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緒又しゆう
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筆おろしドキュメント『童貞さんいらっしゃ~い♡』~ドスケベJKグラビアアイドル×ハゲデブ中年童貞~

 都内某所、湾岸に建設されたビルの一画に、その部屋はあった。一見すると黒と打ちっぱなしのコンクリートが大半を占める。天井からは黒いフレームにいくつもの照明が取り付けられ、ステージに光を落していた。コンクリートの床には、多数の人が行き交っており、黒いカメラをのぞき込んでいる。もちろんインスタントカメラでもなければ、写真好きの人間が使うような一眼レフではない。大の男が肩に担ぐ大型のものが、稼働する足場と共に並んでいる。それらのレンズが向かう先には、武骨な部屋の中に作り出された、色鮮やかな空間。ピンクと水色をベースに作成され、コンドームを付けたチンポや、女性の乳房を象った意匠を施されたスタジオには、女性が一人、座っていた。

 カメラに囲われた中心で、椅子に座った男性が声を張ると、周囲のざわつきが収まっていく。全員がスタジオに視線を向け、それは始まった。


「みなさん、こんまんこ~~~♡ 今話題沸騰の女性芸能人が、視聴者の皆様の童貞をいただく芸能人ドキュメント筆おろしバラエティ。『童貞さんいらっしゃ~い♡』今週もはじまりました。司会進行は今週も私、今一番寝取りたいアナウンサーでおなじみ、TKB所属の女子マンコアナ♡ 武内芳恵がお送りいたします。先月結婚いたしました時には少し不安でしたが、皆様からの番組へのお便り、全て拝見してマンズリのネタにしています。『むしろ人妻になって抜ける』ですとか『妊娠したらEカップおっぱいしゃぶって母乳のみたい』なんてお声をいただいて、とてもおマンコが濡れてしまいます♡ 是非、画面に映っております、私の情報を元におシコりくださいね♡」


 別室、スタジオ前、録音室のモニター、そして各家庭のテレビに、彼女の姿は公開されている。前下がりのボブに品のよさそうな真珠の耳飾り。にこやかに話す彼女の口調ははきはきとしたものだが、肩の力は抜けて微笑みも和やかなものだった。彼女の姿が映った画面の左側には、『武内芳恵(33) Ecup』という文字に加え普段の趣味、より正確なスリーサイズ、好きな体位とおマンコを大きく広げた蟹股ポーズの無修正画像が掲載されている。

 その様子を彼女は知らないはずもないだろう。出演者からは番組の実際のテレビ画面が見えるモニターが設置されているのだから。それでも彼女は、騒ぎだても動揺もする様子はなく番組を続けた。


「さあ、私のおっぴろげマンコ写真で、勃起していただけましたか?♡ テレビの前の童貞の方も、そうでない方も、是非ともビンビン勃起のおチンポ握りしめ、当番組を見ながらしこしこぬきぬきして、お楽しみくださいね♡ 手荒れ防止にしっかりローションをお使いください。いったい今日は、どのような芸能人が童貞さんのおチンポを卒業まで導くのでしょうか。今回の筆おろし人はこちらです。どうぞ♪」


 画面がスタジオの端へ。セットの扉が開いて、スチームと共に今度は一人の少女が現れる。

 黒いロングヘアーをした、清純な顔立ちの少女だった。学校指定のものと思われる制服を見る限りはまだ高校生。いわゆる、美少女と呼ばれる類だろう。線が細く、首元の肌も白い。触れば折れてしまいそうな体つきである一方、両手に溢れそうな乳房が一歩進むたびにたゆんっと揺れている。年の割にカメラ慣れしているらしい彼女は、笑顔で手を振りながら、芳恵と少し離れた位置にある椅子に腰かけた。


「はい、というわけで今回の筆おろし人は現役女子高生のグラビアアイドル。爽口愛佳さんです。爽口さん、テレビの前の視聴者へ自己紹介を、よろしくお願いします」

「あ、はい! MNK事務所所属のグラビアアイドル、爽やかお口にちょ~だいな♡ 爽口愛佳、16歳Gカップです♡ よろしくお願いしま~す♡」

「ん~、とても可愛らしいですね。愛佳さん。今回は普段のグラドルの仕事とは違う内容でしたが、いかがでしたか?」

「はい、お声かけいただいて、とてもうれしくてぇ~♡ 普段はグラドルってその場ではおかずにされないじゃないですか。きっとこの後で私のこと見ながらおチンポシコシコするんだろうなぁ、なんて考えるんですけど、やっぱり目の前で実際におチンポを目にするのとは違いますからね、とても新鮮でした♪」

