降り注ぐ太陽の光。目の前には白い砂浜と青く透き通った海。サンゴ礁が細かく削れた砂はサラサラとしていて肌に張り付かず、それ故に海水浴客も多かった。道行く人はアラサー男性、若手の青年、元気な大学生に、無邪気な高校生と選り取り見取り。もちろん女性も多かったが……
「相手にとって不足なし……!」
「何を息巻いてんのよ、優香」
背後から呆れ気味な声が聞こえてくる。振り返るとパラソルを設置する黒いショートカットの女性は友人の美奈子だ。胸元がばっくりと開いた黒いV字型の水着はかなり過激で、同時にシックな黒とグレーの色合いは大人の魅力も持ち合わせており、胸が大きく大人のセクシーさを携えた彼女によく似合っていた。彼女が呆れた視線と声を向けてくるのもよく分かる。既にその左手薬指には指輪をはめ、家庭を持った彼女からすれば、鼻の穴を広げて息巻いてる私は滑稽に見えるだろう。
「いいでしょ、私は今日本気なの。この美貌で理想のチンポを勝ち取ってみせるわ」
しかし、言葉通り私は本気だった。服装にもかなり自信がある。毎日のジム通いと食事制限により、体脂肪率は15~20%に収め、お腹にはうっすら腹筋の影ができている。一方でバストヒップのトレーニングも忘れない。苦労の甲斐あって私の胸は現在102cmのKカップ。ヒップも98cm。誰もが認めるボン・キュッ・ボンのナイスバディになったはずだ。顔立ちだって自信がある。落ち着いたダークブラウンの髪は大人の魅力を表現し、顔立ちも私は悪くない。結構コレでも告白されたことがある方なんだから。今回の水着はスリングショット系。縦に長いひし形布地の下にはリングが付いており、左右のリングで下の水着を超ハイレグにして釣ってある。濡れ透けを狙った真っ白なカラーリングも計算の内だった。
自信満々のプロポーションを強調するように、片手を頭の後ろ、片手を腰に当てて私は振り返ってみる。
「どう!? 結構チャンス、あると思わない?」
「はは、あぁ、そう……ポージングは完全に昭和だけど……まあ、黙っていればあなた美人だしね」
「なにそれ、黙っていればって。私の美声に囁かれたら男なんてイチコロよ、イ・チ・コ・ロ♡」
「声は声として……喋ってる内容がね……まあ、美人よ、美人。セクシーだし、男も喜んでくれると思うわ」
「そう!? そうよね! っしゃぁ、燃えてきたわ!」
私の知り合いの中では最も仲が良く、実際最も美しい彼女が言うんだ。間違いない。私は頭の中で勝利を確信して自分の両の手を握りしめた。
「……それで、今回はどういう男を狙うわけ?」
「ん、そうね……やっぱりザーメンが一日五回、五回出せる男は外せないわね。毎日セックスしてくれて、露出セックス好きが好ましいわ。私を見たらギンギンに毎日おっ勃てて発情してくれる男ね! 一緒にAV見てくれたり、毎朝抱きついて腰ヘコして、勃起チンポ擦り付けてくれる、そんな男がいいわ」
「……えーっと……他には?」
「ん?」
「いや、年収とか、ルックスか、そういうのあるでしょ?」
「そ~んなのどうでもいいわよ。年取りゃ誰だってハゲるし太るし、人間なんだから劣化するでしょ? 稼ぎだって別に困ってないわ。私が稼ぐもの。男の一人や二人養ってけるだけの稼ぎはあるわ。それよりチンポ! チンポよ! 例え太ってようがハゲていようが低収入だろうがニートだろうが、大事なのは元気なチンポ! 残弾豊富な金玉! ドロネバのザーメン! 無尽蔵な濃厚カウパー! 男はやっぱり竿が良くなきゃ! 竿よ、竿! 私という人魚を釣り上げるご立派釣り竿じゃなきゃ!」
「……あんたって人間がよくわからないわ……」
「え? 私なんか、変なこと言ったかしら?」
「……まあ、頑張ってきな? 私はこのへんで適当に男捕まえて遊んでるから」
「ふふふ、せいぜい浮気セックスでオマンコの疼きを抑えておくことね。待ってなさい、まだ見ぬイチモツ達! 行くわよ~~♪」
私は機体に胸踊らせ、実際に胸も揺らしながら、ビーチを歩き始めた。
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ビーチに到着してから早二時間ほど。昼食時を迎えた頃、私は美奈子の立ててくれたパラソルの下で体育座りしていた。両目を膝に押し当てて、大きなため息と、情けない声が漏れていった。
