SamSuka
緒又しゆう
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あるカフェでの風景 ~ピュアJDのちんぽ堕ち夏休み♡~



「……あづい……」


 背中から照りつける日光に、私、桃井なつみは小さく言葉を漏らした。

 窓ガラスに映っている私はくたびれている。

 ファッションは悪くない。髪の毛を一つに高いところでまとめて、前髪はぱっつん。前髪の左右と横髪を顎まで垂らしている。白いTシャツにベージュのカーゴパンツ。シンプルだけどシャツの柄はセクシーでボンキュッボンなお姉さんが誘っている絵柄だし、カーゴパンツのお股と内股は布が取り払われたスタイルで、柔らかそうな内腿が曝け出されていた。

 ただ、そんな個人的には100点を出したい、夏の大学生らしい大人ファッションだ。最近はこれで通学中に太ももにオチンポ挟んでもらったり、おっぱい揉んでもらえるくらいにはなってきたんだから。でも、この差し貫く日光を前にはどうしても暑さでだれてしまう。加えて、肩から提げたトートバックを見やるとどうしてもため息が漏れてしまった。


「課題の資料って、なんでこんな重いのかなぁ……全部電子書籍にしてくれればいいのに……。家帰るのもだるくなってきたぁ〜……大学生になってまで夏休みの宿題があるなんて……はぁ」


 小さくため息。近くの人の視線がチラリと向いたけれど、本当は叫びたい気分だった。聞いていた話と全然ちがーーーーーーう! って。

 学校の先生も、お父さんもお母さんもみんな言っていた。大学生っていうのは時間があるから、すきなことがいっぱいできるって。勉強漬けだった受験の日々とは違って、毎日楽しく過ごせるって。なのに現実は課題、課題、課題の嵐。夏休みに入ってもそれは変わらなかった。若者のアルコール離れってやつでシンカンコンパとかいうものも味わわず、なんとなく周りとも少し話題についていけなくて……私は孤独な夏休みをかび臭い本と消費中だった。


「はぁー……このままじゃ、私のキャンパスライフの友達が、かび臭い本とノートパソコンになっちゃう……お」


 暑さにダレながら小さくぼやいていると、ふと視界の端に何かが映った。見るからにおしゃれな大人のお姉さん。社会人の人かな。黒いスーツと短い髪、タイトミニスカートから伸びるよく手入れされた足と、ばっくり開いた胸元がセクシーな人だった。黒い鞄を肩にかけたお姉さんは慣れた様子で駅前の扉を開いていった。


「ここって……」


 店構えを見て私はすぐに扉を開いて中へと体を滑り込ませた。汗まみれの体を冷やす、涼しい風とコーヒーの香り。中にはノートパソコンを机に広げてる大人や大学生がたくさんいた。

 なるほど……ここ、いいかも!

 コーヒーの香りを楽しみながら、課題や仕事をサクサクと進める。うん、大人っぽいし、大学生っぽい! かっこいい!


「お次お待ちのお客様ー? お決まりでしたら、こちらでお伺いします」

「……あ、は、はい!」


 他に注文をする予定の人もいないみたいで、私は軽く声を返してレジ前へと向かった。ただ、メニューには何やら見たことのない商品名が並んでいて、サイズもよくわからない。SMLじゃないの? 何、STGVって……私は店内を見回すと、先ほどのお姉さんが見えたので、それと同じものをとお願いした。大丈夫、お小遣いはそれなりにもらっているし、お金はあるんだ。


「あの、あの人と同じの、ひとつ!」

「かしこまりました。ご利用はカウンターでよろしいですね?」

「はい、おねがいします」

「では、あちらからお出ししますので、赤いランプの下でお待ちください」


 なんとか注文を済ませ、生クリームと甘いソースがたっぷりと乗ったドリンクを手に、ガラス張りのカウンターへ。

 お姉さんの隣に座ると、お姉さんは早速自分の仕事に取り掛かっていた。私はそれに倣い、左から課題の本、ノートパソコン、なんだかわからないドリンクの順に置く。

 うん……いい! 大学生っぽい♪ なんかおしゃれでかっこいいかも♪ カウンターも一人分とは思えないくらいに広いし、のびのびできる♪ 最高♪ 私は小さく跳ねて喜んでいると、ふと……目の前に視線を感じた。何やら、何人かの男の人が、店のガラスの前に立ってこちらを見ている。なんだろう。お店に入るのか悩んでいるのかな……。


