幸せ、というのはどういう時のことをいうのだろう。
母さんは言った「女の人はね、信頼できる男の人のお嫁さんになって、子供を産むと幸せになれるのよ」
父さんは言った「人間はね、正しいことをして、正しい道を進んだ先に幸せがあるんだ」
あの人は言った「僕には……いや、絶対に春海を、春海を僕が、幸せにしてみせるよ。愛している」
多くの人も言ってくれた。「おめでとう」「よかったわね」「将来安泰ね!」「素敵な人じゃない」
……私もそう……思う。
彼とはまだ婚約関係とはいえ、浮気をするような人間じゃない。信頼できる人だ。どんな小さな悪さもしない。愚直でほんの少し頼りないけれど、でも誰よりも優しい。センスもいいし、ルックスだって悪くない。私だって、今までずっと、正しいということをしてきたつもりだ。両親の言われたことをきちんと守り、先生の言われたことを守って、法律を、社会を、規範やルールを守って生きてきた。
一般家庭出身で、勉強が得意だっただけの、ただのOLとしては……本当に本当に、幸せなんだと思う。
けれど……けれど私は……。
「はぁ……はぁ……きちゃ……ったぁ……♡」
やってきたのは夜の公園。冬が終わってすぐ、まだ春になってすぐのころだ。まだ夜は肌寒く、木々も芽吹いていないからコートを着て出歩いている人なんてざらにいる。暗い、街灯もついていない公園で、ゆっくりと目が慣れていく。誰もいないことを確認すると、私はするりと、唯一着ていたロングコートをその場に落とした。
唯一。本当に唯一だ。コートの下には何もない。Tシャツも、スカートも、下着も全て。つけているのはパンプスと、苦し紛れのマスクくらい。鼓動が高鳴る。脈が強い。こめかみあたり、耳の奥。ドッドッと音が響いていた。
「はぁー……はぁー……はぁー……♡」
こんなことはいけないことだ。わかっている。よく悪魔と天使が頭の横に現れて、お互いがそれぞれの言い分を話して喧嘩するっていう描写が、漫画やアニメではありがちだけど……私の場合は天使が百人くらいいる。あちらこちらから「こんなことやってはダメ!」「いけないことよ!」「何をやっているのかわかっているの?」「法律的に考えても、これは違法、犯罪行為なのよ」数々の言葉で私を戒めてくる。わかっている、わかっているんだ。そんなの全部。悪魔のささやきなんて聞こえない程に。私を堕落させる悪魔の声なんてないはずなのに……私の体は止まらない……。
「はぁー、ぁっ、あぁ……んぁ、ぁ……♡」
暗い公園で一人、ガニ股になりながら左右のおっぱいをこねくり回す。おマンコの上、クリの部分を外から摘んで左右に震わせれば、クチクチクチっと音がする♡ 中指を立ててオマンコの中に入れたり、出したり。くちゃっ、くちゃっと、水音がそこらに響いていた。
「はぁ~……はぁ~、ぁっ、あぁ……ぉ、ぉぉ……♡♡♡」
顔が真っ赤で、口からタバコでも吸っているかのように息が出ている。脳天まで上り詰めた快感が、私の体を燃やしていた。ああ、だめ、こんなこと、こんなことしてたら、いつの日か……。
「ほら、な? マジでいんだろ?」
「おいおいおいおい、マジじゃんかよ」
「やべっ、マジ、マジやっべぇ~」
「……ッ!」
後ろを振り返ると、三人の男性が私のことを見ている。大学生だろうか、あるいは社会人? どちらとも取れるが、いずれにしても柄が悪いことは確かだった。彼らが近づいてくると、反射的に走って逃げ出してしまうが、男の体力に叶うはずもない。十数メートルも走れば、すぐに取り囲まれて捕まってしまった。
「嫌だっ、た、たす……!」
「こんな格好してていまさらイヤはないっしょ~」
「おら、あそこのトイレあんだろ。連れ込め。ヤっちまえ」
「やべっ、マジ」
叫ぼうとしてもすぐに口を閉ざされる。男たちは私の上半身、お腹、脚をそれぞれ抱えると、すぐ近くの公衆トイレに滑り込んだ。多目的トイレに連れ込まれ、どうあっても逃げることなんでできるはずがない。彼とするときとは全く違う、不衛生な公衆トイレの洗面台にお尻を乗せられ、口を手のひらで覆われたまま鏡に背中を押し付けられた。
「……! ……ッ!」
「おい、早くヤれよ、誰か来るぞ」
「わかってるっつの。片手だと出しにきいんだよ。おい、鍵閉めとけよ」
「おう。ひひひ、マジ……」
