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緒又しゆう
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ある喫茶店の風景~細目な着痩せ年増お姉さんの精子量産淫猥ボディがばらされる日~

 店内の内装は白い壁に黒の鉄材、コンクリートの灰色を基調としたインダストリアル風。加えてナチュラルな木材のカウンターやテーブル、チェアを入れることで親しみやすさも加えてある。店の壁には黒板に書いたメニューが並び、私はそのうちの一つを今作っている。エスプレッソマシンに引いた豆を入れ、泡立てたミルクを注いでクローバーを描く。付け合わせで注文いただいたのはホットサンド。食パンは耳を付けたまま、両面をバターで焼いて中にはベーコン、レタスにトマトとチーズ。挟んで軽く押してから、特性ソースを塗っておチンポマークのピックを刺して抑える。

 注文をトレイに乗せ、私はお客様の待つテーブルへと運んで行った。


「はーい、お待たせしました~。マキアートと、精力増強スペシャルサンドです」

「お、来た来た、コレだよコレ。こいつ食うと夜も元気なんだよなぁ~。ありがと、マキさん」

「どういたしまして、喜んでくれて嬉しいわ♪」


 注文をした男性は顔をほころばせてさっそくホットサンドにかぶりつく。短い黒髪が咀嚼に合わせて揺れていると、ふと思い出したように口からホットサンドを離し、頬張りながらスマホを操作している。お皿とカップをずらして少し体を動かした後、彼は画面のシャッターボタンを指で軽くタップした。


「ふふ、食べる前に撮影した方がよかったんじゃないの?」

「あ、いやぁ……いっつも忘れちゃうんですよね、マキさんのサンドイッチ美味しいから」

「ありがと、そういってくれて。こっちも作った甲斐があるわ」

「ほんと、なんでこの店客来ないんだろう。俺、もっと流行ってもいいと思うんスよね~。あ、俺インスタで宣伝します?」

「あら、失礼ね~。今日は平日でしょう? 休日にはたくさん人が来るのよ。大学生に心配されるほどじゃありません。」

「ああそっか。まあ、この味だしマキさんが経営してるしなぁ……そりゃそうかぁ」


 彼は納得したようにぼやきながら、またホットサンドにかぶりつく。

 嘘だった。実際にはお客さんなんて、目の前にいる鈴木君を除いたらほとんど来ない。ブラック企業に20代を全て捧げ、なけなしの貯金を叩いて始めたこの喫茶店だが……材料費や運営費も重ねると、良くて自転車操業。悪いと貯金を切り崩しながらなんとか経営しているような状態だ。食材にしても、スパイスや調味料はともかく、食材や豆は消費スピードを考えると専用の卸店から大量に仕入れるよりも、近所のスーパーで仕入れる方がまだマシという程度だ。駅から離れた場所という立地も関係しているのだろう。このままでは店をたたむのも時間の問題。そうなったらどうしようか……私はふと、店の中にある窓を見やる。

 窓に映った私は、お世辞にも美人とは言えない。茶色いセミロングの髪に、白いバンダナを三角にして覆った単なる30代半ばのおばさんだ。目は細く、いわゆる糸目だし……それ以上に特徴はほとんどない。

 私は試しに、鈴木君の近くによって見た。


「な、なんすか、マキさん」

「ん? ん~、いつも贔屓にしてくれてるし、せめておっぱいくらい触ってく~? って、思って……」

「え、あ……いやぁ……」

「あ、ごめんごめん。そうよね、私みたいなおばさんのくたびれた体なんか、触ったって嬉しくないわよね。ごめんね」

「い、いや、あの、その……」


 鈴木君は明らかに、何か言葉を選んでいるようだった。そりゃあそうだろうな。体つきは太っているわけじゃないけれど、私よりも良いスタイルを持っている人は数えきれないほどいる。鈴木君は大学生、学校で若い女のことも何回もセックスしているはずだ。なのに私の体を触る意味がない。むしろ触ったら不快かもしれない。そんな状態で風俗なんて……お笑いもいいところだ。オフィス勤めにはブランクがある。この店を畳んだとして……私を雇ってくれる人なんているんだろうか。

