SamSuka
緒又しゆう
緒又しゆう

fanbox


猫の日♡ビッチギャルとむっつりスケベ委員長

-------------------------------------------- 猫の日につき、猫耳カチューシャ水着のJKが、思いっきり乱れるお話を、700円プランの皆様に限定公開ですわ♪ こんなお話を見てみたい、等がありましたら、コメント欄にて是非ご意見をお聞かせください♪ -------------------------------------------- 「猫の日、ですか……」 「そう! お願い、委員長!」  昼下がりのカフェテリア。私は目の前で頭を下げる女性を冷たい目で見やっていた。付けまつ毛に、濃い化粧。軽く焼いた小麦色の肌。髪の毛は白に近い金髪をしており、制服は正しい着方を知らないのか、あるいはそういうものだと思っているのか、胸元は大きく開かれて、水色の下着が見えてしまっている。  先ほどから周りの視線が気になる。まあ、それもそうだろう。彼女と同じテーブルについている私は、真黒な髪を三つ編みにして左右に垂らし、前髪は切りそろえて目元には眼鏡。いわゆるギャルに対して、いわゆるおとなしい女子が同じ時間を過ごすということは私としても考えにくい。  私は彼女からおごられたコーヒーを口に運ぶと、カップをソーサーの上に置き、丁寧に微笑んで返した。目の前の顔がまぶしく光るところに、一言きっぱりと言い放つ。 「却下です」 「えぇ!? な、なんでぇ~!」 「あたり前でしょう、水口さん。明日は創立記念日とはいえ、あなたは学校に行くんです。学校に行くからには、それ相応の服装で勉学に挑むべきです」 「いやいやいやいや、でもだって、カチューシャだよ!? カチューシャつけて頭が良くなったり悪くなったりするわけじゃないじゃん!」 「だったらつけなくてもいいでしょう。そもそもなんで猫耳カチューシャなんかつける必要があるんですか。学校は遊び場じゃないんですよ」 「違うんだってばぁ、だって、明日は猫の日だよ!? 猫の日! 私このために一か月前から用意していたのにぃ!」 「……はぁ」  一体その情熱をどうしたらほかのことに回せないのか。勉強なんてただやればいいだけなのに。私はため息をつきながら、こめかみを何度か指でうち、彼女に向きなおった。 「わかりました、許可しましょう」 「ほ、ほんと!?」 「ええ。水口さんの言う通り、カチューシャをつけたところで、頭がよくなるわけでも、悪くなるわけでもありません。周りに人がいれば気を散らしたり風紀を乱すことにもつながるでしょうが、当日はあなた一人ですしね」 「やたー! ありがとう、委員長♪」 「ただし、条件があります」 「……条件?」 「当日妙なことをしないように、私が隣で補習を受けるということ」 「え、い、委員長も一緒に?」 「何か問題でも? 学校で妙なことをしている生徒がいるとバレては、ほかの生徒の進路にも影響が出ますからね。どうせ写真を撮ってSNSにアップロードするつもりでしょう?」 「い、いやいやいや、しないしない、つーかできないし。えー、委員長来る? 本当に?」 「私は却下してもいいのですよ」 「わ、わかったわかった! じゃ、じゃあ、一緒に行こ、明日。ね?」 「ええ。では、朝七時に校門前に集合で」 --------------------------------------------  翌朝七時、人の少ない校門に、水口さんは現れた。今日は部活も休止されているから、学校内は本当に静かで、私たち以外には誰もいない。