ああ、誰か……。悪いのは自分。そうわかっていても助けをすがらずにはいられない。今このタイミングで運良く、警察でも来てくれないかと入り口に目をやる。ふと、ドア前にいた男の顔が少し上を向いた。次の瞬間、ドアから何かが飛び出して、また次の瞬間には、鍵を閉めに行った男が後ろの方の壁に吹き飛んでいた。突然の物音に、残り二人の男が振り返る。がらりと音を立てて多目的トイレに入ってきたのは、見上げるほどの大男だった。服の上からわかるほどの筋肉と、骨太な体格。男らしさの体現とまで言えるような彼は、目元をギラつかせ、口は対象的に笑いながら近づいてきた。
「な、何だお前、何し」
もう一人の男が喋ろうとした瞬間に、大男の拳が振るわれる。人間の顔がへこむところを、私は初めて目の当たりにした。子供の頃に見た、アメリカのギャグアニメみたいに、大男の拳がめり込んでいる。ただ、今起こっていることは間違いなく現実だ。拳が抜かれると潰れた鼻からドっと血が出て、折れた前歯が息で蠢いている。大男は最後に、私を抑えていた最後の一人の前に立ちふさがった。
「よぉ、こんばんは」
「ひ、ひぃぃ、ごめん、ごめんなさいぃ!」
「てめぇーになんか話してねぇよ。頭数揃えなきゃレイプもできねえ雑魚が。そこで伸びてる生ゴミ拾ってとっとと帰れ」
「ひ、ひ、ヒィィーッ!」
失禁した男は睨まれるままに、気絶している男二人を引きずりながら逃げ出していった。
大男は私を見ると、またニコリと笑っていた。
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助かったの、だろうか……? けれど同時に、その両目は全く笑っていない。男たちに向けていたのとはまた別の睨みに射抜かれて、私はその場から動けなくなってしまう。
「よぉ~……イイ女だなぁ? さっきは一人で盛り上がってたじゃねえの?」
「……す、みません……あり、あ、ありが、と……ござい、ます」
「あー、うるせえ、うるせえ。んなこと言うな。俺は正義の味方なんかじゃねぇんだよ」
「え……?」
「お前、さっきのだよ、さっきの。お前みたいなイイ女がよ、なんでこんな夜中に露出全裸オナニーぶっこいてんのかって話だよ。あ?」
「そ、れは……」
自分の趣味、と言ったら良いのだろうか。いや、趣味というほど前向きなものじゃない。一つの性的趣向として……でもそれは、自分が変態だと言っているようで、なんだかはばかられた。
「あの、玄ちゃん……?」
どうしたものかと決めあぐねていると、ふと高い声が耳に入る。トイレの中に体を滑り込ませてきたのは、白いコートに身を包んだ女性だった。きれいな人だ。真っ白で透き通るような肌に、亜麻色の髪。お人形のようだけれど、大きく膨らんだコートが胸のボリュームを感じさせている。彼女は周囲を気にするようにトイレの中に入ると鍵を締め、玄ちゃんと呼んだ大男の近くに歩み寄った。
「この人、大丈夫?」
「おお。まあ雑魚チンポだったからな~、どうせ粗チン出すのにもたついてたんだろ。ったく情けねぇ」
大男は彼女を見ると私に指で示す。
「こいつはレイ。俺の女。で、俺は玄一。まー……なんだ。口でアレコレ言うより、こっちのほうがはえーだろ」
「え、あ、あの、玄ちゃ」
「おらっ」
「……ッ♡」
「う、わ……♡♡♡」
玄一さんにコートを剥がされたレイさんは、白い顔を真赤に染めた。コートの上から胸の大きさはわかっていたけれど……彼女の服装に私は思わず目を丸くする。ハートのニップレスに、前張り。大きな胸には「雌」「牛」お腹には「おちんぽ、大好き♡」と落書きがされている。恥ずかしげにその体を隠していたレイさんだけど、玄一さんと視線を交わすとすぐに、その場でガニ股になって、私にオマンコを広げて魅せてくる……♡
「わ、わたし、ね……ろしゅ、露出、プレイ、してて……その、ひ、一人じゃなくて、げげ、玄ちゃん、とね? ……それ、それで、あの、ね……♡ あなたのこと、見ていて、ぁ♡」
「あーやめろやめろ、オメーはスケベ以外は喋るの下手なんだからよ、これでもしゃぶってろ」
「ぉっ、オッ、おぉお♡ ちんぽっ、ちんぽっ、おっき、げんちゃんの、玄ちゃんのちんぽぉ゛♡ ぉっき、おっきひぃ♡ ほっ、ほぉお♡」
「……!♡」
どもりながら話すレイさんの頭を押さえつけ、そのままエロ蹲踞にさせると、今度は玄一さんがチンポを取り出してみせた。人間の頭より長い、ぶっとくてでっかい、おちんぽ……♡ レイさんのきれいな顔は目元が隠れて、整った口元からは舌がこぼれ出ている。私は意図せず、視線をそのおちんぽに注がれてしまった。
