「はぁーーーー……♡ はぁーーーー……♡ はぁーーーー……♡♡♡」
どうしよう、どうしよう。こんなの絶対にまずい。今はお父さんも、お母さんも寝ている。深夜の1時。外にはまだいくつか、明かりの灯っている窓も見られた。私はというと、服装はまさしく、変態のそれ。全裸にアームガードと、サイハイソックス。こんな格好で外に出たら、どう考えても露出狂の変態。人に見つかったら通報されるし……。もしかしたら、通報されずに、襲われるかも……。けれど、師範の命令はこれだけじゃない。私の頭の中に、夕方告げられた命令の内容がこだまする。
「今晩深夜、道場に来い。その格好で、体中雌汁まみれにしてな……」
体中、雌汁まみれにして……♡ 格好はもうできている。だとすれば、あとは雌汁だけ。私はゴクリと生唾を飲むと、自分の体を壁に寄せた。念のため、家の外側向きの壁だ。肩を床につけ、腰を壁につけて、両足で少し浮かせる。頭に血が上る。苦しい。けど……上下逆さにされた私のオマンコから、とろりとした液が溢れ、私の額にぽとりと落ちてきた。私はもう、前の私じゃない。変わってしまった……変わってしまったんだ。
「ふっぐ、ん゛っ、んん゛…………♡♡♡」
声がもれないように歯を食いしばり、唇を引き結ぶ。買ったばかりのディルドを手に、ローションもいらないぐらいに濡れた雌の穴へと沈めていく。
「あ、ぅッ、お……ン゛、ぅ、ぐぅう…………♡♡♡」
普段入れたってこんなことにはならないのに。まるでみずみずしい果実に指を押し込んだときのように、私の中から大量の液がこぼれ出てきた。沈めただけで、これ。私はとっさに、ベッドから毛布をとって口に詰め、噛む。意を決してディルドを上下に動かした。
「ん゛ッん゛ん゛ん゛ぅうん゛んっ♡♡♡ ん゛ぅんン゛ッ♡ ん゛っ、んっンン゛んぅうう゛♡♡♡」
顔真っ赤、頭に血が上っている以上の理由に、私の中は血が早く巡っていた。じっとり浮かぶ汗と、股間から溢れ出したマン汁で、体中をびしょびしょにして、ようやく準備を終える。フラフラとした足取りで部屋を出た。静かな家の中を進み、玄関で靴を履き、外へと出る。
誰もが眠っているはずの、もしかしたら誰かが起きているかもしれない。夜の街。アパートとかはあまりない、昔ながらの人々だけが住んでいる住宅街だから、大学生が夜遊びから帰ってきたり、コンビニに歩いていくなんてことはないけれど……それだけにバレたらお終いだ。角を曲がる度に、誰かいないかと目配せしなくちゃいけない。もと来た道も、誰かが追ってきていないかと後ろを見やる。脈拍が上がり、耳に鼓動がうるさく響く。
「はぁー……ァっ、あぁ……はぁー。ん、っぅ……ァ……♡♡」
それでも私は、この状況を楽しんでいるんだろう。なぜなら今だって、時折自分の乳首に指を当て、丸くなぞって快感を求めているんだから。
ほしい……ほしい……もっと、ほしい……きもちいいのが、もっと、もっとほしい……♡♡♡
街灯もまばらな住宅街を進み、ようやく私は、小さな頃から通いなれた道場の扉の前へとついた。先輩の家のすぐ隣。入口前には師範が立って、タバコを吹かしてまっていたから……♡♡♡
師範は私を見ると、ニヤリと笑ってタバコの火を消す。
「暗いからわからねーとおもったけど、案外人間の体って浮いて見えるもんだな」
「師範……は、はやく……ベッド……♡♡♡」