「男が……声をかけてくれない……」
「ま、そりゃそうでしょうね」
「お姉さん、お、俺もう……!」
「いいわよ、どっち出したい? 口? おっぱい?」
「口っ、口、飲んでッ」
「はぁい♡ はっむ、ぢゅるるるる♡」
「ぉっ、お゛♡ ぉぉ~~……♡♡♡♡」
私の隣では美奈子が若い男の子をつかまえて、ビーチベッドで寝そべりながらフェラを嗜んでいた。高校生か、大学生くらいの男の子だろうか。根本からおちんぽがビンビンにそそり立ち、腰が震えるほどイっている。上下に動く美奈子の喉は、どれだけ濃ゆい精液が出されているのかを物語っていた。とろけた顔をした男の子は、切ない表情で美奈子を見つめたあと、ふらふらと寄り添って彼女の胸に頭を擦り付ける。美奈子も美奈子でそんな彼を優しく受け止めていた。
「はぁい、いっぱい出したわね。休憩してていいわよ♡」
「お、おねえさぁん……♡」
「うぅぅ、なんでよぉ、なんでなのよぉ~。なんであなたばっかりそんないい子がくっついてくるのぉ……?」
「ん~、なんでって言われてもねぇ……あなたはなんていうか、高望みしすぎなのよ」
「えぇ!? わ、私、だって、別にイケメンじゃなくてもいいのよ? 3Kなんて望んでないわ!」
「3Kって古いなぁ……そこは十分だけど……その前の部分よ」
「前……?」
私がきょとんと首を傾げると、美奈子はまた長い溜息とともに湿った視線を向けてきた。
「あのね、1日5回はイケて、毎日嫌がらずにセックスして、露出セックスも好きな性豪なんて……そんなちんぽ、私達みたいな年増女なんかよりもっと若くてエロい子のほうがいいに決まってるじゃない」
「ぐ……で、でも、私にはアダルティな大人の魅力ってものがね」
「あなただってそりゃあ大人の魅力はあると思うわよ? おっぱい大きいし、あなたの言葉で言うならボン・キュッ・ボンで超セクシー。でも、若い子と長く付き合ったほうが、若い魅力も、大人の魅力も両方味わえるでしょう?」
「ぐぐっぐ……で、でもでも美奈子は現に今捕まえてるじゃない、若くて可愛い子!」
「私はほら、人妻だから。寝取りセックスとか、人のものに手を出すのって燃えるでしょ?」
「お、お姉さん……俺……♡」
「……シたいの?♡」
「あ、ずるい! 私も、ちょっと、私も一緒に……」
と、すがりつこうとする声も虚しく響くだけ。もう美奈子の上に乗っかる子は美奈子しか眼中になかった。激しく勃起したおちんぽを、美奈子のお腹の上からグリグリと押し付け、ここを孕ませたい、子孫を残したいって雄のメッセージを伝えている。美奈子も美奈子でまんざらでもないのだろう。水着に乳首が浮いているし、水には入っていないはずなのに、オマンコの周りがビッチョビチョに濡れている。美奈子は彼に軽くキスをすると、足を開いて彼をそのまま抱きしめた♡
「私、この子とヤってるわ。あなたも頑張ってね」
「え、あ、あの……」
「大丈夫よ、あなたはいい女なんだから。ただ、探す場所はもう少し考えなさいね。ほら、いきましょ……♡ もっとチンポ押し当てて♡」
「お姉さんっ、お姉さん、あ゛♡」
「そんなにがっつかないでも、逃げないわよ♡ 大丈夫♡ ふふ……でも、がっついてくれるの、嬉しいわ♡ あなたみたいに必死なの、好きよ♡」
私の声も虚しく、二人は早速おっぱじめてしまった。今から混ざろうにも、男の子の視線は完全に美奈子に注がれているし……私が入ったとしても美奈子とのセックスのスパイスにしかならないだろう。私は肩を落とし、踵を返すとまたビーチを歩き始めた。
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「うぅ……いっつもこうよ。……私を置いてけぼりにして勝手に結婚して……私のこと応援するとか言っておいて、あの女ぁ」
メソメソ、ブツクサ、トボトボと。私は肩を落としながら歩みを進めていく。ただ正直なところ、恨み節を漏らす一方で、美奈子の言葉に間違いはなかった。私が歩き回っている波打ち際には確かに人が多いし、私が望むようなデカチンを勃起させて歩いている男の子も少なくない。けれどそういった子達は周囲を見渡すと私のことなんか目もくれずに、近くを歩いているもう少し控えめなボディをした可愛い女の子の方へ走っていくのだ。見るからに若い、高校生とか女子大生くらいの女の子の方へ。
