「あ、ねえねえ、始まるよ」
「お前、ほんとその番組好きだよなぁ」
「だって面白いんだもん。ね、一緒に見よ~よぉ」
「俺はいいって、一人で見てろよ」
「むぅ~」
テレビ前でゆすっても、彼はちっともこっちを向いてくれない。さっきからゲームに夢中みたいで、スマホを横持ちしたまま、ずいぶん一生懸命指を動かしていた。別にいいもん、それなら一人で見るんだから。少しずつ進んでいく秒針の動きを心待ちに、12を差したと同時に一瞬、秒針と長身が重なり合った。テレビ画面には「きょうのオカズ」という文字が浮かび上がり、少しレトロな画面に切り替わった。
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画面に映るのは、田舎のおばあちゃんの家みたいな古いタイプの日本の家。古いといっても、江戸時代からあるようなものじゃなくって、ちょうど今から四十年位前。昭和によく見られた一般家庭を模したスタジオだった。
カメラが寄って行くと、細目をした背の低い女の子がぺこりと頭を下げてくる。
「さあ皆様、お待たせいたしました。毎週皆様に、様々なシチュエーションプレイをご提案するスケベ番組。『きょうのオカズ』でございます。本日の進行を務めますは、TKB局連続ドラマでも子役として出演しております、身長134センチの国民的合法ロリ女優。『稲荷琴子』32歳独身でございます。本日のテーマは『昭和の幼妻』ということで、作為的に映像の質を落として昭和の映像を再現しておりますが、お使いのおテレビは正常でございますので、どうぞご安心くださいませ」
なるほど、ずいぶん凝っている。確かに昔の映像って感じのちょっと荒い画質と悪い音質がテレビから流れていた。私が見ているのは40インチの薄型テレビなのに、ディスプレイの中は昔っぽい4:3の画面比率になっていた。
画面はさらに琴子さんに寄ると、彼女の体を足元から映し出す。
「昭和に限らず幼妻というのはどの時代においてもロリコンの殿方様方を強く刺激し、股間のふにゃふにゃソーセージをギンギン種付丸へと変貌させるものですが、昨今の近代的なお洋服では味わえない魅力を出す方法がございます。それがこの、お着物と割烹着。お着物というとついつい高額かつ、着るのが難しいというイメージがございますがご安心を。こちらのお着物はダミー品となっておりまして、多くの温泉宿で着用する館内着のような仕組みです。帯もマジックテープ型ですからとても便利でございますよ。加えて、もしよろしければ割烹着もご用意いたしましょう。この割烹着があるだけで、幼妻という魅力がぐんとアップしますからね」
ほほぉ、なるほど……。
私がぼんやりと見つめながらスマホで同じ着物を探していると、スタジオの中で扉が鳴る。ガラス戸の外には人影が見え、「ただいまー」と中へ声がした。
「おや、旦那様がおかえりになられたようでございます。日がな一日、午後の洋物AVやドスケベバラエティ番組でおマンコはすでに出来上がっておいででしょうが、ここはぐっと我慢。玄関先で膝をついて、旦那様をお迎えいたします。……おかえりなさいまし」
「お、おぉ。琴子、どうしたんだよ、急に」
「ふふ、今日はちょっと、いつもと違うことしてみたくって。どう? 可愛いかな?」
「うん、似合っているよ」
竿役で入ってきたのは最近好感度が上がっている芸人さんだった。正直ギャグは面白くないんだけど、この人おチンポ大きいんだよねぇ。バイクで旅して、巨根で交渉して各所の奥さんとか女子大生とヤる代わりに一泊させてもらう番組面白かったなぁ。
芸人さんと琴子さんが一言二言交わしたのち、カメラがもう一度琴子さんへと寄る。
「このように、いつもと違って着物で出迎えた場合、自然と会話の種ができますからね。旦那様、彼氏さんと喧嘩中の皆様。あるいは不倫相手のおじ様と会話がマンネリ化してきたお若いマンコの皆様方は特におすすめですよ。というわけで、本日私稲荷の夫役を務めていただきますのは、コメディアンの田川哲郎さんです。いかがですか、田川さん?」
「いやぁ~……僕って別にロリコンじゃないんですけどねぇ……。でもすごく今、そそられてますよ。もし彼女とか妻が、急にこんな風に迫って来たら、ちょっとまあ驚きますし、嬉しいですね」
「ありがとうございます。喜んでいただけて何よりです。さて皆さま、このまま荷物を持って、昭和妻らしく甲斐甲斐しい雰囲気を楽しむも良し。抱き着いて甘えてしまうも良しでございますが、ここで私稲荷から一つ、このような誘い方をご提案……ねぇ、あなた様……?」
