SamSuka
緒又しゆう
緒又しゆう

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穂香叔母さんと園花ママは、ドスケベむっちりボディをデカチンショタに振り回されがち♡

 それが起こったのは、遡ること十数日。平日夕方の頃だった。私はオフィスで画面上に映る相手とリモート会議をしていた。 「――以上が本件における私共からの提案となります」 『素晴らしい。ぜひ採用させていただこう。営業部へ今回の商品企画とサンプルを回しておいてくれ』 「ありがとうございます」 『六木さんを開発部長にしてから業績も右肩上がりだ。今後ともこの調子で頼むよ』 「はい、尽力させていただきます」 『では、今回の会議はこれにて』  パソコン画面上の会議通話から次々と上役が抜けていき、私一人に残された。最後に静かに通話停止ボタンを押し、私は席を立つ。ガラス張りの部長室の外には、男女問わず、部下たちが固唾を飲んで私を見守っていた。ドアを開いて彼らを前にすると、私は一息置いて言い放つ。 「皆さん、無事最終許諾が降りました。本当にありがとう」  その声と同じくして、開発部内が歓声と拍手に満ちる。当然だろう、皆この商品のために一丸となって取り組んできた。報奨付きの大型プロジェクト、無事に通って嬉しくないはずはない。 「六木部長! おめでとうございます!」 「私のことじゃないわ、これは開発部皆のことよ。マーケティング課、企画課、デザイン課、皆さんの仕事ぶりがあってこそです。ありがとうございます」 「でも本当なら社内プレゼンなんて、私達がやることなのに」 「ほーんとぉ、さっすが上層部のお気に入りですねぇー」 「ええ、本当にみんなのおかげよ。むしろ私なんてなんにもできないもの。多少喋りがうまくて、社内で顔がきくだけなんだから、それぐらいはやらせて頂戴。もちろん、人事部にも皆さんの活躍はきちんと報告させていただきますから、安心してくださいね」  不意に、ポケットに入れたスマホが音を鳴らす。私はその画面を見ると、とっさに画面ロックのボタンを押した。 「ごめんなさい、ちょっと失礼」  仕事を終えた余韻に浸る彼らに軽く会釈しながら、私はオフィスを抜け出した。  左右を見回し、廊下の端へと進んでいく。自動販売機とソファの並んだちょっとした休憩スペースの横、非常口マークのプリントされた鉄製の扉を押し開ける。屋外の風が通る、非常階段。その壁に背中を預けて、私はもう一度スマホの画面をみやった。  ロック画面にはメッセージが2つ。 『翔太 さんより 動画が送信されました』 『翔太:叔母さん、お仕事頑張ってるー? 叔母さんのも期待しているねー♡』  一体何があるというのか、私は頬に冷や汗が垂れるのを感じつつ、その通知バナーをタップした。トークアプリが開き、表示されたのは女性の背中だった。背中まで伸びる黒髪をした女性は何もまとっておらず、丸いお尻を上下させて、いやらしくうめいている。 『ほーら♡ お姉ちゃん、もっと動いてー♡ 今何してるのー?♡』 『お゛っ、ほぉお♡ んぉっんっぐ♡ ァっ、ちんっぽ、チンポっ、チンポハメられてます♡ ぉっおっほぉお♡ 翔太くんの、翔太くんのクソデカショタちんぽ、生ハメ風俗ごっこしてますぅう♡』 『あはは♡ おねーちゃんすっごぉい、きもちぃー♡ 出るよー♡』 『ん゛ぉお゛っほぉおお♡ あっぢゅ、あぢゅぅ♡ ざーめんあっづ、いぐぃっぐ♡ い゛んっぐぅう♡♡♡』  叔母として、こんなものを送られてなんというべきだろう。叱るべきなんだろう、怒鳴り散らしてでもやめさせるべきなんだろう。私は叔母なんだから。なのに私は、腰を落として、オフィススカートをずりあげて、タイツの中で蒸れたレースのパンティを、カメラに収めて録画ボタンをタップしていた♡ 「わ、私、なにしてるのよ……ぉっ、おっほ♡ ぁっ、んぉ♡」  腰をくねらせ、タイツ越しに、上下にオマンコを弄ってしまう。しゅるしゅると生地の上を指が滑り、私の下腹部は熱く、生地が湿り気を帯びていく。 「ぁぁん、ほしぃ、わたしもぉ、私も翔太のぉ、翔太の極太おちんぽほっしぃん♡ ぁっ、あっ、指じゃ足りないのっ、ぉっ、んおお♡」 「いやー、やっぱり六木部長って理想の上司だよなぁー」 「なー。世間のパワハラ糞オヤジ共にも見習ってほしいぜ」 「……!」  後ろから男性社員の声が聞こえる。扉の向こう、休憩スペースだ。やめなきゃ、バレちゃう、バレちゃう。こんなことばれたら、会社にいられない。なのに♡ 「やっ、やぁ、とまんな、ぉっ、とまんなっひ♡ うひろに、うひろに会社の人、ぃるのにぃ♡」 「おい、なんか聞こえねーか?」 