「なんだ、ベッドじゃねーとヤりたくねーってか? そんな戯言ほざいてんだったら、もうお前なんか使う理由はねぇぞ?」
「ち、ちがっ……ごめんなさい、違うんです」
「だったらさっさと中入って、ハメ乞いの一つでもしてみろよ、馬鹿が」
「で、でも……道場、こ、声、響くし……先輩に、バレちゃう……♡」
「関係あんのか?」
「…………………………♡♡♡」
「もうあいつにバレないように気ぃ使ってやる必要があんのか、お前によ」
意地悪だ……♡ 師範はそういうと、道場のドアを開き顎でしゃくった。私は示されるままに、中へと入り……明かりが灯された。誰もいない広い道場。畳風のマットが敷かれたその部屋の中央に、どちらからともなく歩んでいく。仁王立ちし、私をニヤつきながら見つめる師範。私はその場でころんと寝転がり、両足を開く。自分のおまんこを、ケツ肉掴んで左右に広げて、アナルも、マン穴も、全部さらけ出して、言い放った♡
「お願いです……お願いします♡ 山野夏苗は、先輩を裏切って……師範のおちんぽ様に、おちんぽ様の素晴らしさ♡ ちっちゃい粗チンじゃ絶対味わえない、雌穴として犯される喜びを教えていただいて、もう師範のおちんぽ様なしじゃ生きられない体になってしまいました♡ なんでもします♡ ただ働き、ただマン、性処理、掃除洗濯、出稼ぎ、撮影、なんでも、ほんとうになんでもします♡ なんでもしますから、お願いしますから……師範のチンポ様、ぶちこんでくださぁい……♡」
「……ったく、しょーがねぇーなぁ……」
「ァ……♡♡♡♡♡」
服を脱いだ師範の体の真ん中、あの大きくてたくましいおちんぽが、そそり立っていた。
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「お゛ッぉぉ゛♡ お゛ッおっ♡ お゛っ♡ っほぉお゛ぉおお゛♡♡」
「おんおんうるせーなぁ。そんなに欲しかったかエロガキがよ」
「お、おぢゅぅう♡ ほぢっっ、ほぢかった、お゛っ、おお゛っ、ほしかった、ほしかったのぉお゛ッ♡♡♡♡」
「光輝の奴もよぉやるわ。あーでも、あいつの前じゃこんなに吠えなかったんだったかな」
「むり゛っ、むりでしゅ♡♡♡ あいつのちびっちゃいチンポ、ぢゃっ、こんなの゛っ無理゛ッ、無理、な゛のぉお゛ッ♡♡♡♡」
「おー、そうかいそうかい」
軽く言いながら、師範は私の体を何度も上下にどぢゅどぢゅ押しつぶす。完全に道具を使うセックス……♡ そこには先輩としたときのような、女の子に優しく、お姫様みたいな扱いはまったくない。けれどそれでいい。私はお姫様じゃない。そんな気高い存在じゃないんだ。長い間想ってきた先輩を一瞬で裏切り、こうしておマンコ快楽にすべてをなげうってる女なんだから♡
「あ゛ァ゛♡♡ い゛っぐ、イグぅーッ♡♡ しは、しはん゛ッ、い゛っぢゃぅ、い゛っぐぅう゛♡♡♡♡」
「おー、イケイケ、イっちまえ」
「お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡♡♡ ん゛んぉお゛ぉおお~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
深くまでおチンポ様を、体重かけてねっぢり押し込まれ、私は仰け反りながらアクメした。もう何度目になるのかわからない。今日だけで確実に5回は迎えているアクメ……♡ それでもまだまだ足りない、頭の中を満たす快感物質はまさしく薬物のように、私のことを虜にし、夢中にさせていた……♡