「気に入ってもらえたか? どうするよ。欲求不満なら犯してやんぜ? 俺らと3P。そうそうできる経験じゃねえだろ?」
本当に、本当に恥ずかしい話だが……この時は自分に結婚を約束した相手がいるということも忘れ、こくこくと、夢中で首を縦に振っていた。
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私が脱ぎ捨てたコートを拾い、私と、玄一さんと、レイさんの三人は。車で場末のラブホテルまでやってきた。玄一さんは当然のようにレイさんだけでなく私の胸もコートの上から撫でつつホテルの一室へと入る。こんなことして良いのだろうか。頭の中では相変わらず、天使の大群が私のことを非難している。鼓動が強く早くなっていく中、流されるままに着いていった私だが……彼らの行為を見た途端、それらの声はもう、どうでも良くなってしまった。
「お゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛ぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ちんぽっ♡♡♡ ちんぽぉおお゛っ♡ チンポきもっぢぃいぃいぃいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
上品で可愛らしい、きっとどこかの良家のお嬢様なんだろうなって予測させるレイさんが、白目を剥いて、絶叫しながらバックからおマンコを犯されていた。両手を手綱のように後ろに惹かれ、細いお腹にぽこぽことおチンポの形が浮かび上がっている。私は生唾を飲み込みながら、玄一さんのぶっといおチンポがレイさんを犯す姿を見つめていた。
「ぉお゛んっ♡♡♡ お゛っ、ぉお゛♡ お゛ぉお゛♡♡ おぅぉおぅうぉおおお♡♡♡♡♡」
「おいおい、レイ。今日いつもより締りいいなぁ? 見られて感じてんだろ?」
「あぃい゛ッ♡♡♡ かんじてましゅっ♡♡♡♡ レイっ、玄ちゃんのちんぽしゃまっ、どぢゅどぢゅぶちこまれてっ♡♡ お゛っぉお゛っ♡♡ ドスケベ変態ふぁっく見てもらえて、むちゃくちゃ感じてまひゅぅう、おまんこ、まんこぎもぢくなってますぅう゛♡♡♡♡」
「ったく、おめーは相変わらずだなぁ? おい、春海つったか?」
「えっ、あ。は、は、はいっ!」
「こいつさっきと比べてよーく喋んだろ。ぴーちくぱーちくとよぉ~。こういうとこがスケベでチンポに来るんだよ。お前もよく見とけ」
「え……あ、あ……♡」
「はる゛み゛っ、しゃっ♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ ごめんなぢゃぃ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ れいのぉ、お、お、おマンコドスケベお嬢様の゛♡♡♡ っほっ、ぉおお゛♡♡♡♡ 淫猥ボキャブラリー披露してごめんなさい゛っ♡♡ レイはおまんこっ♡♡♡ おまんこぉお゛♡♡♡ 脳みそ脳漿じゃなくって愛液で浮かんでるっ、全部おマンコ細胞でできたおマンコ脳~~~♡ 生粋のチンポ様だいしゅき真性変態マゾマンコ女だからっ、ドスケベ変態ワードいっぱいいっぱいしゃべっぢゃうの♡♡♡ お゛っ、っほぉお゛っ、ぎもぢぃい♡♡♡ 淫猥お下品語しゃべっておかされんのきもちんぽでおマンコ幸せアクメでちゅぅう♡♡♡♡」
「おらイケ。足ピンしておもっきし、イケ」
「んぃいぃイィィいーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡」
命令通り、両足をピンっと張らせて、腰を震わせながらレイさんはイった。背中も思い切り反らせて、まるで薬物でも注入してるんじゃないかというほどの、見開いた眼と、震える笑顔。何度か大きい痙攣を終えて、彼女がどさりとベッドに倒されると、おマンコからチンポが抜かれる。きっとイったんだろう。先端からはどろりと白い粘液がこぼれて金玉の方へと垂れていく。それでもまだまだ勃起は収まる気配を見せない。大きさも、太さも、彼のとは全然違う……ッ♡♡♡
そんなおちんぽが、今度は私の方を向いた……♡
「でぇ? ヤんだろ、春海ぃ。怖気づいたか?」
「はぁー……はぁー……♡」
「初回だからな、サービスだ。好きな体位でヤってやるよ。俺のチンポに自己紹介しな」