「さあ、風鳴りだろ? 今日風強いつってたし」 「ぉっ、お、ぉぉ、だめ、だめなのにっ♡ ぁぅ♡ ぉぉーーっ、お゛♡」  だめ、だめだ、だめだとわかっているのに、私の口からは細く小さく、雌の声が漏れてしまう♡ 「ていうか、相変わらず、デカかったよな。部長」 「ぁっぉ、ぉっほ、んぉお゛♡ お゛っ♡」 「だよなぁ、あれでアラフォーだろ? AVかよっつーの。俺部長でシコんの止まんねえよ」 「んっふぎ♡ おまんこっ、ぉっ、おそと、お外でおまんこしこるの、とまんないれふ♡」 「絶対俺らのこと下に見ないしなぁ……なぁ、もしかしてあの乳で、社長とかに裏営業してんのかな?」 「馬鹿。あの六木部長がそんなふしだらな事するわけ無いだろ?」 「お゛っ、お゛♡ みてぇ、翔太ぁ♡ おばさんのぉ、お外でぇ、翔太のおちんぽにこびちゃうオナニーみてぇん♡ お゛ぉお♡」 「たしかになぁ。てか前の旦那さんの指輪まだしてるしなぁ」 「純情な未亡人ってやつか。部長には悪いけど、そそるよなぁ。あー、一発でいいからヤってみてぇー」 「わかるわぁ、あの胸ひん剥いて揉み回してやりてえよ」 「ヤりたいっ、ヤりたいの♡ ぉ゛♡ 翔太のでかちんぽでやりたい、いぐ、ぃっぐ♡ いぐいぐいぐ♡ ばれぢゃう、ばれぢゃう゛♡ こんな声出して、会社の人にばれヂャう♡ お゛んっ、んお゛っぃっぐ、お゛っーーーーーー♡♡♡」  だめだだめだと思うほどに、私の指はむしろ速度を早めていき、あたりに淫らな蜜を撒き散らす♡ もう途中から、背後から聞こえてくる会話なんて耳に入ってこなかった。腰元がガクガクと震え、私はなんとか録画停止ボタンを押すと、出来上がった動画を送信した。 「はー……♡ はー……♡」 「そんじゃ、そろそろ戻りますか」 「明日は商品サンプル降ろさねーとなぁ」 「俺はやるぜ、朝一でやって部長に褒めてもらう! で、間近であの巨乳を拝む!」 「おい抜け駆けはずりーぞ!」  よかった、離れていった。会話の内容はよくわからなかったけど、ともあれ、私がいた事はバレていないようだった。屋外廊下の床にズリズリと落ちていって、解剖前のカエルのように無様な格好で、腰を上下にべこべこ動かしてしまっている。こんなところ、見られてしまったら私の社会的生命が終わってしまう。  ほっと胸をなでおろしていると、ぴろんっと返事が帰ってきた。文面ではなく、写真のみ。見ると、勃起して先端からドロドロのザーメンをこぼした翔太のちんぽに頬ずりをしている、若い女の子の姿だった。奈々子ちゃん、だったかしら。画面上端には、口元を緩ませて笑う翔太の顔が見切れている。きっと今しがた撮影されたものだろう。こんなことに付き合ってはいられない。すぐに起き上がってもとに戻らないと。けれど、けれど私はそれを見てなお……♡ 「はぁ、はぁ……ず、ずるぅい……♡」  凝りもせず、またオマンコへと指を伸ばしていた。まるで中学生男子かのような、ズリネタと見ればすぐにシコってしまう。そんな自分に嫌悪感を覚えつつも、自分でやめることはかなわない。今一度快感を貪ろうと指が何度か上下した頃だった。  手にしたスマホが着信を知らせた。その文字に、私の背筋は凍りつく。思わず跳ね起き、通話ボタンをタップ。耳元に当て、震えを必死で抑えながら声を出す。 「も、もしもし?」 「もしもし、お姉ちゃん? 私だけど、この後時間ある?」 「園花、どうしたの?」 「翔太のことで、話したいことがあるの」 ---------------------------------------------------------------------------------  妹・園花が指定してきたのは、私の会社からも、彼女の家からも離れた、とある駅だった。普段は高校生が多く通学するその駅の、少しだけ入りにくい個人経営の喫茶店。学生が多くいる街には不釣り合いな、大人向けの落ち着いた店内。案の定客はほとんどいない。マスターらしい初老の男性は、グラスを拭きながらやる気なくテレビで夕方のニュース番組を眺めていた。  私と園花はカウンターから離れた、店の奥にあるテーブル席についていた。外からも見られにくく、お互いの生活圏から離れたこの場所を指示するのだから、話す内容は大方検討がついている。いつもなら天真爛漫な園花の表情は落ち着いていて、コーヒーを口元に運ぶ仕草は随分と静かだった。 「お姉ちゃん、なんで呼ばれたか、わかっているよね?」 「……」  俯く私の視線の先には、膝の上で握りしめた拳が震えていた。唇は硬く引き結ぶ。じゃなければ歯が鳴ってしまいそうだった。後悔の念が頭の中で渦巻いている。 