「はぁ゛ぁぁ、あ゛ッぁぁ~……んん゛ぁぁ~~~♡♡♡♡」
「はぁーあっ、疲れた……やっぱ上のってヤんのは腰に来るわ」
「ぉっ、お゛っぉお゛♡♡♡♡」
わざとおマンコの中、お腹の方を引っ掛けるようにしてチンポ様が出ていく。私のことを何度も犯したはずなのに、ぶっといおチンポはまだ硬いまま……♡ 体感としてはもう三十分はつながっているはずなのに……♡ 師範は私のすぐ隣に寝転ぶと、天井に向けておチンポをそそり立たせていた……♡
「…………♡」
「……何やってんだよ」
「ふぇ……?♡」
「俺がまだイってねえだろ。さっさとお前のマン穴つかって扱け」
「…………♡」
「どうした、ヤれ」
「お、おっす……♡」
ああ、どうしてだろう。先輩をいじめる男達、そんな奴らを黙らせるために、私は今まで体を鍛えたし、技を磨いてきた。けれど本当は、違うんじゃないかと、今こうして思う。そこらの男に負けないようにしてきたのも、自分を鍛えたのも、それらは全て……なんというかふるいがけだった。そんじょそこらの男には負けないということは、本当に強い男だけをふるい分けるといううもの。目の前の、自分が逆立ちしたって勝てない相手。その相手に命令され、自分が奴隷のように扱われて……こんなにも、こんなにも……♡
「それでは、チンポ様……今から、夏苗のおマンコで、おチンポ様ぬぽぬぽ、生セックス性処理ご奉仕、させていただきます♡♡♡♡」
幸せだった……♡
「はぁー……はぁー……ッ♡♡♡♡ ンっ、ぁっぉぉ……んっぐぅぅ♡♡♡♡」
そそり立ったおちんぽをマン穴に導き入れて、そのまま根元まで……♡ 穴をしっかり引き締めて、下から上へ、裏筋に膣壁を擦りつけるようにして抜き、再び根元まで叩き落す♡ お尻を太ももに叩きつける♡ うまくしごけているだろうか、セックスで気持ちよくなってもらえてるだろうか♡ チンポ様が上下に動き、子宮に我慢汁がぶっかかる……♡
「んん゛っ、ぅっぐ、うう゛っ、んぐぅン゛♡♡♡♡」
「お~、いいじゃねえか。その調子だ」
「あ、ぃ゛♡ あり、ありがと、ぉ゛んっ♡♡♡ ござい、ま、すぅ゛ン♡♡♡ はぁーっ、ぁっ、はぁーっ♡ お゛っぉお゛♡♡♡」
「ったく、褒めたらすぐにこれだ。おいおい、雌鳴きするだけなら他にいくらでも女はいるんだぞー?」
「あ゛、あぃ゛♡♡」
「てめーのマン穴バカにさせる肉ディルドじゃねーんだよ、俺は。性処理すんだろぉー? なぁ?」
「は、はぃ、はいい゛♡♡♡ がんばります、気合れて、し、しっかり! 性処理に使ってもらえるよう、頑張りまっしゅ♡」
「よっし、その意気だ。しっかりやれよ」
そうだ、頑張らなきゃ。師範ぐらいのちんぽだもん、でっかくて、セックスも上手い、子宮をしっかりぶっ潰すエロチンポ♡ こんなおチンポなら、私じゃなくってもいくらでも女はいる。そんなことわかっていたことじゃない。私は床についていた手を頭の後ろにやると、そのまま両手を組んだ。二の腕に挟まれていたおっぱいがさらけ出され、蛙みたいに足も左右に開いてよーくつながってるところがみえるように……♡
マンコの快感は二の次、三の次……♡ おチンポ様に、いっぱい気持ちよくなってもらうように……♡ 私は背筋を反らしたまま、上下に体を動かした。おっぱいブルンブルン揺らしながら、おチンポ扱きでご奉仕する……♡