「自己……紹介……?♡♡♡」
「そうだよ、所詮は俺もお前もレイも、三人とも人目をはばかる変態どもだ。どういう変態マンコか、叫んで教えてみろよ、雌穴」
三人とも、変態……。思えば言われたのは初めてだ。今まで誰にも秘密にしてきたことなのだから。言うことなんてできない。けれど、目の前のおチンポはそんな私を見て、襲い掛かるでもない。ただ勃起して、我慢汁とザーメンを垂らし、私を誘惑している……。ここなら……ここでなら……♡
私はベッドの横で両手両足を突き、腰を高く掲げて、言い放った。
「わ、私は……春海っ……♡ いけないってわかってるのに、婚約者もいるのにっ……♡ 夜な夜な我慢しきれなくて、深夜の全裸露出オナニーがやめられない……淫乱変態、素っ裸マンコ女ですぅーーーっ!♡♡♡ はぁーっ、あーっ、あぁーっ♡♡♡ ま、毎日毎日、頭の中で自分でいけないって、こんなことしちゃいけないって、犯罪だってわかってるのにっ♡♡ 自分の両親も、婚約者も、理性も裏切っておマンコいじりするのが、大好きな淫売ですぅうう!♡♡♡♡♡」
「へへ、まあいいか。ほーらよっ」
「お゛ッッ!?♡♡♡♡♡ おっ、ぉおっぐぅううううううううううう♡♡♡♡♡」
きたっ、来たぁ゛♡♡♡ すっごい、お、おっぎぃい♡♡♡♡♡ 広がる、あそこ、まんこっ、マンコ広がるっ♡♡
「締まってんなぁ~、まるで処女だ。お前ほんとに婚約者いんのかよ」
「いる゛っ、いる、けどっ、お゛ぅ♡♡♡♡ ず、ずっと、ずっと、ぉお゛♡♡♡」
「ずっとおっきいってか? 可哀そうだねぇ~、結婚の約束取り付けた女のマンコがあっさり堕ちちまってよお。えぇ?」
「あ、あ゛っ、まって、まだ、うごかさ、な、っひ、ぃい゛♡♡♡♡」
「動かしてほしくねえ女が、こんなよがってんじゃねえよ、オラっ」
「あ゛ーーーーっ♡♡♡♡♡ あ゛っ、あぁ゛っぉお゛っ、お゛っぐ、ぉお、うぉっ、お゛ッ、んぉお゛ぉお♡♡♡♡♡」
「親も彼氏も理性も裏切ってマンコ気持ちよくなんのが好きなんだろ? 外面気にしてんじゃねえ、思いっきり、鳴けッ!」
「お゛ッ、お゛ぉお゛♡♡ ぉおっほぉお~~♡ あ゛っ、ぉお♡♡♡♡♡ あっ、あ゛っ、ぉおっほぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡」
私は人生で初めて……男の人の……いえ、交尾でイクとはどういうことかを、はっきりと知った。
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初めての、雄に貪られる交尾。それは正しいこと、綺麗なことだけに包まれた、彼との愛に満ちたセックスでは決して得られない快感だった……♡
もちろん罪悪感がなかったわけじゃない。いけないことだともわかっていた。けれど、それでも私を夢中にさせたのは、翌朝に聞いた玄一さんの言葉だった。
「いいんじゃねーの、別に悪いことしてよ」
「え……?」
両腕に私と、レイさんをそれぞれ抱えながら玄一さんは事もなげにそういった。
「ぶっちゃけ悪いことでもなんでもねーだろ、こんなもん」
「で、でも、わ、私……婚約してるのに……」
「そいつと別れる気があんのか?」
「い、いえ! まさか!」
「じゃあ、誰にも知られなきゃいいだけのことだろーが。交尾して俺に夢中になって、その野郎捨てて来るってんなら話は別だがよ」
「……」
「俺も一番はこいつだしよ。いーんじゃねーの? セフレぐらい作っても。正直言っちまうとなぁ、深夜の公園で全裸露出するような女が、何を真人間ぶってんだっつー話よ。ド変態ができもしねー我慢して、いつの日か暴発。そんで家庭崩壊か? それよか、賢くガス抜きしてるほうが、よっぽど健康だと思うぜ? 俺はよ」
「……あの」
「あ?」
「こ、これからも、時々ガス抜き、お願いしてもいいですか……?」
「別にいいつってんだろ、うぜーなぁ、お前」
こうして、私と玄一さん、そしてレイさんとの奇妙な友人関係は始まった。
基本的に会うのは夜中か、完全に婚約者の彼と予定が外れる時。玄一さんの運転する車で遠くまで出かけて、いろんなことをした♡♡♡
「はぁっ♡♡ す、すごぉい♡♡♡」
「私達、こんな、エッチなかっこでぇ♡♡♡」
「いいマンコ顔してんなぁ、お前ら。人もいないし、山頂でヤんぞ」
マイナーな登山道で露出デートしたり……♡
「こ、これちょっと、布面積、やばいんじゃ……♡」