 昔から料理やお菓子を人にふるまうのは得意だったが、経済新聞なんて読めもしない私がカフェ経営なんて無理だったんだ……世の中は甘くないなぁ……もう、頑張るの疲れたかも……。


「はぁ……」

「あれ、マキさん。どうしたの?」

「あ、い、いえ、なんでもないの、ごめんね? ちょっと……そう、昨日たくさん書類仕事をして疲れちゃったのよ、はぁ~……」

「大丈夫っすか? あ、良かったら俺バイトしますよ。店番してるんで、その間は寝てるとかどうすか? 時給要らないんで! ね!」

「いやいや、労働基準法違反だし……?」


 彼の提案を丁重に断りつつ、ちらりとまた窓の外に目を向ける。ふと見やると、なにやら作業服をきた男性が三人、店の方へ近づいてきていた。お客さんだろうか。いや、にしてはちょっと様子が違う。店のドアが開くと、一人の男性が笑顔を携えて入って来た。


「こんにちは~、すみませぇん」

「あ、いらっしゃいませ。何名様でしょうか?」

「ああいえいえ、顧客ではないんです。私、〇〇市保健所、性防課のものですぅ~。本日は立入検査に参りまして」

「保健所……?」


 私の声色を不安と見たのか、男性は笑顔を絶やさずに胸元から身分証明書を取り出した。確かに市の公的な保健所の人のようだった。男性はまた話を続ける。


「経営者の、三村マキ様でお間違いないですね?」

「あ、はい。私が三村です」

「すみません、突然お邪魔してしまって。現在市内の飲食店様に、安全に性を提供できる環境があるか立入検査をしております。まあ、抜き打ち検査というやつですね」

「はぁ……」

「店内での検査、問題なければ十分ほどで終了いたしますので、ご協力願えませんか?」

「あ、はぁ、そうですか……」


 特に断る理由はない。保健所には事前に書類は出してあるし、問題があるわけじゃない。もちろん、何かしらの偽造を施したわけでもなく、後ろめたいことなんてあるはずもなかった。私は二つ返事で了承をした。何をされるとも知らずに……。


「わかりました。では、厨房を案内しますので」

「ああいえいえ、そちらは食品安全課が既に調査しておりますから」

「え……? ぁ、ン……♡」


 本当に、何をされるとも知らずに……。




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「あのぉ……こ、これは必要なことなんでしょうか?」

「ええ、もちろん。すみません、お客さん。すぐに終わりますから」

「は、はぁ……」


 何気なく話してはいるものの、これは少し恥ずかしい。お客さんは一人とはいえ、鈴木君は常連さんだ。顔も見知っているし、話もしたことがある。なんとなくセックスに及んだことはないけれど、そうはいっても……♡


「ん、はぁ……♡♡♡」

「うぅん、乳首はこのあたりか……なかなか大きいですね、親指くらいの太さはありそうだ」

「ど、どうも……♡♡♡♡」


 私は保健所員さん達に囲まれて、一人に服の上から執拗に乳首をいじくられていた……♡ 保健所員さんの指は、真正面から私の胸に軽く沈みこませ、胸の形を添うように撫でてくる。ぷっくりと膨らんだ乳輪をなぞられ、外側から内側に、シコシコシコ……♡ エプロンにシャツ、ブラを挟んでいるが、こうもねちっこく触られると感じてしまう……♡ 逃げようなんて気はないし、そんな必要もないけれど……左右から肩をかるく抑えてくる他の所員さん達の圧迫感が、余計に私を感じさせる……♡


「ふ、ふ、ぅ、んん……♡♡♡」

「感じていますか~? 痛くないですか~?」

「あ、はい、かんじて……んっ♡♡ いたくは、ない、で、ぁ♡♡」

「とても敏感ですねぇ。大丈夫ですよ、乳首いじられているんだから、声出るのは当然ですから。もっと声出しましょうねぇ」

「は、はぃ、んっん゛♡♡ ぁぅ、ぁっ、ぁっ、あっぁっ♡♡♡」


 しこしこっ、しこしこ早くなってきた……♡♡♡♡ 乳首っ♡♡ 勃起した乳首を所員さんの指が前後にしこしこって、素早く指で扱いてくるぅ♡

 声を出していいと促されたということもあって、私の口からは自然と、いやらしい声が漏れてしまっていた♡♡ 腰も少し落として、ヘコヘコと前後に振り始めてしまっている。ちらりと横眼を見ると、鈴木君も落ち着かないのか、こっちに視線だけをよこしてそわそわしているみたいだった。はやく、早く終わらせないと……♡♡