「ぁっ、あ゛ぅ、ン゛♡♡ ぃ、いかが、です、かぁ? 師範♡ はぁ♡ 私の、夏苗のぉ♡ おマンコご奉仕♡」
「いい感じだな、ほれもっと動け、小刻みに素早くだ」
「は、はぃっ♡ ほっ、ほっ、ほっ、ほっ♡ こんな、感じ、で♡」
「相変わらず呑み込みが早いなぁ。よしよし、偉いぞ」
あっ、ぁっ、うれしぃ♡ おっきい手で頭撫でられるの、うれしぃ♡
「あはぁ゛♡」
「褒められて嬉しいってか? バカみてーな幸せ顔しやがって。だがいいぜ、そのまんまバカんなっちまえ。人間捨ててチンポ扱きの道具になっていけ、夏苗」
「ぉっ、ぉっ、ぉっほぉ、はひぃぃ♡ かなぇ、かなえはぁ♡ おちんぽしごきのぉ、生まんこおなほぉ♡」
「お、いいぞ、その調子だ」
うれしい、うれしぃ♡ あは♡ もっと、もっとばかになる♡ 馬鹿になって、おちんぽ扱きに便利な女になって、もっといっぱいつかってもらう♡ おまんこ、おまんこちんぽでじゅぼじゅぼきもちぃ、しあわせぇ♡ 私はもっと、もっともっと、あたまんなか、空っぽにしていく♡ からだをうえしたにうごかして、おっぱい揺らして、チンポ様しごく♡
「ぉっおッ♡♡ お゛っぉっほぉお♡ わたひ、わた、ひぃ♡ かなえの、おっぱい、ぶるんぶるん、見てっ♡♡♡ ことしJかっぷになったぁ、育ちざかりの、じぇーけーおっぱい♡ チンポ様に喜んでもらうために、いっぱいいっぱいゆらしまぁす♡ デカパイっ、デカパイぶるんっ、ぶっるぅぅ~~~~ん゛♡♡♡ おっ、ぉっ、おぉ~~~ッ♡♡♡ はぁぁ、ほらほら、もっと、もぉっとおっぱい揺らしてっ、おマンコぬちょぬちょ、します、ねぇぇ~~♡」
「クッククク……おぉ、頑張れ頑張れ、けどそんなに乳ゆらしてっと、垂れ乳になっちまうぞ~?」
「か、かまいまひぇんっ♡ わたひっ、わたひ、しはんにつかっていただけるならぁ、でかぱいたれさせてもっ、おばかになってもいいですぅ♡ マン穴ばっぢゅんっ♡ でかちちぶるぅ~~んっ♡ せかいいちのばか♡ IQ3の、子宮がのうみその、ばかおんなでぇ~~っす♡ あっ、ぉっ、お゛ッぉおん゛♡ ご、ご、ごめんなしゃぃ、しはんっ♡ わたひ、わたひばかになるのきもちよしゅぎっ♡ ぃきそう、もういきそぉ~~♡」
「はーぁ、争えねえなぁ……どおれ、そろそろ仕上げにかかるか」
「んぁ?♡ お゛っ、ンン゛♡」
馬鹿みたいにケツを揺らして、ちんぽ様をしごいていたところだ。師範は私の両足、膝裏に腕を差し込んで持ち上げる。軽々と私の体を持ち上げ、同時におちんぽ様は抜かずに半挿し状態。ぐりっと子宮をいじめるわけでもなく、だからといって完全に休ませるわけでもない。抱っこされて歩く度に、軽く前後に体が揺れてにゅぽにゅぽとオマンコをいじられ、いじめられる♡ 向かい合ったところで、師範の厚い胸板に私の胸が当たって歪んでいる。引き締まった大胸筋と違い、だらしなく膨れ上がった乳肉は吸い付いてしなだれかかっている……♡
師範は私を抱えたまま、道場を後にし、すぐ隣の家。先輩や、師範が普段暮らしている場所にやってきた。この間、私が師範を睨みつけたリビングに差し掛かると、私はほんの少し気まずくなったけれど、師範はそんなこと、微塵も気にしていないみたいだった。そのまま階段を上がり……廊下をしばらく進んだ先。一つのドアの前で、師範は止まった。その部屋のドアをみて、私はまた、オマンコをきゅぅーっと締め上げる。
「わかんだろ、ここがどこかよ」
