暑い日が続いている。あまりの暑さになるとセミが鳴かなくなるんだということをこの年になって知った。エアコンで室内の温度は保ってはいるけれど、一日中部屋の中にいるわけにはいかないのが主婦の仕事だ。照りつける日差しを手で覆いつつ、私の両手は湿った洗濯物を一つずつ物干し竿にかけていった。
「やぁー、中村さん」
「あら、大村さん。こんにちは」
ふと、塀の外から中年の男性が声をかけてくる。ハゲた頭によく肥えた腕や首元。隣の家に住んでいる大村さんだ。
「今日も相変わらず、美しいスタイルをしてますなあ。よくお似合いです」
「ええ、そうですかぁ? やだわぁ、お世辞でも嬉しいです♡」
「いやいや、それは最新のカップ型ビキニじゃないですか。とても素敵ですよ」
「もぉ、どこにでもある水着ですよぉ?」
見た目から言うとおしゃれな雰囲気は無いにしろ、大村さんはセンスがある。私は背後の窓ガラスに映った自分を見やる。ボブカットの髪を切りそろえたラインと同じ部分。首につけたチョーカーには、前側にリングがついていた。そこから左右の乳房に向かって布が伸びて包んでいる。下はV字の水着だ。外で過ごすことが多い日は、こういった水着で日常を過ごすことは少なくない。
「ふふ……♡」
でも、やっぱり嬉しいわね……♡ どこにでもある水着、なんて言ったものの、実際には最新モデルの水着なのだから。今年のトレンドは、こうして乳袋に旨を包んで、そのラインだけ日焼け跡を作るのが流行なのだ……♡ サンオイルも塗ってテカテカにしたこの肉体を、大村さんは見逃さずにしっかりと、いやらしい目を向けてくれる♡
「いやぁ、見ているだけでたまりませんな。そちらにお伺いしても?」
「あ、かまいませんよ? 家事をしながらになってしまいますが」
「では、失礼して」
玄関から回ってきて、大村さんが家の中へと入ってくる。庭先に現れた大村さんはポロシャツにチノパン、サンダルという出で立ちだったが……股間の部分は大きく盛り上がり、もっこりと布地を押し上げている……♡ 大村さんは私に近づき、股間のあたりに手をそわせると、陰毛を手で撫で、胸も下からたぽたぽと揺らしてくる……♡
「ひし形に栄え揃った陰毛……健康の証ですな。旦那さんとのセックスもお盛んでしょう?」
「ふふ、あの人はもう私には飽きてしまったみたいで……今はもっぱらご近所の方とですよ♡」
「ほほぉ、では私とも?」
「もちろん♡ 断る理由がなぉ゛ッ♡♡♡」
陰毛をもんでいた手が、突如私のおまんこを下から持ち上げる♡ 指を突っ込んで、ぬぢゅぬぢゅと弄くられれば、とたんに私のおまんこは……♡ 膝を曲げて腰をゆらゆら……♡ へこへこ揺らしながらおまんこから汁を垂らしていた……♡
「乱暴な手マンでオマンコ揺らして、さすがマゾで有名な中村さんだ。ねぇ?」
「す、すみません、もぉ♡ 私ったら、まだまだ家事もあるのに……♡ あの、よかったら由美と呼んでいただけますか?♡」
「わかりましたよ、由美さん。では、チンポ擦り付けても?」
「はい、もちろん♡ そこはご自由に♡」
大村さんはにやりと笑うと、チノパンからおちんぽを取り出し、私の後ろに回った。がに股で腰を揺らす私のお尻にチンポをはさみ、そのまま上下に♡ 尻コキを始める♡
「んっふふ、お尻、気持ちいいですか?♡♡♡」
「ええ、もちもちとして、とても使い心地がいい……♡」
「お好きに射精してくださいね、すぐに終わらせますから……♡ ぁっ♡」
「おや、いいんですか? すみません、お邪魔した上に」
「いいんですよ、お待ちいただいているんですし、セックスして差し上げられない以上、セクハラやズリネタにされるのは当然のことですから♡」
「では、遠慮なく……♡」
「ぁっ、あぁ……♡♡♡」
アナルにおちんぽの熱を感じつつ、私は洗濯物を干していく……♡