認めたくないが、私は彼らからするとあまり価値が高くいないのだろう。おまけに砂浜を歩き回ったからか、ぐぅとお腹が鳴ってきていた。
「……なんか食べよう。そうしましょ」
小さなため息とともに、私は海の家に向かった。
立ち並ぶ海の家は、どこもかしこもほとんど壁のないラブホと貸していて、畳の上で男女が重なり合ってセックスしたり、食事を取ったりして満席だ。そういったところに一人で入っていっても虚しいだけだし、戻っていってもいる場所はない。私はほとんど流されるように、海水浴場の端へ端へと足を進めていった。ようやく訪れたのは、全く人の入っていない、おばあちゃんが一人でやっているような寂れた海の家だった。
「あの、すみません」
「んぁ……?」
「何か注文ってできますか?」
「ああ、もちろんだよ。お嬢ちゃん。焼きそば、ラーメン、イカ焼き、おでんもあるよ」
「じゃあ、イカ焼きで」
「お嬢ちゃん、あと精力剤もあるよ。どうせ盛りに来たんじゃろ、その格好。ウチのは特別製でよくキくよ~」
「あ、はは……そうですね。必要になったらまた」
「ほほほ。そうかい。そんじゃ、上にいきなせ。できたら盛ってきよるから。な?」
「上……? あの、下じゃなくて?」
「なんじゃい、ここがいいんなら止めねけど? 500円じゃて」
「あ、はい」
登ってくるのが辛くはないんだろうか……。まあ、いい。正直私としても、こんな一番端っこの海の家で、一人寂しくイカ焼きを頬張っているのは……何ていうか見るからに「男漁りにきたのに失敗しました」って言っているようで気恥ずかしいから。寂れた階段を登っていくと、ふと、人の気配を一つ感じる。20平米程度のだだっ広い部屋は、隅の方に男性が一人先にいた。こっちの方には目もくれず、なにやら窓際で手にしたカメラを操作している。私がフロアに足を踏み入れてもなお、私には気が付かないらしい。なにやら暗い雰囲気の男性だった。年齢は……よくわからないが、私より年下ということはないだろう。
ともあれ、そんな彼も私よりは目の前の機械の方に夢中らしい。ここまで来ると笑えてくる。私は彼とは反対側の部屋の隅に腰を下ろした。
程なくして、おばあちゃんがイカ焼きを持ってやってくる。オーソドックスな、輪切りにされたイカに醤油が塗られたものだ。横にはマヨネーズがついていて、塩気の効いた味わいがジャンクで美味しい。考えたら、海の家で食べる食事って特別よね。人混みから離れたのも正解だったかも。人気があるだけあってここから眺めるビーチは中々絵になった。
ふと、視界の端にさっきの根暗な彼が映る。一体何を撮っているんだろう。風景か? まあ確かにいい景色ではあるけれど。なんとなく、本当になんとなく気になっただけだが少し膝で立って彼の方を見やる。その拍子、たまたま床の建付けが悪いところに膝をついたのか、ギィと派手な音がなってしまった。
「……っ! す、すみませっ」
流石に気がついたらしく、根暗な彼は私の方を見やると慌てて腰を上げる。丸出しのお尻と、ずり上がるズボンに下着。それを見て、私はふと、彼が何をシているのか悟ってしまった。
「あっ……」
「す、すみません! ごめんなさい! ごめんなさい!」
「ちょ、ちょっとちょっと、なに謝ってるの? 謝るのはこっちの方でしょ」
「す、すす、すみませ……え?」
私がずり上げかけたズボンに手をかけると今度は彼はお尻を半分出したまま、ゆっくりとこっちに顔だけを向けた。
「……あ、だ、大丈夫よ。ごめんね? シコっていたのに邪魔しちゃって」
「あの……イヤじゃ、無いんですか?」
「イヤって……? 別にオナニーは、悪いことじゃないでしょ? ……あ、もしかして一人じゃないと抜けないってやつ?」
「あ、そ、それはそれで興奮するっていうか……あの、本当にいいんですか? 僕みたいな、キモいやつが近くでオナニーしていて」