「…………♡」
「入るぞ」
ノックもせずに師範は部屋の中へと入っていった。胸の奥が、うるさい。心臓が爆発しそう。机や制服、学生鞄が置かれた部屋。机には大学受験用の赤い参考書がいくつも並んでいて……一番奥、月明かりに照らされたベッドには、下着姿で眠っている先輩がいた……。悔しいくらいに、キレイで整った顔は天使みたいだった。
「ほれ、愛していた幼馴染の光輝くんだ」
「……は、はい……」
「どうだ? もうどうでもいいんだろ?」
「……どうでも、いいです……だって、先輩の、チンポ小さいし……ザーメンも、薄い」
「そうか」
「ぇ……? ゥン゛ッッ♡♡♡」
先輩のすぐ横、もう一メートルもないところで、先輩が眠っているのに。師範は問答無用でチンポを打ち込んできた。とっさに両手を口に当てて声を抑える。けれど師範は逆に、私の中を引っ掻き回すように、子宮をチンポ様で押しつぶして、ぐっぢゅぐっぢゅ、ねぢゅっねぢゅっ♡ 私の口から雌の声が、あふれようとしてくる……♡
「ほれ、どうだ? 聞かせてやれよ、光輝にどっちのチンポがいいのかってよ」
「だめ……だ、め゛っ……♡ バレ、ぢゃ……♡ バレぢゃぅ…………♡」
「バレたからってどうだってんだ? あ? こいつのこと、どうでもいいんだろ?」
「でも゛っ、で、も゛ッ………………♡」
「さっきいったじゃねーか。俺のために垂れ乳になってもいいんだろ? 世界一の馬鹿女なんだろ? IQ3のバカメスもらってやるつってんだ。そんぐらいやれよ」
「ん゛……んっ、ん゛っ……ぐ……♡」
「つまり捨てられて―のか、そーか」
「違っ、ぢ、ぢ、ちがぅ……♡ やだ、やら、すてなぃで……♡」
「夏苗」
「ぁ、あい……♡」
「俺のもんになりて―んだろ?」
「ひゃ……ひゃぃ……♡」
「だったら俺の言う事黙って聞いてろ。俺を見たらマンコ濡らせ。俺が乳出せっていったらどこだろうと乳を出せ。喘げつったら白昼堂々喘げ。ケツを出せつったら子供の前だろうと堂々と出せ。つまんねー事いちいち考えんな。お前は脳みそん中全部、マンコ気持ちよくなることだけ注いでおけばいい。お前が心配することは、俺が全部判断してやる。生活も、進路も、仕事も、全部俺が面倒見てやる」
「………………………………♡♡♡♡♡」
あ、うそ……おちんぽ、ひきぬかれていく……いま、そんな事言われて、こんな気持ちよくなっているのに、いま、いまされたら……♡
「オラ゛ッッ!」
「ッッっぃぴっ………………♡♡♡♡♡♡♡」
ドグッッッッッヂュゥゥウッッッ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「喘げ」
「あ゛ぁああお゛んぉ゛お゛っ、んぉおっホォっーーーーーーーーーー♡♡♡♡」
「喘げ喘げ、声出せ、全部出せ」
「あぁあ゛あぁあ゛ッ♡♡♡ あ゛っあ゛っんん゛ぁああああああああああ♡♡♡♡♡」
やばいっ、やばいこれ、やばい、あたま、あたまおがじぐなる♡♡♡♡♡ あたまんなか、ぎもぢぃので、いっぱぃ♡♡♡
「マンコのことだけ考えてろ、光輝に別れ告げてやれ、ほら言え。どっちのチンポがいいのか言え」
「こっぢっ、ごっぢぃい゛♡♡♡ こっぢの、先輩のちんぽと全然違うっ♡ でかくてぶとくて、反り返ってて右曲がりの゛♡♡♡ ごんぶと種付けドスケベおちんぽっ♡♡♡♡ せんぱいのより、先輩のお父さんの師範のチンポがいいの゛ぉお゛♡♡♡♡」