「ふふ、それがいいんじゃない……春海さん、すっごい似合ってる……♡」
人がいないビーチで痴女同然の水着を着て海水浴……もちろん岩場でセックスなんてこともした……♡
「これでいいか? ほれ、おめーらさっさとやれよ、面倒くせぇ」
「はーい♡♡♡ げ、玄ちゃんとぉ、春海さんとぉ、ドスケベ淫猥3Pセックス、おっぱじめまぁす♡♡」
「い、いまからぁ♡ レイさんと、玄一さんと、い、いっしょにぃ、おチンポ様ご奉仕しまぁす♡」
レイさんの勧めで三人そろってセックスして、それをカメラに収めることもあった……♡
当然、こんなことをしているんだから私達の関係は口外不問。お互いの情報を知るべく、私は自分の素性や職場を明かし、逆に玄一さんとレイさんのことも教えてもらえた。
玄一さんは、空手のプロ選手で少し離れた町の道場に所属している人だ。レイさんはその道場の跡取り娘で、現在は一応経営者なんだとか。ただ、病弱で普段はあまり外に出られず、敷地内で過ごしている。二人の顔と写真も、道場の住所や所属している団体を調べたらすぐに出てきたから、本当のことだろう。現在二人は夫婦で、幼馴染の二人は子供のころから知り合いだということも、話してくれた。
「俺は道場の問題児でなぁ。よくレイの親父に怒られていたよ。ウチのレイに近寄るな、馬鹿がうつるってなぁ」
「ぉ゛んっ♡♡♡ げんぢゃ、あっ、もっと、もっとしてぇ゛♡♡ んぃ、い゛っっひぃい゛♡♡」
「自分の奥さんひぃひぃ言わせながらする話じゃないですけどね……」
「ガハハ、まあな」
「でも、レイさんってエッチの時は別人ですよね……♡」
「へっ。まあその中坊の時だけどよ、大人の目ぇ盗んでエロ本読んだりエロビデオ見たりすんだろ? あれを見せたら、俺よりこいつの方がハマっちまったんだ。元々高校の時までの命って言われてたが、逆になんだか元気なっちまってよぉ~……まあ、今ではこうだわな?」
「ちんぽぉお゛ん♡♡♡♡♡ お゛っ、ぉお゛っ、チンポッ、ちんぽすぎぃい♡♡♡♡♡ ゲンちゃんッ、玄ちゃぁん♡♡♡♡ だしてっ、びゅーって、こいの、濃いのだしてぇえ゛♡♡」
「ほーらよ」
「お゛っ、あっぢゅ、あぢゅぅうい゛♡♡♡♡♡」
そして当然、二人は夫婦ということもあってか、生中出し♡ いいなぁ、玄一さんのザーメン生で受け止められて……♡ 別に玄一さんの子供を産みたいとは思わないけれど、彼のぶっといおチンポで潰された子宮に、熱いマグマみたいなザーメンをぶっかけられるというのは、想像しただけでおマンコが疼いてしまっていた……♡
「どうしたよ、物欲しそうな顔して。そんなに生ハメされてぇか? あ?」
「ふふ、バレちゃった……?♡ まあ、できるならね~♡ でも、中出しは彼だけ♪ もう子供は作るの?」
「へ、そうだな。レイとの子供なら当然。ヤれるときにヤっとかないとなぁ……っと」
「ぉっ、っふ♡♡♡♡」
びくんっと震えたレイさんをそのまま起すと、玄一さんは肩で彼女を抱いて優しく抱き寄せていた。乱雑ながらも頬を撫でる彼に、最初は痙攣していたレイさんも、微笑みながら体を寄せている。少し歪んでいるかもしれない。けど、私はこの二人の愛は人とは違うだけで、何も偽りがないことを知っている。そしてそんな二人を見ていると、私のこの行いすら、正当化されるように感じ、自然と……。
「二人の子なら、とっても素敵な子なんでしょうねぇ」
とつぶやいていた。玄一さんとレイさんは少し目を丸くした後、お互い微笑みあって、
「まあ……十中八九」
「すごい変態だろうけどね」
と苦笑していた。
「しょうがないわ、親が親だもの」
「おめーもだろうが春海。ほれ」
「ぁ♡♡♡」
ザーメンとおマンコ汁にまみれたぶっといおチンポを差し出されて、私は思わずおマンコを濡らしてしまう♡♡♡
「他人のマンコに中出ししたばっかりのチンポ差し出されて、とろけ顔しているおめーだ。男でも変態、女はきっとドマゾだぞ?」
「そ、そう、かもね……♡」
「ほれ、いつもの奴だ。しっかり言えよ、マゾ豚♡」
私はふふと笑い、二人の前でガニ股蹲踞♡♡♡ おっぱいを左右に揺らしながら、言い放った♡
「ぁはぁ♡♡♡ 不貞セックス真っ最中のぉ、淫乱マゾ豚女、春海でぇす♡♡♡♡ お二人のラブラブドスケベセックスのぉ、ラブジュースべっちょりついたおチンポ様ぁ、私におフェラ抜きさせてくださぁい♡♡♡ じょ、上手にできたらぁ、私にも玄一様のおチンポ様ぁ、いっぱいぶち込んで犯してオナホ処理してくださぁい♡♡♡」