「ん……これは? 失礼、少しエプロンを外しますよ?」

「ぇ、あ、はぃ……♡♡」


 いったいどうしたんだろう……♡ 不意に保健所員さんは私のエプロンを外し始める。別になんてことはない。エプロンを外したら、ただのジーンズとTシャツだけの姿なんだけど……ちょっと汗ばんで、保健所員さん達の目の色が少し変わった。


「ちょ、ちょっとちょっと、三村さん、なんですかこの服装は……」

「な、何って……? ただのシャツとジーンズで……」

「このデカパイと乳首のことですよっっ!」

「ん゛ぃい゛ッ……!♡♡♡♡」


 保健所員さんが乳首をつねり上げてくる。私はたまらず仰け反り、体を大きく跳ねさせた。


「はぁ、あは、はぁぁ……っ♡ い、いきなり、なにを、ぉ♡♡」

「最初は単なるふくよかな人かと思ったら、このウェスト! ヒップ! スリーサイズは?!」

「ひゃ、ひゃっ、んぃ゛ッ♡♡♡」


 答えようとした矢先に、今度は胸に何かが巻き付けられる。他の保健所員さん達が、巻き尺を私の体に巻き付けていた。シャツをまくり上げ、下着も乱暴に取り払われ、胸、お腹、お尻に細い帯紐が巻き付けられる。


「……! 出ました、バスト101、ウェスト56、ヒップ102!」

「カップ数はKカップです!」

「加えてブラ、シャツ、エプロンを介しても感じる敏感乳首……! 三村さん、あなた自分が飲食店経営者だと自覚はあるんですか!?」

「そ、そんな、何を言って……♡♡♡♡」

「メートル級以上のデカパイを所持した店舗は、我ら性防課へ届け出! 顧客がその不埒なデカパイで発情した時のことを考慮して指導を受ける必要があるんですよ!? 少しは責任を感じてください!」

「え、えぇ~……♡♡♡ そ、そんな……おっぱいが大きいのは私の責任じゃ……それに、私もう30代半ばですよ? こんなおばさんのおっぱいなんか見ても、喜んでくださる人なんくぃ♡♡ ぁっぉおぅ♡♡」


 乳首がまた、つねり上げられる。敏感なことは確かに本当だけど、そんな、いきなり両方とも高速シコシコだなんて……ッ♡♡♡

 めくりあげられたシャツが手枷のように結び付けられ、下ろされたジーンズもくるくると巻かれ、パンティと一緒に足枷にされてしまう。店内で私だけが一人、おっぱいも、お尻もむき出しにされて、保健所員さん達と鈴木君の視線が突き刺さる……♡♡♡♡


「…………! それにこれ、なんですかこれは!」

「あ、んぁっ♡♡」


 今度は下の方……♡ 保健所員さんの指が、私のおマンコに突き立てられる。くちゅくちゅと音を立てて、指が入ったり抜かれたり、左右に動かして水音が広がっていく……♡


「こんなにぐっちょり濡らして! おい、足を広げさせろ」

「あ、ちょ、ちょっと、や、だぁ……♡」

「こんなに陰毛をもっさりと生やして! 淫猥な匂いをため込んでいますね! 女性の陰毛が男性を誘惑するフェロモンをため込むというのはご存じないんですか!?」

「え、そ、それって本当な、んぁ、あ、んぁぁ~♡♡ んぁっ、やっ、んん♡」

「クリもこんなに大ぶりで勃起して、指でしっかりつまめる大きさだ! ソラマメみたいなクリしやがって! 脇もだ! なんだその脇汗で湿りきったエロ脇マンコは!」

「や、やぁぁ……処理、処理してないからァ……♡♡♡♡」


 そんなぁ、今日に限って……♡ 最近夜遅くまで新商品開発とか頑張ってたから、お風呂で処理する時間なかっただけなの……♡

 私のいじくられるおマンコも、あげられた脇にも、もっさりと生えた陰毛が人目にさらされる……♡♡♡ おマン毛はマンコのおつゆを吸って、腋毛は脇汗を吸って、それぞれしっぽりと湿っている……♡♡♡ 保健所員さん達のギラリとした目が、私の体を這いまわった……♡♡♡♡