「ご、ごめん、なさい」 「……ごめんなさいじゃなくって」 「私、翔太に、あんなこと……本当に……」 「いや、そうじゃなくって……」 「私も、悪いと……悪いと思っていて、やめなきゃいけないと……ごめ……ごめんなさいぃ……本当に、本当に……ごめんなさい……」  もう泣きそうだ。情けない。私の視界は歪んでいた。怒るのも当然だ。私のことを信頼して、たった一人の息子を預けていてくれたのに、それをあの子を導くどころか、自分の肉欲に従って、淫らなことをしてしまっていたなんて。私は叔母失格だ。姉失格だ。最低だ! 今まで慕ってくれていた園花に、私を支えてくれていた園花に、合わせる顔なんてない……。  園花から小さく、ため息が漏れる。するとその直後、ぱちんとなにか、音がした。  肌と肌を打つような音だ。けれど私が叩かれたわけじゃない。平手打ちのような音ではなかった。なんだろう。拍手のような? 恐る恐る顔を上げて、視線を園花へと向けると、彼女は私に頭を下げ、神か仏に祈るように、私の前で手を合わせていた。 「お願いお姉ちゃん! 協力して! このとーり!」 「……へ……?」  目をパチクリさせて、状況が飲み込めない私は一人、大粒の涙を無為に流し落としていった。 ---------------------------------------------------------------------------------  時計の長い針が半周ほどしたところだ。私達のもとには、ちょうど温かいコーヒーが新たに運ばれてきていた。 「ええと、整理させて頂戴……?」  やる気のないマスターの顔立ちには似合わない、随分スイートな、いちごと生クリームのパンケーキ二皿を前に、私は眉間にシワを寄せていた。 「つ、つまりその……私が翔太と関係を持つ前に、あなたは翔太が周りの女性たちと、フーゾクごっこをしているのを知っていた、と」 「あ、おねーちゃん見てみて、このパンケーキ♪ 上から見るとクマになってるよー♪」 「……それで、今まで赤の他人が関わっていたからなかなか言い出せなかったけど、私が介入していることを知って、翔太になんとか説得させようと」 「お姉ちゃんいちご好きでしょ? 私の分あげんびゅっ」 「能天気にパンケーキいじってんじゃあ、ない……!」 「いひゃい、いひゃい、あご、あごわれひゃぅぅ」  このまま握りつぶしてやろうかという考えが一瞬よぎってしまう。片手で左右の頬を押し込めて、分厚い唇を上下に動かしながら主張をしてくる妹に、私は更に頭を悩ませた。しかして私に非がないわけではなく、そこそこにして開放してやる。 「あたたた……久々に食らったよぉ、お姉ちゃんのアイアンクロー」 「あんたねぇ……そりゃあ、私が偉そうなことを言えた口じゃあないけど」 「でもでも、私達だって、このままじゃヤバいってのはわかっているんだってば」 「そ、そうね……まずいのは、確かだわ」  園花はそっと、マスターがこちらを向いていないことを確かめてから、かばんからタブレットを出した。写真のアプリを開くと、どうやら先程私に送られた写真や、私が送った動画が並んでいる。どうやら翔太のスマホと同期をしているようだった。  彼女は翔太が楽しんでいる「フーゾクごっこ」の様子が撮影された写真を並べて表示させると、それらを見て小さく唸った。もちろんそこには、私の姿も……。 「……京くんの遺伝子をモロに受け継いでいるデカブトちんぽだし、私やお姉ちゃんのおっぱいに目がないエロガキだとは思っていたけど……いくらなんでもココまでプレイボーイとは……しかも生」 「そ、その前に突っ込みたいところがあるのは置いておくとして……それは間違いないわね……中には女子高生もいるみたいだし……妊娠なんかしたら、本当にまずいわ……」 「そう、妊娠。この可能性が一番やばいんだよね……それとなく私も調べたら、今の所相手の女性は皆問題なさそうだけど……」 「翔太の今後に、この事は絶対に足枷になるわ……まずいわよ」 「そこで! 私に考えがあるんですよ、穂香お姉ちゃん!」 「……考え?」 「そう! しかもこれには、お姉ちゃんの協力が必要不可欠!」  よほど自信のある作戦なのだろう。私に向かって握る拳と、彼女の輝く瞳には一切の迷いがなかった。私は彼女に訝しげな視線を送る。 「何、お姉ちゃんその目は! さては信じていないなぁ!?」 「いや……協力はするわよ、そもそも拒否なんかできる立場じゃないわ……そうじゃなくって……」 「そうじゃなくって?」 「……いいの? 私、あなたの息子と、こんなことしていたのよ?」 「あー、これ?」 「見せなくていい!」 「あはは、うーん……なんていうか」  園花は私の痴態を撮影した写真を見ながら頬を掻くと、そっとアプリを終了させた。 