「よし」
「はぁむ、んっむ、ぢゅる、ずぢゅるるるっぅう♡♡♡♡ ずぢゅぅ、ぢゅるるっ、ぶっぢゅ、ぢゅるるるっ、んっふぅうう゛♡♡♡♡♡」
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私達の関係はその後も数年続いた。私は夫と正式に籍を入れて専業主婦となり、玄一さんとレイさんには一人の男の子ができた。
夏のある日、私は久しぶりに二人の家へと出かけて行った。玄一さんは体格こそ変わらないけど、少しお腹が出て、レイさんのお腹はぼってりと膨らんでいた。
「わぁ、もうこんなにおっきいのねぇ。何か月?」
「六か月、すごく重いわ♪」
「元気に育ってるってことよ~。お名前は決まってるの?」
「男の子だったら、光輝。女の子だったら、光にしようと思ってるの」
「光輝くんか、光ちゃんかぁ……」
「ガハハ、なーに物欲しそうな顔してんだよ。なんなら、俺が仕込んでやっかぁ?」
「ァん♡」
私のお尻を叩く玄一さんにちょっとだけ驚いてしまう。けれど嫌な気持ちはしない♡ なにせお互い家庭をもったことで、以前のようには乱れることはできなくなっていたからだ。年を重ねたためか、ある程度は我慢できるようになってきているとはいえ、彼に久しぶりに触られて、私の中で女の部分が反応してしまう。しかし、それでもお互い家庭を持った男と女。あくまで軽いスキンシップだろう。ヤってきたことがヤってきたことだ。こんなのセクハラの内にも入らない。
「もぉ~、久しぶりに、ヤっちゃう? なんてね~♪ 二人とも相変わらずお盛ん?」
「春海さんったら、も~♡ 当然でしょ、いっぱいシてる♡♡♡」
「お前はどうなんだよ、春海」
「私ぃ? もちろんシてるわよ。ま、来週は夫が出張だからちょっと寂しいけど」
「いつからだ?」
ふと、玄一さんの声色が変わったのを感じる。
私だって「夫の出張中に久々に三人でヤれないかな」と淡い期待をもって言ったのではあるけれど……。玄一さんの口からこぼれたのは気さくなおじさんの声では、ない。あの時、公衆トイレで初めて会った時のような、低く鋭い声だった。見上げると、逆光で黒い顔の中、眼光だけが私を射抜いている。私は何かを察し……内股につーっと、何かが垂れるのを感じた……♡
「か、火曜、から……三泊、四日……♡」
「危険日は」
「に、日曜、から……♡」
「月曜夜にヤっとけ。作れよ」
どうしよう……♡♡♡ 私はちらりとレイさんを見る。彼女もまた……母親であることに違いない。自分のお腹を見て微笑む姿は元より美人なこともあって聖母のようだ。けれど……私の視線に気づいて、薄く微笑むその眼光は……間違いなく、私といやらしい時を過ごした……脳漿まで淫水に置き換わっている、淫らな女のそれだった。
「……はい……♡」
返事をした私のお股は失禁したように濡れ、こめかみあたりで激しく音が鳴っていた。
夫を誘うのはわけなかった。月曜の夜に私のほうから「寂しいから」と適当な理由をくっつけて行為に及ぶ。夫のことがどうでもよくなったわけじゃない。今だって一番愛している。けれど、けれど……この時ばかりは、私の頭はその翌日のことしか考えられなかった。
夫を出張に送り出した日の午後、いつかのように玄一さんの車に乗せられて、私達三人は町を離れていった。
たどり着いたのは、山奥のキャンプ場だった。あまり人気のない場所なんだろう。駐車場に車はほとんど止まっておらず、施設の整備も整っていない。寂れたキャンプ場が私達を出迎えた。玄一さんがやる気のなさそうなスタッフとやり取りをして、私達は一軒の、小さなロッジを借りることになった。
「人、いないね……?♡」
「わざと口コミ悪いところ選んだから……♡」
「おめーらなぁ……無理すんじゃねえよ、顔が雌になってんぞ」
「ふふ……♡」
「ぁ、はは……♡」
「後悔すんなよ、嫌になるまでヤってやる。ちょっと待ってろ」
玄一さんは持ってきた荷物からカメラと、三脚を取り出して部屋の中に置いた。その準備をする横で、ふいにレイさんが私の手を握ってくる。
「は、春海さん、あのね……私ね、これ……大きくなったら、子供に見せるの……♡♡♡」
「え……」
「……せ、性教育、の、どうが、なの♡♡♡♡」
「…………」
「や、やっぱり、やばい、よね……実は……な、悩んでて……どうしよかなって……」
