SamSuka
緒又しゆう
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ある私立学園の馬鹿エロマゾ雌指導風景

 目が覚めるといっつも一回、脳みそが停止する。眠いからというわけではない。いや、眠いからなのか? 私の部屋の天井は、淡いピンク色だったはずなのに、どうして真っ白でこんなに近いんだろうって。そこでたっぷり三十秒かけて思い出す。 「ああ、そっか……寮か……」 「雛子ぉ、起きたぁ? 早くしたくしちゃいなよ、もうすぐ朝食の朝礼だよー?」 「んー……」  最近毎朝ずっとこれだ。まあ、慣れない環境で寝ていればそうもなるか。眠い目をこすりながら、ルームメイトの声に返事をして、体を起こす。頭から取れかかっていたヘッドホンを枕元に戻し、二段ベッドのはしごを降りる。備え付けの洗面台に立った。こういう時、ショートカットは楽だ。霧吹きで髪を濡らして寝癖を抑え、全体をドライヤーで乾かせばある程度は形になる。首から上がそれなりに形になったら、あとは下着の上にワイシャツ、スカート、ブレザーを羽織って、指定の靴下とローファーを履き、最後にリボンをすれば完了だ。昔ながらの、よくあるブレザースタイルの制服を眺めて、私は小さくため息をついた。 「あ、準備できた?」  私のため息を聞きつけてか、同じ制服を着た、ぱっつん前髪とポニーテールの子が顔を出した。 「うん……この制服って意味あんのかな?」 「来月になったら要るよ。しょうがないじゃん、校則なんだから」 「んー、まあねぇ」 「ほら行こう。また怒られちゃうよ」 「んー」  眠い目を擦りながら、私はルームメイトと一緒に階段を下りて行った。いい加減この子の名前も覚えないとなぁ。なんだっけ、確か……心美ちゃん、だったっけなぁ。でもまぁ、しかたない。この学校の校則上、最初の一か月くらいは大目に見てもらえるだろう。  階段を下りて廊下を進むと、各階の生徒たちがひしめいていた。女子高だから、男子はいない。互いにおはようおはようって声を掛け合いながら、一つの部屋に入って行っている。私もその波に乗って歩いていくと、入り口のトレーを手に取って、今日のメニューを受け取った。  目玉焼き、ハンバーグ。サラダとパンに、空のコップ。今日は洋食だ。  本当だったら、このまま誰かと一緒に食べたいところだけど、私達にそういう習慣はない。それぞれが決められた場所に座るからだ。前後左右に、人一人分は空けられた机にそれぞれがついて、時間が来るのを待つ。おおよそほとんどの生徒が朝食を取り終えたのが、7時58分。ほどなくして8時のチャイムが鳴ると、食堂の前にスーツ姿の女性が出てきた。年齢はよくわからない。けど、ママたちよりは若そうなのは確かだ。その人は私達を見て満足そうに微笑むと、手にしたバインダーを小脇に挟んだまま、口を開いた。 「皆さん、おはようございます」 「おはようございます」 「とてもいいお返事ですね。生徒生活指導教員の柳田です。本校の校則には慣れていただけましたか? もう聞き飽きたかもしれませんが、忍耐力も、日本人女性には必要ですからね。当校、雌光筋塾高等部では、皆さんに現代の世の中をよりよく生きていただくため、より明るい未来を手にしていただくために、特殊なカリキュラムを用意しております。皆さんに忘れてほしくないのは、決して強制ではありません。当校の方針にそぐわないとして、昨日付けで自主退学とし、他校へ転入なさった方もたくさんいらっしゃいます。それも一つの人生です。しかし、本日まで残っている皆さんはその分、とても優秀な女性として明るい未来の女性です。さあ、本日もお祈りから始めましょう」 「よろしくお願いします」 「よろしい……それでは、起立」  毎回話が長いんだよなぁ、あの先生。まあなんだっていいけど。ここなら進学率も就職率も高いらしいし。