「そりゃあ、まあね。多少は驚いたよ? あの真面目なお姉ちゃんが、まさかって」 「……」 「でもね、お姉ちゃんのことだから、翔太のこと、なんとも思っていないはずはないって思ったの。翔太を自分の欲望で誑かしたんじゃない。今日だって謝ってくれて、あんなに泣きそうになってたし、自分の責任より、翔太の人生のこと、考えていてくれたじゃない。そんなお姉ちゃんに私、ひどいこと言えないよ」 「園花……私」 「だからお姉ちゃん、協力して? ね?」  ……私はなんて、いい妹を持ったんだろう。こんなことをしても、私のことを姉として受け止めてくれている。優しく手を握って、命令すらせず、お願いと言ってくれる。そうだ、こんな慕ってくれる妹がいるなら、私がその思いに応えないわけにはいかない。  私は浮かんできた涙を指で拭い、彼女の手を握り返した。 「わかったわ、私にできることなら、何でもするわ。他ならぬ甥と、妹のためですもの」 「ありがとう、お姉ちゃん! 決行は翔太の学校の創立記念日よ! それまでに私の方で準備できることはするから、お姉ちゃんは有給とって!」 「園花……わかった、絶対になんとかするわ!」  私達はテーブルを挟んで、固く固く、お互いの手を握りしめ合った。 ---------------------------------------------------------------------------------  そして十数日が経った。昼下がりのお昼のことだった。世間一般は平日。義理の弟も不在の中、私は妹宅のリビングにいた。 「いいよー、お姉ちゃん! 似合ってるよぉー! いいよぉー!」 「……」  何故か、極小マイクロビキニとタンクトップのみを身に着けた状態で……。  私の姿はリビングのテレビに映し出されている。カーテンを締め切った部屋の中、私の身につけている金色のそれは随分と布面積が狭い。というよりも、ほとんど端切れと紐だった。  ビキニトップは子供用のハンドタオルよりも小さく、乳輪をかろうじて隠してはいるが、三角形のためはみ出してしまっている。生地そのものも薄いようで、浮き上がっている私の乳首の形も丸わかりだった。それを上からタンクトップで隠しているわけだが、このタンクトップだって布地が薄く、ほとんど意味をなさない。むしろ下乳は丸見えだった。  下といえば、ボトムも問題だ。水泳のブーメランパンツの比ではない。ハイレグカットで腰骨の上に引っ掛けるようにしたそれは、前から見るとかろうじてクリトリスを隠すのみ。つまりはほとんど丸見えで、この腰骨にまとわりつく紐は、そういった露出度の高い淫売女同然の服を着ていることをアピールしているようなものだった。そして極めつけには、その紐に、コンドームの束を挟み込んでいる。 「……どういうことか、説明してくれるわよね……?」 「よくぞ聞いてくれました! お姉ちゃん!」  私の前で変態カメラマンの真似をしていた園花は、親指を立てて意気揚々と話し出す。 「翔太は今、ゴム付きよりも生のほうが気持ちいいから生にこだわっているの。つまり、生よりもゴムをつけたほうが良いってふうに思わせれば良いわけ」 「へ、へぇ~~~……そぉ~~~……」 「確かにゴムは避妊具。一般的に装着したらセックスの感度は落ちる! これは仕方のないこと。けれどゴムの良いところはそれだけじゃない! 使いようによってはいくらでもエッチなシーンを作り出せる!」 「それは、それは……ご聡明なことで……」 「題して! 使用済みザーメンゴム変態ドスケベプレイ! 翔太に新たな性癖を植え付けようさくしぇんんぎぃい、いだいいだいいだい、あいあんくろぉやめて……」 「あんたの頭に虫が湧いてないか、この場で確認してあげましょうか? ええ?」 「まって、まってぎぶぎぶぎぶ、しょ、しょんなこといったって、お姉ちゃんだって正論で翔太をただしぇなかったじゃん」 「うぐ……」  痛いところを突かれ、思わずアイアンクローを解いてしまう。赤くなった頬を抑えながら、園花は大真面目な顔を私に向けてきた。 「そ、そりゃあこんなの馬鹿げているって私だって思うよ? でも、翔太は今、おちんぽの気持ちよさに突き動かされているの! そんなの大人ならともかく、性を知ったばかりの子供がコントロールできる!? やめろったってやめられない。だったらうまいこと調整するしかないじゃない。馬がとめられないなら、手綱で多少はマシな道に引っ張るってだけだよ! 毒をもって毒を制す! それに、これで翔太の生ヤり癖が治ったらまだいいじゃない!」 