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緒又しゆう
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葵くんを連れ込みレイプ♡

 靄のうねる湯気の中、またぼんやりと目を覚ます。昨日はちょっと楽しみすぎたかな。あんまり柄にないことするものじゃないかもしれない。 「昨日は楽しまれたようだな、巫女殿」  視界の端には、天狗の仮面をつけたおじさんが正座している。けれど今日違うのは、そのおチンポのところに……♡ 「んッ、ぁッ、ぁッ、っぐ♡ んっふ、はぁぁ♡」 「つ、紬ちゃん……♡」  おじさんの腰から伸びるおチンポには、小さな胸と長い黒髪を揺らした紬ちゃんが犯されていた。おじさんのチンポは、幼い彼女の体にはやはり大きいようで、お腹をポコポコと持ち上げている♡  「ぁっ、お、おじ様ッ♡ ォっ、んっぐ♡ どうぞ、お、お好きな時に、どっびゅん、して♡ くださいませ♡」 「うむ、では……ッ♡」 「ぁッ、んっぎゅ、ォっ♡ おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡」  おじさんの腰の動きが早くなり、紬ちゃんの背筋がぞくっと弓なりに反る♡ 膨らみかけのおっぱいの先端は、小さいのに先っぽが大きく乳輪もぷっくり♡ 小刻みに揺れて、震えている……♡ あんなに小さいのに、自分からも積極的にご奉仕していて……♡ 「む……ふふふ、流石は紬殿。葵殿も魅了してしまうとはな」 「ぇ、え……?♡ んっ、ぃ♡」  おじさんに言われて視線を下げていくと、僕の少し膨らんだ胸の下、大きく勃起したおチンポが、勃起して……♡♡♡ 「ぁっ、むり、ぃく、ぃっく、ぃくぃく♡♡♡」 「葵殿、ほれ、どうせ出すなら紬殿に♡」 「ぁ、あぁはぁ♡ あおいちゃぁん、ざぁめん、くらはぁい♡」 「んッッ、ぐぅう♡ はぁッ、はぁっ、ぉ……ォっ、ほ……♡♡♡」  たまらずお湯から飛び出して、僕はおチンポの先っぽを紬ちゃんに擦り付ける♡ 限界を迎えていたおチンポが一瞬なくなるような感覚が走ると、根元から熱いものがこみあげていく♡ あっという間に、僕のザーメンで、紬ちゃんの顔はどろどろになってしまった♡ 真っ白な、トロトロのザーメンを受け止めてなお、僕のおチンポを唇と舌先で導きいれて、丁寧にお掃除をしていく♡ 当然、その間にもおまんこにザーメンは出されているのだ♡ お腹に浮かんだおじさんちんぽが、ビクッ、びくって動いてるし、おまんこからは白いのがあふれてきている♡ 「はぁ……はぁぁ……ぁ、はぁぁ……♡」 「んはむ、ぢゅる、れぅ、ぢゅるるる♡」  彼女はまだ、僕のおチンポをしゃぶっている……♡ とろけた両目を僕に向けて、おしゃぶりみたいに……青臭い、しょっぱい肉棒を舐めまわしている。