----------------------------------------------------------------------------
「いやぁ、たまらんケツ肉だ……腰振りが止まらん」
「ありがとう、ございます……♡」
洗濯物を干し終えた頃、私の腰回りは、大村さんの我慢汁でヌルヌルになっていた……♡ お尻の肉ではさんだおちんぽから、びゅっびゅと飛び出た我慢汁は背中へとぶっかかり……♡ それがだらりとお尻の間へと落ちていく……♡ 熱々の我慢汁が、何度もこすりつけられた大きなアナルにまとわりつき、そのままオマンコへ……♡ そこからはまた、別な汁がびっちょり垂れて、左右の太ももへと垂れ下がっている……♡
「随分濡れていますねぇ。しかも由美さん。わざわざ最後に下着干したでしょう?」
「…………♡♡♡」
「こんなスケスケの、ほとんど前張りみたいな下着に……バカでかいカップのブラ。サイズいくつです?」
「……Iカップ、です♡」
「昔っから由美さんはご近所の注目の的でしたからねぇ。引っ越してきた時は爆乳人妻が来たって言って、みんなあなたでシコったもんですよ」
「やっぱり、そうでしたよね……♡」
「それで、他の家事はいいんですか?」
「もう、終わってますから♡」
「じゃ、最初っからヤられてもいいように洗濯を最後に回したわけだなぁ……? ほれ、だったらおねだりしてみぃ」
「……は~い♡」
お尻の谷間からチンポを抜かれ、お尻が軽く叩かれる♡ 私は洗濯かごをその場に置き、庭の真ん中に歩み出る。外からもよく見える場所でがに股になり、腰を突き出して、左右にお尻を開いて言い放つ♡
「大村さぁ~ん♡ Iカップ人妻、中村由美の濡れマンコ♡ 真っ昼間から浮気セクハラで濡れ濡れ発情しちゃったおまんこを、大村さんのデカチンポで生ハメ不倫セックスきめこんでくださぁ~い♡♡♡」
「よーしよしよし、そんじゃ……」
あ、きた、来た♡ 勃起したおちんぽ、私のオマンコに押し当てられて……ぉっ、お゛っほぉ……♡♡♡ あ、くるっ、入って……ぉっっほ……♡
「あー、せま……♡」
「おっぎ、ぉっ、お゛ッ、んぉお~~~……♡♡♡」
「ビキニに乳輪ぷっくり浮かんでおるぞ~? ン?♡ 何センチなんだ、ゆうてみい、ほれ♡」
「乳輪、直径7センチ……♡ 乳首は直径3センチ、ですぅ♡ あっ、ちんぽ、ちんぽきもぢぃ♡」
「いやらしい娘だ、ほんとうに♡ ほーれ、鳴け鳴け♡」
「お゛っ、ぉっ、お゛っんぉ♡ あ、ちんぽっ、ちんっ、ぽぉ゛♡ ちんぽちんぽっ、ぉっ、お゛っんぉぉ~~~♡♡♡」
住宅街のど真ん中、白昼堂々他所様からも見られる場所でオホオホあえぐ……♡ 冬の間はできない開放感♡ 道行くご近所の方や、配達員の方、いろんな方が私を眺めながらオナニーしていく♡
「ぉっ、お゛っ、み、みな、さぁん♡ ぉっ、ンん♡ どうぞ、ご、ご自由にシコっていって、あ゛っ♡ ください、ねぇ♡ 植木に、ぉっ♡ 小便、ぶっかけ、ご自由に、あ゛っ、なさってくださぁい♡ ぉ゛んっ、ぉっ、お゛っほぉぉ♡♡♡」
両手を手にとって、大村さんは激しく腰をふる♡ 外でオナニー中の方にも良く聞こえるように、どぢゅどぢゅ、ぱんぱん♡ 肉と肉が打ち付け合う音が響き渡る♡ 植木が小刻みに震える度に、そこにザーメンがぶっかけられたり、おしっこがされているんだろうなと思うと、たまらない♡ オマンコがきゅぅ~~っと締め付け、私はたまらず……♡♡♡
「ぉっ、お゛っ、ぃっぐ、いぐっ、イキ、いきますっ♡ お゛っんぉお゛♡ おまんこ、おまんこぃっぐ、いっぐ♡ 不倫セックスで、おまんこ、まんこぃっぐ、いぐっ♡♡♡ イキますぅう゛♡♡♡」
「もうイってしまうんかい? しょうのないマン穴だ……♡」