「う、ま、まぁ、確かに……一理あるわね……」 「でしょ!? あ、ほら、翔太起きてきたみたいよ」 「え、ちょ、ちょっと、こ、心の準備が」 「ママぁ、お腹すい……」  私の都合も無視して、ガチャリとリビングの扉が開いてしまった。そこには寝ぼけ眼でパジャマ姿の翔太が立っている。彼もこの状況が異常だと感じることはあるのだろう。寝ぼけた目を一気に見開いて、私と園花を交互に見ていた。一体何をしているのか、そういう言葉が出てくれば幸いなのだが……。 「ぁは……♡♡♡♡♡」  彼は再び顔をとろかせて、パジャマの前を開くと、ギンギンに勃起したおちんぽを見せつけてくる有様だった……♡ 「うわ、うわぁぁ♡ おばさんえっちぃ♡ ママ、これ、これどうしたの?!♡」 「んー? 翔太ぁー、最近叔母さんと、フーゾクごっこって、お遊びしてるんでしょ?」 「うん! 叔母さんだけじゃないよ、奈々子お姉ちゃんとか、ユリカお姉ちゃんともしてるよ! ママもフーゾクごっこ知ってるの?!」 「今日はねぇ、穂香おばさんが、とーってもエッチなフーゾクごっこを教えてくれるんだって♪ ね、お姉ちゃん?」 「え、えぇ……」  もう来る所まで来てしまった。ええい、ままよ!  どのみち今この場は、秘密を知る人だけなんだ。私は翔太の前でガニ股ポージングすると、腰を前後にヘコヘコ揺らしながら舌を出し、指で作った輪を前後に動かしてエアー手コキフェラ素振りをしてみせる……♡ 「ん、んっふふ、そうよぉ♡ この間ァ、奈々子お姉ちゃんとヤってたエッチな動画♡ 私が見ていて嫉妬しちゃったのぉ♡ だからぁ、今日は翔太に、叔母さんがすっっっごい、エッチなこと、教えてあ・げ・るぅん♡♡♡ んっふぅん♡」 「すっごい、すっごい! おばさんえっろい♡ うわっ、わぁぁ♡ もぉちんちんきもちいいよ♡ びんっびん♡♡♡ ぁっ、ぁっ、チンチンしこしこ、しゅっごぉい♡」  な、なんで私がこんな目に……。  自分で言っていて、こんな馬鹿丸出しの、漫画みたいなお色気表現をしているのも悲しくなるが、それに簡単に釣られる甥を見ていても悲しくなる……。極めつけには実の妹が息子の発情姿を見て私に親指を立ててくるのだ。泣いても良い、泣いても良いはずだ。後で良いお酒を買おう。そうしよう。 「おばさんっ、しよっ、すぐしよっ♡ オマンコっ♡ おまんこしよ♡」 「こーら、翔太。今日は叔母さんがいつもよりも、すっごーいやつ、してくれるんだから。ね?」 「え、ええ、そうよぉ♡」 「何するの!? 何するのぉ!?♡」 「こ・れ♡」  私はビキニボトムの紐に挟んだコンドームの包装を一つちぎると、指で挟んで見せてみる。それを見るなり、にわかに翔太は不服の色を浮かべた。 「えぇーーーまたゴムぅ? 叔母さんってばしつこいよぉ? 生じゃなきゃ嫌だって、この間言ったじゃん!」 「そ、それは……」 「ふふふ、甘いわねぇ、翔太♪ ゴムの良さがわからないなんて」  劣勢になるかと思いきや、翔太の後ろから、園花が腕組をしながら、さも何かを知っているかのような声色で語り始める。 「ま、ママ?」 「そりゃあ生セックスは気持ちいいわ? おちんぽとおまんこを直にじゅぼじゅぽ擦りつけあって気持ちよくなるんですもの。でもそんなのまだまだ低レベルの初心者おこちゃまモード。そんなことじゃ、フーゾクごっこを極め、あらゆるオマンコを制覇する、おちんぽマスターにはなれないわ!」 「お、おちんぽマスター!?」  一体何を言っているんだ……。  我が妹の素っ頓狂な理論に頭を悩ませてしまう。しかし、さすがはこの年頃の子供を持つ母親なのだろう。以前子供向けの商品開発をしたことがあるが、あの年頃の小学生男児は、「ハイレベル」「マスター」「極」「真」など、「自分の知らない単語で、なおかつすごそうなもの」に目がないものだ。 「ま、ママ! おちんぽマスターって何!?」 「おちんぽマスターとは、あらゆるエッチなことを極め、あらゆる女の人をエッチで気持ちよく、幸せな気持ちにすることができる、男の中の男だけが許される称号よ!」 「す、すっごい……! 僕おちんぽマスターになる!」 「フ……それでこそ、我が息子よ。私が鍛え直してあげるわ!」 「押忍!」  さっきまでの嫌そうな顔はどこへやら、翔太はキラキラした視線を私の方へ向けておちんぽをギンギンにさせてきた。やってることはともかく、大したものだ……。 「おねーちゃん……! ちょっと、ほら……!」  夢中になっている翔太の後ろから、園花が小声で私に見えるように、フェラ素振りと腰ヘコを見せてくる。  ず、随分うまいわね……ああやって京くんのを……じゃ、なくって……。  私は翔太に向き直ると、腰をくねらせておっぱいを左右に揺らしてみせる。 