「何てフェロモンだ……! 通報を受けてきてみれば、こんなことになっていたなんて……!」

「こ、こんなんじゃいつ強姦犯が出てもおかしくないですよ……! お、俺も限界です……!」

「待て、耐えるんだ。ミイラ取りがミイラになってどうする!」

「あ、あのぉ~……♡♡ は、恥ずかしいから、は、放してくださると嬉しひん゛ン♡♡♡♡」

「三村さん! 自分の体の自覚を持ってください! こんなエロマンコとスケベ脇マンコもって!!!」

「あっ、あぃ゛っ、んぃい♡♡♡♡ くちゅくちゅっ、くちゅくちゅしないれぇぇ♡♡♡ そんな、そんなはげしく、ぁっ、あぁ♡♡♡」

「……っ! もうこうなったら、致し方ない! お前たち、抑えていろよ」


 保健所員さんが他の二人に声をかけ、私に背を向ける。おマンコから伸びる細い糸を目で追っていくと、保健所員さんの背中は……食事を終えた鈴木君のもとへと向かって行った。




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「君、ちょっと失礼するよ! 協力してくれ」

「あ、お、おいちょっと!」

「ほら君、向こうみて、ほらっ!」


 保健所員さんに半ば無理やりに動かされた鈴木君。その腰元が、私に向かって突き出された。


「……ぁ……♡♡♡♡♡」


 彼のその部分。薄い布地のズボンに覆われた場所は、痛いくらいに勃起していた。ベルトラインを大きく超えて、先端は我慢汁がしみ出して色が濃くなっている……♡♡♡ や、やだ……鈴木君ったら、私で、こんなおばさんで、大きくして……♡♡♡


「三村さん、こんな若い男の子。彼だっていい男だ。学校や会社に行けば引く手数多な若い男が、こんなにも勃起してるんですよ!?」

「あ、あの保健所員さん。お、俺平気ですし、マキさんも困ってるし」

「いやいや、これはハッキリ言って大人としての自覚が欠如している。よほど劣悪な環境にいたんだろう……君だってそうだ、一人前の男なら、彼女に向かってハッキリ言いたまえ。どうなんだね、彼女の体は。君もはっきりと言わないと、彼女は彼女の魅力を自覚しないままに時間が過ぎていくんだぞ!」

「……!」


 鈴木君の顔が不意に強張る。そりゃあ、そうよね。大学の課題とかの息抜きで来ているのに、いきなりこんなことされて、不機嫌にならないはずがない。私は眉をゆがめながら、彼の顔を見上げた。


「ご、ごめんね、鈴木君……め、めーわくかけちゃって」

「……マキさん」

「な、なぁに?」

「マキさんは、すげぇ美人で、セクシーです」

「……え……♡」

「俺、今まで黙ってました。なんとなく、この店のことっていうか、マキさんのこと取られる気がして。でも、俺ハッキリ言います。マキさんは学校の女子とか先輩、後輩よりもめっちゃ可愛くて、エロくて、俺が今一番セックスしたい相手です」

「ちょ、ちょっと、何を言うの、鈴木君……♡♡♡ そ、そんな冗談……♡♡♡」

「冗談じゃないっす。俺、毎晩マキさんで三回は抜いてるんすよ」

「え……え~……♡♡♡♡」

「ほら、御覧なさい! あなたの体は、きちんと扱わないと基調で優秀な遺伝子を悶々マスカキ射精で廃棄処分してしまう存在なんです! もっと自分の体を認めて、今すぐ謝罪をするべきです!」