「その様子ですと中々収録は順調だったんじゃないですか?」

「ふふ、それはぜひVTRをご確認ください♪」

「あら、それはそうですね。それではさっそく、今回のVTR、イってみましょう。愛佳さんもご一緒に」

「はぁ~い♪」

「ではVTR、イっくぅ~ン♪♡」


 芳恵と愛佳が、それぞれ右手で何かを握り、上下に扱くような動作をすると、画面はぐるりと移り変わった。



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 映し出された画面は、どこかのホテルの一室だった。カメラの前に現れたのは、一人の中年男性。背たけはあまり高くなく、小太りで禿げた頭をしていた。緊張した面持ちの彼はあたりを見回しながらそわそわとベッドに座っている。テロップには「本日の童貞 〇〇県 Aさん(49)」と表示。

 スタッフが男性にいくつか声をかけ、男性もまたその説明に頷いていると、部屋のドアがガチャリと開いた。


「あの、こんにちは~……♡」

「あ、来た来た。では、Aさんよろしくお願いします」

「えっ、き、来たって……ッ!」


 入ってきたのは、愛佳だった。ほんのり恥ずかしそうに頬を染め、はにかみながらやってくる彼女に、男性は目を見開いて固まってしまっていた。


「えーっと……♡ 爽やかお口にちょ~だいな♡ 爽口愛佳、16歳Gカップです♡ Aさん、今日は『童貞さんいらっしゃ~い』のおたより、当選おめでとうございまーす♡」


 それもそうだろう。彼女の姿は、スタジオに現れた清楚な姿とは大きく違う。

 Gカップの大振りな胸は隠れるはずもないゴールドのマイクロビキニ。きゅっと締まったウェストを隠すものはなく、大きく左右に張り出た腰骨にV字に引っ掛けるような極小のビキニボトムは、かろうじてオマンコが隠れる程度……♡


「さ、爽口愛佳っ、ほ、ほ、ほんもの、だぁ……!」


 男性は戸惑いながらも喜びをあらわにしていた。


「ここ、こんにち、あーいや、はじめまして、かな? あ、あはは、爽口さん、わたし、あなたのファンで」

「はい♡ はじめまして♡ 愛佳でいいですよぉ?♡ 私のファンなんですね、嬉しいな♡」

「あ、ありがとう、お世辞でもそんなこと言ってくれて……う、うれしいよ、おじさん」

「ふふふ♪ 今日は、私愛佳が、おじさんの筆おろしをしますから、な~んでも、して欲しい事、おっしゃってくださいね」

「ほんとに? ほ、本当に、な、なんでも?」

「はい、なんでも♪ 大丈夫。NGなしですから……♡」

「じゃ、じゃあ……ふぁ、ふぁふぁ……ファースト、キス……いい、かな?」


 わずか16歳の少女が、49歳の、いままで女性経験ゼロの中年男性からのキスの申し出。いくらお金がかかっているとはいえども、どのような反応をするかは目に見えている。きっと多くの場合は小馬鹿にしたり、一瞬だけでも嫌悪感を顔に出すのだろう。だが、愛佳は男性の肩に手を添えて、ほんのり微笑む。そして小さく……♡


「いいですよ、もちろん♡ ほら、おじさん……お口、愛佳に突き出して……?♡」

「ん、んん~……♡」

「ふふ……可愛い♡ はぁむ、ちゅ……ちゅっ、ぁむ……ちゅっ、ちゅぅ……♡」


 唇をタコのように突き出す、いかにもステレオタイプのキスしか見てこなかったような醜悪な顔面。愛佳はそんな顔を見て小さくつぶやくと、乙女の唇を重ねていった。何度も、何度も、硬い唇を吸い出すようにキスを重ね、徐々に……♡