「んっふふ、そうよぉ♡ 叔母さんもぉ、本当なら、翔太の生ちんぽ、ずっぽんばっこんしてほしいの♡ でもでもぉ、翔太が真のおちんぽマスターになるために、いろんなことを教えてあげようと思ってぇ♡」 「わぁ、おばさん、そうだったんだねぇ♡ ぇへ、あ、ありがとぉ♡」 「さ、お姉ちゃん! 私にゴムを渡して!」 「ま、任せたわ、園花!」  私は手にしたゴムを園花に投げ渡した。彼女はゴムを指でキャッチする。少年漫画さながらの動作に翔太の視線はくぎ付けだった。そんな翔太の隙をつき、園花は彼の後ろから包み込むように抱き着くと、耳に軽くキスをして、おちんぽをしごきながら言い聞かせた。 「ほぉら、翔太。わかる? これがゴム、コンドームよ?」 「うん、見たことあるよ? ユリカお姉ちゃんが見せてくれた」 「そう、コンドームっていうのは、こういう箱に入ってるの♪ 見たことある?」 「うん! コンビニに置いてあるの見たことある!」 「いいわね! でも子供には売ってくれないから、買うときはママや叔母さん、大人の人に頼んで買ってもらうのよ? ほぉら、こうやって破いて……」 「ぁ、ママ……♡」 「裏表があるの、こっちの、ピョコッとしているのがついている方を外にして、おちんぽに、くるくるくるーって……♡」 「ぁ、あ、きもちぃ……ぁっは♡」  随分とうまいものだ。サイズは最大サイズのものだから、翔太のおちんぽにピッタリと張り付いている。薄いゴム生地を転がして、彼のおちんぽにぴったり貼り付ける園花の指の動きに、翔太は腰を跳ね上げてヨガっていた……♡ 「どう? 気持ちいい?」 「ぜ、ぜんぜんちがぅ♡ ぁ♡ ま、まえ、つけたとき、いたかったのにぃ♡」 「コンドームにはサイズがあるのよ。だから小さいやつをつけると、おちんぽがきついきつい、痛い痛いよぉってなっちゃうの。ちゃ~んとサイズがあっていれば、痛く無いでしょ?♡ ほ~ら、根本までつけられた♡」 「わぁ、すっごぃ……♡ お、おちんちん、いつもと違う色で、えっちだよぉ……♡」 「そうだねぇ♡ んー、偉い偉い♪」  あ、あれ……意外と、まともね……。  ふざけた作戦だと小馬鹿にしていたけれど、考えたら、園花なりの真面目に考えた作戦なんだ。やっていることはともかく、正しいコンドームの使い方と考えたら、これはまともな性教育の一環なんじゃ……。 「ンッぎィッっっっ♡♡♡」 「ぁはぁあ、あっ、ぁっ、おばさぁん、ゴムつけてても、おちんぽ、おちんぽきもちぃい♡♡」 「ち、ちょっと、ちょっとまお゛ぉおほぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」  油断していたところに、翔太のおちんぽがぶちこまれる♡ おっぱいの谷間に、とろけた翔太の顔が見えた。私の胸を掴んでぱふぱふしながら、可愛らしく私を見つめてきているけど、子宮が上へと押しつぶされる、暴力的な快感が、私の頭をショートさせかけていた♡ 「ぁ゛っいっぐ、ぉお゛おっほぉお♡ おぐっ、おぐっ、おっぐ、ぢゅぶれりゅ♡♡ んっぎ、ふっぐぅうう♡♡♡」 「おねー、ちゃん♡ テレビ見てー♡」 「ん゛ぃい゛♡!?♡♡」  園花に声をかけられ、リビングのテレビの方へと目を向ける。すると、私と翔太がつながっている姿が、横から映し出されていた♡ 翔太の首から上は、私のおっぱいにすっかり隠れてしまっており、翔太は背中に手を回してしがみついている。一方で下半身は、左右に開いた私の太ももに足を置くと、高速で残像を作りながら、ばぢゅんばぢゅんっっとオマンコをぶっ叩いていた♡  ああ、すごい、お腹ぽこぽこして、あんなところまで♡ 「お゛っ♡ ぉっほほほぉおお♡ ぁああ゛っ、おまんこ、まんこきもぢぃい♡ 甥っ子でかちんぽとセックスできも゛ぢぃい♡ ぃぐ、いっぐ、おまんこいっぐ、ぁーーーいっぐぅううう♡♡♡」 「おばしゃ、おばさん、でりゅ、でちゃう、僕のざーめんでぅぅ♡♡♡♡」 「ンんォおッ♡♡ んんっぐ、ぎゅぅうう♡♡♡ おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡」  のけぞり、痙攣♡ しっかりと、アクメ♡  ゴム越しでも感じる翔太のザーメン♡ こんなものを生で受け取っていたら、妊娠するのは時間の問題だったろう♡ その上多少萎えたとはいえ、この状況においても翔太のおチンポはまだまだがちがちだった♡ 「ぁはー、気持ちよかったぁ♡ んっっしょ……♡」 「ぉ、お゛♡ ぬか、ぬかなひれ♡ ひ、ひっかかっれ♡」  おまんこからチンポが抜けていく中、おまんこの中に残ったコンドームが玉となり、おまんこの入り口に引っかかる。