普段は多少なりとも人の気配や雑談の声が聞こえる学内で、これだけ静かだといつも見ている風景も違う様子に見えていた。 「……水口さん?」  もっとも、何より様子が違うのは私の隣だが。 「ん? 何ぃ?」 「なんなんですか、その恰好はぁ!」 「あ、これぇ? かわいいっしょー♪ ニャン♪」  空き教室に、私の声が響き渡った。私の隣にいる水口さんの服装は、制服を着崩しているとか着崩していないとか、そういう問題ではなかった。着ているのは水着……というよりも、もうほとんど下着だった。  猫耳カチューシャは聞いていた通りだが、胸のところは丈の短いキャミソールのような形で、胸のあたりには猫の顔が書いてある。彼女の豊かな胸がちょうど頬袋のようになっていて、太った猫のような顔を作っていた。下半身にも猫の形をした下着と、両足両腕には白いロンググローブとニーソックスを履いている。 「なんなんですか、その破廉恥な格好は!」 「えー、だって昨日許してくれたじゃーん! 猫耳カチューシャ」 「カチューシャは許しました! けど、その下のことは一切聞いていませんよ!?」 「えー、でも別にカチューシャ以外は付けちゃいけないって言ってないじゃ~ん。あーむ」  彼女は子供みたいな屁理屈をこねながら、私の前でお菓子を食べ始めた。タブレットだろうか。ピンク色で、イチゴのような香りがこっちまで広がってくる。私は薬のような容器に入ったそれを奪い取った。 「あ、か、返してよぉ!」 「いいえ、返しません! なんなんですか、学校にお菓子まで持ってきて!」 「そ、それお菓子じゃないの! やばいって、高かったんだからぁ」 「へぇー、薬とでもいうつもりですか?」 「そ、そう薬! 飲んじゃうと大変なことになるから~! お願いだからぁ~! 返してってば!」  何がお願いだ。私の我慢はもう限界だった。容器を見ると四つのタブレットのうち、三つが残っている。私はこれ見よがしにそれを三つ取り出すと、自分の口に放り込んだ。 「あ……」 「んっ……こんなものが薬であるはずないでしょう。いちごヨーグルトのお菓子です。ほら、さっさと着替えなさい。先生に言いつけますよ!」 「いや、先生はもうすぐ来ると思うけど……あたし、し~らない……」 「はぁ?」 「お、なんだ。騒がしいと思ったら、長谷川?」 「あ、先生! ちょっと、先生からも水口さんに一言……?」  空き教室のドアを開いて入ってきた先生に、私は目を丸くする。一人、二人までならわかる。だが入ってきたのは、三人、四人、五人と……わらわらと十数人の男性教諭が空き教室の中に入ってきた。補習って、こんなに人が必要なもの? なんで、体育のマットなんか持ってきているの?  私が目を丸くしていると、先生の一人が私に近づいてきていた。 「へへへ、長谷川ぁ、意外だなぁ。お前も興味あったのか、真面目そうな顔して、ひひひ」 「せ、先生……?」 「あー、ゴリ先。委員長は違うよー」 「あ? そうなのか?」  先生が振り返った先には、もう敷かれたマットの上で跪く水口さんの姿があった。そして、彼女を取り囲うように、何人もの先生が立っている。カーテンが閉められ、教室の鍵という鍵が、締められる。 「うん、なんか、アップされないように見張りに来たんだってー」 「はぁ? お前、ちゃんと委員長に何するか説明したのか?」 「み、水口さん、いったい何を?」 「あれ? 言ってなかったっけ? 補習っていうのはさぁ♡」  彼女の言葉を合図に、周りの先生たちが服を脱ぎ始めた。  