別にそれほどこだわりはないし。 「気を付け」  席を立った私たちは、そろって机の右横に立つと、両手をそろえて直立した。 「脱衣!」  最後にその声を合図にして、私達は着ていた服を脱ぎ始める。  ブレザー、シャツ、スカートはもちろん、その下に着ていたブラとパンツも脱いで、それぞれきれいにたたんで机の下の引き出しにしまう。一方でソックスとローファー、リボンはそのままだ。そういう校則だから。  食堂には全裸にソックスとローファー、リボンだけを付けた女子生徒が整列している。その前には、同じように全裸にハイヒールとチョーカーだけつけた、なんだっけ、柳田先生が立っていた。 「よろしいですね、それではどうぞ」  柳田先生の合図とともに、食堂の前後の入り口から、おじさん達が入ってくる。みんな一様に、ムキムキに鍛えた裸のおじさん達だ。金髪の人もいれば、黒髪の人もいて、それぞれが決まった生徒のところへ小走りで走っていく。私の前には、スキンヘッドのおじさんが、机の前に立った。体の真ん中には、だらんと垂れたぶっといおちんぽが、太ももの半分ぐらいのところで先っぽを揺らしていた……♡  朝からこんなの見せられるなんてひどい……♡ 部屋中にむせ返る男の香りに、もう私は乳首も勃起しているし、おまんこも濡れてしまっていた……♡ 「素敵なおチンポ様たちですねぇ♡ さあみなさん、勃起斉唱♡」  柳田先生の声を合図に、小さく息を吸い、声を発する。遅れてはいけない、恥ずかしがってもいけない。私達は声を出した。 「おチンポ様、本日もその逞しい雄姿をお見せいただき、誠にありがとうございます……♡ お男根様、おペニス様、御マラ様、御肉棒様……♡ 私達雌穴は、そのぶっとくてカッコいい、男らしいおチンポ様の御勃起を想像するだけで、マゾ雌穴がうずいてしまいます……♡ 今日も今日とて、おチンポ様にご奉仕する立派なマゾ雌を目指すべく、精一杯ご奉仕しますので、まずは私共の餌に、その大きな御金玉から生産された御子種様をぶっかけてくださいませ♡ 僭越ながら、私たちが御勃起をお誘いいたします♡」  一言一句、ずれることなく、声が出る。  もはや自分の言っている言葉なのか、誰かの発した言葉なのかわからない。わからないけれど、その言葉は耳を通して、私の頭の中に溶け込んでくる♡ ていうか、ちんぽ、ちんぽでっか……♡ はぁ、もう半分勃起してる、えっろ……♡ 「御勃起誘発運動、始め! さあみなさん、どうぞ♡」  柳田先生の声を合図に、私達は動き始めた。  動きは別に何でもいい。おっぱいの大きな子は、おチンポの横で左右に揺らしてみたりしているし、お尻が大きな子はお尻を向けて上下に振ったりしている。それでも、共通していることは一つ。先生が発するタン・タン・タン・タンという四拍子に合わせて手を左右に叩きながら……♡ 「チンポさまー、かっこいいとこ、見てみたい♡ あ・それ♡  勃起♡ 勃起♡ 勃起♡ 勃起♡  勃起♡ 勃起♡ おチンポ・素敵♡  勃起♡ 勃起♡ マンコは・卑しい♡  勃起♡ 勃起♡ 勃起♡ 勃起♡  勃起♡ 勃起♡ ザーメン・飲みたい♡  勃起♡ 勃起♡ 毎日・欲しい♡  勃起♡ 勃起♡ 勃起♡ 勃起♡」 -----------------------------------------------------  頭がおかしいと思うだろう。私だってそうだった。けれど最初の日で耐え切れずに笑ってしまった子は、おチンポ様に思いきりぶち犯されていた。大勢の目の前で、問答無用の種付けプレスだ。それが嫌ってわけじゃないけれど、でも不思議なもので……こうしてみんなで、バカみたいなことを唱えながら、一緒に手拍子していると、だんだんだんだん、気持ちよくなってくる……♡  それに、おチンポ様もこれが興奮するんだ。