ああ、何だろう、彼女の姿を見ていると、紬ちゃんの頭に、自然と両手が添えられる♡ 僕のおちんぽは出したばかりなのに、またすぐに硬さを取り戻して……♡  「つ、紬ちゃん、ごめんッ♡♡♡」 「んっふ……むぶっ♡」  彼女はこうなることをわかっていたのだろうか、一瞬笑ったような声がする♡ けれども僕はもう止まれなかった♡ 紬ちゃんの頭を掴んで、腰を振りまくる♡ 気持ちい、キモチイイ♡ 「ぁッ、ああっ、んォお♡ お゛んッ♡ んぉお♡」 「おや、これはこれは……♡」 「むずじゅる、じゅっる、ずじゅるるるる♡♡ んっふ、ぢゅるるるる♡♡」 「あっ、ちんぽッ、ちんぽきもっちぃ♡♡ ぁゥぃっぐいぐ、まだいぐ♡♡ ォっ、おっほぉお♡ おお゛ぉおお゛お゛お゛ッ、おお゛おおお゛♡♡」  小さいお口から喉までを、オナホールみたいに使い、僕は思い切りチンポを押し付けた♡ あったかい口の中で、どっぶ、どびゅっって、ザーメンが漏れて、いや、吐き出されてイク♡ どっびゅ、どびゅーーっ、ぉッ、これ、すわれ、ォっ、おっほぉお♡♡ 「お゛ッ、でっる、でるっ♡♡ でりゅっ、ぃっぐ♡♡♡」 「んっぐぅ、むぶ、ごっぎゅ♡♡♡」 「ふぅぅ……紬殿は相変わらず良い雌穴だな」 「んぷぁ♡♡ ありがとう、ございますぅ♡ ォっ、お、おまんこ、あっぢゅ♡♡」 「どれ、もう一度出したからな。私も失礼しよう……では二人とも、今日の雌巫女に励むがよい」 --------------------------------------------  お風呂場を後にした僕達は、そろって村の道を歩いていた。  隣り合って歩く彼女に、僕はそっと目配せをする。僕と同じ、真っ白な褌と法被。格好で言えば昨日の皐ちゃんと全く同じだ。胸が控えめなところだって同じ。けど何だろう。皐ちゃんとは違う何かを感じるんだよなぁ。こうしている間も……♡ 「……葵ちゃん?」 「な、何?♡」 「おチンポが元気になっていますけど……♡」 「えっ、ぁ……♡」  紬ちゃんの言葉に、僕は自分のチンポがまた勃起しているのを気づかされる。白い布地にピンクの亀頭が透けている。紬ちゃんの白い指がそこへ近づくと、もう浮かんでいる我慢汁の球を塗り広げて、褌チンポが弄ばれる♡ 「どうします? 一かいどぴゅってしていきますか?♡」 「い、いや、いいよ……♡」 「そんな、遠慮しないで♡ 葵ちゃんも男の子なんですから♡ ほぉら♡」 「ぁっ、あ、んぃ♡ ぁッ、んん♡」  紬ちゃんに後ろから抱き着かれて、歩かされながらおチンポを扱かれる♡ 褌の上からしっこ、しっこ♡ 我慢汁が広がって、竿全体がぬちぬちと音を立て始めたら、今度はおチンポを突き出すように歩かされる♡ 「ほぉら歩いて♡ ちんちん♡ しこしこ♡ おちんぽ♡ しこしこ♡」 「つ、つむぎ、ちゃ♡」 「気持ちいいですよねぇ?♡ 葵ちゃん、かぁわいい♡ おちんぽ、しこしこ♡ ちんぽ、しこしこ♡ びゅっびゅ、びゅーーー♡」 「ぁッ、アッ、んぃい♡ ご、ごめん、ごめんってば♡ 離して、ほら!」 「ぁん、残念♡」  僕は何とか、身をよじって彼女の責めから逃れた。本当ならこのまま抜いてほしい気持ちが強かったけれど、一度始めてしまえば終わらない気がした♡ それこそ、紬ちゃんを押し倒して僕が足腰立たなくなるまで犯したり、膝ががくがく言うまで射精させられたり……♡ そういえば紬ちゃんには不思議な魅力があるよな。もともとかわいい子ではあるんだけど、それで言えば皐ちゃんだって十分に可愛い。考えたら、小学校の先生だってあのプールで他の子達から隠れているとはいえ、いつ見つかってもおかしくない状況でセックスしてたんだもんな。子供の口から洩れたら退職どころじゃないだろうに。 「ね。ねぇ、紬ちゃん?」 「なんですか?♡」 「紬ちゃんは、どうしてそんなにエッチなの?」 「……えぇ? ふふ、なんですかそれ。