「な、なんだい? 琴子」
おお、流石は女優。テレビを見ながら、私はついつい感心してしまう。見た目は完全に女子小学生かそこらの女の子なのに、なんというか身にまとった雰囲気はしっかりと大人の女性。むしろ見た目とのアンバランスさから、それ以上の妖艶さを醸し出している。
「あなた様にずっと見ていただきたいものがあって、準備してきたのです……お仕事で疲れているところ悪いのですが……見ていただけますか? ほんの少し、少しでいいのです……」
「も、もちろん。どうしたんだい?」
「こ、ち、らぁ……♡♡♡♡♡」
琴子さんはそういうと、くるりと後ろを振り返った。割烹着の割れた中央。着物のお尻を前へと突き出すと、ペロンと布地をめくってしまう。そこにあったのは……♡♡♡♡♡
「ぉっ、お゛っ、んぉ~~、きもちっ、きもちぃんっ♡♡♡♡」
幼いながらもまぁるいお尻の間で、褌に押さえつけられながら激しく震えるバイブだった……♡ おマンコ汁をびっちゃびちゃ飛ばしてへこついている腰、あたりにむわっとした雌のフェロモンが漂っている……♡
「お、おぉ~、こ、こいつは……!♡♡」
芸人さんもその姿を見てか、ズボンのもっこりをいたいぐらいに大きくしている。琴子さんはくすりと笑うと、慣れた手つきでスラックスのベルトを片手で外し、ファスナーからおチンポを取り出して見せた。根元からおへそにあたりそうなほど、反り返ったおちんぽは、先端から我慢汁がどろどろ溢れている……♡
「ぁっはぁ……♡ さあさ、ご覧ください♡ このように、清純そうな幼妻に見えて、その実は若い情動を抑えきれず、おバイブでマンコ穴いじくって慰めていましたという姿を見せれば、多くの殿方様はイチコロでございます。おすすめですよ……♡ ところで……田川さん?♡ 古典的ながらお決まりの質問をしていなかったのですが……」
「なな、なんですか、稲荷さん?」
琴子さんは褌を横にずらし、片手でバイブを抜き取ると、そのままおマンコをカメラに向かって突き出した♡
「ご飯にしますか? お風呂にしますか? それとも、わ・た……ぉッ、お゛っ、お♡ やん、はげしぃ、ン♡ ぉっ、ぁ、そんながっついて、ぉっ、おン゛ッ、んぉお゛♡♡♡♡♡」
もちろん、そんなところを見せられて、耐えていられる男なんていない。画面には遠慮なんて一切ない、琴子さんのお腹をぽこぽこ浮き上がらせる、本気のガチハメセックスが繰り広げられていく……♡
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「はぁ……はぁ……♡ 皆様、お待たせいたしました♡ それでは、番組を続けていきたいと思います♡」
「すみません、ほんと。僕もなんだか盛り上がっちゃって……♡」
画面は玄関からお茶の間へと移る。古き良き箱型テレビと丸いちゃぶ台、畳の部屋などのステレオタイプな昭和の茶の間だ。カメラに半身を向けながらちゃぶ台を前に座る琴子さんと芸人さんは笑顔だが、二人とも額や頬に汗をかいていた。無理もない。結局玄関先では琴子さんの誘いから始まって十五分間はぶっ続けでセックスが行われていたのだから。生放送ではないのだから多少はカットされているということを考慮すると、もしかしたらそのままセックスし続け、ぎりぎりでシャワーも浴びずに次のシーンへと移ったのかもしれない。
「さて、玄関先でのどちゃくそ本能丸出しセックスも乙なものですが、やはり主婦の本懐としてはお料理。昨今男女平等、女性の社会進出が叫ばれております。社会に飛び立つ女性はとても素晴らしい一方、家庭で夫の帰りを待ちたい女性がいるのも当然のこと。疲れて帰って来た旦那様をもてなすには、やはり元気の出るお料理です。というわけで、この度はこちらをご用意いたしました」
「おお、とんかつ、ですか……いやあ、家帰ってきて旨いとんかつ出るとテンション上がりますよね」
「ええ。本来精力を上げるため、うなぎなんかを食べさせたいところではありますが、何せお高くお財布には厳しい食材です。加えて言ってしまえばあの手の精力増強の食事だとかサプリメントは、そのほとんどが単なる迷信の類でございますから」
「えっ、そうなんスか?」
