長いテーブルには、私が読む台本が置かれている。台本、と言っても演劇用のものではない。私はニュースキャスターなのだから、そこにあるのは事実の羅列だ。周囲が慌ただしく後十数分後の本番に向けて準備を仕上げている。私は赤いボールペンを手に、目の前の台本につらつらと書き込みを続けていった。内容をざっくり把握して、見出しやら、自分が噛みそうな部分を予め印をつけておく。
「本番、三分前ぇー。生野さん。催眠、入れますか?」
ディレクターが私の名前を読んだ。もうそんな時間か。台本のペン入れは終わっている。よし。私は顔を上げ、ペンライトを持ったディレクターを見つめた。
「はい、大丈夫です。催眠、お願いします」
「いきますよー、こっちみてー」
紫色のペンライトが、左右の目に当てられる。たっぷり十秒程度。目がチカチカするが、これでいい。本番までには治るはずだ。
「本番、二分前。チンポ、お願いできますかー?」
「勃起完了です。生野アナ、お願いします」
「はい、チンポ入りまーす」
腰を上げて、左右にオマンコを開く。椅子に座った竿役の中年男性のチンポが、私のオマンコにぬぢぢっと入ってきた……♡ よし、大丈夫だ。相当大きいし太いチンポが、子宮まで達しているのをはっきりと感じるけど、モニターに映った私の表情は冷静そのもの。ディレクターが周囲に合図を送る。
「本番、十秒前ー! 9、8、7、6、……、……、……、……、……!」
モニター画面に番組タイトルのテロップが流れる。私の顔がアップになり……番組は始まった。流した黒い髪に、切れ長の目。大丈夫だ、今日も決まっている。メイクにおかしなところもない。私は顔を引き締め、カメラ目線で頭を下げる。
「おはようございます。TKBテレビ、朝六時の生ハメニュースが始まりました。メインアナウンサーの、生野杏奈です。皆様、こちらをご覧ください」
私の声に合わせて、画面がクローズアップされる。向かうのは私が台本を置いたテーブルの下。私の下半身だ。ストッキングにノーパン。キレイにパイパンにしたオマンコに、ずっぽりとおちんぽがねじ込まれている姿が見て取れる。チンポを入れている中年男性は、私の腰に手を当てて上下に揺らしており、私の体はソレに合わせて動いていた。
「このように、本日も私、生野安奈28歳の現役アナウンサーマンコ穴を、極太種付ちんぽで、生ハメされながらお届けする、1時間ニュース番組となっております。今朝のハメ穴チンポ様は、視聴者抽選から選ばれた方となります。皆様も、番組終了時に公表される当番組抽選フォームにてご応募ぉ゛ン゛ッッッ♡♡♡」
嘘、もうきた……♡ いけない、集中しないと。私は咳払いを一つし、カメラに視線を戻す。
「失礼いたしました。私は現在、催眠術によって腰より上の快感が弱められておりますが、それでも時折脳がオーバーフローを起こした状態、有り体に言えばアクメを迎えた際には、先程のようにみっともないオホ声を晒してしまいます。何卒ご容赦くださいませ。私のみだらな姿が、皆様の忙しく退屈な朝の時間を、少しでも楽しいものへと変えられれば、幸いでございます。それではさっそく、最初のニュースです。〇〇県○○市のコンビニにおいて、47歳の男が、人質を取り立てこもるという事件がありました。男は『一国民として遺伝子を残す権利がある』と供述しており、これを受けて県警は生ハメ女性警官隊を投入し、セックスによる説得を試み――」
よし、順調だ。ひとまず最初のニュースは読み上げられそうだ。番組視聴率も別モニターで確認する限り下がっていない。このままやっていこう。私はより一層気持ちと、オマンコを引き締めてセックス生放送に望んでいく。
「――となりました。続いてのコーナーです。当番組人気コーナー。アナウンサーへの質問コーナーとなります。こちらは、視聴者のん゛ッッ♡♡♡ ……失礼しました。またも、アクメを決めてしまいました。本日二度目、こちらのおちんぽ、ガッチガチで私のポルチオを刺激してきて、とても気持ちが良いのです。では、質問コーナー。こちら、番組に寄せられた私への質問へと返答するコーナーとなります。さっそく、こちらの質問ボックスから取り出しましょう」