「んぁ、れぅ♡ ちゅ、ちゅる、んっふ……んぁ~、れぅ♡ ちゅぅ♡」


 硬く閉ざされた唇の先端に舌を突きこむ♡ 締まった穴を解すようにして、徐々になんども出し入れして、抱きついて胸を押し付けながらの、濃厚なキス♡ 硬直した男の腕を自分の腰や背中に回させてリードし、自分は両手を男の頭に添えて、愛佳はねっとりとキスを続けていく♡ 離れる様子も、離れたいとも思わせない。口の中を全て、歯茎と歯の境目から、頬内側、上顎、舌まで全てを少女の舌が舐め回して、ようやく離れた頃には、透明な液体が二人の唇を吊り橋のように繋いでいた♡


「んっふふ、おじ様のお口、おいし……♡」

「ご、ごめんね、こんな♡ き、君のお父さんぐらいの、男のファーストキスを」

「あは、おじ様ってば、49歳でしょ? パパの年齢よりずっと上ですよ? で、も……♡ そんな事言わないで? あむ、ちゅぅ、ぢゅるるる♡」

「う、うぉ……♡」


 お互いの吐息を絡ませ合い……というよりは、男性の口から漏れる声や息に、愛佳は自分を絡ませていった。舌や吐息、唾液に視線……♡ 腕や脚も絡めて、熱烈なキスを童貞男に浴びせかける……♡ やがて彼女の身体が一度離れると、愛佳の手は男の股間を撫で回していた……♡


「すっご……おっきぃ♡」

「そ、そうかな♡」

「おじ様の、すっごい大きいですよ……♡ この年まで童貞なんてもったいなぁい♡ 周りの女が、見る目なさすぎです……♡」

「ご、ごめん、ちょっと昨日まで仕事で忙しかったから……し、シャワーを」

「あら、じゃあ……愛佳のお口で、きれいにしないとですねぇ……♡ ほぉら♡」


 シャワーに向かおうとした男性を引き寄せ、問答無用とばかりに愛佳はズボンを脱がせる。困惑と期待でまごつく男の下半身を露出させると、出てきたのは……♡ 痛いくらいに勃起した、ふとく、ながい、巨根のチンポ♡ 先端はすっかり皮が被っており、ピンクの亀頭と皮の間にはクリーム色のチンカスが臭いを放って覗いている……♡ 不潔な男のでかぶっとい童貞チンポ、コレを目の当たりにした愛佳は、淫靡な笑みを浮かべて舌なめずり。両手は頭の後ろでしっかりと組み、Gカップの胸を突き出し、両足は180度左右に開く。そんな姿を見てチンポはびくーんっ、びくーんっ、と、上下に震えて我慢汁を飛ばす♡


「おじ様ぁ、ご存知ですかぁ?♡」

「な、何を、だい?♡」

「私ね、この番組挑むにあたって……二週間のオナ禁命令、受けているんです♡ もちろんセックスだってダメ♡」

「……♡」

「グラビアアイドルって、カメラの前でセックスするAV女優さんと比べて、見えるか見えないかギリギリのところで、いやらしい腰くねダンス踊ったり、いやらし~いポージングでカメラに見てもらって、そんな姿を世の男性のズリネタ写真として送り出すんです♡ そんなの、お金のためだけにやってると思いますか? お金のためだったら、もっと真面目に勉強していい学校やいい会社に入ったり、歌やダンスの練習してアイドルになったり、いくらでも方法があるんですよ? なのに自分がズリネタになるってわかっていて、チンポシコシコオナニーしてザーメン排出誘発写真撮ってるなんて……どういう女か、わかりますよね?♡」

「……」

「そんな女が、二週間のオマンコアクメ禁止命令……♡ 今、どういう状態か、わかりますよねぇ?♡」

「じゃ、じゃあ、愛佳ちゃ」

「はっむ♡」

「お゛っぉお♡」


 男が言い終えるより早く、愛佳のほうがちんぽにしゃぶりついていた♡ 口を伸ばし、両手は頭の後ろに組んだままのノーハンドフェラ♡ チンカスまみれのチンポを吸い込み、皮と亀頭の間に舌をねじ込んで舐め回す♡ そのまま前後に動けば、器用に皮を剥いてチンカスまみれのクリーム色亀頭が現れた♡