「ええ。結局のところ、適度な運動とバランスの取れた食事、規則正しい生活リズムこそが男女ともに精力増強、家内安全、子孫繁栄。チンポビンビン、マンコ濡れ濡れへの最善の近道でございます……♡ 豚肉に含まれるビタミンB1は脳へと糖分を運び、疲労回復、ストレス改善効果など様々な効能が期待できるでしょう。作り方も覚えてしまえばとても簡単。生の豚肉に切れ込みを入れ、下味と片栗粉をつけたら、おタマごたぷたぷ。おパン粉パンパンとまぶしてあげて、油で揚げればいいのですからね。……そうして、おいしいとんかつを食べさせてあげればたちまち……♡」
「あ、こ、琴子さん、まだ食べ終わって…………♡」
カメラは琴子さんの指示に従い、そのままちゃぶ台の横へと回って芸人さんの下腹部を映した。再び琴子さんの手によってスラックスが脱がされると、うっすら白い液体でコーティングされた勃起おチンポが現れる……♡ やっぱり、さっきまでセックスしてそのままなんだ……♡ 金玉もよほど興奮しているのかたっぷたぷで、中にザーメンがギンギンに詰まっていそう……♡
「このように、おタマは、たっぷたぷ♡ おチンぽビンビン 中で煮凝りのような、どろっどろでねっばぁ~~っと濃ゆいおザーメンを、大量生産していただけますよ♡ んふふふ……♡ んすぅ~~~……この雌の匂い、そしてそれ以上に雄の香り……♡ はぁ~……たまりませんねぇ♡」
「ちょっとちょっと、稲荷さん、もう。自分がセックスしたいっての丸出しじゃないですかぁ」
「んっふふふ……申し訳ありません♡ さて、テレビの前の皆様に、私からアドバイス♡ 誰とセックスしても当たり前、チンポおっ勃ちゃしゃぶらな損な現代とは違い、当時の女性には奥ゆかしさが求められております。加えて会社で働いて疲れて帰って来た旦那様に、女を武器にして更なる体力消耗をしろと迫るのはいくら体力のある男性とはいえ、なかなか難しいものがございます。ですからそういった際の、おねだりの仕方をお伝えいたしましょう……」
「あの、稲荷さん。もう僕、だいぶ勃起してるんですが……」
「まあまあ、硬くするのはおチンポ様だけということで、それでは……♡」
琴子さんはそういうと、幼い体を芸人さんから放して数歩離れたところに膝をついた。正座したところで、両手は三つ指ついて床に乗せ、深く頭を下げて土下座のような態勢を取る。芸人さんに向かって頭を下げたまま、琴子さんは語り始めた。
「あなた様、お願いがございます」
「ああっと……どうしたー、琴子」
「お仕事でお忙しい中、本当に言いにくいのですが……琴子、どうしてもあなたを見つめていて、我慢がならなくなってきてしまいました……♡ 先に、一人で慰めていても……よろしいでしょうか……?♡」
「ん……ああ、いい、けど?」
「では…………♡」
顔を上げた琴子さんは細い目をうっすらとだけ開けると、小さく笑って茶の間を去った。カメラは彼女を追って薄暗い寝室。すぐ隣で襖に区切られた部屋へと移動する。部屋の隅で割烹着と着物を脱いで畳んだ琴子さんは、裸に慎ましやかな胸だけの姿が、テレビ画面に映される。改めてみると、犯罪の香りがする肉体だ。合法ロリ女優を名乗るだけあって、その姿はほとんど女子小学生のまま止まっている。ミニマムな身長、未発達な小ぶりの胸、細い腰。それらを惜しげもなくさらけ出した彼女は、声を潜ませながらカメラに語りかける。
「さて、こうして寝室に移ってからが勝負です。このまま声を潜めて『ぁん、あぁん……♡』と恥ずかしそうに声を漏らすのも一つの手……♡ しかしながら多くの人を引き寄せるのはギャップ萌え……♡ 普段の姿との落差が、殿方様を奮い立たせ、カリ張らせ、いや駆り立たせるのです。あのように甲斐甲斐しく、夫の健康と疲労を考えて静かに去った妻が見せるギャップとはどのようなものであるか……皆様、しかとご覧くださいね……♡」
お尻に食い込んだ褌の布地を解いてはらりと前に垂らす。ガニ股になった琴子さんは、スタッフからディルドを受け取って、そのままおまんこへ……♡ ちゅぷりと音が漏れるとすぐに、彼女は激しく手を動かした♡
「おぉおお゛ぉおおぉお゛ッッッッ♡♡♡♡♡ マンッ、こっ♡ マン穴っ♡♡♡♡♡ マン穴ほじりぎもぢいぃい゛♡♡♡♡♡ あぁ~~~、あなたッ、あなたごめんなざぃ♡ こんなマンコ狂いの、発情妻でごめんなさぃい゛♡♡ 好き好き好き好きッ♡♡♡ あなたが好きッ、あなたぁ~~♡ あなたのチンポッ、おちんぽほしいぃ゛♡♡♡♡♡ ほしいッ、ほしっ、ほしっ、いますぐほしぃいのぉおお゛♡♡♡♡ お゛っ、ぉっ、お゛ぉおお゛♡♡♡♡♡」