それが無理やり抜かれれば、 「えぃっ♡」 「んほぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡」  極太のカリでひっかかれたような快感に、またもや汚い雌声が漏れて行ってしまう……♡♡♡  息を整えながら翔太の方を見やる。やはり、そのおチンポ同様、とんでもない量だ……♡ 彼のおチンポの先端には、子供の握りこぶし大のザーメンが水風船のように垂れ下がっている……♡♡♡ 園花はそんな翔太に駆け寄ると、抱きしめて頭を撫でてキスを落としていた。 「よくできたねー、翔太ぁ、んー、えらいえらい♪」 「ぇへへぇ……♡」 「それじゃあ、翔太。ゴムは使い終わったらこんな風に遊べるのよー?♡」 「ど、どぉするのぉ?♡」  園花は微笑みながら彼のイチモツに手を伸ばすと、使い終わったゴムを先端に引き伸ばし、チンポから取り去る。そのままザーメンが漏れないようにくるりと口を縛ると、私の方に近づけて……♡ 「ち、ちょっと、園花、なにして……お♡♡」 「ほーら、乳首にくっつけてエロアクセサリー♡」 「うわぁ……♡♡♡」 「ぁっ、ち、乳首、ひっぱられ♡ ざ、ざ、ザーメンふぅせん、重っ♡♡ ぉぅ、ぉっ♡」 「女の子はアクセサリーが大好き♪ これができると、おチンポマスターの称号まで近づくわよ、翔太♡」 「す、すごい、すっごい♡♡♡ ママ、なんでそんなにいろいろ知ってるの!?♡♡♡」 「ふふふ……ついにこのことを明かす時が来たわね、翔太」  私の隣で、園花はするすると服を脱ぎ始める。ズボンを脱ぎ、シャツを脱いだ彼女が服の下に来ていたのは下着ではなく……私と同じ形で、銀色のマイクロビキニ。そして薄手の黒いタンクトップだった。 「何を隠そう、私はおチンポマスターを育てる性戦士、おまんこマスターシルバーよ!」 「おまんこマスターシルバー!?」 「そ、園花あんた、その恰好……!」 「ぇへへ……多分やってたら、あたしも翔太のチンポほしくなるだろうなーって、準備しちゃったぁ♡♡ ぁ、ぁっはぁ♡♡♡ んふふふふ♡ だってしょうがないんだもぉん♡♡ 翔太ったらかわいいのに、京くんに似てちんぽおっきぃしぃ……お、お姉ちゃんも味わったんならぁ、私だって近親相姦セックスしても、いいよねぇ?♡♡」 「な、何言って、ぉっほ♡♡♡」 「こーんなおまんこ濡らしておいて♡ こっちのセリフなんだけどぉ♡♡ こうなったら共犯だよ、おねーちゃん♡♡ 翔太ぁ♡ ちなみに穂香叔母さんはねぇ、おまんこマスターゴールドなんだよぉ♡」 「す、すっごい、ふたりともすっごいえっち♡♡♡♡」 「そ、園花……♡♡」 「おねーちゃん隠さなくっていいよぉ♡♡ 姉妹なんだしぃ、この間翔太に土下座して大声でおねだりしちゃってたじゃん♡♡ ん、んっひ♡♡ わ、私もぉ、こ、こ、子供の前で、こんなっ、んっひ♡♡♡ ば、バカみたいなことしてぇ、おチンポ気持ちよくなる道具にされちゃうの、さいっこぉ♡♡♡」 「あ、あなた、ちょっと♡♡」 「も、もぉがまんできなぁい♡♡♡♡」  私のおまんこからちゅぷんっと音を立てて指を抜くと、目を見開いて我慢汁を飛ばしくまくっている翔太の前にガニ股で腰を落とした♡ 「翔太ぁん♡♡♡ ママにもフーゾクごっこして?♡♡ おまんこマスターシルバーとしてぇ、自己紹介したらいいのかなぁ?♡♡♡」 「わ、わぁぁ♡♡♡ しょ、しよ! フーゾクごっこ! ぼ、ぼく! 自分でゴムつけてみたい! ママ、ママじこしょーかいして!♡♡ ほらほら!♡♡」 「んっふふ♡♡ はーい、ゴムどうぞ♡♡♡ ご指名いただきぃ、ありがとうございまぁす♡♡♡ 何を隠そう実の母♡♡♡ おなか痛めて出産した息子おチンポ♡ 実の息子の勃起おチンポがおっきすぎて発情しちゃった、ドン引きイタタなママまんこぉ♡ 果たしてその正体はっ、おチンポマスターを育てるため、正義のセックス技を教える性戦士、おまんこしるばぁん♡♡ なーんちゃって、ァハ♡♡ 大木園花、33歳でぇーす♡♡ いぇーい、ぴーすぴーしゅ♡ スリーサイズはぁ、98、57、99ぅ♡ アラサーだけど、むっちむち、ぷるんのIカップぅ♡ 乳首サイズ3cm、乳輪おっきめ4cm♡ ぷっくりおっぱい吸いやすい、信頼と実績のパッフィーニップルでぇす♡♡♡ 翔太みたいな元気なおチンポ君産んだ安産型のケツでかママ♡♡♡ 30超えて毎日性欲ムラムラしてまーす♡♡♡♡♡ 翔太ぁ♡ ママのおまんこもぉ、他のお姉さんみたいにいーっぱいかわいがってねぇ?