「最低だよおめーは、こんなマゾの薄情雌ガキが俺の息子たぶらかしやがって」
「ごめんなざいっごめんなぢゃいっ♡♡♡♡ 幼馴染のらぶちんぽ裏切って♡♡♡ お゛っお゛っ♡ 簡単に寝取られぢゃうチョロチョロ雑魚マンコでごめんなぢゃぃい゛♡♡♡♡ お゛っぉおっほおおお♡♡♡♡ マゾっ、マゾマンぎもぢぃっ♡♡♡♡♡ まぞまんこがぎもぢぃいいいい゛♡♡♡ あ゛っああぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡ ぃぐぅぅっぅうぅううう♡♡♡♡♡ おぉおお゛ぉおー--ッ♡♡♡♡ いっぐ、いっぐぅう♡♡♡♡♡ せんぱいおぎでぇ、みでっ、かなえのいぐどこみてぇーえ゛ぇぇええぇえ♡♡♡♡♡ ~~~~~~~っーっーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
いしきが、とぶ……くちから、したでて、しゃべれない……♡ ほとんど、いきするのも、わすれて♡♡♡ しお、でてる……♡♡♡ ぜんしん、あせだぐ♡♡♡♡ ても、あしも、がくびぐ、はね……て…………♡♡♡♡♡
「あ゛、ぁ……あ゛……♡♡♡♡♡」
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「師範~、お待たせしましたぁ」
「おー、そこ置いといてくれー」
畳の敷き詰められた広い部屋には、白い道着をきた子供たちが稽古に励んでいる。私も数年前までは、あそこでならんで一生懸命に空手にいそしんでいた。私は彼らのまぶしい姿を横目に、スポーツドリンクのたっぷり入ったサーバーを置いた。稽古が一区切りつくまで、私は道場の端でノートパソコンを開き、今月の月会費の集計を取っておく。
「あれ、夏苗?」
不意に声をかけられ、顔を上げる。声がしたのは、師範の家と道場をつなぐ扉だった。眼鏡をかけ、柔和な顔をした美青年が私のことを見つめていた。
「ん、光輝くん。久しぶり。帰ってきてたんだ」
「ああ、久しぶりにね。道場の手伝いはどう?」
「順調だよ。師範は実力も、教える力も確かだしね。右肩上がりってやつ。大学はどう?」
「こっちも順調だよ。このままいけば、大学院にも行けそうだし」
「そうなんだ。今日は泊っていく?」
「はは、まるでお母さんみたいだな。母さんって呼んだ方がいい?」
「ちょっとやめてよ、私はあくまで住み込みの社員。わかってるでしょ? で、泊まるの? 帰るの?」
「ごめんごめん。今日は夕食だけ食べて、家に戻ろうと思うんだ。今日も暑いね、シャワー借りていい?」
「どうぞー」
あれから数年。光輝くんは大学へ入学。私は高校を卒業してすぐ、道場の経営を手伝うことになった。生活リズムが変わったことと、光輝君が都心で一人暮らしを始めたこともあって、私達の間からは、自然と恋人というシールは剥がれていった。意外だったのは、彼があまり私との関係に固執しなかったことだった。……顔もいいし、性格もいい光輝くんだ。案外、私以外に良い人がいたのかもしれない。でも、高校生の恋愛なんてそんなものかも。所詮は単なる、恋愛ごっこ。安っぽい「大好き」とか「愛してる」って言葉に塗り固められただけの、虚ろで意味のない、うわべの恋愛。まあ、それを私が言えた義理じゃないのだけれど……。
「ねぇねぇ、夏苗お姉ちゃん」
「ん?」