「えぇ……♡」

「そ、そうっす! 俺、マキさんが注文運ぶときに揺れるデカ乳とか、学校のみんなに太っているって言われてるけど、俺だけがそれを知ってるんだって思うと悶々として……もっと自信持ってくださいよ! 最近だと、他の女子とセックスできなくなりそうなんスよ!」

「え、えぇ~……♡」

「謝ってください! ほら!」

「マキさん、謝ってくださいよ!」

「えぇぇ~…………♡♡♡」


 意味が分からない。謝ってくださいって……私なんかに夢中になってくれて、そんなに褒めてくれてありがとうと言いたいのに。けれど、謝れと言われている以上は仕方ないかな……。

 私は裸のまま、店舗の椅子に座って、二人を……というか鈴木君を前にして、小さく頭を下げる。


「お、おっぱいおっきくて……ごめんなさい……?」

「……っ! 鈴木君、もう遠慮はいらない! ヤってしまえ!」

「い、いいんすよね!? 保健所員さん、俺が、俺が正しいんすよね!」

「え……? え、えぇ~~~……? な、なんでぇ?♡」


 そんな、あ、謝ったのに……♡

 保健所員さん達は私を持ち上げてその場で足を開かせる。歯を食いしばった鈴木君は、その場であわただしくズボンをずらすと、いきり立った、ぶっといおチンポをさらけ出し……♡ 私のおマンコにねじ込んできた……♡


「ぉッ、お゛っん♡ あ、まっ、まぉ゛っ、んっぐ、うう゛♡♡♡」


 や、やだ、久しぶりのおチンポだから、変な声出ちゃう……っ♡♡ 私が待ってとお願いしても、むしろ鈴木君は腰をしっかりとつかんで、おチンポを奥へ奥へと、ねじ込んできた♡


「ふ、ふざけないでくださいよっ、マキさん、おっぱい大きいことだけが謝ることなんすか!?」

「お゛っ、ぉお゛っ、まって♡ ま♡ ぉ゛っへ♡ えん、へんな、こ、え゛っ、でちゃ、ぉ゛♡♡♡♡♡」

「毎日毎日、ドスケベな体でほんのり色気まき散らしてッ! そのくせ自分はおばさんだからって遠慮して、あざといんすよ! 年増のザーメン生産誘発スケベボディだってことを、もっと、自覚、して、ください゛!」

「あ゛っ、っぐ、ぅう゛っ、んんぅ゛っぐぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 鈴木君の腰の回転がさらに速く……ッ♡♡♡ やだ、すっごい、こんな、おっきいおチンポが、出たり入ったり……っ♡♡ いつものオナニーなんかと違うっ♡ こんな、こんな元気でビンビンのおチンポが、私を犯してくれてるなんてぇ……♡ どぢゅんっ、どぢゅんっ、ぱちゅんって♡♡ 濡れたお尻のお肉と、彼の太ももが当たる度にいやらしい音が響いている。そして、そんなセックスをされた私の口からは……♡♡♡♡


「あおっ、ぉぉおン゛♡♡♡ お゛っ、おっぎ、っ、チンポッ、ちん゛っぽ♡♡♡ おっぎ、おっき、きもちぃぃっぃん♡♡♡」


 もう別の生き物みたいに声をまき散らしていた♡♡ おマンコから汁が出てくるのを自分では止められないように、どんなに恥ずかしくてやめたくても、本当の気持ちが口からどんどんこぼれ出てしまう♡


「あぉ゛んっ、んぉ♡♡♡ お゛っぉお゛♡♡ っほぉ~~~♡♡♡♡」

「ああ、くそっ、マキさんっ、マキさん可愛いよっ、そんなエロい声出してッ!♡」

「ぐぅう、やはりこの声……! すまん、鈴木君。我々もフェラや擦り付けだけでいいから、参加させてもらえないかッ!」

「しょうがないっす、ねぇ! いいっすよ!」

「すまないっ、ほら、三村さんっ」

「お゛っ、ぉお゛♡♡♡ ぉひゅぅッッ♡♡♡♡」


 加えて三つも、でっかい勃起おちんぽが私の顔や横乳あたりに現れた♡♡ 鈴木君ほどじゃないけれど、どれもおっきぃ♡♡ びっくんびっくん勃起して、私に向かって我慢汁飛ばしてる……っ♡♡ 思わずそれらに目を見開いてゾクゾクしてしまうと、おっぱいや脇におチンポが擦り付けられ、一本は口にねじ込まれた♡