初めて見る、男の人の、裸……その真ん中に、お、お、おちんちん……が……! 「セックスに決まってんでしょぉ♡」 「えっ、えぇ……!?」 「ぁっは、おっさんちんぽさいっこぉ♡ いたらひまぁふ♡」  彼女は周囲にさらけ出されたおちんぽに手を這わすと、嬉々としてそれを上下に握って手を動かしたり、舐めたりしゃぶったりし始めた。な、なにを、何をしてるの……? 私の理解を超えたことに、私は足を震わせ、腰を抜かしてしまう。 「すまんなぁ、長谷川ぁ」 「せ、せんせ、な、なに、なにを……」 「何っておまえ、そりゃセックスだろ」 「は……え……せ、せっ……?」 「まあ外部にばれるのを心配してるんなら安心しろよ。俺らとしても流出なんて起こったら、それこそ俺らの首が飛ぶんだからな」 「え、え……え……?」 「すっかり腰抜かしてやがるか。まあ見てろよ、お前も年ごろなんだし、まんこにチンポハメてぇと思ったことくらいあるだろ? ん?」  私の肩を掴み、先生は隣に立った。訳が分からない、今思えば、逃げ出せばよかったのかもしれない。いや、逃げ出したらもっとひどいことになっていた? ともかく、私はもうぴたりと固まって動き出せず、目の前で起こる痴態を見つめるしかできなかった。 「んっはぁ、ちんぽちんぽぉ♡ んっふ、ずじゅる、じゅっぶ、ずじゅるっる♡」 「おぉ……水口ぃ、相変わらずいいチンポしゃぶりだぁ♡」 「まだ学生のくせして、まったくいやらしい娘だなぁ?♡」  水口さんは両手にそれぞれ掴んだおちんちんを、上下に動かしながらかわるがわる、口の中に入れてしゃぶっている。何をしているの? わからない、わからないが、今していることはとてもいやらしいことなんだとわかる。  彼女は左右それぞれに握ったおちんちんを、根元まで皮を寄せて、中から出てきたピンクの肉を何度も舌でねぶったり、先っぽを唇でくぽっくぽって、入れたり、出したり。それをしていると、先生たちは呻いて腰を前後に軽く動かしていた。 「んっぷぁ♡ んっふふ、チンポんっまぁ♡ ねぇねぇ、せーんせ♡ はやくぅ、私のおまんことケツまんこぉ、両方にいっつもみたいにチンポぶっこんでよぉ♡ もおうずいちゃって仕方ないんだからさぁ♡」 「いやらしい娘め……」 「こんな子にハメられるなんてなぁ……生でいいのか?」 「とう、ぜん♡ やっぱチンポは生にかぎるっしょぉ♡」 「そうかい、ほぉれっ!」 「んっひ♡」  ケツと、おまんこって、お、お尻に、おちんちんって、入るの?!  水口さんは腰を掴まれると、まずはお尻のほうに、おちんちんを入れられた。普段は出すための穴のはずなのに、水口さんのお尻の穴は、縦にラインが入っているかのようで、おちんちんを押し込むとまるで最初っからそのための穴であるかのように、おちんちんはねじ込まれていく。 「おぉっ、し、締まる♡」 「んぁ、ぁあっはぁ、せんせーの、ちんぽぉ、ぶっとぉい♡」 「ほーれほれ、ケツ穴でよがってんじゃあ、ねえぞっと!」 「ァッあ♡ んぃっ、あ♡♡♡」  水口さんの股の下に潜り込んだ先生は、水口さんのおまんこに、おちんちんをねじ込んだ。水口さんは、すっごく、気持ちよさそうで……呆けた顔をしながらも、口元ははっきりと笑っていて、お股のところに、ぐっちゃぐっちゃと、糸を引いていて……♡ 「どぉだ、長谷川ぁ。お前ああいうの見たことあるか?」 「ひぇっ!?」  ふいに私の後ろから声をかけられた。肩をはねさせてみると、隣にいた先生がいつの間にか後ろに立ち、私の肩から腰へと両手を這わせていた。 