「キモ……? まあ、確かに美形じゃないし暗い雰囲気だけど……私別にそう言うの気にしないわよ? 好きにオナニーして? あ! なんなら、私がオカズになってあげよっか~?♡」
「えっ……」
「あ、冗談冗談。私みたいな年増だと嬉しくないわよね。でも、本当に気にしないで? 私が邪魔なら、ご飯だけ食べてすぐにどこか行くから」
「じゃ、じゃあ……」
根暗さんはそう言うと、今度はお尻が軽くこぼれている程度だった状態から、足首までズボンを脱いで、シコシコとオナニーを始めた。
これならいい。私も変に人のオナニーを邪魔したとなると、どうしても気負いシてしまう。ただ悲しいのは……彼が私とは違う方向を見てオナニーに励んでいるということだ……。
「ふー……ふぅー……♡」
「……はぁ……」
まあ仕方ない。結果は元より変わらないんだ。場所が波打ち際から海の家に変わっただけなんだ。
ただ、そうだとしたら私にだって楽しむ権利がある。向こうが私をおかずにしなくったって、こっちがおかずにする権利ぐらいはあるはずだ。ていうかこんな二人きりの空間でにちゃにちゃ音を立てて、おかずにならないわけがない。向こうだって見られたら見られたで興奮するって言ってたし……私はイカ焼きを半分ほど食べたところで、膝立ちになってそっと、根暗さんの腰元を覗き見た。
「ぉ……ほ……♡♡♡♡♡♡」
うっそ、でっっっかっ…………♡♡♡♡♡
根暗さんのチンポは、思わずガン見してしまうほど、大きい……♡ 普通太っている人が座った状態でオナニーをしようとすると、突き出たお腹の肉で埋まってしまって難しいはずだ。けれど、重たい肉を押し返すほどたくましく勃起している……♡ 触れる場所がお腹の影響を受けていない先端10センチ弱だから、粗チンをいじるみたいな短いストロークでシコシコシコ~っとオナニーしてるけれど、実際には長いストロークで動かせるはずだった……♡
「そ、その……何をオカズにしてるの?♡」
「え……え?♡」
「いや、その……何でシコってるのかなぁって♡」
「あ、な、なんて、いうか……ふぅー♡ と、盗撮、ですね……♡」
「盗撮……今どき、珍しいわね……♡ 眼の前でオナニーしても怒られないんじゃない?♡」
「ぼ、僕はその……気持ち悪いって、女の子によく、言われるので……♡ ず、ずっと隠し撮りした写真でオナっているうちに、癖になっちゃったんですよ……♡」
「ふぅん……♡♡♡ そうなんだぁ……♡♡♡」
平然と話す一方で、私は根暗さんのチンポを覗き込みつつ、オナニーをおっぱじめてしまう。いつのまにか膝立ちになって、片手で乳首を、もう片方の手でオマンコをいじるようになってしまっていた……♡
「な、なんていうか、その……ちょっと興奮するんですよね♡ こうして写真に撮った子は、自分が普通に生活している一方で、今こうして僕にオカズにされているんだって思うと……♡♡♡」
「ふぅん、そうなの……♡」
「本人が知らないところで、こうして汚すのってなんていうか……こう、一種の催眠とか、寝取りっぽいかんじもあって……♡」
「そう、なのねぇ……♡」
「す、すいません、なんかべらべらと、勝手に……♡」
「いーえぇ~、いいのよぉ~……♡♡♡ だって、気持ちいいことだもん……好きなんでしょ?♡♡♡」
「まぁ……す、すっごく……♡♡♡」
今まさにお前がそれをされているんだよッ♡♡♡♡
まさか女の子を隠し撮りしてこっそりシコシコしている盗撮魔が、こっそりマンズリのオカズにされているとは思いもよらないだろうけど……♡ くっそ、ずるいっ、ずるいぃ~♡♡♡ こんな優良おちんぽにオカズにされておきながら、キモいだの何だの言ってる贅沢マンカス女がちやほやされて、なんで私が犯してもらえないのよぉ。犯してもらえないどころか、オカズにだってならないなんてぇ……!♡ クソ、こうなったら誰で抜いているのか見てやる。もしこれで私より若い子だったら潔く諦めてやるわ。でも私と同じくらいのマンコなら、もうこうなったら逆レイプしてでも……!♡♡♡