「んっむ、ずぢゅる、ぢゅるるるう♡♡♡ ずっぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅるるるぅ♡♡♡」

「くっそ、マキさん、チンポ差し出されただけでそんないやらしくしゃぶって……!」

「やっぱり自分の体もチンポ欲しさにムラついているんじゃないか! いい加減認めてみろっ!」

「んぷぁ♡♡♡ ふあ、あ゛ッ、ごめ、なはぃ、ごめなはい♡♡ おちんぽ、いっぱい、鈴木君と、せっくしゅして、お、お゛っ、おまんこ、ぬれぬれ、ですぅ♡♡♡ 年増のおばさん、まんこぉ♡ みなさんの、おちんぽ、ゆーわく、しへ、ごめんなさい♡♡♡」

「マンコだけじゃねーだろッ!」

「お前は全身でザーメン量産する変態誘惑ボディなんだよ、自覚しろっ!」

「んっぎ、ぃひぃ゛♡♡♡♡ ごめんなしゃいっ、ごめ、なしゃいぃ♡♡ じかく、しへ、なくて、ごめんなしゃい♡♡♡ おちんぽいっぱい誘惑しちゃう、ザーメンたくさん生み出す、おチンポムラムラさせて、金玉元気にしちゃう、ぴちぴちザーメンいっぱい作らせる変態エロボディで、ごめんあさぃ♡♡♡ こ、こ、これからはぁ♡ おチンポ誘惑、エロボディだって、歩くわいせつ物だって、じ、じかくしましゅぅ♡♡ あ、いっぢゃう、いぐ、いっぐ」

「よぉし! なら、仕上げだ……ッ!」

「ぐっ、お、俺もッ……!」

「やべっ」

「マキさん、出るっ、出るよッ、イケ!!!」

「お゛ぉお゛♡♡ お゛ぉお゛♡♡ ぃっぐ、いぐ♡♡♡ ぃいっぐぅうううううう♡♡♡♡♡♡♡♡ いっぐ、いぐっ、としまんこいっぐ、いぐっ、おまんこ、おまんこいっぐ♡♡♡ 中出し生チンポっ、ぶっかけおちんぽで、おまんこ、まんこいっぐ、いぐいぐいぐいぐ、いっぐぅううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 ドッッッッッびゅぅぅぅぅ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡

 ぶびゅるっ、びゅるっ、びゅるるぅ~~~♡♡♡♡♡♡♡

 ぼびゅっ、ぶびりゅっ、ぶびびゅるる~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 びゅっ、びゅっ、びゅびゅっ、どっびゅぅ~~びゅるうぅぅ~~どっびゅぅ~~~びゅぅぅう~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 私の顔へ、おっぱいへ、脇へ、そして……おまんこへ♡♡♡♡♡

 濃ゆくて濃厚なザーメンに、体の中も外もびっちゃびちゃにされてしまった……♡♡♡ 相当気持ちよかったのか、十数秒出しても四人のザーメンは止まる様子がなく……しまいには、鈴木君が飲み終えたカップに、四人分のザーメンが注がれていった……♡♡ カップに並々注がれて、あふれるどろっどろの精液を持たされると……私は自然と、微笑んだ♡♡♡


「あ、ありがとう、ございますぅ……♡♡♡♡」

「……っ!」

「この、あざといッ!」

「まだわかってないな、このアマッ!」

「エロすぎんだろオラッ!」

「えっ、えぇ~~……なんでぇ~……お゛っぉお゛ン♡♡♡♡♡」


 もっとも、その後何度も犯されたわけだけど……♡♡♡♡




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 店内の内装は白い壁に黒の鉄材、コンクリートの灰色を基調としたインダストリアル風。加えてナチュラルな木材のカウンターやテーブル、チェアを入れることで親しみやすさも加えてある。店の壁には黒板に書いたメニューに加えて、私が裸でザーメンまみれになりながら両手でピースしている写真が並んで張り付けられていた。