「すっごい、いいじゃない……♡♡♡♡♡」
私がレイさんの手を取って言うと、彼女はぱぁっと顔を明るくした♡
「そ、そう、かな……♡」
「レイさんやりたいんでしょ、いいわよ♡♡♡♡ 私達の仲だもの……一緒にヤりましょ♡♡♡」
「そ、そうだよね♡♡♡ そうだよね♡ 私と、玄ちゃんの子だもん、きっと興奮して、喜んでくれるよね♡♡♡」
「おい、準備できたぞ、ヤんぜ」
玄一さんの声に、私も、レイさんも、いそいそと服を脱ぎ始めた。下着も脱ぎ去り、二人でこくりと頷き合うと、レイさんの方が先にカメラの前へと歩み寄っていった。命の宿ったおなかを抱えたレイさんは、小さく微笑みながらも震えていた。いつもだったら喜んでしているはずのピースサインも、将来これを、子供が見るんだ。このお腹の中の子が見るんだと思っているんだろうか。目は泳ぎがちで、明らかに緊張していた……♡
「こ、こんにちは~、ヒカリぃ~? コーキィ? みてるぅ?♡ か、か、母さん、よぉ~……♡ ひひ、き、今日はぁ♡ ママが学校じゃ教えてくっれな、ぃ♡ せ、せ、性教育、してあげるわねぇ♡」
「レイさん、とっても素敵よ……羨ましい……♡」
本当、すっごく羨ましい……♡♡♡ 私も、お腹の中の子……あの人の子が大きくなったら、撮ってもらおうかしら……♡
「おら、チンタラしてんなよ。春海にも、きっちり見せてやれ」
「ち、ちょ、ちょっと待って……た、たいむ、たいむぅ……♡」
「あ?」
「流石にこんなの、は、恥ずかし……ねぇ、やっぱり撮影……や、やめない? 普通の♡」
「ったく、またいつものだ。おい、春海、カメラ回しとけよ?」
「はぁい♡」
「せぇーの」
「ま、待ってちょっとま、ン゛ンん゛ッ♡♡♡♡」
妊娠したレイさんのおまんこに、玄一さんのチンポがぶち込まれて、いよいよ本格的に撮影はスタートした。きっと、ずっとずっとヤりたかったことなんだろう。この日のレイさんはいつにもまして乱れていて、他の人が見たらきっとドン引きしちゃうような変態淫語をたくさん並べて喘ぎまくっていた。当然私も、そんな姿を見て、おマンコをくちゅくちゅといじくりながら撮影を続ける。
「ふぐぅぅーーーーー♡♡♡♡♡ ちんぽっ、まんこっ、ちんぽっまん、まん゛っこぉおお゛っ♡♡ お゛っ、ぉおお゛♡♡♡♡♡ 多感な子供に゛♡♡♡ 我が子に見せるッ、肉親の変態セックスきろくぅう♡♡♡♡♡ あたま、あだまおがぢぐなるぅう♡♡♡♡♡ ぎもぢぃいい♡♡♡♡♡ はぁーっあいっぐ、いぐっ、妊娠マンコぃっぐ、いぐぅ♡♡♡♡ ぉおおいっぐぅうう♡♡♡♡♡」
びくびくと上下に震えて、レイさんはアクメした……♡♡♡ ぬぽりとブットいおチンポが抜かれ、玄一さんは私の方を振り返る。今度はお前だといわんばかりに。けれど……彼女の変態性癖に充てられたからだろうか……♡♡♡ 私は一つ、彼に語りかけた♡♡♡
「ね、ねぇ、玄一さん……お願いがあるの……♡♡♡♡」
「なんだよ……♡♡♡♡」
「ふふ、ふ……♡♡♡♡♡」
彼の瞳に移る私は、いやらしく微笑み、震えていた……♡♡♡♡♡
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夏のある日。私は家のリビングにいる。娘も夫もまだまだ帰ってこない。
そして今日は、待ちに待ったあの日だ。私は念入りに準備をして、リビングに向かった。カーテンは閉め、玄関のカギもしっかり内鍵まで閉めておく。クローゼットの奥にしまったDVDケースをもってリビングへ。デッキに入れて再生すると、いささか若い頃よりもだらしなく……同時にいやらしく熟れた体をさらけ出して、ソファに寝転ぶ。画面に映るのは若い頃の私。そう……あのキャンプ場で、不貞セックスを楽しむ私だった。
『あぁぁあ゛っ、あぅう゛んっ♡♡♡♡♡ ふっぐぅう、んんぅうう゛ふぅうん♡♡♡♡』
発情した雌が唸り、上下に腰を振っている。壁に手を突き、カメラマンはピクリとも動いていないのに、ぶっといチンポを自分から激しく抜き差しして、私は乱れ狂っていた♡♡♡
『おーっし、そろそろだ、ほれ、いいぞ。言えよ』
『んっぐぅぅう゛♡♡♡ わ、わたしぃい゛♡♡♡ 春海はぁぁ、ぉっ、お゛ッっほぉお゛♡♡♡ お、お、夫の出張中にぃ、でっかい浮気不貞チンポはめてぇ♡♡♡ お゛っ、ぉお゛♡♡♡♡♡ げ、下品なオホ喘ぎをするぅ、おチンポ様第一主義のぉ淫乱露出マゾ女ですぅ♡♡♡ お、おねがい、ですぅ♡♡♡ 私のぉ、最低ドスケベ変態マゾな宣誓を、記録に残して、種付けしてくださいませぇ♡♡♡♡』