「んはぁ~~、あっっむ、ぢゅるる、んっふぅ~~ぢゅるるる♡ れぅ、れぅ、れろぉ♡ ぢゅるるる♡ ぉっほ♡ んまぁ♡ ひんかしゅ、おいひいぃ♡ 半世紀ニアピン童貞おちんぽのぉ♡ あっむ、ぢゅるる♡ 濃厚包茎熟成おチンカスぅ♡ んっふ、ぢゅっぶぅ♡ 愛佳のJKおくちマンコでチンポ掃除、い~~っぱい、させてくださぁい♡ はあむ、ぢゅるっ、んっふぅ~~~んま♡ ぢゅるるる、んれっりゅ、ぢゅるるぅ、ぢゅっる、ずぢゅるるるぅ♡」

「あ、愛佳ちゃん……♡」

「ぉっほ、ちんかすっ♡ ちんかすんっまぁ♡ チンカスチーズぅ♡ おいひぃ~~♡ これこれぇ♡ 他の女のマンコに入れないでぇ♡ 愛佳のドスケベズリネタ写真でオナニーしてぇ♡ 汗とよだれと我慢汁とザーメンで、皮の中で濃厚熟成してくださった♡ ドスケベこくまろおちんぽ印チーズぅ♡ はむ、ぢゅるるる♡ んっふ、んまぁぁ♡ あむ、ぢゅるるる、んっふぅぅ~~♡ ぢゅっぶ、ぢゅるるるぅーーー♡ ちゅぽっ♡ はぁむ、ぢゅるるるぢゅちちちぃーーーーっ、ぢゅぽっ♡」


 普段カメラの前では清楚に笑い、少し恥ずかしそうにしながらも過激なポージングを撮っている愛佳。そんな彼女が、可憐な唇から淫語を撒き散らし、白目をむくようにして上目遣い♡ 唇を根本まで伸ばすようなノーハンドバキュームフェラを叩き込む♡ こんなものに童貞が耐えられるはずはない。男は歯を食いしばると、愛佳の頭を掴み、根本まで押し付けて腰を震わせた。喉奥まで入っているほとんどイラマチオにも近い状態♡ 愛佳はむしろ自分の方から男の腰に抱きついて、そのままごくごくと、ザーメンを飲み込んでいった♡

 十数秒にも近い長い長い射精を終えて、ようやくおちんぽは引き抜かれる。愛佳はカメラに向かってピースサインをシつつ、口を開いてたっぷり出されたザーメンを見せつけた。カスタードクリームのように、濃厚なザーメン♡ それを飲み込み、お掃除フェラまで欠かさない……♡ 根本から先端まで、丁寧に何度か舐め上げた後、愛佳は男を見つめた。


「ふふ、コレで終わりじゃないですよ?♡」

「ほ、ほんとに?」

「当たり前じゃないですか、まだオマンコ、してないんだから♡ おちんぽをぉ、オマンコにぬっぷぅ~~って挿れてぇ、初めて……セックスなんですよ?♡ もちろん、挿れてハイ終わり、じゃないですから♡ 奥でびゅっびゅ、びゅぅ~~ってお射精するまで……きちんと、サポートします♡」

「お、おねがい、します……♡」

「じゃ、ベッドで横になってください?♡」


 男は誘われるままに、ベッドの上に横たわった。裸になった彼の上に、愛佳が跨って自分の体を見せつける……♡


「ふふ、おじ様……私のファンってことは、私でザーメン、だしてくれたんですよね?♡」

「あ、ああ……」

「どうですかぁ? 生の、私のおちんぽ絞り用、ズリネタボディは……♡ エッチですか?」

「すっごく……」

「そうですよね?♡ んふふ♡ でもぉ……いつもは見せない、挿れないがお約束の愛佳のここも……今日はおじ様のために……♡」


 V字のビキニボトムが、ゆっくりと取り払われる……♡ 際どい水着を着るために、きれいに整えられたオマンコは、陰毛一つ残っていない。それだけに、彼女のいやらしいオマンコが丸見えになってしまっていた♡ 大ぶりのびらびらに、クリトリス。左右に開いたピンクの穴まで全て……♡ 男の見開いた目がその部分にじっと、熱を持ちそうなほどに注がれる。愛佳はまた微笑むと、その恥ずかしい部分を一度顔に近づけてじっくり見せつけていた♡ 快楽禁止命令というのは本当なのだろう。まだ愛撫もしておらず、フェラと口内射精だけだというのに……彼女のオマンコはその全体……太ももの付け根付近まで、粘液で濡れてテラテラと光っていた……♡ そんな様子をじっくりと見てもらった後……腰を浮かせて、跳ねるおちんぽの上へ……♡ ちゅぷりと亀頭が触れ、前後に恥部同士を塗りつける♡