「……あの、お客様?」

「え、あ、はい?」


 外の人たちに首を傾げていると、男の店員さんが私に声をかけてきた。


「失礼ですが、カウンター席のご利用は初めてでしょうか?」

「あ、え、えと……?」


 な、なんだろ、私ちょっと変だったのかな。ふと左右を見渡してみると、隣にすわっているお姉さんは涼しい顔をしながらお股をガニ股に広げ、軽く前へと差し出していた。時折お股のところに手を伸ばして、縦の筋をすぅり、すぅりって、擦っている……♡


「ん、んっふ……♡」

「わ、わ、わ……♡」

「あのように、カウンターご利用のお客様はお股を広げて外のお客様にズリネタをご用意いただく決まりとなっております。ご存じなかったのですか? もしよろしければ、お席の変更もお承りいたしますが」

「あ、そ、その……」


 本当だ、よくみたらカウンターの端には「脚閉じ禁止」と書かれた文字とマークがある。てっきり禁煙マークだと思って勘違いしていた。やばい、どうしよ、カッコ悪い……。い、いやだめだ、ここで席を変わったら、周りから笑われて、私生きていけない……!


「あ、す、すみませ……い、今、広げるところだったんです」

「おや、そうだったんですか。これは失礼」


 脚、脚広げないと。私はそっと、肩幅くらいに両膝を開いて、外にパンツが見えるようにして見せた……♡ うわあぁ、やば、やばぃ……お外の男の人、私のパンツ、めっちゃ見てきてるぅ……♡ 


「……お客様、失礼ですが、股関節が固いのですか?」

「ふぇ……? いや、そんな、ことないですけど……♡」

「おや、そうでしたか。では失礼して……」

「え……?」


 店員さんは後ろから私の膝に手をかけると、


「それっと」

「ぉ゛ッ!?!?♡♡♡♡」


 そのまま私の両膝を思い切り外側へと開いてしまった。急に動かしたものだから、股関節がゴキっと音を立てて、その振動でちょっとクリが感じちゃう……♡ 


「すみません、開脚角度は180度以上がカウンター席のご利用条件ですので」

「あ、そ、そそ、そう、でした、ねぇ〜……♡♡♡」

「お客様、やはり股関節が固いようですので、こちらのサポーターをおつけいたしますね。もしご不要でしたら取り外しください。とても素敵ですよ、っと」

「あ、あえ、えっと、あ、あはは〜……あ、ありがとう、ございまぁす……♡♡♡」


 やばっ、やばぃ♡ 店員さんは椅子にL字型の金具を差し込むと、私の両膝を開いたまま押さえつけた。そして当然とばかりに、Tシャツの襟元を掴むと、そのまま下に引き下げて、襟が伸びるのも構わずにおっぱいを露出させてくる。

 もうここまでくると、コーヒー飲んで、作業しているっていうよりも……作業ついでに体をさらけ出して、露出オナニーしてるってほうが正しくなってくる……♡ 現に、窓の外で足を止める男の人の数はどんどん多くなって、私の前でオナニーしてる人も増えてきた。でっかくて、がちがちになった、おちんぽをボロンって出して……♡ 見せつけるみたいに、しっこしっこ……♡ 固いのを知らせるようにガラスを軽くおちんぽで叩いたり、上下に振って見せたり……♡ 


「わ、わぁ……♡」


 痴漢は高校生のころからされてるから慣れてるけど、こ、これはちょっと、新感覚……♡ かも……♡  気づけばノートパソコンからは手を離し、代わりに両手をおまんこへと伸ばして、上下に擦っていた……♡ いいのかな、いいのかな、こんなの♡ ちらりと隣のお姉さんを見やる。お姉さんはもうこんなの慣れっこみたいで、両足を広げて片手でオナニーしつつ、視線はパソコンの方へと向けられている。時折オナニーして気持ちよくなり、ある程度落ち着くとまた作業に戻っていく。透明なお汁が日光に光って、ちゅぷりと口に運ぶ仕草がすごく色っぽくて、素敵だった。それに比べて私は……♡