裸で馬鹿みたいに言っている私たちの前で、だらんとしていたチンポ様は、むくむくと大きくなって、雄々しく御勃起しながら、上下にシコシコ扱いていらっしゃる♡  そして、たいしておっぱいもお尻も大きくもない私は何をしているかというと……♡ 「勃起♡ 勃起♡ おチンポ・えろい♡  勃起♡ 勃起♡ マンコは・卑しい♡  勃起♡ 勃起♡ 勃起♡ 勃起♡」  みんなの手拍子に合わせながら、両足の膝を大きく開いて、腰を前後に大きく振っていた♡ 卑しいおまんこが良く見えるように、おまんことケツ穴で弧を描くようにして振っている♡ 遠心力のせいと、興奮してきたせいもあって、おマンコ汁がぬとぉーっと伸びて前後にプルプル揺れてしまう♡ 「さあ、卑しいおまんこさん達? きちんとおチンポ様の様子を確認するんですよ? 私達雌光筋塾の女性は、チン尊マン卑の精神を取り入れ、世のおチンポ様に貢献できる、古木よき大和撫子マゾ雌マンコ穴となることを目的としているのですから♡ おチンポ様がお射精しそうになったら、お射精のお祈りですよ? いいですね?」  柳田先生はそう言いながら、私達の間を縫うようにして見回りしていた。だぷんっと大きなおっぱいやお尻を揺らしながら歩く様子は、常におチンポ様を勃起させるようにしているんだろう。  ふと、目の前に意識を戻すと、もうおチンポ様の扱くスピードがものすごく早くなっていた。きた、お射精だ♡  私は手拍子のリズムを変えてお射精のお祈りを口にする。 「おザーメン♡ おザーメン♡ もうすぐ出そうな、おザーメン♡  卑しい雌ガキ、豚餌にー♡  濃厚お子種、かけちゃって♡  はい、どーっぴゅどっぴゅどぴゅ♡ どーっぴゅどっぴゅどぴゅ♡ どーっぴゅどっぴゅどぴゅ、どっぴゅどぴゅ♡ かけて♡ かけて♡ どーっぴゅどっぴゅどぴゅ♡ どーっぴゅどっぴゅどぴゅ♡」 「あら、いい調子ですね♡ 野中雛子さん♡」 「あ、せ、せんせ♡」 「休まない」 「んっぎぃっ♡ ど、どーっぴゅどっぴゅどぴゅ♡ どーっぴゅどっぴゅどぴゅ♡ ザーメン♡ ザーメン♡」  お尻を叩かれて慌てて続ける♡ おチンポ様は一瞬扱く手が止まったけど、すぐにまたしごき始めてくれた♡ 「よろしい♡ 雛子さんの行いは、逐一すべて録画されて、登校のページにて公開されています。お父様お母様はもちろんのこと、卒業された中学生の男子生徒の皆様も、あなたの卑しい姿を見ていますからね♡ ほら、おザーメンが出ますよ♡」  先生の言葉の通り、すぐにおチンポ様がたっぷりと、私の朝食に向かってザーメンをぶちまけた♡ パンも目玉焼きもハンバーグもサラダも、くまなく全部覆うほどにザーメンがぶっかけられて、最後にはコップにあふれんばかりのおザーメンが……♡ 「お射精、ありがとうございました……♡」  最後にこっちに向けて差し出されたおチンポ様を、綺麗にしゃぶる♡ 柳田先生は最後まで満足そうにうなずいた。 「素晴らしい♡ 上手にご奉仕ができましたね♡ さあ召し上がれ」 「い、いただき、ます……♡ お、おチンポ様……♡」 「そう、栄養満点のおザーメンを出していただいたのは、おチンポ様ですからね。皆さんよろしいですね、授業中は特別な許可が出るまで、セックス・オナニーは禁止されていますからね。お忘れなきように」  これが結構きつい。こんなに全身むらむらしてしまっているのに……♡ オナニーしそうな体を押さえて、私は朝食に手を付け始めた♡ -----------------------------------------------------  朝食を終えた後は、当然授業がある。けれど私達に制服はゆるされない。裸でリボンとソックス、ローファーのまま授業を受けなければいけないのだ。敷地内の勉学校舎に移動して毎日の勉強をするのだけれど。 「田中ァ。次のここ、前で答え書け」 「へぇーい」  クラスには男子生徒がいるんだ。