私は肩越しにこっそりと、彼の抜いているオカズ女を見てやった。カメラのモニターに映っているのは、波打ち際の砂浜だ。何人かの女性が映っているけれど、一番アップにされているのは……スリングショット系の水着を着た女性だった。縦に長いひし形布地の下にはリングが付いており、左右のリングで下の水着を超ハイレグにして釣ってある。ホワイトのカラーリングはきっと濡れ透けを狙ったものだろう。ブラウン系の髪をしたその顔は、妙に見覚えのある顔だった。
「…………♡」
加えて今度は彼の手にしたスマホを見やる。それはどこかの一室を映しているようだった。20平米くらいの畳敷きの部屋で、部屋の中にいるのは二人。隅の方であぐらをかいている男と、その後ろで膝立ちになりながら、オナニーおっぱじめちゃってる女……♡♡♡♡
背後を見ると、古い木製の梁に一部、キラリと光る一点があった。
「ねぇ……♡♡♡♡ 君、お名前は?」
「た、田貫です……♡」
「年は?♡」
「は、はたち……♡」
「ふぅん……田貫くんさぁ、あの、私もオナニーの癖があるんだけど。独り言が激しくって……そう言うのさらけ出して、ここでシていい?」
「ど、どうぞ……♡♡♡」
「ありがとう♡ 見たくなくなったら、見なくていいし……嫌になったら、離れていいから……♡♡♡」
私は静かにそう伝えると、その場でガニ股、両つま先をピンと立たせた下品立ちになり、梁の一点にある輝く部分に向けて思い切り、乳首を、オマンコを、いじくり回した♡♡♡♡
「あっ、あっ、あ゛~~~技もぢぃい~~~♡♡♡♡ 下品マンずりっ♡ 下品マンズリきもぢっ♡ 十個も下の若いデカチンの横でッ♡ おばさんマンコお下品マンズリすんのたっまんねぇ~~~すきぃぃ♡♡♡♡」
「……ッ!♡♡♡♡」
田貫くんの体がびくっと上下に跳ね、すぐに小刻みに動き出した♡♡♡
「あぁ~~~、若くてでっかいチンポやばっ♡ 三十路の行き遅れおばさんマンコぉ♡ 若いチンポに発情待ったなしぃ♡ あ゛っ、あっ、んぁぁ゛っ、ぎもちっ♡ きもっちぃ♡ ガチマンコ汁ぅ、本気汁ぅ♡ オマンコガチで発情した時のねっとり汁でるぅ♡ んぉぉ~~~、お゛っ、っほぉお゛♡」
「ふっ……ふっ、ふっ……♡♡♡」
「お、ちんぽっ、ちんぽしゃぶりたぁい♡ あーくそっ、しゃぶらせろチンポッ♡ 大人の女発情させているチンポがコソコソオナニーするなんてそれこそ犯罪ッ♡ あーちんぽっ、近くにチンポっ、チンポ無いかなぁ~~~ちんぽッ♡ チンポ舐めてぇ、チンポしゃっぶりてぇ~~~♡」
「……あ、あの、よかったら僕のち」
「んっぶ♡」
「ぉふ♡♡♡」
遅いっつーのこの根暗ガキっ♡ おばさんここまで本気にさせていまさら逃さねえからなっ♡♡♡
「ん゛っ、ふぅう♡ あむ、ちゅぷ、ちゅる、れぅ♡ れろ、れろぉ♡♡ れる、れろぉ♡♡ ぢゅっぶ、ぢゅるっぶ、ぶぢゅるるるるんっぶぅうぢゅるるるる♡♡♡♡」
「あ、ま、待ってお姉さん、お姉さんちんぽ、チンポ抜けるッ!」
「んっぢゅ、ぢゅっるるるる、ぶっぢゅ、ぢゅるるるるっぷぁ♡♡♡ ゆう、かぁ♡」
「え? ゆ、ユウカ、さん?」
「ずぢゅるるるうるるるるるるるるうる♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっ、んぉお゛っ♡♡♡♡♡」
「んっむ、ぶっぢゅ、んっふぅううむぢゅるるる♡♡♡♡ ずっぢゅるるる、りゅるぢゅる、れりゅるるるる♡♡♡♡ ずぶぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅずぞぞぞぞぞ♡♡♡♡♡♡♡」
「あ゛んっ、あぁあ゛っ、いぐっ、いっぐぅうう、おぉおおお゛ッッッ♡♡♡♡♡」
どっびゅ、ぶっびゅっ、ぢゅぶりゅるるるぶっびゅぅううううう♡♡♡♡♡♡♡♡
「はぁ~~、はぁ……はぁー……♡♡♡」
「んっぢゅ、んっぢゅ、ずっぢゅる、ぢゅるるるぅ……んぷぁ♡♡♡ ふふふ♡ まだまだ、終わらないわよ♡♡」
「え、あ、あの……♡」
「こうなったら田貫君……あなたを私の男にする♡♡♡ 毎日毎日私にセックスすることだけを考えるようなスケベチンポにしてあげる……♡」
「あ、あの、え、えっと……♡」
「覚悟……しなさい……♡ ふ、んん゛っ♡♡♡♡♡」
「ぉっ、おぉおおおおおおおおおおおお゛ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」