「はぁー……♡ はぁー……ぁっ、あ……♡ あ゛♡ しゅご……すっご、おっき…………♡♡」


 もう私の視線は資料やパソコンなんかには向かず、ガラス越しのおちんぽに釘付けだった♡ 自然と手の動きが早くなって、ぬっぢゅ、ぬっぢゅって、どんどん動きが、早くなってしまう♡ 気持ちいい……おまんこが、おまんこが……気持ちいい……♡ どうしよ、どうしよ♡ もう頭ん中、おちんぽで、いっぱい♡ あの左のおちんぽ、すっごい長い……♡ 入れられたら一番奥、こんこんって押し上げられちゃいそう……♡ 右側のおちんぽは、ふとぉい……♡ おまんこ、いっぱい押し広げてくれそう……♡ あのおちんぽはまっすぐでガチガチ……♡ 奥のところゴツゴツしてくれそう♡ あのおちんぽは反り返っててお腹の方絶対気持ちぃ……♡ どうしよ、どうしよおぉ……♡


「はぁー、ぁ、ぁぁ……お、んぉ……♡ あ、おまんこ、おまんこ、きもちぃ……♡」

「お客様?」

「ふぇ……?」

「申し訳ございませんが、他のお客様もいらっしゃいますので、あまりお声を出してのオナニーは……」


 気がつくと、随分激しくオナニーしてしまっていたみたい♡ 周りの人が私のことをチラチラ見てきているし、迷惑そうな顔をしている人もいる。私、そんなにうるさかったんだ……♡ でも、注意されている間も、私の指は上下に激しく動いたままで、もう全然止まってくれない……♡


「ご、ごめんなさぃ……♡ で、でも、あの……♡」

「どうしても我慢出来ないようでしたら、こちらを……」

 

 店員さんはそう言うと、何かのメニューを差し出してきた。一番上には「おまんこ広告メニュー:利用料……10,000円」と書かれており、その下には「フェラ」「手コキ」「パイズリ」「セックス」とその右に何か空白が書かれている。


「こちら、おまんこ広告メニューと申しまして、お客様との性行為を当店の広告塔として使用いただければ、当店での性行為をご利用いただいても構いませんよ。その場合、身分証明書とお写真を掲載いたします。いかがいたしますか?」

「あ、あの……でも……♡ そ、それって私の名前も、セックス、してるところも全部……♡」

「はい。もちろん街頭に公開されます。しかし、お客様には配当としてコーヒーチケット一枚。おまんこ広告メニューご利用ごとに売上の10%を月毎にお支払いしております」

「でも、でも……そんな、あの……♡」

「そうですか、大学生の方はよくお小遣い稼ぎに利用されておりますが……」

「……大学生は、よく…………♡」

「まあ、それでしたら構いませんよ。オナニーも静かに行っていただければ構いませんし」

「あ、あの…………♡」


 私は気がつけば、店員さんに一万円を差し出していた。




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 カフェの中にある扉をくぐると、入り口横には貴重品や服を入れておくロッカーがある。そこに下着以外の服とお財布、スマホ、荷物を入れて奥へ。円柱状の狭い部屋は床面がふかふかのクッションみたいになっている。室内に店員さんの声が聞こえた。


『お客様、それでは始まりますよ』

「はい……♡」


 私の体前面、壁が上がって、光が円柱状の部屋に差し込んだ。外から私と店員さんのやり取りを見ていたのか、さっきまでオナニーしていた男の人達は待ってましたとばかりに私の前でおちんぽしごきながら見つめていた。一段高くなった場所で、私は恥ずかしくってごまかすように笑いながら、なんとなく手を振っている。


『お客様、以降はお客様の声が店外に流れますので、しっかりとアピールしてください。お伝えしたとおりにやれば、大丈夫ですからね』

「わかり、ました……♡」

『それでは』


 生唾を飲み込み、私は腰を落とす。ちょうど男の人達の目線から少し下のあたりに、私の体はコロンと転がる。そのままお股広げて、おまんこも広げて……♡ 私は告げた……♡


「み、みなさん、は、初めまして……♡ ○○大学一年生の、桃井なつみ、です……♡ 私のおまんこ広告のメニューは……♡ フェラ抜き、アイスフラペチーノ1杯……手コキ、クッキー、1枚……♡ な、生セックス、ザーメンフラペチーノ、1杯……♡ 生ハメ、中出し……デラックス限定パフェ、一つ、です……♡」


 ガラス面に私の顔写真付きの学生証が大きく表示される。これ、ママと一緒に撮った時のだ……。大学に行けたのが嬉しくって、ちょっと微笑んでて、ゆめいっぱいだった、あの時の、写真……♡ メニューは言ったから、あとは、わ、私の個人の感想と、おねだり、だよね……♡