「ええと、ご注文はオリジナルブレンドとクロックムッシュですね。おっぱいは揉んでいかれますか?」

「ええ、それじゃ……♡」

「ぁ、ん♡♡♡」

「お姉さーん、そっち落ち着いたら、こっちもね~」

「こっちも、あとででいいから会計ね~」

「は、はぁ~い、ただいまぁ~♡ んっ」

「いやぁ、おさわりオッケーの店だったとはねぇ~♡ 前から気になってたんだよ、ここ」

「ふふ、ありがとうございます♡」


 保健所性防課の人からの抜き打ち検査、指導があってからというものの、私の店は大繁盛するようになった。

 難しいことはわからなかったけど、どうやら私の体は男性の勃起を誘発させる数値がかなり高いらしい。もちろん私としてはパイタッチやお尻を撫でたりぐらいのスキンシップは平気だし、フェラだって全然問題ないつもりだった。でも、店先やメニュー内におさわりOKかNGかきちんと明記されていない以上は入れないという人が大多数のようだった。

 以前までの首から胸を覆うタイプのエプロンはやめ、今では胸はブラ機能を持ったTシャツに、腰から下はパンティと腰かけエプロンだけにしてある。店内の席にはオナニー用のティッシュとゴミ箱を完備してある。もちろん風俗店じゃないから、メニューは正統派なドリンクと食事だけれど、おさわり歓迎の文字を入れただけで、以前の静けさは嘘のように店はあわただしくなっていた。


「……ふぅ……」


 今となってはてんてこ舞い。開店してからランチタイムが終わるまではほとんどひっきりなしで、客足が途絶える16時頃になって、ようやく私は一息付けた。壁に寄り掛かって乱れた服装を直していると、ふと視線を感じ取る。顔を向けると、いつものカウンター席から鈴木君が私のことを見つめていた。


「鈴木君……ごめんね、来てくれていたのに全然お話、できなかったね」

「いやいや、いいよ。繁盛するようになって俺も嬉しいし。やっぱマキさんの店が流行らないのおかしいもん」

「ふふ、そうね。でもそろそろ私ひとりじゃ回らなくなってきたから、アルバイトの女の子雇おうと思ってるのそれと、男の子を一人」

「へぇ、そうなんだ……はは、俺の席なくなっちゃいそうだなぁ。あ、よかったら学校の友達紹介するよ」

「それは嬉しいわぁ♪ ……それでね、男の子の方の仕事内容なんだけど……」

「うん?」

「店長補佐、なんだけど……鈴木君やらない? 力仕事をお願いしたいの。体力があって、びんびんで……私のことと、このお店大事にしてくれる人……♡♡♡」

「……♡♡♡」

「どう? 時給2000円で……おばさんのこと……っ♡♡♡♡」


 誰もいない店内、大きくて逞しい彼の体が、私のことを抱きしめた。唇を奪われ、お腹にぐりぐりと、硬いのが押し付けられる……♡♡♡


「時給とか、いらない……俺でいいの?」

「で、でも、労働基準法違反、だし……♡♡ 私相手に、そんな無償なんて、ほら、おばさんだし」

「マキさんがいい……!♡♡♡」

「……っ♡♡」

「俺、他の人じゃいやだ。マキさんがいい。マキさんだけがいい♡♡♡」

「……~~~っ、ッ♡♡♡ す、すす、鈴木君……あ、あの、ね♡♡♡♡♡ ……倉庫で、体調チェック……ァ♡♡♡♡♡♡♡」


 私が言い終わるより前に、鈴木君の体が、私を倉庫内へ連れ込んだ♡♡♡ うん、これならずっと、頑張れる♡♡♡

ある喫茶店の風景~細目な着痩せ年増お姉さんの精子量産淫猥ボディがばらされる日~

Comments

おシコリ報告! ありがとうございます♡ この二人は末長く幸せに子だくさんになりますわ♪

緒又しゆう

おシコり報告 なんてハッピーエンド 幸せになってくれ

ジョン


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