「はいっ、いっく♡ ちんぽきもちぃ♡ ズリネタ♡ オナニーのおかずにされるの、気持ちが良くってイってしまいます♡ お゛っぉおむりっ♡ いっぐ、まんこっ、まんこいっぐ、いぐぅ~~~~~~~~~♡♡♡♡」
おちんぽを締め付け、びぐびぐっ、びぐびぐっ、びっぐぅ~~~~♡ つま先立ちのがに股太ももをブルブル揺らして、私はイった♡ 当然だらしないイキ顔はご近所さんにさらされて、それで余計に植木は汚される♡
「はぁ~……はぁ~……おまんこ、きもち、いぃ゛~……♡♡♡」
「イってくれたかい? 儂も嬉しいわ、そんなによがってくれてよぉ」
「はい、ありがとうございます♡♡♡ すみません、私のほうが先に気持ちよくなってしまって♡」
「いやいや、こっちの方は邪魔している身だからね♡」
「あら、そんなわけにはいきませんよ。せっかくいらしていただいたお客様なんですから……♡ 由美の公開不倫マンコで、おもてなしさせてください♡」
「そんじゃ、お言葉に甘えて……♡」
「お゛ッン゛♡」
私はそのまま、大村さんに犯され続けた♡
----------------------------------------------------------------------------
時間にしてどれほど経っただろう。
大村さんはもはや服など着ておらず、ベランダに用意したサマーベッドに横になって話してた♡
「いやぁ、すみませんねぇ、昼食にビールまで頂いちゃって。ん~、美味いっ!」
「いえいえ、私も立派なザーメンジョッキを頂いてしまいましたから♡」
大村さんのおちんぽには、私がつけたキスマークがいくつもあり、サマーベッドの枕元には小さなテーブル。その上にはビールの缶があった。大村さんは私の作った安い焼きそばを美味しそうに食べてくれる。一方私の昼食はというと、大村さんに作っていただいたザーメンジョッキだ。夫が普段ビールを飲むジョッキだが、まあ洗えば問題ないだろう。あふれるほどに注がれたたっぷりのザーメンと、時折見え隠れするチン毛♡ 炎天下で大村さんに腰振りダンスを見ていただきながら、私はそれに口をつけ、少しずつ喉の奥へと流し込んでいった……♡
「んっぐっ、んっ♡ お゛っ、ん゛ッ♡ んっぐ、ふぐっ、ンん゛♡ ぉ゛んぉ、お゛~~~~……♡ はぁ~、やっぱり夏は、水着でザーメンジョッキですよね♡ 私ったら、夫が仕事中なのにこんなことしちゃって、いいのかしら?♡」
「なぁに、かまいませんわ。由美さんはいつも頑張っとるじゃないですか」
「まあ、嬉しい♪ それじゃもっと楽しんじゃいましょ♡ ん゛っふ……ふむ、ぐぢゅっ♡ クチュクチュクチュ……♡♡♡」
「ね~、ママぁ~」
「んむ゛っ!?」
私が口に含んだザーメンをゆすいでいる中、ふと家の方から声がかけられた。振り返るとそこには私とよく似た顔立ちの少女が立っている。今年五年生になる娘の由菜だった。白いワンピースに身を包んだ彼女は、お腹に手を当てて恨めしそうに見つめている。
「ねぇ~、私のぶんのご飯は~?」
「あ、ごっめん、忘れてたわ!」
「もぉ~~~、セックスばっかりじゃなくって私のことも考えてよぉ~」
「……」
「ごめんごめんっ、ごめんね? すみません、大村さん。娘のご飯作らないと」
「ああ、構わんよ。由菜ちゃん、それまでおじさんと少しお話してようか?」
「……まあ、いいけど……」
「それじゃ、すみません」
ジョッキを手にしつつ、私は胸を揺らしてキッチンへと走っていった。冷蔵庫から適当に野菜とお肉、麺を取り出して焼きそばを作っていく。チンポに夢中になるとコレだから駄目ね。時計を見るともう13時になろうとしている。あの子がお腹を空かせるのも無理はないだろう。手早くフライパンを揺らして最後にソースを加えようとしたところ……不意に視界の端に大村さんが映る。庭から裸足で上がってきた大村さんは、私に見せつけるようにおちんぽをしごいていた。娘のパンツを自分のおちんぽにかぶせて……♡