「あの、あの……皆さんの、おちんぽ見てて、私、おまんこ我慢できなくなっちゃった……♡ おねがい、お願いですから、いっぱい、しにきて♡ おまんこ、じゅぼじゅぼって、してください♡」


 言うやいなや、何人かの男の人が、店内に入ってきた。待つこと数分、片手に申し訳程度にメニューを手にした男の人が入ってくる……♡ 後から後から、ぞろぞろと……♡ 勃起したおちんぽが、私に向かって……♡


「おい、立て。ケツ向けろケツ」

「あ、あ、すご、おちんぽ、おちんぽ、しゅっご……ぉっ、お゛ぉお゛♡♡♡♡」


 やだ、そんな……♡ おまんこいっぱい触ったから、じゅぼっって、恥ずかしい音、出ちゃった……♡


「なつみちゃんだって? 可愛いじゃねーの、チンポ気持ちいいか?」

「お゛っ、きもぢぃ、ぉっ、っほぉお♡ あっ、きもちぃっ、きもっぢぃ♡ んっぶ、ぢゅる、ぉっ、おっぶ♡」

「ほーれ、フラペチーノチンポ、しゃぶれよ、フェラ抜き代払ってんだ」

「んっむ、お゛っ、ヂュるっ、んっむ゛ぶっぢゅ♡」


 私の体はどんどん蹂躙されていく♡ おまんこ広げて騎乗位みたいになりながら、両手でおちんぽシコシコ、お口で生クリームたっぷりのおちんぽをしゃぶる♡ 頭を掴まれて、ぐーりぐーりって、喉奥こすられて、両手も少しでも動きが遅くなれば手を掴まれて催促される♡ おまんこはカリの高いおちんぽが、何度も何度も、生おマンコ、えぐってくるぅ♡


「んっ、おっ、んっむ゛っ、っぉっ、んぉお゛っ、ずっぢゅ、ぢゅるっ、ん゛んっ♡ おっむ゛♡」

「あー、出る出る♡ チンポ冷やしてからあったけー口マンコ使うの気持ちぃわぁ~、ほれ言うことねぇのか?」

「あっ、んっぐ♡ お、美味しいおちんぽと、ざーめん、ありがと、ぉっ゛♡ ごじゃぃ、ましゅっ♡ あっ♡」

「出そうだ、ほれ」

「もったいねーからきちんと狙えよ?」


 左右の手で握っていたおちんぽがビクビクって震えてくると、アイスフラペチーノのカップが寄せられる。私はそこにおちんぽの先端をしっかり向けると……二本のおちんぽは、カップに、びゅぅーーーっ♡♡♡ グツグツのザーメンを、フラペチーノの中に、ぶっかけていく……♡ 生クリームの代わりに、たっぷりの、ざぁめん♡ ストロー差されて、口に持ってこられると……♡ 何にも言われなくても、じゅるる~って吸い出しちゃう……♡


「んっぢゅ、ぢゅるるるぅ~……んぷぁ♡ ぉっ、お゛、ぉお゛♡」

「お~、締まる締まる、なつみちゃんザーメン好きだろ♡」

「ざーめんっ、ザーメン好き、ちんぽ好き♡ おちんぽっ、シコ、シコっ♡ ぉぅ゛♡ もっと、もっと、もっとしてぇ、おちんぽほしぃ♡♡♡」

「えっろい娘だなぁ、そんじゃ、お望み通り……!」

「あっァっあっァっ♡ んぁっ♡ ぉっぉっお゛っ、ぉ~~~~~♡ きもぢぃっ、きも゛ちぃ♡ きもちっ、きもちっ、あ゛っいっぐ、いぐっ、ぃっぐ♡ ぉっ、お゛っっほぉおお゛♡♡♡♡♡♡」


 のけぞり、アクメ♡ 体の中に何度も何度も、気持ちのいいのが跳ね返って波打ち続ける♡ 頭の中が真っ白になって、瞼の裏がチカチカして、そんな感覚のまま、脈打つおちんぽが抜かれる感覚だけがあった。フラフラになりながら私はその場に倒れ込む。息が粗く、ドキドキが止まらない……だけどほんの少しだけ間が空いただけで、私の二の腕は引き上げられる。見ると、さっきとは違うお兄さんが私の腕をつかんでニヤついていた。ああそっか、まだ、始まったばかりなんだ……♡

 ガラス越しの日差しの中、私は何度も、犯され続けた♡


 


あるカフェでの風景 ~ピュアJDのちんぽ堕ち夏休み♡~

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