うふふふ、あはは♪」  笑われてしまった。そりゃあまぁ、少し変な質問かもしれないけどさ。僕は肩をすくめつつも、言葉を続ける 「わ、笑わないでよ。だって僕とは全然違うじゃないか。そりゃあ、僕だってエッチな誘いくらいはできるよ? でもそれにはなんていうか、準備っていうものが必要だし……でも、さっきの紬ちゃんを見てたらさ、なんだか、すっごいムラムラするっていうか……いや、僕、何言ってんのかわからないと思うけど……」  しどろもどろに、何とか自分の言葉を紡ごうとする僕に、紬ちゃんは微笑みながら近づいてきた。そして僕の唇に人差し指を当てると……不思議な、目を離せない笑みを浮かべて僕を見つめ返してくる……♡ 「いいですよ、教えてあげます♡ ついてきてください♡」 --------------------------------------------  紬ちゃんに連れてきてもらったのは、村の一番奥にある民家だった。ずいぶんと大きな家だった。お屋敷というほど大きくはないけれど、立派なことに違いはない。地主さんなのか、あるいは村長さんなのか。ともかく紬ちゃんが足を止めたのは、その家の前だった。 「紬ちゃん、ここは?」 「昔の村長さんの家だそうで。今はお祭りの時や、外から女性を連れてきたときのヤり部屋になっているお家ですよ♡」 「ヤ、ヤり部屋? でもここ……」  部屋というにはあまりに広い。それこそ部屋数で言ったらどれほどの人がいるのだろう? 僕の心配をよそに、紬ちゃんはくすくすと笑いながら家の中へ足を進めていった。 「葵ちゃん、中に入ったら、ちゃんと進まないとだめですよ?」 「あ、ちょ、ちょっと、待ってよ」  僕も何とかその足に追いすがる。なんだろう、不気味だ。それだけ人がいるといっておきながら、家の中には生活感というものがない。玄関には靴なんてものは置かれてないし、どこからか誰かがテレビを見たり、水を飲んだりと、そういった生活音は一切してこなかった。しかし一方で、確実に人の気配は感じる。なんだか、家全体が生あったかい呼吸をしているような……。 「ね、ねぇ、紬ちゃ……?」  少し前で廊下を歩いている紬ちゃんは、不意に僕の方に振り返った。何を言うこともなく、ただ僕の方に振り返って、笑顔を向けている。 「葵ちゃん。ちゃんと、進んでくださいね♪」 「つ、紬ちゃん? どうし」  僕が不審に思いながら手を差し出した時だ。襖が少しだけ開いて、中から男の腕が数本伸びてきたかと思うと、紬ちゃんを襖の中に引きずり込んだ。そして、 「おおん゛っ♡ オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡ ンぐぅうぅうう♡♡ ンんォおッ♡♡ んんっぐ、ぎゅぅうう♡♡♡ んっぶ、ォっ、おぶぉおおお♡♡♡♡♡」 「……!?」  襖の向こうから獣のような声が聞こえてきた。と同時に、水音。肉と肉を打ち付け合うような音がする。な、中で何が起きてるんだ? 怖くなって、思わずあとずさりしようとしたとき、足からずんっと振動が伝わる。 「な、何……?」  家の奥の方に目を向けると、廊下に面した襖や、ドアが少しだけ開いている。そしてそこから、いくつもの目が覗いてきていた。そしてその目は、はっきりと伝えてきている。「戻る気か?」と。 「う、うぅ……」  生つばを飲み込み、何とか立ち上がると、隣の襖から何かが吐き出された。