だいたい男女比1:1。男子達にも校則があるらしいけど、私達と違って彼らは学ランの制服を着ていた。朝からあんなことして、お腹の中はザーメンがいっぱい……♡ もはや朝食よりもザーメンが多そうなメニューを平らげてから言うのもなんだけど、こうして周りの男子が服を着ていると、さっきまでの行いが妙に恥ずかしくなってしまう。一生懸命勉強をしてなんとか気をそらそうとするけれど、どうしても恥ずかしくて体がもじもじしてしまう。  もちろん、それは男子も同じらしく。 「せ、先生!」 「どしたー、鈴木ぃ」 「は、恥ずかしながら、欲情してしまいました!」 「あー? 情けねえなぁ。男児たるもの欲情くらいコントロールしろー」 「すみません!」 「で、誰にだぁー」 「の、野中雛子さんです!」  不意に私の名前が叫ばれ、びっくりして肩が跳ねてしまう。見ると、隣の男子が制服のズボンに立派なお勃起テントを張っていた……♡ 「そうかそうか、おい、野中ァ」 「は、はいっ!」 「鈴木がお前でチンポ勃起したそうだ。抜いてやれぇ」 「あ、は、は、はい……♡」 「野中さん、ご、ごめん……授業中なのに……」 「う、ううん、いいよ……♡」  私はそういうと、着席した鈴木君の隣に跪く。万が一にもズボンが汚れないように、両足の間に潜り込んで、ズボンを下ろす。パンツの下から勃起したがちがちのおちんぽを見つめると、すぐさま……♡ 「あむ、じゅるっ、ぢゅるるる、ぶっぢゅ、ずぢゅる♡」  音を立てて嘗め回す♡ おチンポ様の味を口の中に覚えこませるように、隅から隅まで、しっかりと舌を這わせていく♡ 鈴木君は昨日も私でおちんぽを勃起してくれていた……♡ 私みたいなのが好みなんだろうか♡ 胸も平たいしどっちかっていうと寸胴だけど、こうして興奮してくれるんだからありがたいものだ♡ 頬肉の裏側や、歯茎に押し当てて、傷つかないように気を付けつつ、ねっとりとおチンポ様に舌を巻きつける♡ 「あぁ、野中、さん……♡」  つらそうな顔をしている鈴木君の両手を取って、指を絡ませながらじっと見上げる♡ 口が使えない以上、他の方法で意思を伝えるほかない♡ これを覚えるのも、立派なマゾ雌に必要なことなんだから……♡ 口をすぼめ、頭を必死に上下に振りつつ、私は彼を見つめ続けた。そしてしばらく……♡ 「あ、で、出るッ……♡」  口の中いっぱいにザーメンを出していただく♡ 濃厚で、ぷりぷり♡ 今朝のおじさんチンポ様とはちょっと違う味に、私は舌鼓を打った♡ しっかりと射精が終わるまで待ち、全部舐めてきれいにしてから、私は隣で深く頭を下げた。 「お、お射精……ありがとう、ございましたぁ……♡」 「こ、こちらこそ、ありがとう……またお願いね……♡」 「終わったかー? さっさと授業戻れよー」  先生の声を受けて、私は席に戻る。もうお尻の下は、座った時にべちょっと音がするほどに、一面濡れていた……♡ -----------------------------------------------------  朝ごはんと同じような昼食を終え、午後の授業も終わった後、ようやく私達にも自由時間が訪れる。ただ、これが自由時間と言えるのだろうか。一日中オナニーもセックスもお預けを食らった私たちがやること言ったら、たった一つだ。 「す、鈴木君……♡ き、今日は、空いてる?♡」 「あ、ああ、うん……今日は、部活、ないよ……行こうか……♡」 「ありがとう、ございます……♡」  その日欲情してくれた男子生徒に、セックスのお誘いだ。これは男子からはしてはいけないらしい。男子は自分の性欲を抑えることが立派な男性として必要なことだから、女子がお願いするまで自分からは誘ってはいけないんだそうだ……♡  私は全裸のまま、勉強道具を入れた鞄を肩にかけ、鈴木君のあとについていく。