「ん゛ッ~~~ッんむんん゛っ、ぅうんん゛っぅう~~~~っ♡♡♡♡」
私はそう言うと、運ばれてきた女性ディレクターをみやった。女性ディレクターは猿轡をされており、ダルマ状に拘束されている。オマンコにはいくつものローターがねじ込まれており、快感から白目をむいていた。そのうちの一つを、ぢゅぽんっと無遠慮に引き抜く。ちょっと可愛そうかもしれないが、ここは派手な方が受ける。その証拠に、ディレクターが大きく雌吠えすると、視聴率もまたぐんっと伸びた。私はまん汁まみれのローターを見ると、そこに書かれた番号を読む。
「本日の質問は、21番のご質問となります。こちら」
ディスプレイを手で示すと、先程までニュースの映像が流れていた画面に、大きく質問文が表示された。
「『生野アナは先月まで妊娠したはずですが、出産はどうなったのでしょうか。今後も出演は続けていきますか』とのことです。もちろん、先週出産は完了いたしました。私も24歳の頃からこの番組を続けておりますから、毎年産んで、今では五児の母となっております。ご心配には及びません。出産した子供はすべて、政府公認の教育センターですくすくと成長しております。女の子はおまんこ教育を、男の子はおちんぽ教育を受け、立派に性処理の役目を果たせるようになり次第、全日本チャリティマンコークションにて、ご希望の家庭へと貰われていくはずです。今年も第六児を妊娠し、日本の少子化改善に貢献してまいりますので、今後とも応援をどうぞよろぉンッグぅう゛ッぉっ、ウウ゛♡♡♡ ……よろしくお願いいたします。それでは、次のコーナーとなります」
番号付きのローターと女性ディレクターが下がっていく。代わりに今度は、大ジョッキが運ばれてきた。居酒屋などでいつもならビールなんかがなみなみと注がれているであろうそこには、大量の、どろっとしたザーメンが、なみなみと注がれている……♡
「女子アナ実践シリーズ。ザーメンジョッキ一気飲みのコーナーです。本日も視聴者の皆様が、当スタジオの控室にて、当番組のために視聴者の皆様が多数、ご参加いただきました。新鮮どっろどろ、喉に引っかかりそうな、精子たっぷりのザーメンをジョッキ一杯分お出しいただき、ありがとうございます。少し、失礼いたします」
右手でジョッキを持ちながら、左手でシャツの胸元を開き、ジャケットの外へとおっぱいをこぼれださせる……♡ やはり、感度が催眠で遮断されているとはいえ、首から下は相当感じている。両方の乳首は乳輪から起き上がって勃起してるし、下から犯される振動で常に上下に揺れている……♡
「失礼。ザーメンジョッキ一気飲みとはいえ、口元からザーメンがこぼれてしまう可能性がありますので、乳肉で受け止めさせていただきます。ご存じの通り、私、生野安奈、休日はハプニングバーに出入りしたり、男子校前で待ち伏せして大量のザーメンを摂取し、欲深なマンコ穴を浅ましくマンズリオナニーするほどのマンズリザーメン中毒者。これほどのザーメンをいただけるのは本当にありがたいことです。では、こちらを飲み干し、生ハメマンコを犯されたいと思います……んっむ゛……♡♡♡♡♡♡」
私はカメラに向けて少し頭を下げると、片手でジョッキを持ち上げ、口を付けた。少しずつ角度をつけ、口の中にザーメンを入れていく……♡
「んん……とてもまろやか、そして液のゼラチン質の多いザーメンですね。おそらくどなたか前日にコラーゲンドリンクをお飲みいただいたのかも知れません。私、ザーメンはどろっとした、ゼラチン質のザーメンが一番好きなんです。番組でなければ、ここに顔からいってすすりたいぐらいですね。んぐ、ん゛っ、んっぐぅぅ……ぐっぎゅ、ごぎゅっ♡」
ひとまず感想を言い終えたら、今度はいよいよ本格的に楽しめる……♡ まずは躊躇なく、口の中いっぱいにザーメンを流し込み、頬にため込みながら一気に飲み干す♡ 膨らんだ頬がしぼみ、上下に喉が動くのに合わせて、視聴率も高水準を維持……♡ おマンコを犯され、上下に揺られながら、音を立ててザーメンを胃の中へと入れていく……♡