紬ちゃんだ。おまんことケツ穴ががっぽりと開いて、そこから大量の白い液が零れている。乱された髪も、開いた口にもその液はぶっかけられていて、匂いからすぐにザーメンだとわかった。そして僕は、すぐにこの場所を理解する。 「も、もしかして、ここ……村の人が……?」 「んっふふ……そ、そぉ、ですよぉ♡♡ ぉ゛っ、ほ♡♡」  紬ちゃんは立ち上がり、乱れた法被と褌を何とか直すも、腰はがくがくと震えていた。 「この村は、外に出かけてヤれる人もいますけど、もとよりコミュニケーションの少ない集落です♡ おじ様のような方もいらっしゃれば、女性とみるや否や、いえ……相手が雌だと思えば、すぐにでも犯してしまうような獣のような男性もいらっしゃるんです♡」 「紬ちゃん、もしかして……ずっと、ここで?」 「ふふふ、陽気な方は皐ちゃんが相手をしてくれていますから♡ 途中で帰ろうとしたらダメですよ? そうやって逃げ出そうとして、死ぬまでこの村の孕み袋になるしかなかった人もいるんですから♡」 「ひっ、そ、それじゃあ……」 「大丈夫♪ きちんと最後まで犯されて行けば、皆さん満足していただけますから♪ でも、葵ちゃん。悪い事ばかりじゃ、ないんですよ♡」 「ど、どういう……」  僕は足を震わせながらも、目を離せないでいた。おまんこもお尻もザーメン塗れで、全身汚されているはずなのに、どこか余裕を崩さない紬ちゃんから。紬ちゃんは顔についたザーメンを指で口に運んでちゅっとしゃぶり終えると、また腰を揺らしながら廊下の先を歩いていく。 「雌は、求められれば求められるほど、磨かれるんですよ……♡」 「つ、紬ちゃ」  まただ。襖が開くと、中の闇に紬ちゃんは引きずり込まれ、 「ぁッ、あっぎぃ♡ んっぎ、ぃいいい♡ あッ、おまんこッ、おまんごこわれっ♡ あ゛ッ、んぉおっ゛♡♡ おお゛お゛お゛お♡♡♡♡ ンギュゥウウうぅううううううう♡♡♡♡♡♡♡」  中から雌声が響いてきた。  恐怖から、離れてしまいたくなる。けれど駄目だ。僕がたった半歩あとずさりしただけで、奥の扉は一層強く、壁を揺らすほど叩かれた。頭の中に、紬ちゃんの言葉が繰り返される。ダメだ、逃げようとしちゃいけない。そうだ、最後まで犯されればいいんだ。僕は覚悟を決め、きっと次に僕が犯されるだろう扉の前へと歩いて行った。  扉の前に立ってしばらく待つと、ドアノブが回った。来る。そう思った時には、ドアが開いて中から数本の腕が僕の手足を掴んで中へと引きずり込んだ。  暗い、窓の閉じ切られた部屋で感じるのは、イカ臭い男の香り。そして全身を這いまわり、顔や足、胸の先を吸ったり舐めたりする舌だった。 「女ッ、女だッ♡♡♡」 「可愛い、おじさんの雌になれ? な? おら、口ひらけっ♡」 「ま、まって、おちつい、んっむ、ぉ゛ッ、んぉお♡」 「ふとももやぁらけぇ~♡」 「おっぱい可愛いねェ、ぐふふふ♡ 乳首吸わせろっ♡」 「お゛っむ゛♡♡♡♡ ひ、ちくっび♡ ォっ、おっぶ♡」 「こ、こいつあいつだ♡ き、金治が連れてきた女みたいな男だッ!♡」 「か、関係ねえよ♡ わかるだろ? 俺らの気持ちわかるよな、なぁ!?」 「まっへ、ま、ォっ、おひっ、んぉお♡ お゛ッっほおおおおお♡♡♡♡♡」 「あぁっ、くち、くちまんこんっめっ♡♡♡」 「オラこっちかせ! ちんぽしゃぶれまんこ野郎っ♡♡♡♡」 「んっむ゛んッ♡♡ ん゛ッ、んぐむぅううううううう♡♡♡♡」  逃げ場なんてない。