中には好きな人意外とのセックスは嫌がる人ってのは確かにいるし、そうして罪になった時の加害者が受ける制裁は大きい。佐倉さんは知らないだろうが……あの女性は、強姦被害者となる可能性が高い人物としてチェックされていたのだ。 片手に伝わる震えが収まり、しばらくして佐倉さんがぽつりとまた言い出した。 「お巡りさん……俺、自首、します」 なるほどね。それに対して、私は返す。 「は? 自首? 何でですか?」 佐倉さんの顔が上がり、丸い目がこちらに向けられた。 「罪も何も犯していないのに自首なんかやりようがないじゃないですか」 「だって、み、未遂ってやつじゃぁ?」 「被害届も出されていないのに罪なんかにならないですよ。今回は、私らが勝手に目星つけて先手を打っただけ。あなたは、たまたま意中の人と同じ道を歩いていた。それだけですよ?」 「でも……」 「佐倉さんみたいに、いろんな事情で蔑まれたり自己嫌悪に陥ったりして、自暴自棄になった人が性犯罪や自殺に走る……結構あるんですよ。そういう事件。それを自分の体を使って防ぐのが、私の仕事なんです。ここであなたが逮捕されたら、ぜんぜんまったく、無意味じゃないですか――っと」 飲み終えたペットボトルをふんわりと投げれば、少し離れたゴミ箱に、カランっと入った。私はガッツポーズを作り、佐倉さんに振り返る。彼は丸い目をこちらに向けたまま、口を閉ざして俯いた。私は前に回り込み、ガニ股でパンツとか谷間が見えやすい位置でにやりと笑う。 「デブでブスで、ハゲだからなんだっていうんですか? そんなの気にしないでいいですよ。仕事は明日からでも探せばいい。体型は整えられるし、そんなに佐倉さん自分で言うほど不細工じゃないですから。ハゲは本当ですけど♪」 「……」 「はいこれ、私の連絡先。ホームページ行けば、私の勤務時間も見れますから。辛くなったりムラムラしたら、また連絡してくださいね」 「……いいん、ですか?」 「もちろん! 人生相談からトレーニングの付き添い、デートコースやセックスの練習まで、なんでもござれなのが私達ですから♪」 「お巡りさん、本当優しいんですね……」 「ため口でいいですよ、佐倉さんの方がずっと年上ですから♪」 「名前、聞いといてもいい?」 私の名を聞く佐倉さんの顔は、まだ疲れていたけれど、心なしか晴れやかだった。私は敬礼をして、微笑みながら名乗りを上げる。 「はい、K県警S警察署公共性処理部所属、公共性処理警察官。米原美幸巡査、です♡」 もちろん、ガニ股でおまんことおっぱいを見せつけながら♡♡
Comments
最終的にハートフル路線に着地してしまいましたわ(真顔) 次回はもっとドスケベエロエロでいきたいのですわぁ
緒又しゆう
2020-08-11 11:54:35 +0000 UTCコメントありがとうございます♪ エロは世界を救うのが浸透していないからしょうがないですね。 ぜひぜひいっぱい出してくださいませ♡
緒又しゆう
2020-08-11 11:54:04 +0000 UTCなんか良いドラマ一本見た後の様な心地良さがありますね(賢者顔)
ジョン
2020-08-10 01:17:29 +0000 UTCどうして我々の世界にマンポリはいないのだろうか( ;∀;) 下から白い涙が止まりませんね
ゔぃるしゅ
2020-08-10 00:46:02 +0000 UTC