「ずずずっ、ずぞっ、ずぢゅるるるる♡ ずずぢゅっるるる、ずぞっ、ズゾゾゾゾッ♡ ぢゅるっ、ぢゅるっ♡ ぢゅるぷっ♡ ん゛はぁ……♡ ずっぞ、ずずずず、ずぢゅるン♡♡♡ んっぎゅ、ぐぎゅっ、ごっぎゅっ……ずぢゅるる、ぉ♡ ずぢゅるっぢゅぞっ♡ ん゛っっぐ…………はぁー……♡♡♡♡ ふむ……とても美味しいザーメンでございまし、ぉっ、で……ゲェぇぇ~~~……ッぷ……♡♡♡♡」
空になったジョッキをテーブルに置くと同時、胃の中の空気が渦巻いてげっぷとなって出て行ってしまう。もうこのころになると、ディレクターやカメラマンたちもチンポ露出させたり、おマンコその場でシコったりしてきている……♡ ああ、やば、我慢できなぃ……♡♡♡
「失礼いたしました。1リットル近いザーメンのごっくんに伴い、我慢できずにザーメン月賦が出てしまいました。そして、ただいまの速報です。排卵速報。ただいま、私のおマンコの奥、子宮がチンポ様に催促され、口からは濃厚なザーメンを摂取したあまり、卵巣から新鮮ぷりぷりの孕ませ卵子が排卵されたことを報告いたします」
再度ディスプレイを手で示す。画面が移り変わり、大きなテロップと、私の下半身がアップで映った。私の下半身は、平然としている上半身に比べて、おチンポを加え込んだままだらだらとマン汁を垂らし、両膝から先は痙攣して震えている。
「本日は通常の排卵より数日早いですが、復帰後初の生ハメ、生種付けとなる様子です。私の足をご覧ください。雨の日に地上に出され、のたうち回るミミズのように跳ね回っております。おまんこからも雌汁がドバドバとあふれ出ております。この二点の特徴は、私が演技一切なしの、本気のアクメが近づき、生殖種付け専用マンコが、本来の機能である子作り肉袋として新たな命を欲しがっている証拠でもあります。皆様、いよいよ本日最後、本気の種付けアクメがやってまいります。どうぞ、チャンネルはそのまま、私の無様な種付け姿をご覧いただき、チンズリおかずになさってくださ……あ、あ゛……♡♡♡♡」
やば、くるっ……♡♡♡♡ チンポも動き激しいっ、来る、あっつ、あ、ザーメン、出されッッッ♡♡♡♡
「ぉお゛ィっぐぅぅぅ♡ お゛ッぉお゛ッぉ、お゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ぉっ、おっほぉお゛んっ♡♡♡ あ゛~~~、やっべ♡♡♡ お゛ッぉぉ~~♡♡ 中だしきっくぅ、三十路一歩手前の発情アラサーマンコぉお゛♡♡♡ 女の思春期っ♡ 性欲盛り上がり中の雌穴に生チンポざーめんぎっぐぅぅ♡♡♡ あ゛ぁぁ、きくきくきくっ、ちんぽやっべ、やっべぇ♡♡♡ 放送中なのにオフのテンションのッ、低音プライベートアクメ声さらしぢゃうぅぅ♡♡♡ まんこきくぅぅ、ザーメンきくぅぅ♡♡♡ お゛んっ、んぉっ、お゛っ、し、しぢょうしゃのみなさぁん♡♡♡ 生野安奈、28歳っ、絶賛まいにちっ、種付けアクメさせてくれる素敵なチンポ様ぼしゅうぢゅぅですぅ♡♡♡♡ んぉぃっぐぅぅうう♡♡♡♡」
あー、最高……イった、それも、盛大に……♡♡♡♡ ひどいアクメ顔晒して机に突っ伏した後は急激に頭がさえてくる。これも結局催眠の影響なんだろう。私は体を起こすと、振り乱した髪と襟元を少し正してカメラに向き直った。
「失礼いたしました。それでは無事、生ハメ生種付けも終了いたしましたので、本日の生ハメニュース。こちらで終了となります。皆様、私の無様なアクメ姿はいかがでしたでしょうか。番組では出演者へのセクハラレター、ザーメン付き下着などをお待ちしております。ぜひこちらの宛先までお送りください。また、番組終了後、私はTKBテレビのファン交流ブースへ移動し、催眠を解かれる予定です。催眠中に蓄積した快感を全裸で晒されることとなりますので、ブースへお越しの方はぜひ私をオカズにしてぶっかけてください。遠方の方は公式アカウントよりご確認いただけます。24時間限定でアーカイブも楽しめますので、是非ともご覧くださいませ。それでは、また明日。生ハメニュースでした」
緒又しゆう
2022-07-21 03:02:23 +0000 UTCジョン
2022-07-20 22:58:09 +0000 UTC緒又しゆう
2022-07-20 22:02:26 +0000 UTCゔぃるしゅ
2022-07-20 18:28:32 +0000 UTC