細い糸目は大きく見開かれ、舌を突き出してしかめっ面のオホ顔♡ 完全におマンコ気持ちよくなるのに夢中の発情マンコ顔を、全国ネット番組の収録中に晒している♡ 画面、右下にはワイプで芸人さんの食事の風景が映った。当然、すぐ後ろ、襖一枚挟んだところでそんなことされたら気づかないはずがない。食事を食べ進めつつも、明らかに集中できていないようだった。
「あぁ~~~、ここっ、ここっ、ここがいぃ~、我慢していたおまんこっ、がまんこっ♡♡ がまんこにディルドマッサージきくぅぅ♡」
「……っ♡」
「あなたぁ、あなたぁ゛♡♡♡ 私一生懸命頑張ったの゛っ、あなたがお仕事頑張ってる間、オナニーだけで頑張ったの゛♡♡ ご近所さんがセックスしないかって誘ってきたけど、あなたのおチンポがいいからがまんしたの゛んぉ♡」
「………………ッ♡」
「あぁっ、お゛んっぃっぐ、いぐっ♡ ごめんなさいっ、あなたッ♡♡♡♡♡ あなたと寝る布団ン゛♡♡♡ がまんこの発情マン汁でぬらしぢゃう♡ お゛♡ んぁっ、あ゛っ、あ~~~♡ 私のおまんこぉ、コブクロっ♡ とろとろに解れた赤ちゃん孕ませ肉壺まんこに゛ぃ、ギンギンお勃起のおちんぽじるっ、旦那様のアツアツお勃起本気チンポの本物汁でやけどしたぃい♡」
「…………~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡」
芸人さんがとんかつをほとんど流し込むように食べ終え、食器をちゃぶ台に叩きつけた♡ 乱暴に服を脱ぎ捨て、襖をほとんど破るようにして寝室に入れば……細い琴子さんの腰を掴んで、一気に奥までチンポをねじ込む♡♡♡♡♡♡
「お゛っ、んぉお゛ぉおっほぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡ きたっ、きたぁあ♡♡♡♡ 本物っ♡♡♡ 本物の、あなた様のおチンポっ、お゛ッんぉお゛♡♡♡♡♡」
「琴子さん゛! あんな声上げて、こっちがまともに食事できると思って」
「あ、あ、あなたぁ゛♡♡♡♡♡ あなた好きっ、すきぃ♡♡♡ 待ってました、お待ちしてましたぁ♡♡♡ あなた様の、この世で一番愛してる♡♡ 私にとって一番で唯一の、あなたのちんぽっ、これ、これがいい、これがいいのぉ゛♡♡♡♡」
「ああ、クソダメだ。この人完全に役に入ってるッ♡♡ マンコの吸い付きがマジのそれだ、やべっ♡」
「あなた様っ、欲しいっ、欲しい゛♡♡♡ あなた様の子供が欲しいの、孕みたいのぉ゛♡♡♡♡ 一生懸命尽くします、だから゛♡♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ことこのマン穴♡ ぐちゃぐちゃにして、生中だし、注いでくださいましぃい゛ン♡♡♡♡」
「やべっ、やばいよ、やばいっ、出るっ、出るぅ!」
お腹にポッコリと浮かんだおチンポが、上下にびくびくと動いている。両足をピーンっと延ばしてアクメをした琴子さんの体を映し、番組は終了。テロップと共に女性のコーラスが重なって、CMへと移っていった。
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「終わったかー?」
頭の上から彼が声をかけてくる。相変わらずゲームをやってるみたいで、ソファにもたれる私の耳にずきゅんばきゅんって派手な音が聞こえてきてる……。
「うん、おわ……たぁ……♡」
番組を見終えた私は、ほんのり熱を覚えている。風邪を引いたわけじゃないのは、おもらししたみたいに濡れているパンツとジャージから見て取れるだろう。どうしよっかな、このまま一回しちゃおうかな。シャワー浴びてからじゃないと、ご飯作れないし……。
私が悩みつつ自分の体を見ていると、両肩から足がかかってくる。彼が起きあがって、私の胸にふくらはぎを当てるように跨いできたんだ。後ろを向くと、彼はいつもの表情で私を見ながら、
「ムラついてんだろ、ヤろうぜ」
と言ってきた。
「せ、せっかくだし、なんか……シチュエーションプレイとか、ぁ…………♡」
頭の後ろにゴリっと充てられた硬いものに、私の口は紡がれてしまう。やだなぁいつもこうだ。頑張って何か新しいことしようとするのに、結局私が先にムラついてしまう。彼は私の頬に手を当てて、低い声でささやいた。
「無理しなくていいって。お前と一緒にヤんのが、俺は楽しいし、気持ちいいから」
「……うん……♡」
「今日はどんなふうにヤりたい?」
「バックで……いっぱい、シてほしい♡♡♡」
「わかった。ケツあげな」
私は命じられるまま、エロ番組で火照ったおマンコを高く掲げた……♡