廊下には、私達と同じように女子を連れて歩く二人組がいる傍ら、足早に校舎を後にする女子生徒もいた。 「ねえ……彼女たち、どこに行くの?」 「だ、大浴場だよ……♡」 「大浴場? 女子は、部屋のシャワーなんじゃないの?」 「そ、そうだけど……毎朝、ザーメンをご飯にぶっかけてくれる、おじさん達がいて、その人たちがこの時間、お風呂に入っているの……♡ セックス、できなかった女子は、そこにいくんだ……♡」 「……昨日、俺、部活だったけど……野中さんも……?♡」 「う、うん……シてもらった……♡」 「そう、なんだ……俺のと、どっちがいい?♡」  中庭まで来た時、不意に立ち止まった鈴木君はそう言いながら中庭のベンチに座った。そうか、今日はここか……♡ 私は鈴木君の前で両足を開いて、おまんこを上下に揺らす♡ 「す、鈴木君の……おチンポ様です……♡」 「俺のでいいの?♡」 「はい♡ お胸もお尻も小さくて寸胴体型な私の体で、いつも勃起していただける、鈴木君のおチンポ様で、たくさん犯していただきたいです♡♡♡ お願いします、もう野外なのに♡♡ 中庭でおまんこが我慢できなくて発情濡れマンコになってしまいました♡♡ 鈴木君♡ お願いです、鈴木君のおチンポで私のまんこを犯してください♡♡♡♡」 「わ、わかった、来なよ……♡」  許可が出たところで、鈴木君のおズボンとパンツを脱がし、綺麗にたたんで横に置く。またがるようにベンチにあたると、鈴木君の首後ろに腕を回して腰を落とした♡♡ 「ぁっ、ぉっ、おっほぉおぉぉぉーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  やっと、やっと入ってきたおちんぽ♡♡ おまんこの肉をかき分ける感触に、思わず背筋が弓なりに反って、一発アクメしてしまう♡ 「ふぐぅー、ふっ、ふっ、っぐぅぅ……♡♡♡」 「い、いつも言うの、大変じゃないの?♡」 「んな、なに、がぁ? ぁっ、ぉっ、おっほ♡」 「いや、おねだりっていうか、最初の……いっつも言ってるじゃん♡ 女子の、校則だって、聞いたけど……♡♡」 「んっぐ、た、大変って、いうか……ぉっ♡ し、し、自然と、出ちゃう……♡♡♡ わ、私達、ぉっ、おっほ……マゾ、だからぁ♡♡♡ そ、それに、一日中ゥン♡♡ が、我慢しててッ、ぉっ、おまんこっ、ぉっほ、きもぢぃ、ぐて♡♡♡」 「そ、そう、なんだ……♡♡ じ、じゃあ思いっきり、犯すからッ♡♡♡♡」 「ぇ……あッぎゅぅうっ♡♡♡」  鈴木君は私を抱きしめたまま中腰になり、思いきり腰を振り始めた♡ すっごい、すごい♡ やっぱり男の子なんだ、私を抱き上げても、全然平気で、おちんぽじゅぼじゅぼ、おまんこ突いてくれている♡♡ 「お゛っ、んぉお゛んっ、お゛、っほぉおおおおおお♡♡♡♡ んぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ んっごぉおおおおおお♡♡♡♡ ぁぁ、まんこ、お゛ぅ♡ お゛っ、おまんこ、お゛まんこ、きもぢいぃ、いっぐ、いぐっ、ぃっぐぅ♡ まだいぐ、いっぐ、いぐのとまんな、あっ、ぉお゛、おおっほ、お゛っぉっほぉおおおお♡♡♡♡♡」 「野中、さんっ、野中……雛子ッ♡♡♡♡」 「んぃい゛っ!?♡♡♡♡」 「雛子、雛子ッ♡♡♡ 雛子のなか、気持ちいぞ♡♡♡♡ っぐ、くぅう♡♡♡」 「まっで、なまえ゛、なま゛えよぶのずるぃっ♡♡♡♡ ぁっ、きもぢぃっ、あっぁっ、めしゅ、めしゅまんこおちぅ、おちりゅっ、おちるおぢるおぢぢゃう♡♡♡」 「雛子ッッ♡♡♡♡」 「んぉ゛おっほぉお゛おお゛おお゛おお゛おお゛おお゛お♡♡♡♡♡♡♡♡」  両足をピンと伸ばし、背筋をそらせて、白目をむきながら最大級のアクメを迎える♡♡ 鈴木君も気持ちが良かったみたいで、もうイキすぎて、ぐったりしている私の中で、何度も何度もびゅーーっびゅーーっとザーメンをぶちまけていた……♡ 「はぁー、はぁぁー……はぁぁー……♡♡♡」 「はぁぁ、はぁっ、はぁぁ……はぁぁっ……♡♡♡」  あちらこちらで喘ぎ声が聞こえる中、私達は中庭で、粗く不揃いな息を整えていた。 -----------------------------------------------------  鈴木君とはその場で別れた。お互い恥ずかしくなっちゃって、うやむやのままそれぞれの寮に帰ったのだった。私達付き合うんだろうか。でも鈴木君ももしかしたら乗りと勢いで言っただけかもしんないし、あんまり過剰に彼女面するのも良くないかもしれない。  寮の自室にあるシャワールームで体をきれいにしてから、宿題を終え、夕食を食べた。朝はお祈りがあるのに、夕食はお祈りがないっていうのも不思議なもんだけど、さすがに毎食ザーメン飯じゃ体がもたないってことなのかな。私は寮のベッドに寝転がりながら、ぼんやりそんなことを考えていた。 「雛子ぉー、そろそろ電気消すよー? 明日も早いし、もう寝ないと」 「んー、わかったぁ」 「それじゃ、おやすみ」 「おやすみぃ」  ぱちりと電気が消え、部屋が暗くなる。私は枕もとのヘッドホンを頭につけると、側面につけられたスイッチを小さく押した。 『――今日も一日、お疲れさまでした。この音声は、女子生徒皆さんの体を休め、寝ている間も雌として落としていく、催眠音声プログラムです。深呼吸をしながら眠って待ちましょう♪』 「…………♡ ……♡ ……ぁ……ぁ♡♡」 「……♡…………♡ …………ぉ♡ ……ぉ……♡♡」 『まもなく発情タイムです♡ 皆さんの体や脳みそはぐっすりと眠っています♡ 何が起きても、夢の中の話♡ 電子音がしたら、皆さんが本日体に貯めたマゾ快感が一気に反復されます。思いきり声を出してオナニーしましょう♡』 「ん……ぁ、はぁ……ふぅ……ん、ん……♡♡」 「んん……はぁ、んっく……はぁ、ん……んっ、ふぅ……♡♡♡」 『ピッ』 「んぉおおおーーーーーーーー♡♡♡♡ オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡ あっ、ぁッ♡ ァッあ♡ あッ、っぐ、あ♡♡♡ おおおっほ、おぉお゛お゛お゛お♡♡♡♡ あっぁっ、しゅきっ、すずきくんしゅきっ、しゅぎぃい♡♡♡♡ まんこ、まんこきもぢぃいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛ッ♡ あっ、あ゛っぎ♡♡♡♡ ぁあ゛、あ゛ぉ、あ゛ぁ♡♡♡♡ んっぎっひっぎ、んっぎぃい♡♡ おじさまっ、おじしゃまもっと、もっどおかしてっ、お゛♡♡♡ おぉっほぉまんこ、まんここわれりゅぅうう♡♡♡♡♡ お゛っお、オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡」 「ぁあっ、あっぎっ、んっぎ、ぃっぎっぐ♡♡♡♡ あ゛ッ♡ あっ、あ゛っぎ♡♡♡♡ ぁあ゛、あ゛ぉ、あ゛――――――――――――――」 「オお゛お゛ぉ゛お゛おッッ♡♡♡♡ お゛ッ、んぉお♡♡ ンお゛お゛おぉおおッっ♡♡♡♡ おお゛お゛――――――――――――――」 『――――お疲れさまでした♡ 以降の音声は、マゾ雌マンコ向け、罵倒音声となります。眠っている間も、マゾマンコとしてしっかり発情するように潜在意識を指導いたしますので、どうぞごゆっくり、おやすみなさい……♡』

ある私立学園の馬鹿エロマゾ雌指導風景

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大浴場でどんなクソエロ光景が繰り広げられてるか想像しただけでクソ抜ける

ジョン


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