『あー、わかったわかった、さっさと話せよ、エロすぎてチンポ暴発しそうだ』
ほんと、我ながらドスケベすぎ……♡♡♡♡ 部屋の中でぐっちょぐっちょとおマンコを鳴らしながら、私はオナニーにいそしんだ♡♡♡ この時の言葉は今でも覚えている♡♡♡
大きく息を吸って、カリスマ独裁者に宣誓する兵士のように、片手をあげて、私は言ってのけたのだ♡♡♡♡
『せ、宣誓ーーーーーッ♡♡♡ わ、私、山野春海ッ♡♡♡ げ、現在孕んでいる夫の子供をッ、必ず、必ずや女の子にして産み、一流の女に育てッ♡♡♡♡ ふーっ、ふーーーっ♡♡ げ、現在咥えこんでいる、このぶっとい、えっぐぅ~~い浮気チンポ様に、捧げることを誓いまぁーーーーーッッッす♡♡♡♡♡ こっ、この子の将来は、玄一様の専用肉オナホぉお♡♡♡♡♡ お゛っ、きめたぁ、いま、今決めたぁ♡♡♡ この子の名前、はぁ♡♡♡ 夏苗ッ♡♡♡♡ 夏に生まれる、苗床まんこだから、夏苗ェ♡♡♡♡♡ どうぞ、年食って、おばさんになった私の代わりに、チンポ様永久就職苗床おまんことしてっ、好き放題種付けして、可愛がってくださいませぇえ゛ぇえ゛♡♡♡』
『ったく、終わってんな、エロマンコがよ。どうせこれ見て後でマンズリこくんだろ、マゾ女が』
「コいてるぅ~♡♡♡♡ 玄一さぁん、コいてる、コいてまぁす♡♡♡」
『くれるっつーんならありがたくもらってやるよ、オライケ。チンポ様万歳三唱してイケ、マゾ豚』
「お゛っ、ぉおお゛っ、ほぉおっ、ありがとうございますっちんぽさま、ばんざーいっ、ばんざーい、お゛っ、ぉお゛♡♡♡♡ ばんじゃっっひ♡♡♡♡♡ んぁ♡♡♡♡♡」
リビングで全裸蟹股オナしていたところ、不意に電子音が鳴り響く。娘からの着信音だ。スマホを手に取り、通話をつなぐ。息を整え、平静を装う。
『……もしもし、お母さん?』
「あら、夏苗? どうしたの?」
『お母さん……い、今、先輩の家にいるんだけどね……?』
「ああ、光輝くんのお家ね? ていうことは、空手?」
『そ、そ、う……空手……師範と、空手の、れん、しゅう……♡』
嘘ばっかり……♡ でもやっぱり、私の子♡ 声の端がよろこんでいるもの……♡ 今は手マンされているのかしら? それともオナニーを見せつけられているのかしら♡ 娘がされていることを考えるだけで、私のおマンコいじりは止まらない……♡
「近くに師範さんいる? 電話代わってくれないかしら?」
『まってて……』
娘から玄一さんにスマホが渡される。耳に伝えられる第一声は……♡
『夏苗ー、アツアツのシチューができたぞ、ありがたく食べろよー……♡』
『おっむ゛ッッッ♡♡♡』
娘の口に、チンポがぶち込まれたであろう声だった♡
「ありがとうございますっ♡♡♡ ありがとうございますっ♡♡♡ チンポ様っ、チンポ様ありがとうございますっ♡♡♡ 娘の口マンコに、アツアツザーメンシチューぶち込んでくださってありがとうございますっ♡♡」
『ああー、もしもし! 晴海さんですかぁ? 私です。師範の種村。いやぁー、すみません、夏苗さんが熱心なもので、わたしもついつい遅くになってしまって』
「ぉお゛んっ♡♡♡ お゛っ、ぉお゛っ、ふぉおお゛♡♡♡♡♡ どうぞ、どうぞお好きなだけ、楽しんでくださぃ♡♡♡♡ 私によく似たドマゾマンコ穴ですっ♡♡♡ お好きなだけお使いくださぃ♡♡♡ お゛っ、ぉおお゛っ、うらやましぃいぃ♡♡♡♡ 玄一さんのチンポ様ぁ私もほしい♡♡♡♡ 昔みたいにぃ、熟女まんこだけど、また、またチンポ様にご奉仕したいぃ♡♡♡♡♡」
『はい、ええはい! ええ、ご安心ください! 私が責任をもってしっかり、面倒を見ますの、でッ!』
「あぁ、ありがとうございます♡♡♡ ありがとうございますっありがとうございますぅうう゛♡♡♡♡♡ ぉっ、お゛ぉお゛♡♡ ンんんんぉおお♡♡♡♡ 面倒見てくださいぃ♡♡♡ 私も、一生懸命、体系維持したから゛♡♡♡ ドスケベ熟女の淫乱マンコ、面倒見てくださぁい♡♡♡ お゛っ、ぉおいっぐ、いっぐぅうぎもぢぃいいっぐううううううううううううう♡♡♡♡♡」
娘を売り、それをオカズにひっそりとイク♡♡ まともじゃないのはわかってる。けれどいいんだ。だって私は、真人間じゃない……真性マゾ女なんだから♡♡♡
ああ、私って最高に……幸せだ♡♡♡♡♡