「ち、ちょっとまって、ゴム、ゴムは?」

「ゴム、付けたいんですか?♡」

「え……」

「憧れのグラビアアイドルと、生セックス、シたくないんですか?♡ 愛佳のこと思って、何度も何度もシコシコビュッビュってしたおちんぽさん……♡ 今日の愛佳、NGなしなんですよ? なんでもできるんです。チンカスまみれのおちんぽだって、喜んでおしゃぶりフェラして、お掃除してごっくんもできるくらい……♡ おじ様、愛佳でなんども射精してくれたんですよね?♡ おちんぽシゴキのお供だった愛佳が目の前でおまんこ、見せつけているんですよ?♡ 直に感じて、オスとメスの、ねっとりセックスできもちよ~く、なりたくないですか?♡ 最高の童貞卒業、したくないんですか?♡」

「そ、れは……♡」

「愛佳はしたいです♡」

「……っ♡♡♡」

「おじ様に、一番気持ちいい、童貞卒業……してほしい♡♡♡♡♡♡♡」

「……♡」

「挿れ、ますね?♡ んっ、ぁっ、あ゛……♡♡♡」


 問答無用の生セックス……♡ ぶっとぉ~い、中年男の極太童貞おちんぽが、濡れ濡れべっちょりのJKグラドルおまんこへと飲み込まれていく♡ 愛佳は少しずつ、少しずつ、身体をびくつかせながら飲み込んでいくと……男の陰毛まみれの恥骨に、少女のつるつるとした恥骨が密着する……♡ 二人は今、誰が見てもはっきりと、そして本人たちはそれ以上に、一つになったことを実感したはずだ♡


「はぁーっ、はぁー、ぁ゛♡ ど、どうてぇ……卒業、おめでとう……ございまぁす♡♡♡」

「あ、愛佳、ちゃん……!」

「お、おじさま、いいんです、よ♡ ん゛っ♡ 私も、ぉっ♡ ちゃ、ちゃんと気持ちいい、から♡ こ……これやば、すぐ、イっちゃいそう……♡ いっぱい、思う存分、動いてくださぁい♡」

「……っ!」

「お゛っ、んぉお゛っっぐぅう゛♡♡♡」


 男が腰を掴み、チンポがオマンコの中を動き始めるやいなや、愛佳はのけぞって吠え始めた……♡


「お゛ぉお゛♡♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ のっほぉおおお゛っ♡♡ お、おちんぽっ、おちんぽやばっ、おちんぽ、やばひぃぃ♡」

「愛佳ちゃんッ、愛佳ちゃんっ♡」

「あっぐ、ぉっ、んんぅう゛っ、こ、これっ♡ おぐっ♡ ぢがう、絶対、絶対オナ禁のせいじゃないっ♡ んっぐぅうう゛♡ きもぢぃ♡ おもったとおり、やっぱりぃ♡ このおちんぽ、おちんぽすっごい、あいかのおまんこ、フィットするぅ♡ すごいのっ、お゛っ♡♡ きもちぃとこ、おまんこの、おまんこのかんじるとこ、ぜんぶ、ぜんぶきもぢぃのぉお゛っ♡♡ いおっぐっ、うっ、うっ、んぅうう゛~~~-ーーッ♡♡♡♡♡」

「愛佳ちゃんっ、イって、我慢しないで、イって!」

「っっお゛っ、ぅうっぐぅう♡♡♡♡♡ あ゛んっむり♡♡♡ ちんぽにぃ、相性いいおチンポにアクメ許可貰って、ぉっがまん、がまんできなぃい゛ン♡♡♡ あーいっぢゃう、いっぢゃう、いっちゃういっちゃいっちゃう♡♡♡♡ いっちゃういっちゃいっちゃう♡♡♡♡♡ イクイクイクイクイクイク♡♡♡♡♡ ぃっぐぅううううううううう♡♡♡♡♡ ~~~~~ッッッッっはあぁ゛♡♡♡♡♡ あ゛~~~♡♡♡♡」