「どうなんだぁ? ん?」 「あ、あの、せ、先生……♡」 「お前もオナニーぐらいはした事あんだろう? 保健体育の授業で見たことはあるよなぁ? どうだ実物は」 「せん、せぇ……やだ、やめて……♡」 「やめてだぁ? じゃあお前、なんだよこれは!」 「……!」  先生は腰に添えていた手を素早く動かし、私のスカートを取り払った。ワイシャツの下、ピンクのリボン付きのパンツをはいた私のお股は、もう太ももまでびっちょりと、ぬめり気を帯びた液体にぬれていた。 「こんなに雌汁あふれさせていて、やめても何もねーだろうが? あ?」 「ひ、ひあっぁ……♡ ぁっ、あっ♡」 「んぷぁ♡ せんせー、やめたげなよぉ♡ 委員長、私の薬お菓子と間違えて三つも食べちゃったんだから♡」 「あぁ? お前なぁ、それを早く言えよ。ったく、長谷川ぁ、それじゃあよぉ」 「ひぃっ!?♡」  先生は私の肩を掴んだまま、足の間からおちんちんを出してきた。私の手首よりもずっと太い、浅黒い、先っぽがピンク色の、おちんちんを……♡ 「お前もさっきから頭いかれそうだろ? これで好きにオナニーしていいんだぜぇ?♡」 「や、やぁ、っぁっ♡」 「ほぉれほれ、遠慮すんな。一発2千円にしておくぜぇ♡」 「センセー、男のくせに風俗で金とんなしー♡ お゛っ♡」 「おめーはこっちに集中していろよ♡」 「んんぅぃ♡ はぁぃ、おっ、まんこきっくぅ♡ じゅっぶ、じゅるる♡」  頭の中で、先生の声と、水口さんのセックスの音とがないまぜになる。私の中にはそれでもまだ、セックスなんてしちゃいけない、こんなことやっちゃいけない、という声が聞こえてきていたが。徐々に徐々に、それらの声は小さくなっていく。そしてその代わりに、まぎれもない私の声が大きくなって、こう叫んでいた。  おまんこを……触りたい、おまんこを触りたい、おまんこを触りたい、おまんこを触りたい♡♡♡ おまんこ触りたい、おまんこ触りたい触りたいさわりたい♡♡ ビラビラのとこ上下にくちくちしたい♡ お豆のところつまんで引っ張って擦りたい♡ 指入れてお腹のところくちゅくちゅしたい♡ したいしたいしたいしたいおまんこおまんこおまんこまんこまんこまんこまんこ♡♡♡♡♡♡♡ 「んっぎっ、いっぃ♡♡♡♡♡」 「お、よーやくくっつけやがったか。はーい2千円、なんつってなぁ♡♡」 「お゛っ、ぉっ、おっほぉおお゛ぉお゛♡♡♡ おまんこ、まんこ、おまんこきもぢぃ♡♡♡ おまんこおちんちんきもぢぃ♡♡ おちんちんちゅこちゅこきもぢいい♡♡♡」 「ばーか、おちんちんじゃねーよ、ちんぽだ、チンポ♡」 「ちんぽっ、ぢんぽぎもぢぃっ♡ おちんぽちゅこぢゅこきもっぢぃいい♡♡♡」  私は両手をおちんぽの先に添えて固定しながら、前後にこしこしと、おまんこをこすりつけた♡ もう我慢もできない♡♡ 一度くっつけた後はもう止まらず、その場でパンツを横にずらすと、ぐっぢょぐっぢょと腰を揺らしていた♡♡♡ そして♡♡♡ 「んっぎ、ぉっ、お゛っおおほぉおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡」  いつもは数十分いじり続けてようやくやってくる波が、もうやってきた♡♡♡♡  いつもとは違う、勢いが、決定的に♡♡♡ おなかのあたりに渦巻く程度だったこの感覚が、おまんこのところから頭のてっぺんまで付きあがるように、先生のおちんぽをおまんこからあふれた汁でびしょびしょにしてしまった♡♡♡ 「はぁぁーーっはぁぁーっ♡ ッぁ♡ はぁっ、はぁぁ♡♡♡」 「おー、すっげぇ潮。