♡♡♡♡」 「ま、ままぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  おおよそ、母親が子供に向けるべきではない、母ではない雌の声……♡♡ それでも、あれだけの精力を持った雄だからか、たとえ実の母だろうと、目の前の雌が股を広げて求めていれば、本能的に求めてしまうのだろうか♡♡♡ 「ぁーしょうた、翔太ぁ、さっすがぱぱのこぉ♡♡♡ ぉっお゛っ、おちんぽきもっぢぃ♡♡♡ 京くんとおんなじくらいきもぢぃ♡♡♡ ぉっ、おっほッ、んぉおお゛♡♡」 「ママッ、ままっ、ママのおまんこ、きもちぃ♡♡♡ ちんちん、おちんぽ、とまんな♡♡♡ んぁ♡♡♡」  そして母親の体は、たとえ相手が雄であっても、自分の雌の部分を貫く雄であったとしても、子供が近くにいるとわかってしまうのだろうか。彼女の黒いタンクトップの先端はぷっくりと浮かび上がって……♡♡♡ 「んっひぃい、おっぱい、おっぱいでちゃぅう♡♡♡♡ んぉおっほおおおおおおおお♡♡♡♡♡」 「ぼくも、ぼくもでぢゃぁああああああああああ♡♡♡♡♡♡」  激しくびゅーびゅーと、絞られたかのように噴乳していた……♡♡♡ ああ、すっごい……こんなに、雄と雌、母と子、入り混じったセックス見せつけられて……私……♡♡♡♡♡♡♡  負けてられない……♡♡♡ 「はぁぁ、はぁぁ♡♡♡ すっごぉ♡♡ 翔太♡ ちゅぅ、ママとちゅぅしよ、ちゅんっぶ♡♡♡」 「ダーメ、あなたは私のおまんことベロチューしてなさい♡♡」 「お、おばさん……♡♡♡♡」  期待の視線を向けてくる翔太の前で、私は園花の顔面におまんこを塗り付けながら、左右におっぱい揺らして言い放った♡ 「んっふぅ~~ん♡♡♡ おチンポを誰よりも愛する♡♡♡ おまんこの星から来たぁ、あ、愛の戦士♡♡ おまんこゴールドさんじょぉ♡♡ その正体はぁ、いっつも翔太がおっぱい突撃してくるお・ば・さ・ん♡♡ 六木穂香、38歳でーす♡♡ スリーサイズは110、67、81のド迫力メートル越えLカップ♡♡ 妹よりもおっぱいでか目♡ 乳輪サイズは幅8㎝、高さ2cmの幅広ニップル♡ ほ、本当はおっぱい突撃されておまんこ濡らしていた、変態おばさんでぇーす♡♡♡ ぁはぁーん♡♡♡」 「はぁっ♡♡ はぁっ♡♡♡ はぁぁぁっ♡♡♡」 「んっぶ、ちょっと、おねえちゃ♡♡ ずーるーい! この間翔太とおまんこしたじゃあん♡♡ 今度は私ぃ、私とおまんこするの!♡♡」 「ま、ママ……♡♡♡」 「な、何よ! 順番でしょ! 今あなたが翔太とおチンポしたじゃない! 今度は私のおまんこじゅっぽんしてもらう番でしょぉ!?♡」 「お、おばさん……♡♡♡」 「そんなの不公平だもん! お、お姉ちゃんはこの間から、何回も何回も、翔太にエロ写メ送られたり、送ったり、何回もエッチなことしてた! 私の方が翔太とおちんぽしたい!」 「だ、だめよ! 私なんか十年間ブランクあってようやくのおちんぽなのよ!」 「私だって京くんとは違うおちんぽたのしみたいー!」 「ふ、ふたりともぉ……♡♡♡」 「はーい、しょぉたぁ♡♡♡♡♡♡」 「ママとしたい? 翔太ぁ♡♡♡♡♡♡」  翔太に呼びかけられて、思わず二人とも媚びついた雌声で返事をしてしまう。  ふと、私たち二人の顔が、どちらからともなく、にやけてしまう♡♡ いつの間にやら、翔太の手には、両腕に抱えるほどのザーメン風船が♡♡ 私達の体を見て何発も何発も出したその使用済みコンドームたちを見れば……やることなんて一つだった♡♡ 私達はそれぞれ、ビキニ越しの乳首、お尻を覆うビキニの紐、クリトリス♡♡ 左右の谷間の間等♡♡ 思いつく限り様々なところに、たっぷんと思いゴムをくくりつけていった♡♡♡ 「ぇ、えへぇ♡♡♡ ふ、ふたりともぉ、すっごくえっちぃ♡♡ じゃ、じゃあ、僕の前で、エッチな踊りをできた方と、セックスしてあげるぅ♡♡」 「はぁい、もちろん♡♡♡」 「おねぇちゃぁん、カメラセットできたよぉ♡♡」 「んっふふ、それじゃあ♡♡」 「翔太ァ? ママとぉ♡♡」 「おばさんの、ドスケベダンス♡♡」 「しーっかり見て♡♡」 「おちんぽ気持ちよく、なりましょうねぇー♡♡♡」  私達はソファに座った翔太の前、姉妹で二人仲良く並んで、腰を振り、胸を振り、尻を揺らして、舌を動かし……自分よりも20も30も若いおチンポ様のために、下品なダンスを踊り続けた♡

穂香叔母さんと園花ママは、ドスケベむっちりボディをデカチンショタに振り回されがち♡

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スケベ過ぎてバカになっちゃう! なってた!!

elder(エルダー)


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