 のけ反りながらのアクメ♡♡♡ 腰をびくつかせ、足を振るわせ、歯を食いしばりながらのみっともない絶頂♡♡♡ これが彼女の嘘偽りのないアクメだとは、誰が見ても思うだろう……♡ ただ、女性経験のない童貞には……妙な知識が植え付けられているものだ。女性はイク演技をするものだと……♡


「あぁ、嬉しいよ愛佳ちゃんっ、おじさんのために、そんなアクメ演技見せてくれるなんて……!」

「えっ……? ふぇ、ち、ちがぃま♡♡♡」

「ごめんねっ、もっと、もっと動いて、終わらせるからッ!」

「あ、ち、ちが、まっん゛ぉ゛ぉお゛♡♡♡♡♡ お゛っ、ぉっ、お゛っっほぉおお゛ッ♡♡♡♡♡ ちがっ、えんぎ、えんぎ、ぢゃ、ぉっ゛♡♡♡♡♡」

「わかってるよっ! おじさんを喜ばせるために、こんなに頑張ってくれて……ああ、すごい、今日は何て、いい日なんだ」

「んぁっぐ、ぅっ、っぐぅうう゛ッ♡♡♡♡♡ あっ、ぉっ、おまんこっ、まん、っこ、しゅご、っひぃい゛ッ♡♡♡♡♡ あっ、あぉっ、お゛っ♡♡ お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡」


 騎乗位のため逃げられることもできない♡♡♡ 腰をつかまれたまま、愛佳の背中は弓なりに曲がり、両肩をベッドにつけ、本気のアクメ顔が画面に大きく映される♡ 部屋中に響く水音、素早くなるピストン音♡ イキっ放しで締め付けられるおちんぽは、回転と打ち付けをさらに強くしていって、やがて……♡


「あっ、い、いくっ♡」

「おっぐ、ああっぐ、あっ♡ いぎじぬぅうう゛♡♡♡ んっぐぅっぐぅうう゛♡♡ ん゛ッ、お゛ぉお゛♡♡ ぅうん゛っふっぐぅう゛♡♡ いぎじぬぅうう゛♡♡♡ しんぢゃうっ、おっ、むりっ、むっり゛ぃい゛♡♡♡♡♡ いぐいぐいぐっ、おまんこっ、おマンコ連続アクメぐるぅ♡ いっぐっ♡♡♡♡ いっぐ♡♡♡♡♡ あィッ、あい゛ぃい゛♡ あ゛ぁあ゛ぉお゛んっ♡♡♡ ぉおっほぉお~~♡ っほぉお゛ぉおお゛♡♡ お゛っ、お゛っっほぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡」


 二人の体が反りあって、絶頂を迎えた……♡ のけ反ったことで、下腹部にはぽっこりとチンポが浮かび上がっており、それがびくびくっ、びくぅ~んっ♡ と、跳ねることで今まさに少女の中でザーメンがぶちまけられているということがはっきりとわかる♡♡♡ その脈打ちが終わった頃、男が愛佳の腰を持ち上げ、抜こうとした時だった。逆に愛佳が、男の手首をつかんで、その手を下へと押し込んでいく。


「やっ、やらぁ、やっ、ぬかないれ♡♡♡」

「あ、愛佳ちゃん……♡」

「やら、このちんぽ、このちんぽがぃいの♡♡♡ もっと、もっとセックス、したぁい♡♡♡ おじさまぁ、おじ様♡♡♡ いえ、ご、ご主人様ァ♡ おねがい、おねがいれしゅ♡♡♡ 愛佳のこと、飼って♡ おねがいしましゅ♡ 愛佳、愛佳こんなおチンポ様に、ファンでいてくれて、幸せものですぅ♡」

「え、あ、あの、スタッフさん……?」

「あ~……愛佳ちゃん、こらこら」

「やらっ、さわんないれよ♡ 私は、私はご主人様のものなのっ♡ もうグラドル辞める、やだっ♡ このおチンポとセックスできないなら、グラドル辞めてやるぅーっ!」

「あーあー、ったく……一日でここまでって……嘘だろぉ……あのー、しばらく愛佳ちゃんの面倒、見てみませんか?」

「え……」

「前もプロデューサーにめちゃくちゃ懐いちゃったときがあったんすけど……。この子こうなっちゃうと、もうそのチンポのことしか頭にないんすよ。ほんっと、申し訳ないっす……いつもは年月重ねてってパターンがほとんどなんすけど……一日でこれって、相当相性いいんスね……あの、どうです? この子、しばらく預かってみるとか……」