どうだ、たまんねぇだろ♡」 「も、もぉ、いっがい♡♡ もういっかい、するっ♡♡」 「おいおい、チンポオナニーすっかり癖になってんじゃねえか♡」 「ぁっは♡♡ 委員長♡ オナニーもいいけどさぁ、これ着てみたらぁ?♡」  私は息を整えながら、何とか見開いた目を水口さんのほうへと向ける。彼女は自分のとおそろいの、黒い猫衣装を見せてきていた。 「これ着てぇ、センセー達をユーワクしてみなよぉ♡♡ まんこのなか、チンポで引っ掻き回されんの、まーじで頭おかしくなるくらい、きんもちいいよぉ?♡♡」 「おお、そりゃいい、着ろ着ろ。そうしたら、お前も水口みたいにマンコの中、俺のチンポでずぼずぼしてやる……今のなんかくらべものになんねーくらい、気持ちいいぞ♡」  誘惑する? どっちが? 私が誘惑するなんかよりもずっと、私は先生のおちんぽに誘惑されていた。さっきの擦り付けているだけでも気持ちよかったのに、入れられたらどうなってしまうのか。そう考えていると私は気が付けば、服を脱ぎ、下着を脱ぎ散らかし、水口さんの着ていた猫水着を着こんでいた。  水口さんの寝転がっているすぐ隣に、私も四つん這いになって、腰を高く上げた。 「せ、せんせぇ、おねがいします……♡ おまんこに、ち、ちんぽ、ずぼずぼ、してください♡ おねがいします♡♡ チンポじゅぼじゅぼ、おまんこじゅぼじゅぼ、ちんぽでじゅぼじゅぼしてくださいにゃぁん♡♡」 「おー、さすが長谷川、飲み込みが早ぇなぁ」 「あっは、えっろぉ♡♡ 委員長えっちじゃぁん♡♡♡」 「ほぉれ、望み通りだ」 「ぁっアっ、ぁぁ♡♡」  先生のごつごつした手が、私の腰にまとわりつく。おマンコにぬぷっておチンポが当たって、そして……♡♡♡♡♡♡♡ 「ヨッっと!」 「んがッ、あああああああああ♡♡♡♡♡♡」 「いい声で鳴くじゃあねえか、ほぉれ♡」 「ッぁッあ、アッぁッあ♡♡♡ んぃっ、いっひ、はっぐ、んっぐぅうう♡♡♡」 「んっふふ、いいねぇ、すっごい気持ちよさソぉ♡♡ ほらほらぁ、せんせ♡♡ あ・た・し・も♡♡」 「おぉ? じゃあ水口も泣いてみろやおい♡♡♡」 「んっふふ、にゃんにゃぁん♡♡ びっちjkの生まんこぉ♡♡♡ はやくぢゅぼぢゅぽ、たねづけしてほしいにゃぁん♡ お願いお願い、おチンポどっびゅん欲しいにゃぁん♡♡♡」 「よーしきたッ!♡」 「お゛っ、んぉおっ♡♡ んぉっ、おっほぉっ♡」 「ぁっアっがッ、んぉおおマンコっ、おまんこしゅごっしゅっごぃい♡♡♡」 「もっどもっとチンポッ、おチンポしてっ、してしてっ、ぢんぽぉお♡♡」 「ぁっいっぐぃっぐ、ぐるのすっごいの、くるっ、ぎぢゃう、ぐっるう♡♡♡♡」 「あーーーぃい♡♡♡ おちんぽっ、そう、そこっ♡♡ そこほじほじっ♡♡♡ いくいく、いっちゃう、いっぐぅううう♡♡♡ ンんォおッ♡♡ んんっぐ、ぎゅぅうう♡♡♡」 「あ゛ッ♡ あっ、あ゛っぎ♡♡♡♡ ぁあ゛、あ゛ぉ、あ゛ぁ♡♡♡♡ オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡」 --------------------------------------------  日は高く上り、時計は短い針も長い針も両方とも12のところを指していた。  職員室には男性の教員ばかりが行き来し、いつもと変わらない様子で仕事をこなしている。私達はその端に置かれたソファに腰を下ろし、ローテーブルにはうな重が二つ、並んでいる。 