「由菜ちゃんはお母さんに似て可愛いねぇ? ん?」
「あ、そ、そう、ですか?♡」
「ああ、とても美少女だ。儂のチンポもびんびんでねぇ……しごいてるところを見せつけてやったら、一心不乱に見ておったよ♡ パンツくれと言ったら、目の前で脱いでくれよったわ……♡」
「あ、あら……すみません、そんな大人チンポをお見せいただき」
「儂に預けろ」
「…………♡」
「聞けば、まだセックスしとらんそうじゃないか。ん?♡ 五年生にもなったらセックスの一つもせんとあかんだろう、儂が教えてやる♡ なあに二泊三日でいい♡」
「でも、でもそんなぁ♡ あの子、夏休みの宿題もありますし……♡」
「儂に預けたら、今度はお前だ。三日三晩、休まずハメてやる♡」
「…………♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
こちらから見える由菜の背中はまだまだ幼い小さな体だ。けれど、私の方からでも見えてしまうのは、左右に開いた脚と、体の前にやった両手。ミニワンピの裾から覗く小さなお尻……♡ 私はニヤリと笑うと、作りかけの焼きそばをお皿に盛り付け、彼女の下へ後ろから近づいた……♡
「由菜ぁ? お待たせぇ……♡」
「んぁ、ありがと……♡」
ソースのかかっていない、白いままの焼きそばに由菜は流石に不審に思ったようだ。小さな、赤く染まった頬を私に向けながら小首を傾げてくる。私はそんな彼女に、微笑みかけながら……♡
「ほら、服を脱ぎなさい?♡」
「ふ……く?」
「大村さんにおちんぽ扱き、見せていただいたんでしょう?♡」
「……うん……♡」
「おちんぽ見せてもらったんなら、最後までしないと♡ せっかくおかずにしてもらったのに失礼じゃない♡」
「そう、だね……♡」
由菜の着ているワンピースを脱がしにかかる。私譲りの大きな乳輪は、ツンと上を向いて、幼いながらも既にBカップはありそうな胸を主張していた♡ ブラは子供故にまだ付けておらず……パンティは当然のように履いていない……♡ それもそのはず。その下着は、今大村さんのおちんぽに被せられているんだから♡ 由菜に焼きそばを持たせて、私は背後に周り、彼女の頭を谷間で挟む。毛も生え揃っていないオマンコを開いて、大村さんに向き直った♡
「ほら、由菜♡ お礼と、おねだりは♡」
「お、おちんぽ、見せていただいてありがとうございます♡ ザーメン、いっぱいくださぁい♡」
「ぐっふふふふ、まあ、ええじゃろ。ほれ♡」
由菜の持った味のしない焼きそばに、コレでもかとザーメンがぶっかかっていく♡ もちろんそこだけにとどまらず、由菜の胸、顔、私の胸、顔……♡ 母娘揃って汚されていく……♡
「よかったわねぇ、由菜♡ さ、食べなさい♡」
「う、うん……♡♡♡♡」
「それとねぇ、由菜♡ 大村さんが、大人のセックス教えてくれるって……今日から二泊三日で、いっぱい勉強してきなさい♡ いいわよね?♡ こんなにオマンコ、濡れてるものね?♡」
「ぁっ、んぉっ、ぉっ、お…………♡♡♡♡」
「ほら、ちゃんと言わないと♡ どうしてほしいの♡ 由菜のおまんこ、どうしてほしい♡」
「いっぱぃ、いっぱい、おちんぽ♡ 大人おちんぽじゅぼじゅぼして、せっくす、してほしぃ♡ ぉっ、お゛んっ、ぃっぐ、いぐっ、ぃっぐううう♡♡♡♡♡」
「……それじゃあ、大村さん、よろしくお願いします……♡」
「ひひひ、まあ、しょうがないのぉ♡」
よし、これでいい。あの人には、由菜は友達の家に遊びにいったとでも言っておけばいい♡ そうすれば、私はこのおちんぽに……♡♡♡♡♡♡
私の顔はにやけっぱなしで戻らなかった……♡
緒又しゆう
2022-08-08 22:08:08 +0000 UTCゔぃるしゅ
2022-08-07 15:27:36 +0000 UTC