全身どこもかしこも、男に触られ、貪られ、口には舌やおチンポをねじ込まれ、それは当然お尻も♡♡ 僕が男であることなんていとも簡単に受け入れられてしまい、それこそ、耳元でささやかれながら♡♡ 「チンポあるんだったらわかんだろッ♡♡ お前の雌チンポで俺らのちんぽ満足させてみろっ!♡♡」 「ぁッ、ォっ、おちんぽ、おひんぽ、いじめないれぇ♡♡♡」 「ふ、ふっひぃい♡♡♡ 雌チンポっ、プリプリしてて、やっべぇぇ♡♡」  複数本のおチンポで僕の雌チンポは慰み者にされてイク……♡ 裏筋も、カリも、もっとぶっとくてたくましい、おチンポ様に虐められてッ♡♡♡ 「お゛ッ、んぉ、むっり゛っ、むり゛、ちんぽっ、ちんぽいっぐ、ぃっぐ、いぐの♡♡♡ めすちんぽいっぐ♡♡♡」 「オッ、っぐ、あ、あったけぇぇ♡♡ 雌男子のチンポミルク♡♡」 「っほ、やっべ、いく、イクッ、おら、雄チンポ様の雄マラザーメン受け取れ雌チンッ!」  僕のおチンポは生あったかいおチンポミルクでどろどろにされて、それだけでまた、イってしまう♡♡♡ それだけじゃない♡♡♡ こうしている間だって、僕のケツマンコは……♡ 「こいつっ、射精したら締り良くなりやがったッ♡♡ 雄チンポ様にご奉仕できてうれしいかマゾ雌がッ!♡♡」 「んっぎ、ォっ、おしりっ、おしりあっぢゅぃ、あちゅいの♡♡♡♡ あっぐッ!♡♡♡」 「てめぇーのことなんざ聞いてねえんだよ、カマホモ! チンポ様に射精してもらったらなんつーんだ、あ゛!?」 「んっぐ、んぃ、あ、ありがと、ありがとうございましゅううう♡♡♡♡♡」 「よーしいい子だなぁ? オラ雌ホモ、大好物だッ!♡♡♡♡」 「んっぶッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」  口の中に、ザーメンが流し込まれる♡ こ、濃いッ♡ の、喉に引っ掛かる、飲めない♡ ぐ、ぐるじぃ♡♡♡ 「ふぅ……オラ、もういいぜ」  どこかでそう声がしたと思うと、僕の体は不意に持ち上がり、廊下へと投げ出された。ずいぶん、勝手な扱いだ。けれど、僕はそれを断ることなんてできない。文句を言うことだってできない。だって、だってこんなにも♡♡♡♡♡♡ 「さ、さぃ、こぉ……♡♡♡♡♡ ぉっ、おっほ……♡♡♡♡♡ ぃっぐ♡♡♡♡♡」  廊下に頭とつま先をつけ、ザーメン塗れの体を弓なりにさせながら、天井に向けてチンポを突き出す♡ びゅっびゅっ♡ どびゅぅーーー♡ 飛び出たザーメンが、僕の体に降りかかった♡  粗く呼吸をしていると、不意に上から幼い笑顔が覗き込む。 「いかがですか?♡」 「す、すごい……♡♡」 「雌としての喜びも、雄としての快感も知る葵ちゃんには、きっとたまらないですよね♡ ここでたくさん、雌を磨いてくださいね♡」  僕は小さくうなずくと、紬ちゃんはまた次の部屋に犯されに行った。僕も起き上がってすぐさま、次の部屋へと向かう♡

Comments

コメントありがとうございます! 葵くんは雌堕ちさせたりおチンポレベル上げたりといじくるのが楽しいのですわ(n*´ω`*n)

緒又しゆう

葵くん、乱暴にされて雌堕ち度が上がってまたさらに可愛く…!☺


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