ぼんやりとキーボードを叩いていた時、ふと声をかけられた。道場生の小学生の女の子だ。名前は憶えていないけれど、顔はよく覚えている。まだまだ幼くはあるけれど……大人しく、可愛らしい印象をしたポニーテールの子だ。いつの間にか稽古は一区切りしていたらしく、スポーツドリンクを手にした子達がそれぞれ休憩したり、帰りの準備を整えたりしている。ポニーテールの子は私を見ると照れくさそうに笑っていた。
「お姉ちゃんは空手、しないのー?」
「あたしー? んー、もちろんするよ? でもみんなが帰った後に稽古してるの」
「ふーん……そーなんだ……」
「なーに? どうしたの?」
女の子はもじもじと手を後ろに回した後、やがて頬を真っ赤に、それこそ耳まで真っ赤に染めながら、不意に何かを差し出してきた。端がつぶれた、折り紙で作られた箱。その中には、また不格好な折り紙製のリングが出てきた。私が目を丸くしていると、女の子は続けた。
「ま、ママに、きいたの……なんでいつも指輪してんのーって。そしたら、パパからもらったやつだって。パパにきいたら、好きな人に指輪渡すんだーって。だから、その……」
「……ふぅん♪」
私は彼女の目の前で折り紙の指輪を付けて見せる。顔を真っ赤にした彼女の頬に、そっとキスをする。可愛らしい顔が、さらに真っ赤に。頭の上から蒸気が出ているかのようだ。私はそっと手元のパソコンで、彼女の名前をチェックする。
「ありがと、大事にするね、あかりちゃん?」
「……うん……♡」
「頑張って続けてね? そしたらそのうち、お姉ちゃんが空手教えてあげる♪」
「う、うんっ!」
「夏苗ー、ちょっといいかぁ?」
師範が私を呼びつける。私はあかりちゃんの頭を軽く撫でて別れを告げると、パソコンを小脇に抱えて、師範の呼ぶ方へと向かった。道場の隅、更衣室のとなりにある、休憩室だ。熱中症になってしまった道場生が出た場合、一時的に寝かすという名目のその場所は、小さな戸棚とベッドがあるだけ。その部屋に師範は仁王立ちして待っていた。
「さっきの子、どうした?」
「庵野あかりちゃん。4年生の子ですよ。ちょっとレズっぽくって、私のこと好きみたい♪ ほら、指輪貰っちゃいました♪ お母さんは32歳ですね」
「ほほぉ。そんじゃ、俺からお前にもプレセントだ。ほれ」
「…………♡♡♡♡♡」
師範はそういうと、私の左手を取り、薬指に何かを結び付けた。派手なピンク色をして、こゆぅいザーメンがたっぽり溜まった……コンドーム……♡ 手の平で確かに重みを感じさせるそれを見ると、私は気づけば小さく息を荒くしながら、後ろ手に鍵を閉め、師範を見上げていた。
「屈んで言え、いつものだ」
「はぃ……♡♡♡♡♡」
師範が構えたスマホにむかって、私は両手でピース。口だけ使って道着をズリおろすと、派手色パンツからぶっといおチンポを出して、先っぽを舐めながら言ってのける♡
「社長のタダ働きの事実婚マンコ社員、山野夏苗ぇ♡ 社長に捧げる、未来のオナホ探して、ロリマン選定しましたぁ♡ 今日もいい候補みつけたのでぇ゛♡♡ ご褒美おちんぽ♡ お仕事終わりの汗蒸れおちんぽ、子供に隠れて、おしゃぶりしちゃいまぁす♡ んんっ、ふっ、ずっぢゅ、ぢゅるる、んれぅれぅれぅ♡ ぉっ、ぉ~、まんこきくっ、まんこきくぅん゛♡♡」
背後からは師範に隠れてふざける子供たちが、どったんばったんと騒いでいる音が聞こえる。私はそれらの音に隠れて、おマンコいじくりながらおチンポをしゃぶり倒した♡