「うっは、うな重じゃーん、しかも松♪ いっただきまーす♪」 「おう、たらふく食え食え! ガハハハ!」 「その前に!」  二人して上機嫌の水口さんと先生を止めるべく、私は大きく声を上げた。 「……どういうことか、説明していただきましょうか?」 「えー、いいじゃーん、委員長。委員長だってきもちよかったでしょー?」 「黙ってください! 先生、どういうことなんですか!?」  私の声に、先生はバツの悪そうに頭の後ろを掻いていた。悪戯の見つかった子供のような笑みを浮かべたまま、先生は口を動かす。 「いやぁ……まさか、長谷川が何にも知らんとは思わなくってなぁ……水口が援助交際……今時にいうとパパ活か? それをしていたのは知っているか?」 「いいえ。ですがまぁ……想像はできます」 「おう。それでな、俺ら教師もやめろっつってもやめられなくってなぁ。詳しく聞いたら、別に金に困ってんじゃなくて。俺らみたいなおっさんとのセックスがやめられないって話でなぁ」 「だーって、同い年の男とか、セックス下手なんだもーん。ぜーんぜん気持ちよくないしぃ」 「こんな調子だからなぁ。お前の言った通り、うちの生徒がなんか問題起こしちまったら、それこそほかの生徒の進路にかかわる。だから、外で問題起こされるくらいなら、いっそのこと内々で済ませましょうやって話だ」 「だ、だからってこんな破廉恥な! 第一、皆さん教師陣がこんなことで、水口さんの成績を正すのが皆さんの使命でしょう!?」  私のセリフに、先生は目を丸くした。ただ、その様子は私の理論に負かされたというよりも、何か別の雰囲気をまとっていた。目を丸くして、眉を上げて、なんだか、驚いているような……。 「……は? 成績……? なんだ長谷川、お前知らんのか?」 「へ……?」 「水口は我が校きっての秀才だぞ? 成績オール5、東大なんて目じゃない。こんな秀才が、パパ活なんぞで進路が断たれたらまずいだろう」 「は……? え、う、嘘……」 「いやぁー、委員長しっかりはまってくれて助かったぁ♪」  振り向くと、隣で水口さんは美味しそうにうなぎを頬張っていた。 「んぐっ。んっひひー、最近女の子一人でヤるのも飽きちゃってさぁ。でもギャルの子連れてきちゃうと、ぜーったいどっかで口滑らせちゃうから、委員長みたいな固い人じゃないと駄目だったんだよねぇー♪」 「じゃ、じゃぁ……私に、カチューシャの許可とったのって、最初っから……?」 「あは♪ 私しかいないのに、服装の許可取る必要なんてないっしょ? 委員長頭いいけど、そういう生真面目なところもあるからよかったよー♪」 「あ、あなたって人はぁぁああ!」 「まぁまぁ、怒らない怒らない♪ それにさあ、委員長……気持ちよかったでしょ?♡」 「……ッ!♡♡♡」  彼女のニヤついた笑みに、したり顔からこぼれた言葉に、私の胸の奥底がドクンと揺らいだ。今でも思い出す、股間から脳天まで、突き抜けるような快感。一人でした時とは比べ物にならないあの感覚に、私のお股はまた、じゅんと濡れていた……♡ 「……♡♡♡♡」 「秘密にしてくれるよねー、委員長♡」 「……じょ、条件があります……」 「ん、なぁにー?♡」  水口さんは笑っていた。先生もニヤついていた。しかし私はもはや、彼女たちを責める気など起きなかった。二人の前でスカートをたくし上げ、濡れたパンティを見せつける♡ 「次の補習は、私も絶対参加で、行うこと……♡」  私の言葉に、二人はニヤリと笑って応えた……♡

猫の日♡ビッチギャルとむっつりスケベ委員長

More Creators