「え、そ、そりゃあもう……♡」

「んふぅ♡ ご主人様ぁ、もっかい♡ もっかいせっくす、ん゛ッ♡♡♡♡♡ あ゛っ、ぉっ、おお゛っっほぉおお゛ン♡♡♡♡♡」


 男はただ下卑た笑みを浮かべながら、激しく愛佳を犯し続けていた♡ ザーメンを中出しして、抜きもせず、水音を汚くまき散らしながら……♡ 二人のセックスが続く様を流しつつ、画面は徐々に、黒くフェードアウトしていく……♡



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 画面が暗転。番組はスタジオへと戻っていった。二人のセックスを目の当たりにして、芳恵と愛佳は笑顔で拍手している。二人の拍手する手は、何かの粘液に包まれていて、手を合わせるたびに、ねば、ねばっと♡ 糸を引いていた♡ 画面が司会の芳恵に寄り、番組は進んでいく。


「いやぁ~、とってもすごかったですね♡ 愛佳さん、いかが、でしたか?♡ ン♡♡♡」


 彼女はそういいながらも、片手を机の下へと潜り込ませていた。当然、前板のないテーブルの下では、芳恵の手がスカートの中へと潜り込んでいく姿までしっかりと見えてしまっている♡ 左右に開いた足の間、陰毛がもっさりと生えたおマンコに、芳恵の指はねじ込まれている♡ くちゅくちゅと音が響く傍ら、愛佳は質問に答えた♡


「はい、とっても気持ちよかったんです♡ んふふ、わ、私ぃ、実は結構おじ様好きで、最初このお仕事聞いた時ワクワクだったんですよ。で、実際に見たらすっごいタイプの、情けなくて守ってあげたい、育ててあげたいおじ様でぇ、おチンポもぶっといじゃないですか♡ あれ、ほんとのほんとに、全部演技なしでアクメしちゃったんです♡」

「んん~、見てわかりましたよ♡ 自分のお父様の年齢よりもはるかに上の男性との生ハメ童貞卒業セックス♡ やはりグラビアアイドルという、抜かれる事が前提のアイドルですからね。おちんぽへの気持ちに造詣が深く、私達としてもチンシコマンズリノンストップの、実用性抜群のVTRでした。本当にありがとうございます♡ ぁっ♡ ぉッ、お、やべっ♡♡♡♡♡」


 ぴくっと震えた芳恵の表情が笑い、瞳がくるっと天井を剥く♡ 机の下では下半身が震え、椅子からねばっこぉい、透明なマン汁が垂れ落ちていった……♡ 軽くアクメをしたのが周囲に伝わってしまい、愛佳も、スタッフたちも、にやにやと芳恵に視線を向ける。彼女は頬を染めつつは小さく咳ばらいを払った。


「えー、失礼。あまりにマンズリ向きのVTRと愛佳さんのインタビューで、私思わず軽くおまんこアクメしてしまいました♡ では、番組に戻ります。それで……♡ 当番組は、出演者の男性とどのようなその後を送るかも、もちろん筆おろし人の自由です。愛佳さん、Aさんとのその後は?♡」

「はい……♡ じゃあ、前に出ても……?♡」

「あら……どうぞ♡」


 椅子から立ち上がった彼女に、カメラが向けられる。今こうしている間も大股広げてマンズリぶっこいてる芳恵と違い、制服姿の愛佳は……番組が始まってから一度も、スタジオ内では足を開いていなかった。誰もかれもが、そのおマンコに注目が集まっている♡ 

 カメラの前でまぶしく笑った愛佳は、スカートのすそを掴むと、そのままガニ股エロ蹲踞を見せつけた……♡ スカートの下に待っていたのは、ノーパンおマンコにぶち込まれたバイブ♡ パンティの代わりに腰につけられたバンドは、ハート形の南京錠で固定されていて、何かのカギがないと取れないのだろう。彼女はそのおマンコを見せつけながら、カメラに向かってワイシャツを引きちぎり、マイクロビキニのおっぱいを露出して、両手でピースをして見せた♡


「ぁっはぁ~~♡ ふぁ、ファンの、みんなぁ、ご、ごめんあさぃ♡ わ、わたしぃ♡ 今もご主人様のおマンコ奴隷、やらせていただいてまぁす♡ ぉっ、お゛っ♡ ご、ごめんねっ?♡ ご主人様はぁ、今まで彼女できなかったから、許してあげてね?♡ だって今まで、生のおまんこじゃなくって、エロ漫画やエロ同人の女の子でシコシコするしかなかったんだから♡ 相性抜群おまんこの愛佳が、ご奉仕するのは当然のことだもん♡♡♡♡♡ き、今日もぉ♡♡♡♡ ご主人様の命令で、ぇっひ♡♡♡♡♡ 一日固定バイブで、ぉっお゛♡♡♡ お仕事続けて、収録来ちゃいましたぁ♡♡♡♡♡ はぁーっ、はぁぁー♡♡♡♡♡ きょうもぉ、命令頑張ったらぁ♡♡♡♡ いっぱい、い~~っぱい、おマンコしてもらえるのぉ♡ ご主人様ァ♡ 愛佳、愛佳ご主人様のおちんぽ、だぁいすきぃ♡♡♡♡♡ ぇっへへへぇ♡♡♡♡♡ ぉっ、お゛っぉおいっぐ、いぐっ、しおふきくるっ、ぃっぐ♡♡♡♡♡ お゛っ、ファンのみんなに見られてるのに゛っ、全国ネットアクメやばひっ、お゛ッぉ゛んぉお゛♡♡♡♡♡ おほぉおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


 両手でピースをしたまま、愛佳は白目を剥き、カメラの前で潮吹きアクメをぶっこいてしまう♡♡♡ 人気グラビアアイドルの、電撃ハメ穴奴隷宣言。これほど刺激的なものはないだろう♡♡♡ ネットでは様々な意見が飛び交い、視聴率はうなぎ登り♡ それでも番組は続いていく……♡ 画角が変わり、モニターはテーブルに前かがみになりながらおマンコをいじくる芳恵へと移された。

 しばらく夢中になっておマンコいじりを楽しんでいた芳恵だが、モニターに自分がアップになっているのを見て、慌てて背筋を立たせ、笑顔を向ける。


「あ、失礼いたしました♡ 『童貞さん、いらっしゃ~い』本日はこちらで、お別れの時間となりました♡ 皆様の童貞卒業が、もしかしたら芸能人でできるかも? 当番組はスケベな童貞さんのお便りを、いつでも募集しています。応募お便りはぜひこちらの宛先へ。番組への感想、ご意見、セクハラのお電話は、『080-4545-0019』、ゼロハチゼロ、しこしこ、おぉいくぅ♡ まで、是非ともお寄せください♡ 女性スタッフがおマンコを濡らしてお待ちしております♡ それではまた来週♡」


 番組が終わり、画角は少しずつ引いていく。もう音声もポップなエンディングテーマへ差し代わる中、芳恵の口は小さく動いた……♡


「はぁ~……すご……♡ 羨ましぃ……あんな相性いいなんて……何発も出してもらえるのねぇ……ウチの旦那と大違い……すっごぉい……♡」


 誰にも聞こえない、司会の独り言……♡ もしかしたら、それがこの番組のすべてなのかもしれない♡ スタジオにはしばらく、女の水音がくちゅくちゅと、聞こえ続けていた。



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以下あとがき



今回はpixivリクエスト作品ということで、全体公開させていただきましたわ♪

童貞好きの番組にお便りを送って最高の雌に奪ってもらい、あわよくばそのままくっつくことも可能な番組。いかがでしたでしょうか♡


素晴らしいアイデアをありがとうございます。

もしみなさんが犯されたい、童貞を奪われたい雌がいましたら、コメント欄で聞かせてみてくださいね♡


では、またリクエスト、お待ちしております♪

筆おろしドキュメント『童貞さんいらっしゃ~い♡』~ドスケベJKグラビアアイドル×ハゲデブ中年童貞~

Comments

ありがとうございます! エッチにできてよかった(*´∀`*)

緒又しゆう

シコいでしょ~♡

緒又しゆう

うーんこれはえっち

シコい!

ゔぃるしゅ


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